ブラッシュアップライフ
諸情報
- 映像作品、ドラマ、テレビドラマカテゴリ
- 2023-01-08に第1話が公開された
- 2024-01-08に観終わった
- バカリズムさんが脚本を担当している
- 主演は安藤サクラさん
感想
- とってもおもしろかった
- ドラマを観終えた直後は、オリジナル・サウンドトラックをよく聴いていた
ホット・カーペットのおかげでお布団が温かくて最高。いい気分で目覚めた。ホットクック、ホットケーキ、ホットドッグ、ホットサンド、ホットシェフ。ホットなものはだいたい最高では?という気付き。ヒートテックもいいね。
旬庵でランチ。ここは富山県の氷見市から海産物を仕入れていると知っていたので、令和6年能登半島地震の影響を心配していた。とりあえずお店まで行ってみると「営業中」の表示はあったので入店し、席に案内されて着席する。注文を取りにきてくれた店員さんに「もしかしたら営業していないかも、とも思っていたんです」と伝えると、地震の直後は入荷が減っていたこと、だんだんと回復してきていること、などを教えてくれた。「じゃあ、食べて応援するのがいいですかね」とたずねたら「はい、ぜひ!」と元気に応じてくれた。
昼間、キッチンで作業していたら床につまようじが落ちていることに気付き、拾ってゴミ箱に捨てた。このときは特になにも思っていなかったのだけれど、夜に妻が「最近、家の中のいろんなところにつまようじが落ちてない?」と言ってきたので受け止め方が変わってきた。もしかしたら、家の中のどこかにつまようじが巣をつくっていて、卵を産んだりして増えているのかもなあ。今後も見かけるようなら対策を考えよう。
『ブラッシュアップライフ』のサウンドトラックがあると気付いて、作業中のBGMにしている。うれしい!
『超相対性理論』の143を聴いた。142に続き、楽しく拝聴している。「効率」を追い求めすぎると「生産性は上がるが創造性は失われる」といった話があり、ガツンとくる。世間でヨシとされているものを思考停止して取り入れてもうまくいかなくて、自分たちで、自分たちの場のヨサを認識していかなきゃいけない。はー、好みの刺激だった。
成人の日で祝日。ぼくが寝ている間に雪が降っていたみたい。今日は松本・安曇野エリアで成人の日の式典的なイベントがあったりするのかな。
松本市も安曇野市も、きのう式典をやったみたい。次の日が祝日だと夜まで遊べたりして楽しいか。松本市の式典テーマが「個性や自由ではみ出していく」なのは笑った。新しい学校のリーダーズじゃん。
週刊少年オオワダが廃刊になってからSubstackと自分の間の距離が広がっていると気がついた。「書き手」と「読み手」じゃ気分がちょっとちがうのかな。
きのう買ったタコなどが残っていたので今日の昼にもたこ焼きをやっていく。
たこ焼きを食べながら『ブラッシュアップライフ』の最終10話を観た。大満足〜!
昼間はよく晴れていて、陽気に誘われてお散歩に出る。拙者、雪国出身侍。やはり雪が降ると「これぞ冬!」と感じて気分が上がって候。
お散歩しているイッヌと触れ合う機会があって、そしたら飼い主さんが「犬を飼っていますか?」と聞いてきた。どうも、このイッヌは他人にはあまり懐かないらしく、犬といっしょに暮らしている人が相手だと少し興味を示すとのことだった。最近のわしらは「イッヌって、本当にかわいいよね!」という気分で過ごしていて、お散歩中にイッヌを見かけたら「どうにかして絡みたい」と前のめり。その友好的な気持ちがイッヌにも伝わったのかもしれない。
西の山々にも雪化粧。景色の色が変わってゆく。
なんとなくニュース映像を観ていたら、寺本直之さんのお話がつらすぎて泣いてしまった…。つらすぎる。
土砂崩れに一家奪われた父 「当たり前にいた人が、いない」 | 毎日新聞
北九州市の成人式は今年もめでたい感じでよかった。派手に着飾るの、ぼくはいいと思うな〜。
https://www.youtube.com/watch?v=LMIwO53qWUUとあるインタビューっぽいコンテンツに触れていたら、インタビュイーが「高校時代は、友だちがいなかったんですよ」と述べたときに、インタビュアーが「またまた〜、そんなことないでしょ〜」的な返しをしていて、びっくりしてしまった。悪気があるようには見えなかったが、インタビュアーの人生観では「高校時代に友だちがいないなんてことはない」「実際には友だちはいたが、謙遜でこう言っている」となっているのか…?
