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In 2026-09-30 Wed Read full day →

夢の中で、おしゃれを楽しんでいた。ティーンのころの気持ちを思い出す情景だったな〜。

なんかの予定があって、そろそろ出発しなきゃいけないんだけど、着る服が決まらなくてみんなを待たせている。申し訳なさもあるんだけど、その時間がとっても楽しい。そんな夢。

たぶん、フレアパンツをとても気に入っているからこういう夢になったのだと思う。

In 2026-08-22 Sat Read full day →

夢。大学卒業を目前に控えている男性が主人公だった。

「大学卒業だー!20歳だー!」と浮かれているが、ストレートなら22歳では?と思った。

友人はいるが深い仲の人はいないようで、廊下で人とすれ違うときも「おっす」と軽く会釈するくらい。立ち止まって話し込んだりはしない。卒業式の日も、イヤホンをしてポッドキャストを聴いて過ごしたりしている。

In 2026-08-19 Wed Read full day →

帰宅してからお昼寝。夢に木村拓哉さんが出てきておもしろかった。

  • 街ロケみたいなことをやっていて、たまたま遭遇したので「こんにちは〜」と話しかけた
  • 「"木村さ〜ん"のCMをよく観ていましたよ」「iPhone 4くらいの時期ですかね?」と世間話
  • 「このあたりは人が少ないからロケには向きませんよ、もっと大阪の中心に近付いていった方がよいです」と進言する
  • そしたら、ぼくのスニーカーを履いてぼくの自転車に乗って走り去っていった
  • 「JUDGE EYES:死神の遺言を楽しくプレイしたって話、言えたらよかったな」とあとから思い付いた

なぞの夢だったな。木村拓哉さんのまわりには撮影クルーはいなくて、単独行動だった。にも関わらず、ぼくは「それが画面に映っていたら」の第3者視点で自分と木村拓哉さんのやりとりを見ていた。不思議。あと、今のぼくは自転車を所有していない。

In 2026-08-18 Tue Read full day →

近所のご夫婦に家を一時的に借りていて、自宅とは別のふたつめの拠点として活用している。ある晩、ふらっとコンビニに行って戻ってきたらその家の前に知らない若い男性がいて、中に入ろうとしている。ちょっと怯えながらも近付いて「ここの家を貸してもらっている者です。どうかしましたか?」と話してみる。

どうやら、ご夫婦の息子さんらしい。ひさしぶりに帰省してみたら両親に連絡はつかなくて家にも入れなくて困っていたとのこと。最初、ぼくのことをめっちゃ怪しんでいた(それはそう)けれど、話しているうちに嘘は言っていないとわかってくれたようだ。いっしょに家の中に入って、ゆっくりと話す。

という謎の夢を見た。

In 2026-07-25 Sat Read full day →

DIOが推しのライブのチケット争奪編に参加していて、ザ・ワールドと手分けしてパソコンとスマートフォンを操作してがんばっていた。「ザ・ワールドって、タッチパネルを操作できるの?」と聞いたら「うん」と言っていた。そういう夢。

In 2026-07-06 Mon Read full day →

妻が電気ポットでお茶を錬成していておどろいた。「こうしちゃうと、お湯と味が密結合になるから〜」と説明すると「なるほど、たしかに」と理解してもらえたのでよかった。という夢を見た。

しとしとの雨の中をお散歩しながら妻にこのことを伝えたら「わたしのこと、バカだと思ってるのか?」とコメントがあった。

地面に落ちた白い花弁が撒き菱みたい。この花はアベリアかな。

In 2026-06-17 Wed Read full day →

夢、アート作品を鑑賞していたら破損してしまったとかで、ぼくが買い取ることになってその場で15万円くらい払ったら、妻が「信じられない」なリアクションをしていて、いろいろとバタバタしていた気がする。すっごいうろ覚え。

In 2026-05-31 Sun Read full day →

続きものの夢を見ていた気がするけれど、詳細は忘れてしまった。

朝のお散歩のときに見たネッコの群れ、いちばん体の大きな個体がこちらを睨みつけていた。

In 2026-05-29 Fri Read full day →

な〜んか、結婚式の夢を見ていた気がする。起床直後はけっこう覚えていた気もするが、これを書いている今は断片的な静止画的な記憶しかない。華やかな場ではあった。

In 2026-05-08 Fri Read full day →

眠りが浅かった気がする、という体感とともに目覚める。冒険する夢を見ていたっぽいなあ。きのう観た『ストレンジャー・シングス: 1985年の冒険』の影響なんじゃないかと思う。ぼくは朝のお散歩をナシにして、妻がひとりで歩きに行く。

