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In 2024-11-01 Fri Read full day →

夜ごはんのあとでお散歩に出たとき、母親と通話した。家族の近況を聞かせてもらったり、漫画の話をしたり。そんな母親との会話のことを含むきのう今日の出来事を、純朴声活に吹き込んでおいた。

In 2024-09-23 Mon Read full day →

やっぱりステーキに行ってランチ。ここの支払い方法は現金のみなので「現金の入ったお財布を忘れずに持っていくぞ」と意識して自宅を出発する。しかしお店に着いてお財布を開いてみると、新札たちが跋扈していてびっくり。びっくりステーキ。令和最新版の日本の紙幣に対応していないやっぱりステーキの券売機の前では、おれたちはあまりにも無力であった……。

と思いきや!券売機がアップデートされていて、新札に対応したばかりでなく、現金以外の支払い方法も追加されていた。これからはPayPayで払えるじゃん。ますます通いやすくなったな。さっそくPayPayで決済する。

ここのところのお気に入りであるチキンステーキを注文して着席していたら、店員さんがやってきて「チキンステーキは品切れでして…」と説明してくれた。開店直後にやってきてぼくらは2組目の客だというのに品切れというのもおもしろい感じがする。PayPayで支払った分の返金処理をどうするか、店員さんたちは明らかに不慣れで「どうする…?」の相談が勃発していてそれもおもしろかった。

コンビニのカフェマシーンのところの注意書き。誰かがここにコーヒーを置いてこぼしたりしたのかな。

涼しくなってきたので、今シーズンの鍋をやっていくことにした。塩ちゃんこ鍋。ちゃし。

妻に対して、ちょっとしたネガティブ・フィードバックをやった。我が家ではそんなに珍しいことではない。お互いにカジュアルにやっていること。今回はけっこう響いたみたいで、妻が「ドライブに行きたい〜」と言い出したので、くるみで夜の松本市内を走りながら、ふたりでゆっくり話を続けた。穏やかな未来に続いていきますように。

帰宅後、母親からLINEで着信があり50分間くらい通話した。早いとこ父親が目を覚ますといいんだけどねえ。近況を聞かせてもらって、ちょっとだけ今後の話もしたりして。ぼくが最後に実家に帰ったのは数年前か。札幌にはちょいちょい帰って家族にも会っているのだけれど、実家に寄っていないんだよな。ひさしぶりに見に行きたくなった。

In 2024-09-02 Mon Read full day →

夜、母親から電話がかかってきて数十分ほど通話した。父親の意識が戻らないまま1ヶ月以上が経って、どうしたもんかねえ。とにかく今は「様子見」のモードなのであらゆる判断を保留にしているものの、実家をどうしようか、とか、片付けは順調かい?とか、あれこれと話す。今週、妹が札幌に行く予定があり、ようやく妹も父親に会えるからよかったな〜。

ぼくが購入してしばらく弟2が使っていたパソコンが実家にあり、母親は「捨て方がわからない」と言うので、わからなければうちにまるごと送ってくれ〜と伝えておいた。こっちで適当に処理するぜ。

In 2024-08-05 Mon Read full day →

札幌にいる母親と弟1が父親に面会に行ってくれた。面会は週イチでしか予約できないらしく、先週はぼくと妻がその枠をもらって、その次が今日だったということ。あれから1週間が経ってしまった。

自力での呼吸が安定してきて、今日で人工呼吸器が外れたとのこと。父親の身体は少しずつ回復してきているみたい。あとは意識が戻ってきてほしいなあ。早く会話をしたいよな。焦らずに待っていくか。

In 2024-08-04 Sun Read full day →

父親のケガのことがあり、母親にApple Watch SEをプレゼントすることにした。転倒や衝突の検知機能をうまく活用できるといいな。もちろん、活用する日なんてこない方がよいのだけれど。

Apple Watch SEのこともあって母親と1時間近く通話していた。モバイル端末が存在しなかった時代は、誰かが倒れたりしてもすぐには連絡がつかない人もいたりしてたいへんだった、という昔話などで盛り上がる。それなりに元気そうでなにより。妹も弟1も母親のことをけっこう心配しているからね、声をかけあってやっていこう。

In 2024-07-29 Mon Read full day →

朝、札幌市内で目覚める。時間に余裕があったのでMORIHICO.でコーヒーとパンをやっておいた。

聞くところによると、昨晩に妹から妻に個別のLINEの連絡があったようだ。「兄はまわりの人のことを心配してくれているが、兄のことも心配なので、ケアしてやってくれ」的なことを妻に伝えてくれたみたい。うちの妹はこういう声かけをしっかりできる人で、素敵だと思う。

