Mentioned in days
今日の昼間は妻といっしょに出かけようってことになっていて、関西地方の地図をじろじろと眺めた末、りんくうタウンと呼ばれるエリアに行ってみることにした。ふだんは大阪府の北の方で暮らしていて、今日は南の方に出かけてみるってこと。
りんくうプレミアム・アウトレットは、那須ガーデンアウトレットと雰囲気が似ていた。アウトレットという概念の輪郭を理解してきている。ドラゴンクエストのキャンペーンをやっていたようで、爆弾岩やスライムといったおなじみのモンスターたちをあちこちで見かけた。ショッピングモールに爆弾岩がいるのイヤすぎる。
CRAZY SPICEというお店に入ってランチ。ひさしぶりにスープカレーにありつけてうれしい。妻もぼくもここ数年ですっかり「スパイス大好き人間」になったので、きのうの麻辣湯といい、ばっちりスパイスの効いた料理に引き寄せられがち。お腹を大事にしたいですね。
うすた京介みのある伝票入れの筒。
大阪カレー🍛やっていきの進捗を出そうと思ってSidMidというお店に行ってスープカレーを食べてきた。とくにスープの味が好みでうれしかった。かぼちゃもおいしかったな〜〜。
https://maps.app.goo.gl/4a5L2N3pwUcrKPjQA内装。木の形で山を描いている壁飾り、これよかった。
スープカリーの店メラでランチ。ここのスープカレーが大好きで、食べているとごほうびの気持ちになる。ぼくらのあとにお店に入ってきた人が「あの…11人って入れますか?」と店員さんに確認していて、サッカーチームが登場するのかと思って笑っちゃった。そんなに広くないお店なのに11人での突入は勢いを感じちゃうな。
松本カリーラリーってイベントがあるんですねえ。今年で10周年らしい。冊子をもらって帰ってきた。
開催中~3/31(月)『松本カリーラリー』人気カレーイベントにカレー店・カフェ・ラーメン店・イタリア料理店など85店が参加!10周年記念イベントも@長野県松本市 –Web-Komachi
今日の分の業務が終わったあと、妻とふたりで出かける。まずはスープカリーの店メラでスープカレーを食べる。
そのあとStarbucks Coffeeに行ってゴクゴクをやった。試供品のドーナツを渡してもらったのでおいしくいただいた。ごっつぁんです。
夜ごはんはスープカリーの店メラで。今年のスープカレーもこれで食べ納めかな。
今日は寒い日だったな〜。昼も夜も、雪が舞っていた。景色としてはきれいなんだけれどね、生活環境としてはなかなか厳しい。寒くて活動量が減っちゃう感じ。
カレーハウスCoCo壱番屋に行ったらスープカレーをやっていたので食べた。うまピッピ。
カレーハウスCoCo壱番屋のあるスワンガーデン安曇野。このイルミネーションは「わさび」かなあ…?安曇野ならやりかねないよね、わさびのイルミネーション。
夜はスープカリーの店メラでスープカレーを食べる。ヒンナヒンナ。
スケジュールを鑑みると、札幌駅に着いたら速やかに夜ごはんを済ませたいところであった。というわけでステラプレイスのレストランフロアに行って、すぐに入れそうだった天馬に入った。ぼくが食べた下の写真のルーカレーも、妻が注文したスープカレーも、どちらもおいしかった。よかったよかった。
スープカレーとカレーの店 天馬–ショップガイド–札幌ステラプレイス
あれこれ用事を済ませたあと、中島公園のあたりをお散歩する。札幌コンサートホールKitaraって、これか〜。名前は知っていたけれど訪れたことはなかったんじゃないかな。
この豆みたいな形のオブジェクトといえば… やっぱり安田侃さんでした。遠くから見ても「安田侃さんの作品かな?」ってわかるのはすごい。ぼくもそんな作品を生み出してみたいものだ。
セイコーマートにて、ソフトカツゲンやストロングスパークリングガラナなどを調達してホテルに戻る。
夜はスープカリーの店メラでスープカレーを食べる。半年くらい前に妻がスパイス人間になって、それからというもののスープカリーの店メラに行きたがる日がじわじわと増えている気がする。最近は毎週のように来店しているね?
