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「ニセコバブル論を嗤う 」倶知安観光協会吉田聡代表理事インタビュー | 北海道リアルエコノミー | 地域経済ニュースサイト ニセコ、倶知安観光協会、北海道リアルエコノミー 倶知安町生まれのぼくなので、記事タイトルを見かけて「おっ、ニセコ町や倶知安町の話か?」と興味を持って読んでみたら、想像を大きくこえておもしろかったのでメモしておく。 なお、インタビュイーは吉田聡さんひとりしかいないのに、文中では
那須塩原市で2022年を迎えた。この冬は例年より冷え込んでいるらしい。それもあってか、東京都内で生活していたころの冬に比べて「寒い〜〜〜」と強く感じている。 雪が降るとなんかテンションが上がる (雪国出身者の感想です) 雪が降ってようやく「冬だ」という気分になれるので、雪の降らない冬は「なげぇ秋」みたいな感覚 くるみで雪道を走るときはだいぶ緊張する 滑るのが怖いってのもあるけど、道路に描かれている
2021 Advent Calendar 2021の18日を担当します。june29と名乗っているものです。きのうはxKxAxKxさんによるKILL yOUR 2021xxxxx - K Diary でした。 毎年taizoooさんがやりくりしてくれているこのシリーズ。今年もそんな季節です。実は、今年は少し出遅れていて、2021-12-01にtaizoooさんの初日の記事を読んだあと、それ以降はあ
Mentioned in days
きのう降った雪がけっこう残ったまま今日の朝を迎えている。空は晴れていて爽やかな色使い。
成人の日で祝日。ぼくが寝ている間に雪が降っていたみたい。今日は松本・安曇野エリアで成人の日の式典的なイベントがあったりするのかな。
松本市も安曇野市も、きのう式典をやったみたい。次の日が祝日だと夜まで遊べたりして楽しいか。松本市の式典テーマが「個性や自由ではみ出していく」なのは笑った。新しい学校のリーダーズじゃん。
週刊少年オオワダが廃刊になってからSubstackと自分の間の距離が広がっていると気がついた。「書き手」と「読み手」じゃ気分がちょっとちがうのかな。
きのう買ったタコなどが残っていたので今日の昼にもたこ焼きをやっていく。
たこ焼きを食べながら『ブラッシュアップライフ』の最終10話を観た。大満足〜!
昼間はよく晴れていて、陽気に誘われてお散歩に出る。拙者、雪国出身侍。やはり雪が降ると「これぞ冬!」と感じて気分が上がって候。
お散歩しているイッヌと触れ合う機会があって、そしたら飼い主さんが「犬を飼っていますか?」と聞いてきた。どうも、このイッヌは他人にはあまり懐かないらしく、犬といっしょに暮らしている人が相手だと少し興味を示すとのことだった。最近のわしらは「イッヌって、本当にかわいいよね!」という気分で過ごしていて、お散歩中にイッヌを見かけたら「どうにかして絡みたい」と前のめり。その友好的な気持ちがイッヌにも伝わったのかもしれない。
西の山々にも雪化粧。景色の色が変わってゆく。
なんとなくニュース映像を観ていたら、寺本直之さんのお話がつらすぎて泣いてしまった…。つらすぎる。
土砂崩れに一家奪われた父 「当たり前にいた人が、いない」 | 毎日新聞
北九州市の成人式は今年もめでたい感じでよかった。派手に着飾るの、ぼくはいいと思うな〜。
https://www.youtube.com/watch?v=LMIwO53qWUUとあるインタビューっぽいコンテンツに触れていたら、インタビュイーが「高校時代は、友だちがいなかったんですよ」と述べたときに、インタビュアーが「またまた〜、そんなことないでしょ〜」的な返しをしていて、びっくりしてしまった。悪気があるようには見えなかったが、インタビュアーの人生観では「高校時代に友だちがいないなんてことはない」「実際には友だちはいたが、謙遜でこう言っている」となっているのか…?
自分がインタビュアーだったらどうふるまうだろうか。「高校時代は、友だちがいなかったんですよ」って言われたら「そうなんですね」って返しそうだな。まず、相手の言っていることを安易に否定せず、受け止める。その内容に対して「よい・よくない」といった価値判断を含む反応を返さない。もし、自分の中の「相手の像」と大きくズレるようなことが明かされたら「それは意外でした」と言うことはあるだろう。ただ、このときも「よい・よくない」のような断定的なニュアンスが入りこまないように注意を払うと思う。
インタビュイーとインタビュアーでリズムが合っていないように感じられて、ハラハラするコンテンツだった。インタビューとして成立していたのか心配だ。
今日の生活
朝、たぶん寒さの影響だと思う、いつもよりお布団の引力が強くてしばらくもぞもぞしていた。写真は08:01の様子で、外気温は -8℃ とのこと。気温の上にお天気アイコンが表示されるテーマを使っていて、ここに雪の結晶が表示されるのは初めて見た。かわいいね。
寒すぎるので朝のお散歩は中止になった。なんとかお布団から退団することに成功し、トレッドミルを転がす。最初は寒かったけれどだんだんと体が温まってくる。そのまま入浴へ。
ランチは、きのうの鍋の残りに米を放り込んでおじやにして食べた。この冬はおじやの登場が多いか?
