Mentioned in days
ひとりのポッドキャストの聴き手としてのミーハーな面が強めの、参加メモを残しておこう。
- おひさしぶりの友人、数名にお会いできてよかった〜〜
- EXPO TVのMCを担当してくれたでこぽんFMのおふたりに「聴いています!」とごあいさつできた
- 純朴ポッドキャストチョイス2024に選出していたんですよ〜ってこともお伝えできた
- MCはすてきだったし、それ以外の時間でもすてきなふるまいばっかりで、ほえ〜〜となった
- りっちゃ・りょかちのやいやいラジオのブースに行って、おふたりに「聴いています!」とごあいさつできた
- 内沼晋太郎さんに「本の惑星の土門蘭さんの回、よかったです!」とお伝えできた
- tmiyatake1さんに「Off Topicにはお世話になりました」とお伝えできた
- コンポーザブルなカルチャー by Off Topicについてお話できたのがアツかった
- 渡邉康太郎さんに「超相対性理論、聴いています!」とごあいさつできた
- 「生きる と 生き延びる」についてお話できたのがよかった
- 青木耕平さんに「考えすぎフラグメンツ、聴いています!」とごあいさつできた
- ホンマのホンネの本間智恵さん・溝上由夏さんに「聴いています!」とごあいさつできた
- 工藤郁子さんと「ほんとうのこと」系のお話をできてアツかった
- その他、一方的にお見かけしてオオ〜〜となった人々
yuta25さんが「これはjuneさんが好きそう」と共有してくれて『本の惑星』の土門蘭さん・今野良介さんゲスト回を聴いた。こんなの好きじゃん。土門蘭さんの書籍『ほんとうのことを書く練習』について内沼晋太郎さんがゲストと話す。
なぜいま「ほんとうのこと」なのか - 本の惑星 - LISTEN
yuta25さんとぼくはAuthenticityに興味があるという共通点があり、こうしてコンテンツの共有を受けてうれしい気持ちなのであった。教えてくれてありがとう。
- 「書く自分」と「読む自分」の話、めちゃよかったな〜
- ぼくにおいては「書く自分」と「読む自分」の仲は極めて良好だと思う
- 『13歳からのアート思考』のことを思い出したりもしたな、他者視点によって行動が阻害されるやつ
- 共感じゃなくて理解をゴールにする、の話もよかった
- これは碇雪恵さんの『そいつはほんとに敵なのか』に接続したくなるテーマ
- 過去に自分が書いた共感、理解、尊重の円とも照らし合わせて考えてみる
- 近年の日本語圏、ちょっと「共感」ってやつを高く評価しすぎじゃない?とぼくは思っている
- 他者の存在を強く感じる場所でほんとうのことをやっていくのは、かなりむつかしいと思う
本の惑星を聴いた。内沼晋太郎さんと野村高文さんの対談の回。約3年前くらいからぼくはポッドキャストというものに強い興味を持っているから、この手のポッドキャスト論みたいなやつは見かけたらけっこう読んだり聴いたりしている。
2025年のPodcastと本 Chronicle野村高文と話すそのビジネスと展望 - 本の惑星 | Podcast on Spotify
やっぱり現在の日本では「ビジネス」にはパワーがあって、ビジネスでポッドキャストをやっている人が語るポッドキャスト論にも一定の影響力があるよなあ、と感じる。野村高文さんは自覚されていると思うけれど、ビジネスでポッドキャストをやっている人なりのポジショントークがあって、そりゃそうだよな、とぼくも思う。
たとえば「本」には全国の書店に並ぶことを目指して書かれる実用書もあれば、同人誌やZINEといったインディーで小規模なものもある。ポッドキャストにも、なにかしらの成果を目指して設計されるものもあれば、声日記と呼ばれるような極めて個人的な記録の類もある。後者については、後者を大事に思っているぼくのような立場の人たちが、小さな声をあげて文化を守っていくのがいいんだろうな〜と感じてる。
2ヶ月くらい前に、チョコレートプラネットの松尾駿さんが「素人はSNSをやるな」という持論を展開していた。いちおう2007年にTwitterを使い始めた身としては、けっこうびっくりした。ぼくたち素人が何年もかけて遊び続けたことで大きく育った場に、あとからやってきた人が我が物顔で物申す。こういうのを文化の盗用って言うのかな。
松尾は「誹謗中傷に関してだけど、芸能人とかアスリートとか、そういう人以外、SNSをやるなって。素人が何、発信してんだってずっと思ってるの」と発言。
チョコプラ松尾駿が「素人はSNSやるな」で炎上も… 仲間内からは〝同情〟の声 | 東スポWEB
各種SNSにしてもポッドキャストにしても、あとから生じた大きな強い力に飲み込まれることなく共生できるように、大事にしたいものがあるなら守っていかなきゃだよな。
内沼晋太郎さんと言えば、以前にTAKRAM RADIOに出演された回があってそこで声を聴いていたわ。
Vol.201世界をめぐる本の「循環」~読む・売る・買うだけじゃない視点 - TAKRAM RADIO | Podcast on Spotify
朝起きてお散歩に出る。歩きながら妻とおしゃべりして、今日と明日の過ごし方について作戦会議。夜に予定があるので夜ごはんをいつもより早めに済ませたい、それならお昼ごはんも早い方がいいね、じゃあこのあとカフェのモーニングでも食べに行って朝昼兼用にしちゃう?と話したあとのリザルト画面がこちらになります。
りんご音楽祭2023が、いよいよ明日に始まる。入場券と駐車券を発券しておいた。どきどき、わくわく。
コンビニの複合機?で発券や印刷のための操作をやったのだけれど、下の画面が出てギョッとした。たぶん「このユーザーは、ユーザー番号によるログイン機能が無効になっています」くらいの意味で「禁止されています」という文言を表示していそう。「禁止」のインパクトが強くて「アカウントが停止されている!?印刷できないのカナ〜〜??」の気持ちが一瞬わいたので、もうちょっとやさしい体験にしてほしいと思った。
ふだん使っているお財布に入れたままでも、マイナンバーカードをPixel 7 Proから読み取れるってことに気付いたので寿命が延びた。これまではお財布からいちいち取り出していたからな〜。試してみるもんだね。
TAKRAM RADIOの内沼晋太郎さんゲスト回を聴く。Vol.201。「本」「書籍」に対する愛のようなものを感じて、ふと自分についても考えてみる。考えれば考えるほど、自分は本に対しての思い入れがぜんぜんなさそうと気付いてきた。「本好きの人」に対する憧れめいた感情もありそうだ。自分でも自分のことがよくわからん。
https://open.spotify.com/episode/6CtxEM36acIDtBHMWSFI4Lオオワダ発声練習では、これまでパブリックな場では話してこなかったことを話したよ。えいえい。
作戦通りに早めに食べることに成功した夜ごはん。ピーマンのペペロンチーノ。
最近、妻が佐久間宣行さんの『ずるい仕事術』という書籍を読み進めていて「じゅんさんが言ってるようなことがたくさん書いてある」「だから、わたしにとっては目新しい話はそんなになかった」と感想を共有してくれた。へ〜〜。佐久間宣行さんが掲げるような「仕事術」的なものはぼくにはないけれど、人間社会において「ずるい言動」はかなり意識的に選択しているので、ずる成分に共通するところがあるのかもしれない?いっぱい得をして生きていきたいの。
夜遅くまで予定が入っていて、夕方からちょっぴり緊張しながら過ごしていた。すべて無事に終わって一安心。これで軽やかな気持ちで週末を迎えられるな〜。ありがとうございました。