フィットネス・ジムに行ってパーソナル・トレーニングを受けてきた。今日も無事にヒィヒィと鳴いた。
妻もパーソナル・トレーニングを受けるぞ!ってことになって、ぼくが契約していたプランを家族のものってことにして月々の予約枠を2倍に増やした。なんだけど、妻のスケジュール管理が破滅してこの10月はパーソナル・トレーニングを受けられないことになってしまい、すべての枠をぼくが使うことになった。単純に9月の2倍の量のトレーニングをやっていて「どういうこと???」となった。風が吹けば桶屋が儲かり、妻のスケジュールが破滅すると夫のトレーニング量が2倍になる。
そんなこんなで今月はトレーナーさんとメールでいくらかやりとりしていたのだけれど、トレーナーさんはReply allを知らない説がある。
夜はスープカリーの店メラでスープカレーを食べた。トレーニングでボロボロになった体にスープが染み渡る。うますぎ。
おそらく、ぼくは物体としての稲わらロールが好きなんだろうな。見かけると写真を撮りがち。
妻が東京から帰ってきたので、数日ぶりにいっしょにランチした。スープカリーの店メラでスープカレー。うまうま。妻は胃が弱っていたようで、それに食べ始めてから気付き、食べ進めるのに苦労していた。お大事に。
ジェームスさんが黒曜石を見せてくれたので写真に撮った。ひさしぶりに見た気がする。網走市に住んでいた小学生時代には近所でけっこう見かけていたはず。叩き割って矢尻を生成して遊んだりしたよね。今の小学生はMinecraftで黒曜石を認知しているんじゃないかと思う。実物も見てもらいたいね。
稲刈りが終わったあとの田んぼの上を、たくさんのトンボが飛んでいる。
こまごまとした「やること」が山積していたので、書き出して、優先順位をつけて並べた。夜ごはんを食べ終わったあとは「これを上から倒していくぜ」のモードに入ってドドドとやっつけていった。なんやかんやで8つくらい倒せたのでよかった。なかなかいい気分で眠りについた。
得得うどんで得得ジャワ風カレー。ヒンナヒンナ。うどんの量は1玉と2玉と3玉で価格が同じ。ぼくはこのあと運動の予定があるので1玉にしておく。食べ過ぎると厳しいことになるからね。
パーソナル・ジムに行く日。「パーソナル・ジムに行く」って書くより「フィットネス・ジムに行ってパーソナル・トレーニングを受ける」って書いた方が実態をよく表せるか。そうしていこう。体をいい感じにする目的のジムで、個人指導を受けてトレーニングしています。今日も無事にボロボロになりました…トレーニングが終わってから数分間、動けなくなっちゃったな〜。楽しかった。
トレーナーさんにストレッチ・ポールのおすすめを教えてもらって、妻がその場でオンライン注文をキメていた。そうそう、今日も妻はイッヌに会うためにぼくといっしょにジムに行きました。
夕方、家の中にいてもわかるくらい珍しい色の空になっていて、ちょっと外に出て「ほわ〜」と眺めるなどしていた。
トレーニングが終わったので「おいしいものを食べるぞ!」となってスープカリーの店メラへ。疲れてボロボロになった体にスープカレーが沁みるぜ…!
コミカルな顔って感じの水滴。かわいい。
Project FHのアプリケーション開発を進めたり、Teacher Teacher方面で新しい取り組みを始めたり、楽しいことが尽きないので気持ちが助かっている。
松本・安曇野エリアを移動していると、そこかしこで稲刈りが進んでいるのを見かけるよ。
注文してあったPixel 9 Proが届いたよ。今日はあまりセットアップを進められなさそう。少しずつやっていこ。
パーソナル・ジムの予約を取ってある日、行ってきた。
夕方、作業スペースでゆっくりしているとき、光の色がいい感じだったので散らかっている自宅の写真を撮った。ここのところ集中力が本調子じゃない感じなんだよな〜。ぼんやりと自宅の中を眺めている時間は悪くなかった。
スープカリーの店メラでスープカレーをいただく。夜ごはん。はーー、ヒンナヒンナ。
塩尻出身の人が活躍したってことなのかな?
