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読んだ・観た・聴いた2026 諸情報 Netflixのドラマ、原題『참교육』、韓国 2026-06-05に配信が始まった、全10話 原作: 채용택・한가람のウェブトゥーン『참교육』(NAVER WEBTOON) 演出: 홍종찬 脚本: 이남규、김다희、문종호 出演: 김무열 (ナ・ファジン)、이성민 (チェ・ガンソク)、진기주 (イム・ハンリム)、표지훈 (ポン・グンデ)、이승규、강준、김도건、이
柳沢慎吾62歳だそうで、さっきアド街に出てた井上順もだけど、歳取っても威厳がないというか軽さを保ち続けてる人たちの凄さが自分が歳を取るとともに本当によくわかってくる 歳取っても軽い人ってそう見られないがちだけど、強い意志を持ってないと歳取ってもそうはいられないと思う 歳取っても威厳を持たないぞ、という強い意志 こういう文脈では高田純次さんもよく名前が挙がるイメージ。柳沢慎吾さん、井上順さん、なるほ
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chris4403さんのバンドのライブがあるってんで、京都まで遊びに行ってきた。ライブを見せてもらうのは今回で3回目かな?ちょうど1年前、2025-09-27が最初のライブだったのよね。
ますます楽しそうで、とてもよかった〜〜〜。
「ふたりあわせて8806だ〜!」の様子です。なお、nagayamaさんは今回のライブに出演しておりません。誤解なきよう。
チケット配りの実行役の男nagayamaさんと遭遇して、そのまま合流した。チケットを受け取る。
しばらく立ち話していたらchris4403さんも登場して、いっしょにわいわいやった。はまさんの「サインください」に応じているchris4403さんの様子をシァエいたします。
chris4403さんのバンドのパフォーマンスはとってもよくて、楽しい夜を過ごしました。前回もよかったけど、今回はさらによかったな〜〜。今後も楽しみ。友人のバンドの活動を応援できるってのはハッピーなことだな。
今回は対バンのイベントだったので別のバンドもいて、そちらもよかったです。とくに『Over Drive by JUDY AND MARY』『バラ色の日々 by THE YELLOW MONKEY』は、もともと好きな曲ということもありノリノリで聴けた。
同じくライブを観にきていたchris4403さんのまわりの人たちと「こんにちは〜」とごあいさつするとき「先日のOssan.fmに出演していた者です」と自己紹介すると「ああ、聴きました!」と捗ることが何度かあってラッキー。
375. それぞれの一日 (ゲスト:junebokuさん) | Ossan.fm の中で、chris4403さんの日記から下記の一節を引用して槍玉にあげたわけですが、自分は「内発的動機過剰重要視人間」みたいな感じがするな…。他者と接するときに気をつけないとな、と思いました。
妻とアジア料理を食べて帰宅。久しぶりのデートでしたが(前は、室井慎次の映画だったかな)、もっとこういう機会を増やさねば。
日食なつこ 令和モダニズムII lapin - くりす流
the Farm UNIVERSALでランチ。これが二度目。けっこういい感じの写真になったと思う。スパゲッティとピザ。
今日はninjinkunさんと大阪府内で遊んでおるです。ランチを食べながら、RHYMESTER、SKY-HIさん、BMSG、jkondoさん、chris4403さん、就職活動、恩送り、ひゃくえむ。、チ。―地球の運動について―、などについて話していたかな。他の話題もあった気がする。とにかくたくさんしゃべったね。意外とBMSG方面の話が通じるとわかって、いろいろとしゃべってしまった。
くるみでの移動中も、大阪や関西の地理、都市開発、ニュータウン、ダブルエンジン、働き方などなどについていっぱいしゃべった。
ハイライト
かっこいいchris4403さんの様子、ハイライトはこれですね!
