Mentioned in topics

純朴ポッドキャストチョイス2024
2025-01-11

純朴ポッドキャストチョイスの2024年の分です。 元ネタ こちらで発表しました 以下、チョイス作品を並べています 聖なる欲望ラジオ 上坂あゆ美の「私より先に丁寧に暮らすな」 ヨシオリの声日記 kwappaをゲストに迎えて近況や山城の話 - ヨシオリの声日記 - LISTEN 3min.fm COTEN RADIO 北海道新聞ポッドキャスト 働き者ラジオ 聞くCINRA 超相対性理論 TAKRAM

関西下見ツアーのふりかえり
2024-05-13

関西下見ツアー2024春のふりかえりのページです。2024-05-08に出発して2024-05-11に帰ってきた。 伊勢市から松阪市に向かっているところ 自由にふりかえり よかったこと 自家用車での移動は、予約制の交通手段のように発着時刻に縛られることがなくてよかった とりあえず自家用車に荷物をバンバンと積んじゃえば出発できて気が楽 宿泊先は当日に決めていたのも柔軟でよかった 出発2日前に天気予報

聴いているポッドキャスト番組2023
2024-01-28

https://takeout.google.com から取得したOPMLを機械的にパースして出力してみた。 機械的出力だと、このScrapboxに書いてきたリンクと一致しなかった番組たち Image Cast Teacher Teacher OVER THE SUN Off Topic COTEN RADIO メタバースえとせとら EM.FM News Connect WOMANSHIP やいや

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In 2026-10-04 Sun Read full day →

映画『我々は宇宙人』を観に行こうと思っているが、大阪の中心部まで出ていかないと観れないのでカジュアルに動き出せずにいる。自宅の近くで上映されていたら、もう観ていただろうな。

聞くCINRAで門脇康平さん・林健太郎さんのお話を聴いたときは「おもしろそうな作品」と思ったくらいだったものの。

考えすぎフラグメンツの林健太郎さん・中路隼輔さんのお話を聴いてみたら「どのようにしてこの作品は生まれるにいたったか」というスタートアップの成分を感じて、興奮した。中路隼輔さんは『人文知の現場』ってイベントに出演されていた方だな、日記の記録が便利。

音楽をスタートアップの物語で楽しませてくれるBMSGと、映画をスタートアップの物語で楽しませてくれるNOTHING NEWは、自分にとってはおもしろみのポイントが似ている。

In 2026-08-11 Tue Read full day →

小説『イン・ザ・メガチャーチ』を読んで以降、すっかり朝井リョウさんのことを好きになって。信頼できない語り手もおもしろいしね〜。なんとなく動向を追うようになっている。

でか美ちゃんさん・柚木麻子さんたちとやっているダンス&ボーカルの活動、いいですよねえ。最初に知ったのは、聞くCINRAに柚木麻子さんがゲスト出演されたときだったかな。

ドンデコルテ・渡辺銀次さんとのセッションもよかった。朝井リョウさんには「人生をかけて生活をする」の成分を感じるんだよな。そこが好きなのかもしれない。

In 2026-07-31 Fri Read full day →

聞くCINRAの鳥飼茜さんゲスト回の2回目。おもしろかった。

ここで話されている男性像、自分が認識している自分像とはけっこう乖離があって、どう解釈したもんか〜と思っている。

めっちゃ内省するし内面の話も好んでするけれど「間違ったら終わり」と思っちゃう感覚は少しわかるかもな〜と思った。

In 2026-07-20 Mon Read full day →

聞くCINRAの134を聴いた。磯野真穂さんのお話に聞き入ってしまう。

医療人類学に興味を持った。摂食症を理解しようと思ったら、人間の体だけを見ていてはいけない。なるほどなあ。社会もいっしょに見ないと理解できないってのは、そうだねえ。

磯野真穂さんのウェブサイトをのぞいてみると「応用人類学研究所|ANTHRO」ってのがあって、このANTHROってきっとAnthropicと語源が同じじゃんと思っておもしろかった。人間をやっていく。

In 2026-04-07 Tue Read full day →

『聞くCINRA』の朝井リョウさん・上村裕香さんのクロストークを聴いた。審査員と受賞者が語り合うというおもしろい企画の第一弾。今後も楽しみな取り組みだ。

ぼくは「強固な上下関係」がどうにも苦手みたいで、誰かが下に回りまくるふるまいは「見て(聞いて)いられない…」と離脱しちゃうことがあって。「心酔する」「崇める」の類、あってもいいとは思うんだけど、そうなっちゃっていると自分にとってはおもしろい対談にならない、って感覚ね。お互いに相手をひとりの人間としてリスペクトし合っている、って状態での対談がいちばんおもしろいと思う。上下というか、固定化されすぎた人間関係が好きじゃないのかも。もっと流動的に柔軟にいこ。

上村裕香さんは朝井リョウ作品を読んで育ってきたとのことで、大きなリスペクトがあり、場合によってはぼくが苦手なタイプの雰囲気になるか…!?と思いきや、ちゃんとおもしろかった。そこは朝井リョウさんの身のこなしが上手い感じ。上下というよりは「新しい世代の仲間ができてうれしい」みたいな構えがあったと思う。おふたりの作品論、とても楽しかった。

In 2024-12-03 Tue Read full day →

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In 2024-11-21 Thu Read full day →

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ここ数日は記録できていなかったので、月火水木の分をまとめて記録しちゃおう。

In 2024-11-13 Wed Read full day →

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In 2024-08-13 Tue Read full day →

WOMANSHIPの三宅香帆さん出演回を聴いた。「母の規範を、娘としてどう乗り越えていくか」について建設的で具体的な話がおもしろかった。聞くCINRAの三宅香帆さん出演回を聴くまで「母殺し」という観点を考えたことがなかったので、最近になって得たおもしろ視点という感じで、WOMANSHIPも楽しく拝聴した。

In 2024-07-06 Sat Read full day →

「母殺し」「父殺し」おもしろいテーマだなあ。ぼくが親の規範の引力を振り切ったのはいつだったか、と考えた。たぶん大学〜大学院時代に、自分がおもしろいと感じる大人たちに次々に会えたのがよかった。あの時期に自分の中の「大人像」が更新されたんだと思う。それにしても『推しの子』と『THE FIRST SLAM DUNK』に共通するテーマなんて考えたことがなかったし、文芸評論家としての三宅香帆さんが示す切り口に感心してしまう。聞くCINRA、おもしろかった。

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