朝、札幌市内で目覚める。時間に余裕があったのでMORIHICO.でコーヒーとパンをやっておいた。
聞くところによると、昨晩に妹から妻に個別のLINEの連絡があったようだ。「兄はまわりの人のことを心配してくれているが、兄のことも心配なので、ケアしてやってくれ」的なことを妻に伝えてくれたみたい。うちの妹はこういう声かけをしっかりできる人で、素敵だと思う。
きのうの夜に集まったメンツでまた集まってランチに行こう、ってことで7人でRAMAIへ。ぼくより札幌に詳しい人たちがお店のチョイスなどをやってくれるので助かる。ぼくはRAMAIの利用は初だな。スープカレー、とてもおいしかった。
「テセウスの船」みたいな意味で「ギャルの曽根」の話をした。すでにギャルでも曽根でもなくなってきているギャル曽根という概念のことを考える。
病院に行くまで、まだ時間の余裕がある。大人7人で時間を持て余す。スープカレーを食べてみんな満腹だし、カフェに行ってお茶する感じでもないか。ってことで、フードコードのあるイオンにでも行って過ごそうってことになった。
上階にある駐車場が混んでいて、なかなか入っていけない。登り坂の途中で待たされるので「マニュアル車だったら、坂道発進が面倒だねえ」という話をする。うちの妻は坂道発進のことを知らなかったのでみんなで説明した。そうこうしていたら、もう1台の車から電話がかかってきて「混んでるね〜」「もうちょっと待つことになりそうだね」と話す。そしたら電話の向こうから「坂道発進が〜」と聞こえてきて、こちらの車内のみんなで笑った。
北海道内のイオン、さらっと六花亭が入っていたりするのですごい。
さてさて、本日のメインイベントである、病院での父親との面会。「週に2人まで」という厳しめの制限があるらしく、今週のその枠はぼくたち夫婦に割り当ててもらうことになった。「わざわざ松本からきてくれているから」とのことで。先に母親が会いに行った方がいいんじゃないの、などの話はきのうの時点で済んでいる。母親は「病院まで救急車でいっしょにきたし、来週にもこれるから」と言う。
きのう、手術が終わった時点で「命に別状はない」と説明を受けていた。とはいえHCUに入っている状態で、会話などはできない状態。HCU (高度治療室) ってのはICU (集中治療室) が必要ってほどじゃない状況の人がお世話になる場所、という理解。「ICU→HCU→ 通常の病室」って感じで、退院に向かう段階があるみたい。
ぼくはHCUと呼ばれる場所に入るのも人生で初めてだし、緊張しながらそのときを迎える。
ベッドに横たわっている父親は、ぼくが想像していたよりは元気そうだったな〜。元気というのは変な話で、こちらから一方的に話しかけるしかない状況なので、今後どうなっていくのかぜんぜんわからないのだけれど。でもぼくは「元気そう」と感じたのだった。体は一生懸命に呼吸を続けていて、顔色も悪くないし、外傷がほとんどないから「元気そう」と感じたのかな。面会が許されているのは15分間のみ。手で体に触れてみたり、トントンとリズムを送ってみたり、いっぱい話しかけたりした。ぼく以上に妻がたくさん話しかけてくれて本当にありがたかった。
きのう、松本から飛んできたよ。今日はじゅんとまみが会いにきたよ。なるべく病院の近くに、と思ってすぐそこのホテルに泊まったよ。あっちには母さんも弟たちもいるよ。帯広からおばちゃんたちもきているよ。妹たちもすごく心配しているよ。痛くない?苦しくない? と、聞こえているかはわからないとしても、なるべくこちらの状況を伝えようと努めた。
途中、口のあたりと腹筋のあたりが少し動いて、なにか話そうとしてくれている!?となった。意識はあるけど体は思うように動かせない、という金縛りみたいなパターンもあるのかなあ。わずかに開いている左目は、こっちを見てくれているようにも感じたんだよな。
あっという間に15分が経過してしまい、係の人がきて「そろそろ…」と告げる。妻が「やだ!」と食い下がる。もし父親の意識はあってぼくらの姿は見えていて声も聞こえているとして。次の面会の予約を入れられるのが来週なのがつらすぎる。ひとりで1週間もがんばらなきゃいけないとしたらつらすぎるでしょ。それよりは「ずっと眠くてウトウトしている」みたいな状態だったらいいな。そんな願いばかりが浮かんでくる。
