本屋さんの好みの棚に感謝
ハイライト
最近はClaude Codeばかり触っているのでCursorからは離れつつあったのだけれど、ここにきてSlack連携が発表されてちょっとテンションが上がった。Devin的な感じになるのかねえ。Claude CodeもGitHub Actionsで動くくらいなので、なにかしらの連携が出てきそうな気もする。
夜はね、とある機会をもらって作成している資料があって、その内容を考えるためにChatGPTのAdvanced Voice Modeを起動して「こういう内容にしたいんですよ〜」「話しているうちに◯◯も盛り込みたいと思いました」とひたすらしゃべりまくって思考を整理した。ぼくとChatGPTの会話は録音してPlaudに放り込んでおいたのでその議事録もある。
しゃべった内容はテキストデータ化されているので、これをプロジェクトのディレクトリに置いて、Claude Codeに伴走してもらいながら内容を詰めていくつもり。ほんで今回はMarpでスライドを用意してみようかと思っている。いま作業をするなら資料をなるべくClaude Codeの近くに置いておきたくて、そうなるとKeynoteのようなスライドウェアは相対的にはGenerative AIフレンドリーじゃないよな〜と思って。
…と書きながら少しずつMarpを試し始めた。Claude Codeに「こうしたい」って言えばすぐにスライドが更新されてとても体験がグッド。内容も見た目もClaude Codeが整えてくれる。おもしろいねえ。明日、ぼくはClaude Codeに「もっとこうしたい」「やっぱりちがう」みたいなことを言いまくることで資料を仕上げていこう。
北海道新聞ポッドキャストにてLAUSBUBの話題があってオオッとなった。自分にとって、ずっと、北海道の話題はほんのり自分事だ。
漫画
新大阪駅の本屋さんで見かけたことをきっかけに購入に至った作品たち。
- 『バンプアー』
- 『パーフェクトグリッター』
- 『サイコアイズ』
- 『二階堂地獄ゴルフ』
- 『午後の光線』
- 『瞬きの音』
- 『ねずみの初恋』
- 『ベラドンナの恋人』
- 『ザ・ファブル The third secret』
会話の要約
Plaud NotePinで録音したものをPlaudで要約し、そこから一部を抜粋。
漫画や本の話題が盛り上がり、「ファブル」の2800万部突破や第3部への期待、「ベラドンナ」「泉の初恋シャーメン」「ヤンマガ豚」「すみれ」「寿司カルマ」「ブルーロック」「痛みを返して惹かれ合う」「中国語」「アリス宇宙までの」「普通の剣舞」「ハリス」「日本三国」「ジェネリック」「ユワテヤ」といった多岐にわたる作品名が具体的に挙げられた。
書店での本の陳列や、紙媒体とデジタルコンテンツ(Amazonなど)への思い、特に「本は紙では欲しくない」という難しさや、書店を応援したい気持ちが共有された。
会話全体の中で、軽妙なジョークや突拍子もない話題(例えば、「偽物まあまあ本物かな」といった発言、「漬物」の連呼、ファブルの第3部への期待、吉見修造への崇拝、サンリオキャラクターと資本論の組み合わせなど)が散見され、気さくな雰囲気が伝わる。
ニトリの店舗内アナウンスやエアコンキャンペーンの案内が流れ、実際の店舗での買い物体験が会話に織り交ぜられました。
ゲーミングチェアや、3万円程度の比較的低価格ながら良いと感じた椅子の話題も取り上げられ、買い替えを検討する様子が伺えました。また、スツールは背もたれがないため姿勢が悪くならないという利点も挙げられました。マイケル・ジャクソンの独特なダンススタイルや、それが文化やジャンルに与えた変容について深く議論されました。彼のダンスが「特異点」であり、他のダンサーから浮いていたこと、そして彼がジャンルを創り出した人物であるという見解が示されました。
科学や技術、さらには人類の歴史的な積み重ね(「巨人の肩の上に乗る」という表現を用いて)に例えながら、個人の成長や進化、文明の発展についての考察が展開されました。特に、人類の積み重ねの上に突出した個が出現することで進化が起こるという考えが述べられました。また、睡眠の質に関する話題(枕をなくしてから睡眠が良くなった)や、最小限のもので生活することの重要性についても触れられました。
移動中に起こった車の接触事故についての話があり、警察の気配や、車のフロント部分が「ベキベキ」になっている様子が描写され、運転手も怖かっただろうと推測されている。対向車との事故ではなく、何かにぶつかった可能性が示唆された。
