Mentioned in topics
2025年になってBMSG所属のアーティストたちの歌とダンスを楽しむようになって、ウェブ上でいろんなコンテンツを消費するようになった結果、それに対する消費者たちの反応なんかも視界に入るようになって、いろいろと発見があったのでメモしておく。 最近はXGもすごく好きで、歌とダンスをバチバチにキメてくる姿を見ていると自分は楽しいらしい。発見ですね。 自分のペースで よく「供給」って呼ばれているやつですか
ストレスフルで忙しいあなたへ。アメリカカウンセリング学会推奨のストレス解消法を、100個図解しました。 100 Ways to Reduce Stress: Making the Balancing Act More Manageable ストレス、メンタル、メンタルヘルス 2021-09-11 2021-09-11に「これは実践していそう」と思うものをチェックしてみた。22個あった。 001 :
Mentioned in days
今日の午前はもともと小学校でのボランディア活動に行く予定だったのだけれど、昨晩21:00くらいの時点で「月曜日はちょっと休む日にした方がいいかもなあ」という感覚が強めに出たので、今週はおやすみってことにした。メールでおやすみのことを連絡したら気持ちが軽くなったので、自分にとってはグッドな判断だったのだろう。フィジカルかメンタルかでいうと、いま自分が調子を整えたいのはメンタルの方という自認ではあったが、連動はしているだろうし、単純なフィジカルの不調という面もあったのかもしれない。
ところで、デジタル・デトックスって概念がある。
デジタルデトックスとは、一定期間スマートフォンやパソコンなどのデジタルデバイスとの距離を置くことでストレスを軽減し、現実世界でのコミュニケーションや、自然とのつながりにフォーカスする取り組みです。
デジタルデトックスとは? | DIGITAL DETOX JAPAN
今回の自分のケースでいうと、自分の調子を整えようと思って小学校に行く予定はキャンセルして、M2 MacBook Air 2022を開いて「直近のやること」を書き出して整理したり、日記のページを開いて意識的に内省の時間を過ごしたりしている。一方でSlackやDiscordは開かないようにしておいて、他者の声よりも自身の声に耳を向けている状態。
こうして整理してみると「デジタル・デトックス」において「デジタル」と呼ばれている部分は、ずいぶん粗いカテゴライジングに思えてくる。たとえば「うるさい街を離れて、人の少ないところに行って電子書籍を読む」は、ぼくにはとてもデトックス的な行動に思えるけれど、電子書籍を読んでいる時点でデジタルには近づいていっていることになる。
なんとなく、デジタル・デトックスが目指しているところを自分なりに解釈して整理していくと「自分と、自分の近くにあるものに、静かに向き合いましょう」に落ち着きそうな気がする。デジタルがどうのこうのというのは、きわめて表面的な話なのではないか。
もちろん「悪いデジタル」があるのは知っているので、とにかくデジタルっぽいものから距離を置くことでメンタルヘルスにポジティブな影響が出るなら、デジタル・デトックスには実践的な意義はあるってことなんだろう。
やっぱりステーキに行ってチキンステーキを頼んでこれをランチとした。だいぶおなじみの食べ物になってきた。
店内BGMとして流れてきた『創世のアクエリオン』にテンションを上げられてしまった。やっぱりステーキの店内BGMは沖縄ゆかりのアーティストの曲しか流れないレギュレーションがあるっぽくて、アクエリオンはどうして…?と思って調べてみると、AKINOさんが沖縄育ちなんだねえ。知らなかった。それと、ぼくの認知空間の中で楽曲としての『創世のアクエリオン』と『星間飛行』は近い位置にあるっぽくて、少し混同しているところがあったと気が付いた。どっちも名曲と思う。