結局17分間くらいはあの場にいたのかな。HCUを出て、待っている家族と合流する。妻がワーッとしゃべってみんなへの報告をやってくれた。そのあとお医者さんからもちょっとした説明があって、きのうに比べて呼吸も安定してきている?とかなんとかで、ポジティブな情報が増えた日だった。ありがたい。
病院をあとにして、とりあえず解散。ぼくと妻は、帯広のおばちゃんといとこの車に乗せてもらって宿泊先のホテルまで移動した。母親と弟1と弟2は、また別の場所へと向かっていった。
きのうの午前に連絡を受けてから「わからなくて不安!」という感じだったけれど、面会で父親と会ってきたことで「今はこういう状態」がわかって、自分が抱えていた不安の一部が解消されたようだった。がんばっているであろう父親に元気を渡すつもりで会いに行ったのに、むしろ父親がぼくらを元気にしてくれたんじゃないか、という感覚。不思議。
ホテルにチェックインしてM2 MacBook Air 2022をいじっていたが、疲れ果てて寝落ちしてしまう著者の様子。妻が撮影。
夜、札幌の街中で海鮮を食べた。きのうから気持ちが忙しくて疲れちゃったので「ひさしぶりに酒でも飲むか!」と日本酒を一合いただいた。とにかく、みんなの心が少しでも穏やかであってほしいなあ。祈るしかできない。
ホテルに戻ってのんびりと過ごしていたら、帯広に帰っていったいとこから着信があった。このいとこは学年がぼくのひとつ上で、幼少期からずっとぼくの面倒を見てくれている「兄」に近い存在。うちの父親からみると甥だね。どうやらぼくのことを心配してくれているようで、たくさんの言葉をくれた。ありがたい。うちの両親や親戚のみなさんが良好な関係を維持してきてくれたおかげで、こういうときにお互いを気にかけて行動できるんだなあ。すごいことだ。
そのあと、ぼくから妹に声をかけて通話した。ぼくはこっちにきて父親に会えたことで気持ちが前に進んだ感じがあるけどさ、そう思えば、まだ札幌にこれていない妹のことは心配だった。札幌で集まった7人は身を寄せ合ってケアの時間を持てたので、その輪に少しでも妹を巻き込んでいきたい。面会に行かせてもらったぼくらから妹に伝えられることはあるだろう。ぼくと妻と妹でおしゃべりしていて、途中から妹の夫さんも参加してくれて4人であれこれ話した。結局1時間くらいはしゃべっていたかな。穏やかな時間だった。
妹との通話を終えて、そのままベッドの上で過ごしてやがて眠りに落ちていった。
june2X週間、最終日。今年もいい締めくくりにしたいね。朝、宿泊先のホテルを出て、札幌の市街地を散策する。
igaiga555さんといっしょにMORIHICO.の藝術劇場の店舗に行ってコーヒーを楽しむ。
MORIHICO.藝術劇場 |MORIHICO.|公式サイト
ここは北海道滞在2019夏のときに妻といっしょにきたことがあるね。
歩いて移動している途中で時計台も見たよ。
そこから北に移動して北海道大学の構内を歩いたよ。今年で150周年なのかな?
なつかしの工学部。ふだん意識することはぜんぜんないけれどigaiga555さんは大学の先輩でもあるんだよな。ふたりで大学構内を歩いていると、大学時代の思い出話がぽろぽろと出てきておもしろい。
カレー食堂 心でランチ。わしは大学生のころからここのスープカレーが大好きでな。ヒンナヒンナ。
ランチを終えたら、えにしテック15周年記念カンファレンスの会場に向かうぞ!会場近くには設計会館って建物があった。よさそう。設計に迷ったら訪れてみたい場所。
出迎えてくれたのはtmaedaさん!うれしい〜〜〜〜。
ウェルカムドリンクとして猫廼舎のアイスコーヒーをいただいた。ありがとうogijunさん。
今の札幌には、こんなすてきな会場があるんですねえ。
もうすぐ始まりそう、ドキドキ…。
始まった〜!まずはtakahashimさんのキレッキレのトーク。おもしろすぎる。
これはやんちゃクラブの裏側ですね…!?
