Mentioned in topics
最終更新 : 2024-02-28 人生をかけて生活をするのページをつくっていたら、自分は生活をちゃんとやっているだろうか?と思って現状を書き出して眺めてみたくなった。 Teacher Teacher ポッドキャスト番組にはノータッチ (一度ゲスト出演させてもらったのみ) オンライン・コミュニティの用務員っぽい立ち位置をやっている フリースクールにおける情報システムの選定や設計や運用について相談を
ポッドキャストを楽しく聴いた年でした。欠かさず聴いているものもたまに聴いているものも適当にリストします。すべてGoogle Podcastsに登録して聴いています。だいたい1.8倍速で再生して聴きます。 番組たち キマグレエフエム https://anchor.fm/kimagurefm june29とr_takaishiでやっているやつ Ossan.fm https://ossan.fm/ ゲス
Mentioned in days
いがじゅんランチのたぶん165回目くらい。
エンジニアリング・マネジメントっぽい文脈で「こういう状況のとき、じゅんさんならどうします?」と問われて超マジメに回答したら「ありがとうございます、これもう仕事なので請求書を出してください」って言われて笑ってしまった。役に立ちそうな話ができたのならよかった。
あとは先週末からぼくの頭の中にずっとある「AI Agent、わかってきた」のテンション高めの話をigaiga555さんに聞いてもらったりもした。こうして何年もランチ会を続けられているのはありがたいね。
自家用車での移動中にyome.fmのエピソード22を聴いた。konifarさんの生々しいキャリアの話がめちゃおもしろかったな。あと、だいたいの話について配偶者さんが「あー、あれね」という感じで聴いていて、多くのことを家庭内で共有されてきたのだなあ、と感じられたのもおもしろかった。
22. 前々職のスタートアップの精算と思い出(43:07) | yome.fm
konifarさんの生々しい話といえば、下記のエンジニアリング・マネジメントの資料も話題になっていた。これもぼくにとってはヒリヒリする内容で、会社員をやめてのんびりと過ごしている最近の自分には、こういったHard Thingsに向き合う覚悟はないよなあ、ってことを思う。
サバイバルモード下でのエンジニアリングマネジメント - Speaker Deck
寒いと消極的になりますな〜。冬眠とまではいかずともプチ冬眠くらいのことはあるかもしれない。ここのScrapboxにおいてプチ冬眠が既出の概念で2022-01-12の日記にも似たようなことが書いてあってびっくりした。こういう「全文検索すれば気付いただろうけれど、全文検索はしなかったであろう」という距離感の過去ログに出会いやすいのはScrapbox日記の魅力のひとつ。わーい。
「名前、意外と重要視されていない説」的なことをここのScrapboxに書こうと思ってネタ帳にメモしてあったのだけれど、なんとなくの流れで週刊少年オオワダの2023年45号のネタとして採用された。
このまま週刊少年オオワダをやっていくと2023-12-31に最終52号が配信されてフィニッシュか。そうなったら、あとから参照しやすいように全52号をScrapboxに転記してもいいかもな〜。
夜ごはんを食べながら『薬屋のひとりごと』のアニメ6話を観た。園遊会のシーンは大満足。
『ブルーロック』のアニメを観ていっている。妻がこんなにサッカーの試合を楽しめるとは意外だった。インターフェイスって大事だなあ。
LayerX NOW!のエピソード72を聴いた。台本があるのかどうかは知らないけれどar_tamaさんがエンジニアリング・マネジメントについて淀みなく話されていて、は〜〜、となった。継続的に考えてきた人じゃないとこうはならないと思う。
resize.fmのエピソード158を聴いた。おふたりはデザインに専門性があるのでぼくとは前提が異なるものの「メインのスキルで稼ぎつつ、サブで趣味みたいな仕事をする」ってのは今年のぼくが模索していた生き方であり、とても楽しく拝聴した。いろいろやっていきたいよねえ。
今日の暮らし
お仕事。部署のエンジニアたちがたいへんたのもしい動きをしていて、先週から取り組んでいた治安維持活動が一段落した。今回の活動を通じてわかったのは、適切な目標設定と十分な期間があれば、彼ら彼女らはとてもよい成果を出せるということだ。ならば今回のようなハイパフォーマンスで動ける環境をつくって維持するのがエンジニアリング・マネジメントとしてやるべきことだよな、とあらためて理解した。
人々とWeb3やNFTについて話す機会があり、ここのところ考えていたことやインプットしてきたものを少し整理できて、自分がどういったところに可能性や魅力を感じているのかの理解が進んでよかった。調べれば調べるほど「本当になにもわからん」という対象が次々に見つかって、Web 2.0の興奮に飲まれていた15年くらい前のぼくだって、今よりもっともっとわからないことだらけだったよなあ、でも楽しかったよなあ、と思う。
今日はこれが話題になっていたので見てみたけど、今のところなんにもわかっていない。
暗号学的でトラストレスなWrapped Bitcoinを構成しました。
一応これまで界隈に存在しなかったレベルのトラストレスさ(Ethereum L1と同じセキュリティ)なので、ゲームチェンジャーになり得ます。
https://twitter.com/leo_hio/status/1490958622637301760 by leo_hio
Off TopicのWeb3動画の56:22からの「音楽」の話には感じるものがあって、音楽はそもそもコンポーザブル、なるほど、と思った。下の動画も56:22から始まるように埋め込んである。NFTは所持するものだけど、所持したあとにどんな可能性が広がっていくのかを考えるとおもしろい。可能性が広がっていくためにはコンポーザブルであるとよい、と解釈している。
最近ははむみ(作業部屋)のカーテンを空けているから、陽当たりのよい午前に空を見上げてぱしゃりとやりたくなる。いいことだと思う。今日は雲が多めだったな〜。
今日の暮らし
自分が社でやっているエンジニアリング・マネジメントの活動を下記4つの領域に整理し、デザイナ職のリーダーや、これからエンジニアリング・マネージャを目指す人々との間で共通の認識をもって会話できるような状況を目指している。
プロダクト開発について考えていた
- 2019-08-30に社内でプロダクトマネージャお茶会があって、それからあれこれと考えている
- 2015年にプロダクト・マネジメントの勉強会をやっていた頃の気持ちを思い出した
- 2017年からぼくはエンジニアリング・マネジメントの方に意識を向けたので、しばらくプロダクト・マネジメントから遠ざかっていたよな〜と思う
- 「環境 (給料とか福利厚生とか)」「同僚」も大事だけど「魅力的なプロダクトをつくる仕事か」ってのもめちゃ重要だよな〜
- ってのをkotarokさんと立ち話していて思った、というか、思い出した、というか