きのうの夜に集まったメンツでまた集まってランチに行こう、ってことで7人でRAMAIへ。ぼくより札幌に詳しい人たちがお店のチョイスなどをやってくれるので助かる。ぼくはRAMAIの利用は初だな。スープカレー、とてもおいしかった。

「テセウスの船」みたいな意味で「ギャルの曽根」の話をした。すでにギャルでも曽根でもなくなってきているギャル曽根という概念のことを考える。

病院に行くまで、まだ時間の余裕がある。大人7人で時間を持て余す。スープカレーを食べてみんな満腹だし、カフェに行ってお茶する感じでもないか。ってことで、フードコードのあるイオンにでも行って過ごそうってことになった。

上階にある駐車場が混んでいて、なかなか入っていけない。登り坂の途中で待たされるので「マニュアル車だったら、坂道発進が面倒だねえ」という話をする。うちの妻は坂道発進のことを知らなかったのでみんなで説明した。そうこうしていたら、もう1台の車から電話がかかってきて「混んでるね〜」「もうちょっと待つことになりそうだね」と話す。そしたら電話の向こうから「坂道発進が〜」と聞こえてきて、こちらの車内のみんなで笑った。

北海道内のイオン、さらっと六花亭が入っていたりするのですごい。

さてさて、本日のメインイベントである、病院での父親との面会。「週に2人まで」という厳しめの制限があるらしく、今週のその枠はぼくたち夫婦に割り当ててもらうことになった。「わざわざ松本からきてくれているから」とのことで。先に母親が会いに行った方がいいんじゃないの、などの話はきのうの時点で済んでいる。母親は「病院まで救急車でいっしょにきたし、来週にもこれるから」と言う。

きのう、手術が終わった時点で「命に別状はない」と説明を受けていた。とはいえHCUに入っている状態で、会話などはできない状態。HCU (高度治療室) ってのはICU (集中治療室) が必要ってほどじゃない状況の人がお世話になる場所、という理解。「ICU→HCU→ 通常の病室」って感じで、退院に向かう段階があるみたい。

ぼくはHCUと呼ばれる場所に入るのも人生で初めてだし、緊張しながらそのときを迎える。

ベッドに横たわっている父親は、ぼくが想像していたよりは元気そうだったな〜。元気というのは変な話で、こちらから一方的に話しかけるしかない状況なので、今後どうなっていくのかぜんぜんわからないのだけれど。でもぼくは「元気そう」と感じたのだった。体は一生懸命に呼吸を続けていて、顔色も悪くないし、外傷がほとんどないから「元気そう」と感じたのかな。面会が許されているのは15分間のみ。手で体に触れてみたり、トントンとリズムを送ってみたり、いっぱい話しかけたりした。ぼく以上に妻がたくさん話しかけてくれて本当にありがたかった。

きのう、松本から飛んできたよ。今日はじゅんとまみが会いにきたよ。なるべく病院の近くに、と思ってすぐそこのホテルに泊まったよ。あっちには母さんも弟たちもいるよ。帯広からおばちゃんたちもきているよ。妹たちもすごく心配しているよ。痛くない?苦しくない? と、聞こえているかはわからないとしても、なるべくこちらの状況を伝えようと努めた。

途中、口のあたりと腹筋のあたりが少し動いて、なにか話そうとしてくれている!?となった。意識はあるけど体は思うように動かせない、という金縛りみたいなパターンもあるのかなあ。わずかに開いている左目は、こっちを見てくれているようにも感じたんだよな。

あっという間に15分が経過してしまい、係の人がきて「そろそろ…」と告げる。妻が「やだ!」と食い下がる。もし父親の意識はあってぼくらの姿は見えていて声も聞こえているとして。次の面会の予約を入れられるのが来週なのがつらすぎる。ひとりで1週間もがんばらなきゃいけないとしたらつらすぎるでしょ。それよりは「ずっと眠くてウトウトしている」みたいな状態だったらいいな。そんな願いばかりが浮かんでくる。

結局17分間くらいはあの場にいたのかな。HCUを出て、待っている家族と合流する。妻がワーッとしゃべってみんなへの報告をやってくれた。そのあとお医者さんからもちょっとした説明があって、きのうに比べて呼吸も安定してきている?とかなんとかで、ポジティブな情報が増えた日だった。ありがたい。

病院をあとにして、とりあえず解散。ぼくと妻は、帯広のおばちゃんといとこの車に乗せてもらって宿泊先のホテルまで移動した。母親と弟1と弟2は、また別の場所へと向かっていった。

