Mentioned in topics
Project N26としてつくったこのjnbk.appで、2026-06-17の分から日記を書いている。 2019-08-23から2026-06-16まではCosense(Scrapbox)で書いていたので、約7年間お世話になった場所を離れたことになる。 2026\-06\-17 Wed : 日記を書く場所が移転になるよ \- junebox 日記とは別に、2023年には年始から年末までSubs
Substackで運用していたニュースレター サブコンテンツとしてオオワダ発声練習がある 配信号の一覧
Substackから送られてくるニュースレターには、右肩にふたつのリンクが添えてある。 Open in app online つまり、ぜんぶで3つのオプションがあるってことだね。 こうしてメーラー上で読む以外に アプリで開くことも オンラインで読むこともできます 具体的な手段に置換して読み換えてみると、このページのタイトルにも採用した3つになる。 電子メール モバイルアプリ ウェブページ 現時点で
自分の好きなもの2023は切り口があまりよくなかったのか盛り上がらなかったので、対象としての「もの」よりは自分の「行動」に着目してやり直してみる。 日記を書く 現時点で、2019-08-23から2023-02-12まで途切れず続いている 自分の考えをパブリックな場所で発信する june29.jpを取得してウェブサイトとして公開した2006-06-29から続けている 音声や動画など、テキスト以外のフ
ひさしぶりにソーシャルメディアとの付き合い方2022を見てみたらよかったので、2023-02-10に2023の分も書いてみることにした。 基本は2021と2022のものを踏襲する。大きな方針変更はナシ。 ソーシャルメディアとの付き合い方2021 ソーシャルメディアとの付き合い方2022 こんな感じ 発信についての考え方 自分が楽しめることをやる、内発的動機を重視する 特定企業の事情に左右されすぎな
メディアヌップの、sasakillさんの眠れない夜のエピソードふたつがよかった。とても好み。 「生まれ変わり」のお話は、ぼくがこれまでに考えたことがなかったようなことについて話されていて刺激的だった。 それはそれとして、ラスト15分ほどのUGC、CGM、ポッドキャスト、ニュースレター、NFTあたりの話もおもしろくて。レコメンデーションメディアに対するカウンターのような話。 その次のエピソードには「
2020-08-15にSubstackのことを知ったのでユーザ登録してみて、だけれどもそこに自分の生成するコンテンツを載せていくことを考えると腰が重い気分になり、はてさてこの気分はどこからやってきたのだ、を整理するためにこの文字列を書き始めている。 ---- Substackについて調べる https://substack.com/ これね。 Start a newsletter. Build y
Mentioned in days
Newsletterを使う動き
なんだろう、RSSリーダーで拾って読むというのが機能しなくなってて
RSSで配信するんじゃなくってe-mailに乗っけて配信するってことかな
/taizooo/2023年のインターネット
ぼくは、なにか確信があってニュースレターをやっているわけじゃなくて、ニュースレターだとどうなるのかな〜と実験しているのが現状ですねぇ。今のところ、ぼくがなにかしらを発信する情報チャンネルにおいては、
- フィードリーダで更新に気付いてね、だと20人くらいに届いていそう
- メールアドレスを登録してね、だと60人くらいに届きそう
- 週刊少年オオワダは最初の3日で登録メールアドレスが60をこえた
- メールを送ったとして読んでもらえるか、ってのはまた別
- ツイートするから気付いてね、だと100人くらいにリーチできるのかなあ
- とはいえ最近はTwitterから距離を置いているのでこの手段には消極的
って感触でしょうか。フィードリーダはそこまで普及していないね、って感じなのでどうしたもんかなあ。ニュースレターが自分にとって最高のソリューションとは思っていなくて、あれこれ試しながら模索していくつもり。
Substackはよくできていると思う。読み手としてのぼく目線では「フィードリーダで事足りる」で、一方で、ぼく以外の人間たちが「お互いにニュースレターを購読し合うと楽しいね」となって書き手が増えるパティーンはあるかもと思っていて、それは読み手としてのぼくのハピネスを増やす方向の話なのでそういうことが起きたらいいなあ、とも思います。
今日の生活
成人の日で祝日だ。この時期に3連休が存在するのはとてもいい実装だと思う。
@june29: 今年は毎週月曜日の8:00から家庭の朝会をやることにして、さっき第1回が開催された🫠
先週からスタートした大和田朝会、今日が2回目。ぼくはSubstackでニュースレターを始めてみて感じたことを共有した。妻も強い興味を示してくれて、その上で、TwitterとYouTubeのそれぞれにおけるコンテンツの寿命の違いやコミュニケーション様式の違いについて話してくれておもしろかった。毎週、お互いに体験や思考を持ち寄って交換していくのはとてもよさそうだ。
ランチを食べにかつ饗へ。メニューアプリに無料の唐揚げ定食があってすごかった。こういうのを見ると100個とか注文してみたくなるから怖い。
@june29: やばそう
ウェブのフォームならピピピと入力して終わるような内容を、指定のPDFファイルを編集してメールで送付しなければならない状況がある。入力項目はせいぜい10個くらい。そこまでむつかしい作業ではないのはわかっている。わかっているんだけどなあ。たとえばmacOS標準のプレビューというアプリでPDFファイルを編集するとして、書類のいい感じの座標に文字列を配置していくわけですよ。文字のフォントや大きさを選んだり、配置する座標を「もうちょっと右かな」「あと2pxくらい下に…」と調整していて、虚無感が襲ってくるから本当にたいへん。
意思決定しなくていいことに意思決定のリソースを割かなきゃいけないのがつらいんだろうなあ。悪いデジタル化という感じがする。がんばって終わらせたからえらい。
今日の漫画
『SHIORI EXPERIENCEジミなわたしとヘンなおじさん』のことをRevueに書いて配信した。ワシは今後Revueの運用をどうしていくつもりなのだ… ここ数年はニュースレターが盛り上がっているという話は聞くけれど、いまいちピンとこない。
https://www.getrevue.co/profile/june29/issues/shiori-experience-17-791374
なんとなく、2週間に1回くらいのペースで漫画の話を書けたらいいかなあ。BlogもVlogもPodcastもやっていると、どこでなにの話をするのがいいか考えるのがむつかしいよね。
