Mentioned in topics
Project N26としてつくったこのjnbk.appで、2026-06-17の分から日記を書いている。 2019-08-23から2026-06-16まではCosense(Scrapbox)で書いていたので、約7年間お世話になった場所を離れたことになる。 2026\-06\-17 Wed : 日記を書く場所が移転になるよ \- junebox 日記とは別に、2023年には年始から年末までSubs
Substackで運用していたニュースレター サブコンテンツとしてオオワダ発声練習がある 配信号の一覧
2023-11-06のOpenAI DevDayで発表された内容を見ていたら、なんかすごいことになってきたなあ、とあらためて思えてきて。 ChatGPTが登場したとき、GPT-4が登場したとき、に続いて自分の中では3回目の「オッ」が発生したような気分。そろそろ自分のための専属エージェントを自分でつくってみよう、とようやく思えたので、エージェントに渡せそうな自分のデジタルデータにはどんなものがあるか
過去ログ Pixel 4からPixel 5に移行した人間のメモ Pixel 5からPixel 7 Proに移行した人間のメモ 基本 LanguageはEnglishを選んで進める 自宅のWi-Fiに接続する SIMをPixel 7 ProからPixel 8 Proに差し替える Settings Now Playingを有効化する Tap & click soundsをオフにする 日本語キーボードを
Twitter https://twitter.com/june29 june29は更新しない方針 https://twitter.com/juneboku junebokuをふつうに使っていく Discord june29とjunebokuというふたつのアカウントがある june29がいきなりjunebokuを名乗り始めたら、びっくりさせてしまう場もあると思って junebokuに移行していきた
週刊少年オオワダとセットになっているポッドキャスト番組。 オリジナル Substackにホストしている サイト https://june29.substack.com/podcast フィード https://api.substack.com/feed/podcast/82542.rss 配信先 LISTEN 番組ページ https://listen.style/p/ohwada (書き起こしあり
インターネット上のウェブ空間、あるいはサイバー空間やデジタル空間と言ってもいい。ぼくがこうして文字を書き込んでいる、この場所ね。この場所を物理的な地方のひとつのように捉えている感覚がある。 2012年にはウェブと云う國 - #june29jp というエッセイを書いたこともあった。 2006-06-29にjune29.jpにてブログの運用を始めて、このときに「ウェブに籍を得た」と言えそうだ。これ以来
Substackから送られてくるニュースレターには、右肩にふたつのリンクが添えてある。 Open in app online つまり、ぜんぶで3つのオプションがあるってことだね。 こうしてメーラー上で読む以外に アプリで開くことも オンラインで読むこともできます 具体的な手段に置換して読み換えてみると、このページのタイトルにも採用した3つになる。 電子メール モバイルアプリ ウェブページ 現時点で
ひさしぶりにソーシャルメディアとの付き合い方2022を見てみたらよかったので、2023-02-10に2023の分も書いてみることにした。 基本は2021と2022のものを踏襲する。大きな方針変更はナシ。 ソーシャルメディアとの付き合い方2021 ソーシャルメディアとの付き合い方2022 こんな感じ 発信についての考え方 自分が楽しめることをやる、内発的動機を重視する 特定企業の事情に左右されすぎな
What Is Web 2.0 - O'Reilly Media という2005年に発表された超有名な記事に「Web 1.0でいう◯◯は、Web 2.0でいうと◯◯」みたいな比較表的なものがある。これを拡張して「じゃあWeb 3.0ではどうなる?」を2021年に考えてみよう、というページ。 | Web 1.0 | | Web 2.0 | | Web 3.0 | | --- | --- | --
2020-08-15にSubstackのことを知ったのでユーザ登録してみて、だけれどもそこに自分の生成するコンテンツを載せていくことを考えると腰が重い気分になり、はてさてこの気分はどこからやってきたのだ、を整理するためにこの文字列を書き始めている。 ---- Substackについて調べる https://substack.com/ これね。 Start a newsletter. Build y