きのうの午前に連絡を受けてから「わからなくて不安!」という感じだったけれど、面会で父親と会ってきたことで「今はこういう状態」がわかって、自分が抱えていた不安の一部が解消されたようだった。がんばっているであろう父親に元気を渡すつもりで会いに行ったのに、むしろ父親がぼくらを元気にしてくれたんじゃないか、という感覚。不思議。

ホテルにチェックインしてM2 MacBook Air 2022をいじっていたが、疲れ果てて寝落ちしてしまう著者の様子。妻が撮影。

夜、札幌の街中で海鮮を食べた。きのうから気持ちが忙しくて疲れちゃったので「ひさしぶりに酒でも飲むか!」と日本酒を一合いただいた。とにかく、みんなの心が少しでも穏やかであってほしいなあ。祈るしかできない。

ホテルに戻ってのんびりと過ごしていたら、帯広に帰っていったいとこから着信があった。このいとこは学年がぼくのひとつ上で、幼少期からずっとぼくの面倒を見てくれている「兄」に近い存在。うちの父親からみると甥だね。どうやらぼくのことを心配してくれているようで、たくさんの言葉をくれた。ありがたい。うちの両親や親戚のみなさんが良好な関係を維持してきてくれたおかげで、こういうときにお互いを気にかけて行動できるんだなあ。すごいことだ。

そのあと、ぼくから妹に声をかけて通話した。ぼくはこっちにきて父親に会えたことで気持ちが前に進んだ感じがあるけどさ、そう思えば、まだ札幌にこれていない妹のことは心配だった。札幌で集まった7人は身を寄せ合ってケアの時間を持てたので、その輪に少しでも妹を巻き込んでいきたい。面会に行かせてもらったぼくらから妹に伝えられることはあるだろう。ぼくと妻と妹でおしゃべりしていて、途中から妹の夫さんも参加してくれて4人であれこれ話した。結局1時間くらいはしゃべっていたかな。穏やかな時間だった。

妹との通話を終えて、そのままベッドの上で過ごしてやがて眠りに落ちていった。

In 2024-07-28 Sun Read full day →

高木珈琲に行ってモーニングを楽しんだ。ここ数日間は「朝にパンを少し食べる」で日々の満足度を高めている。

高木珈琲からの帰り道、くるみを運転しているぼくのポケットの中でPixel 8 Proが震えている。電話の着信かな?帰宅してから確認だな〜と思う。そしたら今度は妻のスマートフォンが鳴り、弟1からの電話であった。父親が倒れて入院したとのこと。胸がざわざわする。自分は、冷静でいるのがむつかしい状況であることを自覚し、いつも以上に慎重にくるみを操作する。落ち着け落ち着け。

帰宅。飛行機やホテルを手配し、札幌に向かう準備をしていく。各方面に連絡して今週の予定をキャンセルさせてもらったり。

気持ちは焦りつつ、夕方まで飛行機は飛ばないので適当に過ごすしかない。メダカやドジョウの水槽に食料を多めに投下する。植物たちに水をあげる。ふと、洗面所の汚れが気になって掃除を始めたらブラシが乗ってきて洗面所がピカピカになった。なにかに向かっていないと落ち着かない精神状態なのだろう、と自分を見る。

高木珈琲からの帰り道で北に向かって飛ぶ飛行機を見つけて「あれは札幌に行くやつだな〜」と妻と話していたのだけれど、夕方の便に自分たちが乗ることになるとは思っていなかった。無事に丘珠空港に着く。

飛行機の中では、書籍『13歳からのアート思考』を読み進めていた。下の写真はsugiweさんに見てもらおうと思って撮ったもの。空港の通路の「ここを歩くんだよ〜」のガイドに使われていたアイコン。

母親や弟1や親戚たちと合流していっしょに夜ごはんを食べた。みんなで集まって気持ちを共有したことで、ずいぶんと楽になったように思う。去年におじさんが亡くなって親戚で集まったときにも感じたけれど、うちの家族や親戚の人たちは基本的に明るいな〜。こんなときでも「楽しく過ごそう」というスタンスを貫く。この気質を自分も継承しているのかもしれない、と思った。みんなで身を寄せ合って、たくさん笑って過ごしていた。心のケアだ。

夏の夜の大通公園をお散歩して、ブランコに腰かけながら声を録っておいた。音声収録にセラピー効果を期待している。

セイコーマートでソフトカツゲンを買ってからホテルに戻る。

仕事を終えた妹から着信があって20分間くらい雑談した。そうそう、札幌組はたっぷり話して心をケアしたけれど、今日は札幌にこれなかった妹には別のケアがあるとよいだろうと思っていた。通話を提案するつもりだったところ、向こうからかけてきてくれたからちょうどよかった。