In 2026-04-28 Tue Read full day →

夢。高専の寮を元ネタにした建造物が舞台だったと思う。午前の授業をこっそり抜け出して遊びに行き、でも昼までには戻ってきて「今日の寮のランチは豪華ビュッフェだから!」とウキウキしているような、そんな覚え。

In 2026-04-11 Sat Read full day →

ぐっすり寝てすっきり起きたとは思うけれど、一晩中、脳が半覚醒状態だった気がする。きのうの夜に作業したときのメモリがそのまま残っていてリセットされていないような、へんな感覚。集中状態が長く続くと、こういうふうになったりするよねえ。

夢の中では複数匹のGと戦っていて、冷却スプレーを吹き付けて攻勢に出るも途中でスプレーが空になってしまって苦境に陥る…ってなテイストの内容だったような。ちゃんと展開がある脚本、なんなの?うろ覚えではある。

お散歩を終えてお風呂に入ったところで、ようやく覚醒が解けた感じがした。湯船につかって目をつむって深呼吸をする。変に集中モードっぽくなっている脳を強制的にリラックスさせる。

In 2026-02-24 Tue Read full day →

獄門疆が登場する夢を見ていたと思うが、詳細は思い出せない……。

In 2026-02-22 Sun Read full day →

飛行機に乗れなくて空港で焦っている、という夢だった。なんか導線が変で、搭乗手続きを済ませなくても搭乗口まで辿り着けてしまう空港だったもんで、乗るぞ〜と思って機体のところまで進むも「あれ、座席はどこだっけ…?」となってスタッフの人に話しかけて「あれ、チケットは…?」となって、いったん機体の外に追い出されて、そうこうしている間に離陸の時刻は迫っており…。ゆる悪夢。

In 2026-01-17 Sat Read full day →

MAZZELのEIKIさんとオフィスで立ち話していた。同僚という設定の夢だったっぽい。窓の外には渋谷の街の景色が広がっていたので、ロケ地はペパボの東京オフィスだな、これ…。「いやー、こないだのライヴのMCよかったです」「ありがとうございます」みたいな会話をしていた。行き過ぎたオタクが見る夢じゃん。

In 2026-01-14 Wed Read full day →

妻とふたりで街コン?的なイベントに参加して、でも夫婦だってことが知られるとややこしいことになりそうだから別々に受付を通過して別々に過ごす、ってな感じの夢を見た。不思議な設定だ。「お互い楽しもう!」なテンションだった。

In 2026-01-04 Sun Read full day →

まじかる☆タルるートくんのファミコンのゲームで遊んでいる夢を見た気がする。いや、夢じゃなくて、寝起きのぼんやりしているときにまじかる☆タルるートくんのファミコンのゲームのことを思い出していたんだっけ? どっち……?

In 2025-12-12 Fri Read full day →

ここ2週間くらいかな、そろそろタイヤ交換しなきゃ〜と思いつつも行動に移せずに過ごしていたら。今朝の夢はその気分を色濃く反映させたものになっていた。夢の中のぼくは「タイヤ交換、作業予約をしなきゃだよな…」と考えていて、あるとき「そうだ、ジェームスさんに頼めばいいじゃん!なんで気付かなかったんだろ〜」とジェームスさんにLINEで連絡を取って作業してもらっていた…。夢、移動コストを無視できていて便利すぎる。現実においては大阪から松本まで移動するわけにはいかないのよ。

目覚めて、さすがに今日のうちにタイヤ交換の件を前進させようと決心して、予約を取った。

In 2025-11-12 Wed Read full day →

切ない同性愛が主題となっている夢を見て、目覚めてからも不思議な感覚がいくらか残っていた。不思議体験。

In 2025-10-30 Thu Read full day →

また夢の話。最近、よく夢を見ている気がする。夫婦の会話タイプの夢だったので以下にやりとりを記す。

妻「じゅんさん、話がある」
夫「はい なんでしょう」
妻「あの…離婚したいと思って」
夫「ほほう……… わかりました」
妻「なんでそんなすぐに "わかった" って言うの!」
夫「まあ、そういう反応になるよね、でも適当に応えているわけではなくて」
妻「どういうこと?」
夫「まず、まみから "離婚したい" と具体的にまとまった形でお話がきたので、よく考えたんだろうな、と」
妻「うん」
夫「どうしたらいいかな、という相談ではなく、まとまった提案がきたので、よく考えたものなら尊重したいよ」
妻「…引き止めたりしないの?」
夫「それも考えたんだけどさ……」
妻「うん」
夫「もし離婚したあとに、まみが幸せになるならぼくは後悔しないだろうと想像した」
妻「うん」
夫「ただ、離婚したあとに不幸せになっていると知ってしまったら、ちょっと後悔するかも」
妻「…」
夫「だから幸せになってね」

起きてから妻とこの内容を共有したらウケていた。「言いそう〜笑」とのこと。なんかの深層心理…?

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