Mentioned in days
News Connectの土曜版、ゲストはtmiyatake1さんだった。ここのところ出演が活発だ。
Slow Timesに絡めてSubstackの話が多めだった。今にして考えてみると、ぼくは2023年にSubstackで遊んでおいてよかったな〜。日本語圏ではまあまあ早めに手を出したことになるんじゃないか。そんで、早めに手を引いた。
それも経験した上で個人ウェブサイトにメール配信機能を実装できたので、自分なりにいい動きができていると思う。テキストを書くし音声も録るし、それらをまとめてニュースレターとして配信もする。自分を特定企業のプラットフォーム上の存在として規定しすぎずに、自分の心の形に合わせた発信をやっていけるといいな。
Substackで運用されている『A \ Voundaly』のレポートを読んだ。週刊少年オオワダを1年間やっていた身としても、定期的なメールを通じたコミュニケーションについては「そうだよね〜」と思える記述が多かった。
Project N26において、いまメール配信機能を開発しているところ。8月中には形になるんじゃないかと思う。この日記を読んでくれる人たちと、なにかしらの企業やプラットフォームへの依存度が低い状態で健全なつながりを維持していきたいと考えている。
先日のMEDIA TALKにてtmiyatake1さんもこれ系の話をしていたな〜と思い出した。個人が個人と健全につながっていけたらいいよね。
成人の日で祝日。ぼくが寝ている間に雪が降っていたみたい。今日は松本・安曇野エリアで成人の日の式典的なイベントがあったりするのかな。
松本市も安曇野市も、きのう式典をやったみたい。次の日が祝日だと夜まで遊べたりして楽しいか。松本市の式典テーマが「個性や自由ではみ出していく」なのは笑った。新しい学校のリーダーズじゃん。
週刊少年オオワダが廃刊になってからSubstackと自分の間の距離が広がっていると気がついた。「書き手」と「読み手」じゃ気分がちょっとちがうのかな。
きのう買ったタコなどが残っていたので今日の昼にもたこ焼きをやっていく。
たこ焼きを食べながら『ブラッシュアップライフ』の最終10話を観た。大満足〜!
昼間はよく晴れていて、陽気に誘われてお散歩に出る。拙者、雪国出身侍。やはり雪が降ると「これぞ冬!」と感じて気分が上がって候。
お散歩しているイッヌと触れ合う機会があって、そしたら飼い主さんが「犬を飼っていますか?」と聞いてきた。どうも、このイッヌは他人にはあまり懐かないらしく、犬といっしょに暮らしている人が相手だと少し興味を示すとのことだった。最近のわしらは「イッヌって、本当にかわいいよね!」という気分で過ごしていて、お散歩中にイッヌを見かけたら「どうにかして絡みたい」と前のめり。その友好的な気持ちがイッヌにも伝わったのかもしれない。
西の山々にも雪化粧。景色の色が変わってゆく。
なんとなくニュース映像を観ていたら、寺本直之さんのお話がつらすぎて泣いてしまった…。つらすぎる。
土砂崩れに一家奪われた父 「当たり前にいた人が、いない」 | 毎日新聞
北九州市の成人式は今年もめでたい感じでよかった。派手に着飾るの、ぼくはいいと思うな〜。
https://www.youtube.com/watch?v=LMIwO53qWUUとあるインタビューっぽいコンテンツに触れていたら、インタビュイーが「高校時代は、友だちがいなかったんですよ」と述べたときに、インタビュアーが「またまた〜、そんなことないでしょ〜」的な返しをしていて、びっくりしてしまった。悪気があるようには見えなかったが、インタビュアーの人生観では「高校時代に友だちがいないなんてことはない」「実際には友だちはいたが、謙遜でこう言っている」となっているのか…?
自分がインタビュアーだったらどうふるまうだろうか。「高校時代は、友だちがいなかったんですよ」って言われたら「そうなんですね」って返しそうだな。まず、相手の言っていることを安易に否定せず、受け止める。その内容に対して「よい・よくない」といった価値判断を含む反応を返さない。もし、自分の中の「相手の像」と大きくズレるようなことが明かされたら「それは意外でした」と言うことはあるだろう。ただ、このときも「よい・よくない」のような断定的なニュアンスが入りこまないように注意を払うと思う。
インタビュイーとインタビュアーでリズムが合っていないように感じられて、ハラハラするコンテンツだった。インタビューとして成立していたのか心配だ。
氏名の漢字表記は読み方がわからないことがあるから、お仕事のミーティングなんかで読み間違えて「ああ、すみません」「いえいえ」ってなるの、起こるべくして起こっている。表示名をOHWADA Junのようなアルファベット表記にしておくと相手が読み間違えるリスクを小さくできてよいだろうか?