takahashimさんのDHHウォッチ活動の成果報告会がおもしろすぎる。「そういや、Ruby札幌の勉強会ってこういう雰囲気だったよな…」と約17年前のことなどを思い出して気持ちが忙しくなっていった。
次鋒のkakutaniさんのトークの冒頭でバースデイを祝ってもらえてありがたやありがたや…🙏
猫廼舎さんのブースでごくごく自然に食器洗いを始めるmiwa719さんがかっこよくてすごかった。
続いてはnay3さん。気持ちが休まるタイミングがないぜ。
最後はhiranabeさん。ぼくはhiranabeさんのライヴ・パフォーマンスを体験するのは初で、とっても楽しみにしていた。hiranabeさんが起こしてくれた波を浴びまくっている自覚があるもんな。
めちゃくちゃよかったですね…。本当にパワフルだなあ。ご本人は衰えを感じる的なニュアンスのことを言っていたと思うけれど、だとしたら全盛期に目撃していたらいろいろを喰らってしまってもっとやばかったかもな。今回でもじゅうぶんにやばかったけど!
各トークについての感想などなどはえにしテック15周年記念カンファレンス 参加記録というページを用意したのでそっちに書く。この日記は先に進むね。
アフターパーティに参加すべくパーティ会場に向かう。ちょっとした待ち時間があったので近くにあった灯台珈琲に入って休憩する。miwa719さんと話していたら、きのうパフェ、珈琲、酒、佐々木で食べた締めパフェが本当にうれしかった、ということを教えてもらった。いっしょに食べに行けてよかったなあ。よろこんでもらえてなにより。
えにしテックの15周年を祝いに行ったら、俺が祝われていた。な…何を言っているのかわからねーと思うがおれも何をされたのかわからなかった…。
アフターパーティでは、近くにmoroさんmrknさんyancyaさんがいて、今日のカンファレンスの感想などなどをたくさん話せてうれしかった。研究室時代、ぼくが深夜に帰ろうとしたときにmrknさんが車で当時のぼくの自宅まで送ってくれたけれど、そこから研究室に戻る道中が「ひとりじゃ怖い」ってことで、ふたりで研究室まで戻ることになって帰宅失敗した、ってエピソードを聴いてもらえてよかった。
それからnay3さんともいっぱいお話できた。現実に立ち向かうお話には勇気をもらう。家庭内で活用するアプリケーションを開発されている話も好みのテイストでめちゃくちゃよかった。
「宴も酣です!」と言い切るsnoozer05さんがよかった。
二次会ではsmokeymonkeyさんniku_nameさんとひさしぶりにお話できてよかったな〜。ogijunさんとdarashiさんが遠い昔にニアミスしていたっぽいことが発覚したのもおもしろかった。あと、なぜか二次会の会場にktouさんがスポーンしていて、小学校との関わりの話をできたのが意外でおもしろかった。おもしろいことがありすぎる。
続く三次会ではasya81さんsnoozer05さんとたくさんお話できてよかったな〜。今の自分がどんなことにモチベーションを感じているのか、理解が少し進んだ気がするね。引き続きやっていきたい。
そんなこんなできのうと同じく26:00過ぎにホテルに着いて、顔を洗って歯をみがいたらあとは倒れるように眠りに落ちていく。今日はすごかったなあ。自分の人生において10年に一度クラスのインパクトがあったように思う。今日のこの日に大感謝。あらためて、えにしテックの15周年おめでとうございます!
