Mentioned in topics
庭の話 by 宇野常寛さん ハイライトにコメントを添えていく 「キーウの幽霊」の事例は今日における情報の操作が恐ろしいほど低コストでかつ高ベネフィットな戦術であることを、そして情報の発信はそれが事実を伝えることではなく、人びとの欲望に応えることにおいて威力を発揮することを私たちに教えてくれる。 ウクライナとロシアの戦争の話 ポスト・トゥルースを感じますね イギリスのジャーナリスト(デイヴィッド・グ
やりたい おつかれシャワーに動画を投稿する n8nを試す 『Tidy First?』読む やった 『庭の話』読む 読み進めた、このまま最後まで読みたい コンコンのキャリア教育デーの準備を進める 進めた、まだまだこれからだけどね Core Keeperちょっと進めるかも ほんの少しだけ進めたわ 不動産会社から届いた封筒の中身を確認する @ 2025-01-06 家の賃貸にまつわる保険料の支払い手続き
Mentioned in days
スワンガーデン安曇野にきたら、ついでに平安堂に寄りがち。ここでふらふらと書影を見てまわるのが楽しい。
『庭の話』もあった。見かけて気になったのは『日本語界隈』って書籍。ふかわりょうさんと川添愛さん。
Amazon.co.jp: 日本語界隈eBook : 川添愛, ふかわりょう: 本
『庭の話』とRubyコミュニティを接続する観点にオオッとなった。ぼくの中で点と点として存在していたものの間に線が結ばれたような感覚がある。「事物に向かう」ってのは大事なことのひとつだよな。Teacher Teacherのコミュニティにおいても、ぼくは事物に向かうスタンスを忘れずにいたいな。
@shugomaeda: 地域.rbはコミュニティだと捉えてたけど『庭の話』に出てくる庭的な場であるといいのかもしれない。メンバーシップとか気にせずふらっと参加して興味のある事物(ソフトウェアや書籍など)そのものに向き合えるような
ウェブログ
- 会議はもっと動いていい (1/2) :: デイリーポータルZ
- 自分は会議中にけっこう動くんだよな〜という自覚がある、じっとしているのがむつかしい
- 技術的負債ではなく庭なのではないか。庭活のすゝめ。【ep.33 #論より動くもの .fm】 - STORES Product Blog
もっと外へ、もっと内へ
- Timeeで申し込んだアルバイトに行けたのがよかった
- 純朴声活ではninjinkun hotchpotch misakiとのセッションを配信できた、おもしろい
- 次の1週間で、友人に紹介してもらった人と会う予定があるのでこれも楽しみ
- 書籍『庭の話』の読書メモに書いた通り、庭の話を読んで思考に影響を受けたのがよかった
- ここ2年くらい漫画以外の本をぜんぜん開かなくなっていたのだけれど、庭の話を読んでいる間の自分の心身の状態が心地よかったので読書のリハビリをやっていこうかな
- SKY-HIさんの『マネジメントのはなし。』を読み始めた https://www.amazon.co.jp/dp/B0C133RBLZ
- ライトな書籍を何冊か読んで助走をつけてから、またフラストレーションを感じるくらいのヘビーさのある書籍を手に取ろうかな〜と思っている
もっと外へ、もっと内へ
当面の活動テーマとして、日曜日にはレビューするようにしてみる。今年の最初の日曜日だね。ドキドキ。
- 今月のうちにひとつアクションを起こそう、そのために予定をつくっちゃいたい
- これまで行ったことがない場所、これまでに接点を持たなかったようなものに触れたい
- 『庭の話』を読んでいるとぼくの内面に迫ってくるものがあるな〜と感じる、このまま最後まで読もう
週次でレビューして月単位で計画を考える、ってのは悪くなさそうなので引き続きこんな感じで。毎月なにかしら「外へ」「内へ」を実践しようと思ったら、常に興味のアンテナを張って「次はこれかな」と意識しておかなきゃ。いいストレッチになるんじゃないかな〜。
先週のNews Connectの土曜版を見落としていることに気付き、ちょいと出遅れながらも聴いた。宇野常寛さんの新著『庭の話』に興味を持って購入した。宇野常寛さんの早口トークはおもしろいな。会話形式だと、相手に聞かれたことに宇野さんが正面からは答えていないように感じられた。「宇野さんは A だと思いますか?」に対して「はい or いいえ」じゃなくて「それがね、考えていることがあるんですけど〜」とトークが始まっちゃう感じ。
Amazon.co.jp: 庭の話 電子書籍: 宇野常寛: Kindleストア
そんで、書籍はこれから読むところなんだけれど、この『庭』というのはぼくにとっての日記やCosenseみたいなもののことなんじゃないか?という感覚がある。書籍を読んでたしかめていきたいね。
kakutaniさんにも直接的に「ガーデン」と称してもらったことがあった。たしかにCosenseいじりはガーデニング・庭いじりっぽい要素があると思うんだよな。
@kakutani: じゅーんのscrapboxは私から見れば盆栽というよりもさながらガーデンズ・バイ・ザ・ベイですねえ(すごい)
今日読んだyuta25さんの「日記」の話との接続も試みたい。すごく好きな話で、ここのCosenseにもリンクしてくれていて、ありがたい限り。
7/31( https://yuta25.on.bolg.in/p/61Qj99c2Dlyc1orxg7IrgC ) から書いてるから、もうすぐ5ヶ月だ。毎日書いてるはず。こんなに続くなんて、感動的です。
ブログを毎日書いてる - yuta25
さらにantipopさんの今日の日記における「詩」や「喩」とはどんなふうにつながり得るかを考えている。「喩」ってのは「メタファー」のことか。ふむふむ。
まだうまくいえないが、言語的な領域をAIがどんどん覆っていくのにしたがい、詩のようなあり方が相対的により重要になっていくように思える。叙情においても、叙事においても。ひとことでいうと「喩」の問題であるといえる。
2024年12月17日 - 栗林健太郎の庭