Mentioned in topics
大和田防災会議の2024の回。2024-10-06に実施した。 賞味期限が1年を切ったものは買い替え 缶詰類 ペットボトルの水 動作確認 ランタン ラジオ ガスコンロ エネループの電池を一通りチャージ
彩乃 | グランプリ受賞 "SELF-PORTRAIT" | 写真コンテストIMA next 数年ぶりかな、とにかくひさしぶりに「好きなウェブサイトだな」という手触りを得た。 通勤通学はセグウェイで そういえば、個人ウェブサイトってのはこういうものだったな、と記憶の奥にあった扉が開くような感覚があった。 ぼくが小学生のころ、手の届くところにあるメディアといえばテレビ、ラジオ、新聞、雑誌、書籍、カセ
From 技術はコンテンツに対し中立でいられるのか? 2012-03-26に掲載されたこの記事が好きで、たびたび参照している。中立でいられるかシリーズ。このページは2020-07-07につくった。 さて、ここで雑学クイズです。CDの録音時間の上限は最大で74分なのですが、これがなぜ、74分に決まったか、その理由を皆さんは、ご存知でしょうか? さてさて、CD普及後の音楽業界に起こった大きな変化とは、
大和田防災会議 やったこと 大和田防災会議2018に目を通した 大和田防災会議2018を開催しました - #june29jp に目を通した 防災グッズの現状を確認した ランタンの電源は入るか? ラジオの電源は入るか? 消費期限を過ぎている食料はないか? 決めたこと ペットボトルの水 1年後には消費期限が切れるので、いまあるやつは飲む 新しいやつを買っておく エネループはぜんぶフルチャージしておく
Mentioned in days
20:30から20:50くらいまで、リビングのソファでプチ気絶していた… 疲れていたんかな。
明日、とある高校の授業の枠で「実践!プロトタイピング」的なお話をさせてもらう。先週に友人から連絡があって担当させてもらえることになった。今日の午後はその準備をがんばっていた。
夜は種々のアプリケーションの開発を進めて、やった方がいいことはいろいろあるのに、新しいアプリケーションのアイディアをClaude Designに投げ込んだりもしていて、いつもこうなるよな〜と思う。
今日も自宅のリビングにFM802を響かせている。今日は大阪城ホールに星野源さんがきているみたいね。いつ誰が大阪城ホールにくるのか、少しずつ把握するようになっていておもしろい。しかも「きている」って感覚なんだよな。自意識の半径が広がって、今では大阪城ホールのエリアをカバーしている。
人生でラジオをいちばん聴いていた時期は、おそらく中学生のとき。ナインティナインさんやロンドンブーツ1号2号さんのオールナイトニッポンを聴いていた、なつかしいな〜〜。そんなことを馳せながらFM802の番組を聴いていたら、北海道は稚内市からのおたよりが読み上げられていて「えっ、どうやって聴いているの!?」と反射的に思っちゃった。いやいや、今はradikoがあって、エリアフリーで聴けるよね。知識としてはわかっていたはずなのに、気持ちが中学生に戻っていたことで現代の認識を消失していた。おもしろ事象。
大阪にきてから、くるみでの移動中にFM802を聴くようになった。わりと受動的にね、電波を拾ったからたまたま聴き始めたくらいの感じで。これがなかなかよくて、今ではけっこう楽しみに聴くようになった。今日だけでも下記の3曲を「いいじゃん〜」と思えたのでだいぶお得。
https://funky802.com/site/onairlist には「オンエアされた曲の情報」もあって便利。なんとなく流しておいて「お、この曲は気になる」と思ったらこのページを見ればだいたいいちばん上に表示される。SpotifyのTokyo Super Hits!もいいんだけど、それとはまた違う切り口で新旧いろんな曲が紹介されるので楽しい。
自宅にいるときもFM802を流してみるか、と思ってradikoから再生してみたり。せっかくなのでこのタイミングでラジコプレミアムも契約した。ここにきてラジオを能動的に楽しむようになるとはなあ。中学生のとき以来かも。