june2X週間。朝起きて、ひとりでカフェに行って80分間くらい集中して作業していた。捗り捗り。後半、近くのテーブルで「不満自慢大会」的なやつが始まってしまって心がざわざわしてしまったけれど、なかなかおもしろい体験ではあった。
帰宅して妻と合流して、ランチを求めてスープカリーの店メラに行った。いつもは開店前から数組が並んでいるお店だけれど、今日は雨のためかぼくらの他に開店待ちの人はいなかった。一番手で入店し、貸し切り状態の中でスープカレーを注文した。すぐに提供されて快適だったな。ヒンナヒンナ。
昼過ぎ、ドジョウとメダカの水槽のメンテナンスをやった。水槽や砂を洗ったり、フィルタを取り替えたり、新しい水をつくったり。ぼくは排水溝のお掃除とかもけっこう好きだし、水まわりのことをやるのが好きなのかもなあ。
はまじゅん雑談の約束があったので100分間ほど雑談を楽しんだ。録音しておいたのでね、また切り出して公開していこう。
たしか2024-05-21くらいに「お前も使っていいよ」と通知されてChatGPTのmacOSアプリが使えるようになった。それからまるまる1ヶ月間ほど、常にChatGPTのアプリがデスクトップ上に存在する状態で過ごしている。ウェブブラウザの中のひとつのタブとして存在しているときよりアクセスしやすいので、使用頻度が上がったと思う。ますますお世話になっている。
Using the ChatGPT macOS App | OpenAI Help Center
夜ごはんを食べているときに観た、岡崎体育さんの『Hi! Mckee』のミュージックビデオがよかった。
食後、妻に手伝ってもらいながら「ワールド作成」的な作業をやってみた。Teacher Teacherで使えるようなバーチャル空間があるといいな〜と思っていて、たとえばコミュニティのみなさんのお子さんたちの作品を飾って「バーチャル美術館」にしてもいいし、お子さんたちはこういうゲームっぽく操作できるバーチャル空間をよろこんでくれることが多いので、なにかしらの取り組みにつなげてみたい。
画像を貼り付けたり、音声ファイルを配置したり、YouTubeの動画を埋め込んだりできるってことがわかったので、遊びの幅はけっこうありそう。「Teacher Teacher博物館」と「こども美術館」でもつくってみるかね。
きのう、ご近所さんに「ゴミ拾いの行事があるぞ」と教えてもらったので参加した。なんとびっくり、集合時刻が5:30だというので5:15に起床した。あれこれ調べてみると長野県のウェブサイトにごみゼロの日についての説明があり、その一斉行動日ってやつの日付がたしかに今日になっている。それにしても実施時間帯が早朝すぎて笑ってしまう。
1「ごみゼロの日」統一美化キャンペーン(春)の日程
ア)キャンペーン期間:令和6年(2024年)5月26日(日曜日)~6月30日(日曜日)
イ)一斉行動日:令和6年(2024年)5月26日(日曜日)
きれいな信州環境美化運動/長野県
さてさて、早起きして身支度を整えたら白馬村に向かっていく。HAKUBAヤッホー!FESTIVAL 2024のDay 2のパフォーマンスを見ようと思ってチケットを買ってあったのだ。
とにかく、ロケーションが抜群にいいよね。どの出演アーティストも「景色が最高」ってなことを言っていた。そうなるよね。イベントの参加レポートはHAKUBAヤッホー!FESTIVAL 2024の参加記録に書いておいた。
白馬村を走行しているときに「来夢来人」と「十夢想屋」の看板を見かけておもしろかったな。ライムライト、トムソーヤ。
帰り道で夜ごはんを食べていこうか、という話になって妻が見つけてくれたSoup curry graspに入った。大町市にスープカレーを出してくれるお店があるなんてうれしいわ。
帽子を忘れて行った結果、はちゃめちゃに日焼けしてしまった。わっはっは。
罠…? これを踏んづけていたら滑って水路に落ちていたと思う。
きのうの夜に「明日は、スープカリーの店メラに行こう!」となっていたんだっけ…たしか、そう。妻が「スープカレーを食べたい!!」のテンションになっていた。
開店時刻の7分前くらいにお店の前に着いたので、待たせてもらう。ほどなくして他の入店希望者も集まってきて列が形成される。最初の客として並べてよかったね。
最初に妻とぼくが案内されて、次に別の二人組が案内された。店員さんがお冷を注いだコップ4つをトレーにのせて、まずはぼくらのテーブルにやってきて2つ置いて、それから、ぼくらの次に入店した二人組のいるテーブルのところまで移動して残り2つのコップを置く。そしたらそのテーブルの人々が注文を述べ始める。店員さんは注文を取る。なるほど。なんとなく、先に着席したぼくらの注文を最初に取ってもらえると思っていたけれど、あっちが先になったんだなあ。あとから考えてみても、コップを運んでいるのは見てわかったから、トレーにコップを2つ残した状態のときにぼくが注文を述べる選択はしないだろう。
ぼくが店員さんの立場だったら、あえて2番目入店のテーブルに先にコップを置きに行って、その次に1番目入店のテーブルにコップを運んでそのまま注文を取る…みたいな工夫をするかもね?などと考えていた。おもしろテーマだと思う。
結局、ぼくらは最初に入店したものの注文を店員さんに伝えるのは2番目になってしまった。が、お料理はいちばん最初に届けてもらえた。おー、ここで帳尻が合うのか。店員さんが順番を制御しているのかな。だとしたら、感心しちゃう。
スープカレーはおいしくて最高〜!