自分がインタビュアーだったらどうふるまうだろうか。「高校時代は、友だちがいなかったんですよ」って言われたら「そうなんですね」って返しそうだな。まず、相手の言っていることを安易に否定せず、受け止める。その内容に対して「よい・よくない」といった価値判断を含む反応を返さない。もし、自分の中の「相手の像」と大きくズレるようなことが明かされたら「それは意外でした」と言うことはあるだろう。ただ、このときも「よい・よくない」のような断定的なニュアンスが入りこまないように注意を払うと思う。
インタビュイーとインタビュアーでリズムが合っていないように感じられて、ハラハラするコンテンツだった。インタビューとして成立していたのか心配だ。
関東ITソフトウェア健康保険組合の保険料の振り込みを手配した。先月までは「納付書を探してもたもたする」という厳しい時間があったが、ScanSnap iX1600を導入して納付書をすべてPDF化しておいたので、今回はストレスなくシュッと済ませることができて大勝利。はー、もっと早くにこうなりたかった。
2024-01-01のメモ書き をドドドと書いてみて、こうして書く分には「やりたいこと」にビデオゲームは入ってこないんだよな、と気付く。気合いが入っているときはビデオゲームのことをあまり考えない。だけど、生活には気の抜けているときもあって、そういうときにビデオゲームに手が伸びる。
これはMacBook Airに炊飯器の釜を添えてある様子。おそらく、妻が席に戻ったときに忘れずに米を炊きたいのだと思う。リマインダ。あとで本人に確認してみたらやっぱりそうだった。
stand.fmやLISTENをあらためて触ってみている。自分の生活にマッチした音声チャンネルを見つけたい。
去年40歳になって、ますます涙腺がゆるくなっているのを感じる。…と書いてみたものの、涙腺がゆるくなっているんじゃなくて、こみあげてくる涙の量が増えているかもしれない。
年を取って涙もろくなったのは感情の抑制機能が低下したから | 東北大学スマート・エイジング・カレッジ
自分の感覚では「感情を抑えられなくなってきた」ではなくて「慈しみの感情が以前よりたくさん湧くようになってきた」なんだけれど、極めて主観的なものなので検証がむつかしい。
うま煮を生成して夜に食べた。『ブラッシュアップライフ』は第6話まで進んだぞ。
いわゆる「新NISA」って呼ばれているやつを調べていたんだけれど、情報のライフサイクルを意識する#6501cda9ebff160000468708に書いた通り「新◯◯」っていう呼び方はよくないと思っているのでテンションが下がり気味。いつかの未来にまた改定されるとして、そのときも「新NISA」って呼ぶことになったら検索しづらくなっちゃうよねえ。ここではNISA 2024というラベルで扱っていくことにしてみるか。変な損だけしないように、最低限の把握をやっていこう。
このドジョウは、たぶん「おもしろい」ってわかってやっているパターンだと思う。
妻が畳んで積んでくれたバスタオル、ダイナミックでかっこよかった。
適当に起き出して適当に午前中を過ごす。ランチにはうま煮の残りを食べる。
ジェームスさんの冬休みなのでメダカのお世話をやる。水曜日まで担当すればいいんだっけね?
『ブラッシュアップライフ』の第3話・第4話もおもしろかった。
https://www.youtube.com/watch?v=n_bsqSmREAIcobachieさんのWeekly Schedule - cobabox ってやつ、よさそう〜と思った。なんやかんや「週」でリズムをつくるのは便利よね。
辰年かあ、と考えていたら。そういえば、いつだったか辰年の年始に年賀状的な画像をつくったことがあったような…?となにかを思い出した。そんで12年前のブログの記事を探ってみたら、あったわ。
今年は、辰年ということでドラゴンの絵を色々と描こうとしたものの、なかなかうまくいかず、じゃあ文字で遊ぼうと考えて、紆余曲折の果てに「FLY」の3文字で「辰」の字を描いてみるに至りました。やってみると、横線が1本だけ足りなかったので、筆をヒュッヒュッと走らせて、龍っぽい線を描いて載せてみました。
2012年もよろしくお願いいたします - #june29jp
ついでに2011年のふりかえり記事も読んでみた。このころはSNSを除く情報発信のチャンネルがブログしかなかったんだな〜。今とはけっこうちがうじゃん。きっと12年後には今の自分には想像もつかないような生活をしているはず。どこに住んで、どんな生活をして、どんな発信をしているんでしょうね。楽しみだ。
このふりかえりエントリが、58個目のエントリになります。月に5個くらいのペースでは、書けていたのだな。ブログは、とても大事。これからも、素直に、丁寧に、自分の言葉を重ねていきたい。
