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ちなみに、「Sonder」とは比較的新しい造語で「他人が自分と同じように複雑な人生を生きているという感覚や気づき」を指す言葉とのことです。初めて知りました。 111. Sonder - by MASASHI YAMAZAKI - 優しく易しく親しみのある表現を持て マーシーのニュースレターで知った概念。 「Sonder(ゾンダー)」という言葉は、正式な英単語ではありませんが、2012年ごろに登場し
落合渉悟さんと設楽悠介さんがしゃべっている動画。2020-09-24に見た。設楽さん、床に座っているような感じ。ぼくはこういう雰囲気は好き。 あたらしい経済、HOTTAKE ブロックチェーン、Blockchain、民主主義、なめらかな社会とその敵、自由主義、新自由主義、Ethereum、ローレンス・レッシグ、Lawrence Lessig、Cryptoeconomics マーケット Market
自分を中心とした共感、理解、尊重の円はこういう包含関係になると思う 「共感はできないけど、理解と尊重はできる」とか「理解はできないけど、尊重はできる」とか、ひとつひとつの対象についてそういう捉え方をしていそう ぼくの「共感」の円はそんなに大きくないような気がするけれど、それでいいとも思っている ぼくは「尊重」の円を広げていきたいと考えている …と2019-10-29に書いたけれど、2019-10-
「お腹が空いていないお客様」|黒ワイン|note 「店の入口の前の地面に穴が開いていて、たまに人間が落下して救出するのにコストがかかる」みたいな話として読んだ 利用者が期待しない体験になっているのだから「ユーザビリティの欠陥」と言えそう お店の人々は、今度どうしたいのか? もう二度と穴に落ちる人を見たくない、という場合 穴をふさぎましょう (これに尽きる) 今後も「そういう客いるよね〜」「あるある
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yuta25さんが「これはjuneさんが好きそう」と共有してくれて『本の惑星』の土門蘭さん・今野良介さんゲスト回を聴いた。こんなの好きじゃん。土門蘭さんの書籍『ほんとうのことを書く練習』について内沼晋太郎さんがゲストと話す。
なぜいま「ほんとうのこと」なのか - 本の惑星 - LISTEN
yuta25さんとぼくはAuthenticityに興味があるという共通点があり、こうしてコンテンツの共有を受けてうれしい気持ちなのであった。教えてくれてありがとう。
- 「書く自分」と「読む自分」の話、めちゃよかったな〜
- ぼくにおいては「書く自分」と「読む自分」の仲は極めて良好だと思う
- 『13歳からのアート思考』のことを思い出したりもしたな、他者視点によって行動が阻害されるやつ
- 共感じゃなくて理解をゴールにする、の話もよかった
- これは碇雪恵さんの『そいつはほんとに敵なのか』に接続したくなるテーマ
- 過去に自分が書いた共感、理解、尊重の円とも照らし合わせて考えてみる
- 近年の日本語圏、ちょっと「共感」ってやつを高く評価しすぎじゃない?とぼくは思っている
- 他者の存在を強く感じる場所でほんとうのことをやっていくのは、かなりむつかしいと思う