ぼくも、生まれる場所や時代がちがえば天使界隈に身を置いていたかもしれないんだよな、としみじみ思ったのであった。気が遠くなるほどの偶然の積み重ねの上に今がある。
夜、博多鉄八へ。あれこれと家計を考えた結果、ひとまず年内はそれほど心配せずに生きていけそうじゃん?という試算になった。妻ともこのあたりの感覚を共有しながらごはんを食べた。
真剣な表情でラーメンの写真を撮るjunebokuさんの様子。
「夜ごはんを食べ終わってから寝るまでの間」を指す単語ってあるか?あれば日記を書くときに役立ちそう。
とにかく、その寝るまでの時間でインボイス制度についてまじめに調べてみた。自分の生活にどんな影響があるのかを知っておきたい、というモチベーション。
ぼくが観測しているソフトウェアエンジニア界隈では「公式ドキュメントを読もう」という言説の力が強い。ぼくも賛同している。とくに最近のソフトウェアは公式ドキュメントがしっかりと書かれていて情報も網羅的で最新の状況を反映していることが多いと感じている。下手な第三者による解説を読むより公式ドキュメントを当たる方が得策なことが多い。そういう考えがあったので、インボイス制度についても初手は国税庁の情報に向けた。
誤算だったのは、最近のソフトウェアの公式ドキュメントほど「読みやすさ」に重きを置かれていなさそうなことだった。おそらく正確性と網羅性の高い情報が記載されているのだろうけれど、ぼくの場合は読んでも読んでも理解が進まなかった。ためしに民間企業が用意している「インボイス制度をわかりやすく解説!」的なウェブサイトをいくつか見てみたら「なるほど、そういうことか〜」と一気に理解が進んだ。じゅうぶんな前提知識があれば、国税庁の説明で問題なく理解できるのだろうか?
そろそろ寝よう、と思ってお布団に入団して、AirchatのAndroidアプリを試してみる。約3ヶ月ぶりの投稿。ポッドキャストにはポッドキャストの、それとは別の音声投稿アプリにはまた別の、それぞれのおもしろい未来の可能性を感じていて、日常的に触れるようにしておきたいと思っている今年。
今日のウェブログ
大和田家の引っ越しタスク2023のページをつくった。
Substackが充実してきて楽しくなってきた。2006年くらいの「おもしろいブログを発見してうれしい」的な感覚が、いま「おもしろいニュースレターを発見してうれしい」という形でよみがえってきたような手触り。
Newsletterを使う動き
なんだろう、RSSリーダーで拾って読むというのが機能しなくなってて
RSSで配信するんじゃなくってe-mailに乗っけて配信するってことかな
/taizooo/2023年のインターネット
ぼくは、なにか確信があってニュースレターをやっているわけじゃなくて、ニュースレターだとどうなるのかな〜と実験しているのが現状ですねぇ。今のところ、ぼくがなにかしらを発信する情報チャンネルにおいては、
- フィードリーダで更新に気付いてね、だと20人くらいに届いていそう
- メールアドレスを登録してね、だと60人くらいに届きそう
- 週刊少年オオワダは最初の3日で登録メールアドレスが60をこえた
- メールを送ったとして読んでもらえるか、ってのはまた別
- ツイートするから気付いてね、だと100人くらいにリーチできるのかなあ
- とはいえ最近はTwitterから距離を置いているのでこの手段には消極的
って感触でしょうか。フィードリーダはそこまで普及していないね、って感じなのでどうしたもんかなあ。ニュースレターが自分にとって最高のソリューションとは思っていなくて、あれこれ試しながら模索していくつもり。
Substackはよくできていると思う。読み手としてのぼく目線では「フィードリーダで事足りる」で、一方で、ぼく以外の人間たちが「お互いにニュースレターを購読し合うと楽しいね」となって書き手が増えるパティーンはあるかもと思っていて、それは読み手としてのぼくのハピネスを増やす方向の話なのでそういうことが起きたらいいなあ、とも思います。
今日の生活
予想最高気温が4℃ という、なかなか厳しい日だった。昼間も寒い。
妻が「あったかいものを食べよう」と言う。妻が「あったかいもの」と言うとき、それがラーメンである確率はけっこう高い。だからぼくらはとらや分店に行ってみたが、定休日だった。調べずに行くからこういうことになる。それならば、と黄金の中華そば 森商店に行ってみるも臨時休業のようだった。これもInstagram @mori_shouten を確認すればわかったことではあるが、調べずに向かっているから仕方ない。