またラジオの話に戻って。今夜は『TALK ABOUT』を聴いた。ゲストのAile The ShotaさんとパーソナリティのKAIRYUさんはどちらもBMSG所属で仲が良い。関係のよい人たちの親しげなトークを聴くのが好き。Aile The ShotaさんはChatGPTを「チャッピー」と呼んでいると言っていたな。ミュージシャンでも、そうだったりするんだねえ。
何度聴いていても、北星学園大学が番組のスポンサーなのは自分にとってはおもしろい。
車検から戻ってきたくるみさん、いくつか変化を感じている、いちばん大きな変化は、ナビとかオーディオとかを司るシステムが復旧したこと。運転席と助手席の間に画面があるやつね。起動時にNISSANのロゴが出てそのまま固まるような状態で、とくに困ってもいなかったからそのまま放置していたのだけれど、車検で診てもらえたんだろうな、ふつうに使えるようになっていた。それからなんとなく、くるみでの移動中にはラジオの音を出しながら過ごしてみている。
今日は、丸山茂樹さんの番組に千鳥のノブさんがゲスト出演しているのをたまたま聴いた。
ノブさんが「ゴルフ好き人間」としてふるまっていて、丸山茂樹さんを相手に低姿勢で接していて、いつもの鋭いツッコミがぜんぜん出てこなくておもしろかった。ツッコミのノブさんじゃなくてゴルフ好きのノブさんだった。そんなノブさんの選曲はMr.Childrenの『HANABI』と、ももいろクローバーZの『サラバ、愛しき悲しみたちよ』だった。
ラジオ番組はいろんな曲を流してくれるから、ひとりのリスナーからすると偶然の出会いが生じやすくておもしろいな。ここにきてラジオが楽しくなっている。人生なにがあるかわからん。
News Connectの土曜版を聴いた。オールナイトニッポンの統括プロデューサーである冨山雄一さんと野村高文さんの掛け合いがおもしろかった。「ラジオとポッドキャスト」というプラットフォームの対比からさまざまな切り口が持ち出されて会話が進行していく。
これを聴いていて思ったのは、自分は、コンテンツの「インディーかどうか」という軸をとても気にしているということ。このエピソードで冨山雄一さんと野村高文さんが語るコンテンツってのはあくまで「ビジネス・コンテンツ」で、下の表でいうと A とBの対比について話されていると感じた。
| インディー?\プラットフォーム | ラジオ | ポッドキャスト |
|---|---|---|
| インディーじゃない | A | B |
| インディーである | C | D |
ぼくが運営しているようなポッドキャスト番組はぜんぶDで、好んで聴いているのもDが多い。ラジオのCってのもあるのかもしれないけれど、公共の電波に乗せる以上はどうしたって気にしなきゃいけないことが増えるはず、と思う。そういうのをまったく気にせずに、たとえリスナーがひとりしかいなくても淡々と続けていけるのがウェブというプラットフォームにおけるソーシャルメディアで、ポッドキャストやブログなどなどの力強いところだとぼくは思っている。
なのでDの話を抜きに語られるポッドキャスト論ってのは、ぼくはやっぱり、別の世界の話というか、ウェブの世界の話じゃないように聞こえてしまうんだなあ。「ポッドキャストはしっかり設計されていてハプニング性が低い」ってのは、そりゃあそういうふうに運営しているポッドキャストに限ればそうでしょうよ、という感想だな。
24: ご近所ポッドキャスト同盟 (takaishi, juneboku) でsongmuさんと話したIndieWebのトピックにも通じる話だね。
今日のウェブログ
Ossan.fmの新着エピソード150. コミュニティの架橋 | Ossan.fm が公開されていることに気が付き、さっそく再生したものの先に50. 部屋とパソコン通信と私 | Ossan.fm を聴いた方がよさそう〜と思って聴いてみた。ふだんのOssan.fmとは雰囲気がちがうのだけれど、これはこれでとてもおもしろい。