ギター・ボーカルのchris4403さん、かっこよかったな〜〜〜。明日に帰宅したら純朴声活で感想を話しておきたい気持ちがある。とてもよかったのでね。
ライブ終了後にOssan.fmのおふたりの近影ってことでnagayamaさんのことも撮らせてもらった。メインボーカルの顔をしているけれど、今日はnagayamaさんの出番はありませんでした。誤解なきように。
京都方面のOssan.fmリスナーズが集まっていたので、ライブ後に「ごはんでもいきましょう」となって、大人数で入れるお店を探すのがむつかしくて結局カラオケのお店に入って歓談していた。はー、楽しかった。まめまめキャストのyouraさんもいらしていて、いつも聴いている声が実際に鳴ると楽しいというポッドキャスターのいつものアレが起きて楽しかった。
バンドメンバーの打ち上げが終わったchris4403さんもあとから駆けつけてくれて、アンコールとしてB'zを一曲だけ歌ってもらってそのあとはひたすら歓談。
ダンス教室でレッスンを受ける日。ちょっとイレギュラーで、まだ8月だけれど今日から4週に渡って9月の課題曲を練習していくスケジュール。今回はBIGBANG『뱅뱅뱅 (BANG BANG BANG)』だ。アゲアゲだね〜〜!
- BIGBANG - 뱅뱅뱅 (BANG BANG BANG) M/V - YouTube
- BIGBANG - '뱅뱅뱅(BANG BANG BANG)' DANCE PRACTICE - YouTube
BIGBANGのチャンネルの動画は外部サイトに貼っても表示されないようなので、Mnet K-POPの動画でも貼っておこう。
歌い出しが「オッサンって誰だ知ってんだろ」で脳内再生される呪いにかかってしまって、レッスン中もchris4403さんの声が聴こえてきてたいへんだった。
いつも、レッスンはBGMに合わせてみんなでストレッチするところから始まる。毎度おなじみの動きをやったあと、終盤は各回でやることがちがったりするんだけど、今日はインディアン・ステップを習った。ぼくらは思うわけです。「今回の課題曲ではインディアン・ステップをやるんだな」と。先生の「ちなみに、これは使いません〜〜」に笑いが起きる。とても明るいダンス教室である。
こういう基本動作をひとつずつ習得していくと、動きがサマになっていくんだろうなあ。プログラミングでいうと「再帰を書ける」みたいなこと、あるいはデザイン・パターンを実装に取り入れられるようなこと。
午前は適当に雑務をこなしたりして過ごして、それからくるみを走らせてまつもと市民芸術館へ。京都からやってくるchris4403さんnagayamaさんたちと12:30に待ち合わせしている。
無事に合流して着席して、このページの冒頭に書いた通り『蒙古が襲来』を観劇した。いやー、おもしろかった。
充電中の30年間、それぞれに舞台、テレビ、映画と活躍の場を広げてきた東京サンシャインボーイズのメンバーたち、相島一之、阿南健治、小原雅人、梶原善、甲本雅裕、小林隆、近藤芳正、谷川清美、西田薫、西村まさ彦、野仲イサオ、宮地雅子が再集結します。それに加えて、2009年のトップス公演『returns』にゲストとして参加した吉田羊が劇団研究生(?)として今回も参加。『returns』は「これより15年間の休憩に入ります」というアナウンスで幕を下ろしました。その言葉通り、東京サンシャインボーイズが長い休憩を終えて、帰ってきます!
『蒙古が襲来』 | まつもと市民芸術館
今年になってからぼくは「身体を用いたパフォーマンス」への興味の度合いが増していて、そういった観点でもかなり楽しめたように思う。練習の期間があって、本番があって、ステージの上で準備してきたものを炸裂させる、というタイプの活動には大きな敬意を払いたい。
今夜の宿はUNKNOWN KYOTOです。わーい。京都駅の方まで歩いて行って帰ってくるころには16:00を過ぎていたのでチェックインする。
https://unknown.kyoto/hostel/UNKNOWN KYOTOにチェックインしつつ、すぐ近くのLISTEN STUDIO KYOTOに置きっぱなしにしてある荷物を回収に向かったら、聞き覚えのある笑い声を耳がキャッチした。これは鵜飼ヨシキさんの笑い声だ…!
上坂あゆ美の「私より先に丁寧に暮らすな」の113で「笑い声でバレる」的な話があったでしょ、まさにこれじゃん!と思ってひとりで興奮してしまった。
夜の懇親会にも鵜飼ヨシキさんがいらっしゃって「番組、聴いています!」「夕方に笑い声で鵜飼さんを認知しました」とお伝えできてとてもうれしかった。あと、下の写真のお肉がやたらおいしかったです。ウシワカさんに感謝。
妻がjkondoさんに絡んで「この動画を観て」ときのうのchris4403さんnagayamaさんとのカラオケの動画をゴリ押ししていて怖かった。jkondoさん、正座しちゃっているじゃん…。