昼間は雪が降り続いて、くるみの頭の上に白い層ができていてかわいかった。
陽の光が届いてこない日だったので、写真も寂し気に写る。
「やれば終わる… やれば終わる……」と唱えながら引っ越し関連の書類をやっつけた。えらい。
「栃木県那須塩原市」のフリガナを書いているときは「なぜ俺がこれを書かなきゃいけないのか…?」となった。自分の名前のフリガナを各自が書くのはわかるが、都道府県市町村名の読み方を示す責務は各個人にはなくて、共通ライブラリが担った方がよかろう。ソフトウェアエンジニア、こういうことを考えがちじゃない?
契約書が6枚重ねになっているやつがあって、ボールペンで記入したところ、上の4枚はいいけど下の2枚はカーボンコピーがぜんぜん足りていなくてほとんど読めないような状態だったけど、これでいいのだなあ。紙の書類、きっちりしている雰囲気はあるけれど、あまりきっちりしていないようにも思う。それでも社会はまわっている。
各種の書類に貼られていた注意書きの付箋をすべて並べてみたらこれだけの量になった。多い。この付箋のおかげで、自分のような書類に対する勘の鈍い人間のミスも防がれていると感じる。不動産屋の担当さん、ありがとう。よく使う文言はスタンプになっていて、工夫の結晶に見える。
よく設計されたウェブのフォームでデジタル化すれば、担当さんがひとつひとつの書類にこうやって付箋を貼っていく作業はなくなるのだろうか。どうか、社会がよりよい未来に向かいますように。
この日記に貼るために撮った写真を眺めていたら「捨印」のやつが出てきて、そういや捨印ってなんなんだろうと思った。『僕のヒーローアカデミア』のヒーロー殺しのステインのことを考えていた。
捨印(すていん、捨て印、英語:marginal seal)とは、契約書、申込書、証書などを作成する場合において、記載の誤りを訂正する際の訂正印の捺印に代えて、当該書類の欄外に捺印する行為、または、その捺印された印影である。
書類を交換・提出した後に、相手方が訂正することをあらかじめ承認する意思を表明するものとして扱われる。書類の書式によっては、あらかじめ捨印欄を用意しておき、そこに捺印させるものも存在する。
捨印 - Wikipedia
えっ、じゃあハンコを押しておいた方がいいってこと…!?と思い、クリアファイルの中にきれいに納めた書類を取り出し直してハンコを押しておいた。捨印って名前だと無視しちゃう気がする。「予備印」とかの方がいいんじゃない?どうだろう。
今日の暮らし
起きたら、雪がうっすらと積もっていた。
夜は店内製麺さくらでまぜそばを食べた。おいしい。帰り際に店員さんが「今度、新メニューも出ますので!」と未発表っぽい新メニューの情報を教えてくれて、たぶん顔を覚えてくれたのだと思う。今まで食べた麺はすべておいしかったので、今度は新メニューを食べにきたい。期待。
スーパーに行くと節分やバレンタインデーに向けたコーナーがにぎやか。そんな季節だもんね。どのお店も恵方巻をたくさん売りたいのだろう、という雰囲気がある。
たまに「今日は写真の1枚も撮っていないな〜」と夜になって気付く日があり、そうすると日記に載せる写真がなくて少しさびしい気持ちになるのだけれど。お部屋にある植物の写真を撮るのはいいかも、って思った。毎日ちょっとずつ表情が変わるからね、記録しておくのはいいよね。
今日の暮らし
今年、最初に撮った写真はこれだった。乃木神社に向かうくるみの中で新年を迎えて、乃木神社の駐車場に着いたらまあまあ雪が降っていて、いい景色だったので撮った。
夫婦ともども、参拝もおみくじも「並んでまでやりたいことではない」というテンションで、初詣に行ったというよりは、初詣のために集まってくる人々の様子を眺めに行った感じ。実利のないことはどんどん削り落とす雰囲気になっていて、そのうち大切なものが欠落するんじゃないかって心配する気持ちも少しある。
そんなテンションなので、適当にたこ焼きを食べて帰ってきた。
御守は、まず社会のルールを守った方がいいと思う。
夜は豚肉のしゃぶしゃぶにした。写真だけ見ると鍋だな。うま煮といっしょにしゃぶしゃぶを食べる。おいしい。
