紙コップ 250 円
寝て起きたらM4のMacBook Airが発表されていたので、待ってました〜と注文した。来週には届く予定なので楽しみ。
Apple、M4チップを搭載し、スカイブルーのカラーの新しいMacBook Airを発表 - Apple (日本)
おれは筋肉痛の神に愛されている。
セブン-イレブンでホットのカフェラテLを買って、紙コップを受け取って。そのまま考え事をしながら行動していたら空の紙コップを手に持ったまま店外に出ていておもしろかった。紙コップに250円を払った形。ふふっ…と少し笑いながら店内に戻って紙コップでカフェラテを受け止めた。
ちょっとした交渉っぽいシーンで「足元を見てもらっても大丈夫ですよ」という台詞が自分の口から出てきて自分でびっくりする。そういうこともあるよね。
CursorのAgentにYoloってモードがあって「Yolo」ってなんだろう、と思っていたらyuta25さんが「よろしく、って意味じゃないですか」と言っていたのがよかった。「よろ!」って意味であってほしい。そういう世界がいいな。調べてみたらYou Only Look Onceの略語っぽい。そういう世界だった。
夜ごはんはカレーハウスCoCo壱番屋で。カレーをおいしくいただいた。
自家用車での移動中にyome.fmのエピソード22を聴いた。konifarさんの生々しいキャリアの話がめちゃおもしろかったな。あと、だいたいの話について配偶者さんが「あー、あれね」という感じで聴いていて、多くのことを家庭内で共有されてきたのだなあ、と感じられたのもおもしろかった。
22. 前々職のスタートアップの精算と思い出(43:07) | yome.fm
konifarさんの生々しい話といえば、下記のエンジニアリング・マネジメントの資料も話題になっていた。これもぼくにとってはヒリヒリする内容で、会社員をやめてのんびりと過ごしている最近の自分には、こういったHard Thingsに向き合う覚悟はないよなあ、ってことを思う。
サバイバルモード下でのエンジニアリングマネジメント - Speaker Deck
Mrs. GREEN APPLEの新商品情報なのだけれど「えっ7月って今年の??」となった。ずいぶん先の話だと思って。それまでこのポスターを貼り続けるんかな。
年始あたりからBMSG方面のアーティストたちに興味を持つようになって、曲も聴いているし、ミュージックビデオもよく観ている。とくにBE:FIRST、MAZZEL、HANAのようなグループ・アーティストについて、曲ごとに「カードゲームのデッキ」のように受け止めて楽しめるようになってきたのが自分としておもしろい。音楽をやるグループをそういうふうに見たことがなかったんだよなあ。
カードゲームのデッキ、に続いて早々に別のたとえを持ち出しちゃうんだけれど、バスケットボール・チームっぽさもある。それこそSLAM DUMKの作中のチームみたいに、個性豊かな人々で構成されたチーム。「ここで外からスリーポイント!?」のように、各メンバーの得意技が炸裂するような歌唱・ダンスが出てくると「うおおお〜〜」と気分がアガる。そんなわけでHANAのデビューシングルが実に楽しみ。
夜、安曇野のStarbucks Coffeeに着席してもりもりと作業を進めた。あえて自宅以外の場所を選んだ方が作業が捗るときもあるよね。今夜は出先で作業することにしてよかったよ。
Starbucks Coffeeではソフトウェア開発以外の作業を進めて、帰宅してからはソフトウェア開発の作業をやった。ここのところAI Agentにあれこれ頼んでみる実験がおもしろくて、めずらしく日付が変わるまで作業を続けた。
どうもClaude 3.7 Sonnetの利用が混み合っている時間帯があったっぽくて、通信エラーがちょこちょこと発生する。モデルをClaude 3.5 Sonnetに切り替えたらさくさくと動くようになったので3.5で作業を続ける。出力結果を見るに3.5でも十分に感じたな。選べるから3.7を選んでいるけれど、今のぼくの使い方だと差異を感じることはない。
ウェブログ
/kenchan/共感の円をコントロールする というページから共感、理解、尊重の円への言及があって、ありがたかった。