控室の様子です。
今日は月曜日だけれども祝日で小学校もお休みなので、今週の学習支援ボランティアはナシ。代わりというわけではないが、昼間はProject HEの作業をもりもりと進めていた。割れ窓っぽくなっている箇所を次々に修繕していく。
夜はProject ACとProject FHの作業をこれまたもりもりと進めた。夜ごはんを食べ終わった時点では「軽い頭痛を感じるな…」というコンディションで、Project FHの作業をちょっとだけ進めるつもりだったのだけれど、いざ作業に着手してみたら頭痛を忘れるくらいに没頭してしまい、なんやかんやで3時間くらい楽しく遊んでいた。「あら、もうこんな時間、そろそろ作業はおしまいにするか」となったら頭痛を再び感じ始めたので、おもしろいものだと思った。
宮内庁もびっくり!「皇太子さまと自撮り」にみる新皇室像 | AERA dot. (アエラドット)
「un do展」ってやつが今日から3日間、松本市立博物館で開催されているとのことで観に行ってきた。コンパクトな展示で、手作り感があってよかったな〜。
帰宅したあとにデジタル空間の方の展示も観てみたよ。
un do展は思ったより早く観終わってしまって、せっかく松本市立博物館にきたので浮世絵の企画展も観ていくことにした。
令和5年度新博物館特別展 「至極の大衆文化 浮世絵 ―酒井コレクション―」 | 松本市立博物館
松本市内にある日本浮世絵博物館のコレクションを借りてきて展示しているようだった。以前に日本浮世絵博物館に行ったときに「浮世絵っておもしろ〜」と思って楽しみ方を少し覚えていたので、今回の企画展も楽しめたと思う。ぼくはきっと大衆文化が好きなんだな。
「絵師はよくネコを描いていて、それが人気だった」みたいな説明文があって、現代と同じじゃん、と思った。
松本市立博物館の館内の一角に積まれていた音響?の機材たち。
先日も歩いた高砂通りを今日もゆく。雛人形の展示がかわいいよ。
モイモイ‐ハイファイに入って、ランチにスープカレーとカフェラテをいただいた。おいし〜〜。
雪の日の松本城も眺めておいた。連休ってことで、ふだんの平日よりは人が多かったように思う。
正面で見ても横から見ても下から見てもいいお城、で困っちゃう。全方向美少城。
お城を眺め終わって公園の出口に向かって歩いていたら、ネコが闊歩しているのを発見した。堂々としていて、そこらにいる人間たちに次々に近付いていく。このへんの地域猫かな。痩せているようなこともなくて健康そう。なんだか、お城に住んでいるお殿様が城下に降りてきて、そのへんの民たちに声をかけてまわっているような、そんな雰囲気を感じた。
帰宅して、おととい・きのうの日記を書き上げて、書こうと思っていた文章を書いて、ドメインjuneboku.xyzがちょっとよくわからない状態になっていたのであれこれ手続きして、と生活を整えていった。
暗くなっちゃう前にお買い物しに行こうと思い、ひとりであちこちに出かける。途中、通っているパーソナル・ジムの近くを通ったので入口のドアの近くまで歩いていって軽く中をのぞいてみたら、いつもジムにいるイヌがぼくに気付いたみたいでスッと立ち上がり、入口のところまでやってきてワンワンッと声をかけてくれた。たぶん、ぼくという個体を認識してくれている。あまりにもかわいくて胸がキュッ…となった。片想いでもいいんだ。
道中で撮った、キッとした寒さが伝わってきそうな景色。寒い。
夜ごはんを食べたあとにうっかり仕込んだ鍋。明日の夜にでも食べましょう、と妻に声をかけておいた。
21:00くらいからProject FHの作業を始めて、日付が変わるまで楽しんでいた。Hotwireのことがちょっとずつわかってきた。ちょっとしたRails製ウェブアプリケーションで使う分には悪くない道具に思う。明日も遊びの続きをやっていきたいな。