ひさしぶりに自宅でアルコールを摂取したかも。くるみを運転するようになってからますますお酒を飲まなくなった。今日は元旦だし、昼間のうちに用事も済ませたし、ってことで夜ごはんを食べながら酎ハイ、サングリア、サワーというランダム性の高い飲み方をした。家にあったお酒を適当に飲んでいっただけ。妻がチョイスしたやつだから甘いのばっかりだったね。レモンサワーやハイボールなんかがあればよかったかも。
今日の暮らし
那須蕎麦 山月でランチ。昼間のうちに食べる年越しそば。前回2021-12-18に来店したときに「大晦日も営業している」「具材がなくなり次第で終了」みたいな情報を得ていたので、早めの時間帯を狙って行ってみた。同じことを考える人はたくさんいたみたいで、11:30くらいに到着したときにはすでに入店待ちの人々が何組かいた。それでも正午前には入店して着席できたのでラッキーだった。
事前に「よかったらいっしょにどうですか」と声をかけておいたsecondlife家とともに4人ですする年越しそば。ぼくはにしんそばってやつを食べてみた。おいしい。各家庭の年末年始の過ごし方の話などで盛り上がった。楽しい時間。
ランチのあとは茶房花苑に行ってみた。「軽くカフェにでも」と思って調べるものの、やっぱり大晦日となると営業していないお店も多いね。そりゃそうか。そうあってほしいよな。明治の森のすぐ近くにある茶房花苑は営業していて助かった。いつも通りがけに見ていたお店、初めて入ってみたところとても素敵な場所だった。
夕方から雪が降り始めて、夜にかけて少しずつ積もっていった。雪の中での年越しは、北海道に住んでいたとき以来かな。
夜は適当にお寿司を食べたり、うま煮を食べたりうま煮を追加で生成するなどして過ごした。
23:45くらいに家を出発して乃木神社という場所に向かうことにして、車中で新年を迎えた。乃木神社に着いてからの話は明日の日記に記録するとしよう。今年もおつかれさまでした。
今日の暮らし
朝起きて外に出ようとしたら真っ白よ。雪。
那須塩原駅前の景色も、だいぶ白い。
新幹線で大宮駅まで行って、湘南新宿ラインに乗り換えて渋谷駅へ向かう。写真は大宮駅の待ち時間で撮ったやつ。
みすず学苑の広告を見てノスタルジーを感じる日がくるとはねぇ。
無事に午前のうちに渋谷のオフィスに着いて、少しお仕事をして、ランチはkenchanといっしょにネパリコへ。ひさしぶりに食べるネパリコのカレーは五臓六腑に染み渡るわ〜。自分の中に「東京料理!」ってのがわかりやすくあるわけではないけれど「那須塩原生活だとあまり食べられないもの」という観点で選ぶと、東京滞在中の食事を楽しめそう。
夜、ホテルに向かう道の途中で見かけた工事現場。都会って感じだ。
ホテルにチェックインして、ちょっとゆっくり過ごしたら眠くなっていって、妻と少し通話してから眠りに就いた。明日で今年も仕事納めだ〜。
お部屋の奥にトイレがあるのは珍しい気がする。だいたい手前というか、入り口の近くにない?
今日の暮らし
8:00過ぎから外に出て活動していたんだけど、ちらちらと雪が舞っているのを見かけた。山の方から飛ばされてきたのかな。
用事が無事にスッと済んで、シェレンバウムで朝ごはんでも調達するか〜と思って行ってみたらおやすみだった。
シェレンバウムの駐車場で撮った写真だけ載せておく。ここの景色も好きなんだよなあ。
別のパン屋を探してみたら、きらむぎというパン屋が朝から営業しているっぽいことがわかったので行ってみた。
こ、これは…!和気精肉店のコロッケやメンチカツがパンになっている………!ぜったいおいしいでしょ。いくつか選んで購入して、家に持って帰って朝ごはんとしていただいた。どれもおいしかった。
パンのクリスマスツリー、かわいいね。
夜は地鶏らーめん 春というお店に入ってみた。店内の雰囲気は、ラーメン屋さんというよりは居酒屋さんのそれ。
ネギトロユッケがおいしかった。
濃厚パイタンラーメン。
「なっちゃん」と呼ばれる犬がいて、ぼくらが使っていたテーブルの隣のテーブルのところで、座布団の上でおとなしくしていた。かわいい〜。
寝落ちしてしまったなっちゃん。