2011年をふりかえって - #june29jp
そういや、年末に体調不良をやったとき、Pixel Watch 2の金属部があたっているところの肌がかゆくなったのを思い出した。たぶん、体調が万全だとダメージ・ゼロで済んでいるが、免疫力が低下するなどしてアレルギー反応が出てしまったのではないか。
大晦日といえばうま煮なのでね、今年も食べていく。我が家のうま煮の味が安定してきた気がする。おいしいので、年明けにまたつくろう。
ジェームスさんの冬休み、メダカのお世話。
『ブラッシュアップライフ』の第2話を観た。自分だったらどうするかなあ、と自然と考えちゃうようなシーンがいくつもあっておもしろかった。
https://www.youtube.com/watch?v=QrDInFL5JAM妻が元気に家の中をお掃除していくので、そういう流れになった。かつみに走り回ってもらう。この年末は大掃除らしい大掃除はしていないや。年明けに気が向いたらやる。
うろ覚えで振り返る 承太郎の奇妙な冒険が更新された…!次回が最終回とのこと。最初の投稿が2009-01-04なので、もう15年くらい続いているシリーズになるのだなあ。PART 62も大満足の仕上がりだった。
Teacher Teacherのコミュニティを盛り上げるべく、ちょっとしたスクリプトを書いたりしていた。フリースクールのスポンサーでポッドキャストをやっている人が何人もいて楽しい。
週刊少年オオワダの2023年52号を配信した。無事に完走できてよかったな〜。
そのあと空き時間が30分間ほどあったので、ついでにオオワダ発声練習も締めておいた。
さて、年越しの瞬間はにぎやかに過ごしたいよね、ってことで22:30頃に自宅を出発して街の方に遊びに行ってみた。松本駅に近づくと道が混んでいたりする…?街中の駐車場はどこも満車…?とあれこれ心配していたが、道も駐車場も空いていて快適だった。そんなもんか。
下の写真は23:09頃の四柱神社の様子。人はまばら。松本の年越しは静かなのかな?と思い始めた。
松本市立博物館の入口には、立派な門松とともに「迎春」の文字。かっこいい。
松本城を囲んで年越しカウントダウンをやったりする…?と思って23:23頃に偵察に行ってみたものの、人はあんまりいなくて静かなものだった。
きた道を引き返して四柱神社まで戻ると、さっきより人が増えている。初詣のための行列は最後尾が見えないくらいに伸びているようだった。そっかそっか、23:30を過ぎたくらいから一気に人が集まってくるんだねえ。
23:59には四柱神社に集まった人々がかなり盛り上がっていて、残り7秒くらいから始まったカウントダウンコールを響かせながら、今日という日が、2023年という年が、過ぎていった。
きのうは早めにお布団に入っていっぱい寝たので、だいぶ元気になってきた。陽気に誘われて昼過ぎにはお散歩に出た。ぼくはずっと家の中にいると気分が滅入ってくるタイプなので、回復のためにも、ずっと室内でじっとしているよりは無理のない範囲で少し外に出た方がよい。医学的根拠のない話を書いた。
ジェームスさんの冬休み期間に突入したので、ジェームスさんのお盆休みのときと同様にメダカの面倒を見る係を担当させてもらっている。
スマートフォンでウェブ・ブラウジングしているときに出てきた広告。半角カタカナは安っぽく見える気がした。
キマグレエフエムのBGMを新しいものにしようと、Stable AudioやEvoke Musicとにらめっこしていくつもの曲を生成したり試聴したりした。いいやつが見つかるといいな〜〜。
『ブラッシュアップライフ』の第1話をNetflixで観た。いやー、おもしろかった。好みのテイストだ。同級生3人でごはんを食べてカラオケに行く一連のシーンがよかったなあ。続きも観ていこう。
https://www.youtube.com/watch?v=NmoZrq7Idrw https://www.youtube.com/watch?v=g_WBUMZ9gBUAlacritty v0.13.0がリリースされたので、シュッとバージョンアップしておいた。
https://alacritty.org/changelog_0_13_0.html
設定ファイルがYAMLからTOMLに変わったんだね〜。Alacritty内蔵のalacritty migrateを打ってみたらTOMLファイルが生成されて便利だった。
❯ /Applications/Alacritty.app/Contents/MacOS/alacritty migrate
Successfully migrated "alacritty.yml" to "alacritty.toml"
ついでにAlacrittyとtmuxの設定を少しメンテナンスして、Alacrittyを起動したらそのままtmuxも起動するようにしておいた。