黄金の中華そば 森商店まで移動したなら、わりと近くに竹風があるから駆け込むぜ。開店時刻の直前の11:28頃に着いたものの、すでにたくさんの人たちが集まっていてすごかった。人気のお店だなあ。
Habitifyの使用をいったんストップした。ここのところは自力で日々を組み立てているので、Habitifyの通知がなくても大丈夫そうだな、という感じ。去年の前半の習慣づくりをサポートしてくれたプロダクトなので感謝している。今までありがとう。
『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』の余韻が強く残っていて、Substackのポッドキャスト機能を触ってみたかった気持ちと合流させてネタバレすというシリーズの音声を勢いで収録して公開した。
今日の生活
成人の日で祝日だ。この時期に3連休が存在するのはとてもいい実装だと思う。
@june29: 今年は毎週月曜日の8:00から家庭の朝会をやることにして、さっき第1回が開催された🫠
先週からスタートした大和田朝会、今日が2回目。ぼくはSubstackでニュースレターを始めてみて感じたことを共有した。妻も強い興味を示してくれて、その上で、TwitterとYouTubeのそれぞれにおけるコンテンツの寿命の違いやコミュニケーション様式の違いについて話してくれておもしろかった。毎週、お互いに体験や思考を持ち寄って交換していくのはとてもよさそうだ。
ランチを食べにかつ饗へ。メニューアプリに無料の唐揚げ定食があってすごかった。こういうのを見ると100個とか注文してみたくなるから怖い。
@june29: やばそう
ウェブのフォームならピピピと入力して終わるような内容を、指定のPDFファイルを編集してメールで送付しなければならない状況がある。入力項目はせいぜい10個くらい。そこまでむつかしい作業ではないのはわかっている。わかっているんだけどなあ。たとえばmacOS標準のプレビューというアプリでPDFファイルを編集するとして、書類のいい感じの座標に文字列を配置していくわけですよ。文字のフォントや大きさを選んだり、配置する座標を「もうちょっと右かな」「あと2pxくらい下に…」と調整していて、虚無感が襲ってくるから本当にたいへん。
意思決定しなくていいことに意思決定のリソースを割かなきゃいけないのがつらいんだろうなあ。悪いデジタル化という感じがする。がんばって終わらせたからえらい。
今日の生活
週一か月一くらいで、近況のニュースレターを配信するのは今の自分にはいいかもなあ。ってことでSubstackにログインしてあれこれ設定しておいた。思い立ったが吉日ってことでね。思い立ったが吉日がすでに存在するリンクであることに驚いたが、過去にこのリンクを使ったのはjune29 Vlogを始めた日のことだった。思い立つのは大事だね。
Newsletter - blog.8-p.info を読んで「おれはいつまでもフィードリーダがどうのこうのと言っていて、限界集落っぽいよな…」という気持ちが強くなってしまい、メールなら人々に届くんじゃろうかってのを実験してみよう。
冬の那須塩原の景色も気に入っているよ。
『世界のエリートは大事にしないが、普通の人にはそこそこ役立つビジネス書』という書籍を読んだ。
デイリーポータルZの林雄司さんのエッセイ、おもしろかった。全体的にゆるいけれど「たしかにそうだよな」とちょっと役に立ってしまいそうな話がちょいちょいあっておもしろい。
Mirror.xyzとSubstackのいいとこ取りのようなプロダクトと紹介されているのを見てParagraphに登録しておいた。
とはいえ、最近の自分の気分は「書く場所は好きなように選んで、トークンで機能を外付けする」がいいんじゃないかなあ、という漠然としたもの。
Announcing the all-new Substack Reader for web
Substackがフィードリーダっぽい機能をやっていくみたい。軽く触ってみた感じだと、10個か20個くらいのフィードを購読する分にはいいかもしれないけれど、livedoor ReaderからFeedponと渡り歩いてきた身からすると1,000フィードを快適に扱えるようなつくりには思えなかった。フィードジャンキー向けのプロダクトなんて、今後も出てこないと思う。
今日のあれこれ
- /rtakaishi/物やサービスを活用して可処分時間を増やす生き方
- 人類の軌跡そのもの、という気もする
- Substackってやつを教えてもらった
- https://june29.substack.com/
- なにもわからんけどアカウントだけつくった