とりあえず父親の手術は成功して、命に別状はないとのこと。お医者さんに感謝。あとは意識が戻ってくれるのかどうなのか。しばらく様子を見ていくしかないね。落ち着いてやっていこう。

In 2023-10-11 Wed Read full day →

滞在先でテレビ番組や天気予報を見るのは好き。ホテルの客室でテレビの電源を入れると、ちょうどよく北海道の天気予報をやっていた。今回の滞在中は晴れてくれそうだ。

朝の札幌をお散歩する。なんとなく大通公園に向かって歩いているつもりだったがそれは勘違いで、逆方向のすすきのにたどりついていた。朝のすすきのは、やっぱり静か。

駐輪場でたむろするカラスはギャングっぽくて迫力があった。この近くで大きいイッヌを連れてお散歩している人と「おはようございます〜」と雑談したのだけれど、イッヌがカラスを怖がっているらしくてかわいそうだった。たしかに怖いよねえ。

ホテルに戻ってきて大浴場に向かう。大浴場の入り口のドアはカードキーで開くタイプだから、こんなふうに混雑状況をある程度は把握できるようだった。

ホテルのロビー階にあるビジネスラウンジ。いわゆる「ファミレス」タイプの席もあって快適だった。助かる。

地下鉄で移動して、おばあちゃんのおうちに向かう。地下鉄の表示が、ぼくが住んでいた頃と比べるとずいぶんとかっこよくなっていた。

おばあちゃんのお部屋に着いたら、父親・母親・弟1が着席していた。これから弟2も合流してランチに行く予定。これからランチだ、と言っているのに「くる途中で買ってきたよ〜」と六花亭のお菓子が展開される。誰も手をつけなくて笑った。だってこれからランチなんだもの……。

セイコーマートで調達した。リボンナポリンを飲む。おいしい。

おばあちゃんの家には昔の写真がいっぱいあって、みんなでそれらを広げてワーキャーとやっていた。下の写真に写っているのは1歳のときのぼく。妻からすると、初めて見る姿もたくさんあった。七五三のときのぼくの写真はおばあちゃんから譲り受けて持ち帰ることにしたので、自宅に戻ったら飾ってみようかと思う。

おばあちゃん・父親・母親・弟1・弟2・妻・ぼくの7人で回転寿司のトリトンへ。幸いなことに待ち時間なしでボックス席に案内された。これは本当にラッキー。タイミングがよかった。

かなりおいしかった。妻もよろこんでいたのでよかった。たらふくお寿司を食べて大満足。

父親が次々に4皿ずつ注文を入れていくから、テーブルの上がずっとにぎやかで気分がよかった。さすが20代男性がいると勢いが出ておもしろい。

LINEのアイコンを自作するのはすごいと思った。お会計のとき、おばあちゃんが万札を何枚か握って「わたしが払う!」みたいな暴れ方をしておもしろかった。父親の上着のポケットに無理やり万札を叩き込もうとする。

ランチのあとは適当にフードコードでお茶をしながら談笑したあと、おばあちゃんの家に戻る。

おばあちゃんの夫、つまりぼくから見るとおじいちゃん。ぼくの母親の父親。おじいちゃんはぼくが中学生のときに亡くなったので、ぼくの14歳下である弟2にはおじいちゃnとの思い出がない。今回、弟2がおばあちゃんに向かって「おじいちゃんって、どんな人だったの?」と質問していて、おばあちゃんがうれしそうにたくさんのエピソードを紹介してくれて、とてもよかった。

ちょっと耳が遠くなってきたものの、はきはきと元気にしゃべる89歳のおばあちゃん。接していると元気をもらえる。今度はみんなでどこに行こうかね、なんて先の話をすると必ずと言っていいほど「そのときは、わたしはいないかもしれないけど!」と元気に言ってくるからさびしい。また会いにくるからね。

父親の運転する車で街の方まで運んでもらう。

朝にお散歩したすすきのの夜の姿を見てまわった。

ノルベサの観覧車の様子です。

「がりとあがり」というお寿司屋さん?がおしゃれだった。

狸小路の中のたこ焼きのお店で買い食いした。たこ焼きもハイボールもおいしかった。

セイコーマートで調達したホットシェフのすじこのおにぎりは妻が食べた。ぼくはアイスクリームとガラナ風味の炭酸水をいただいた。適当に食べ歩きするだけでとっても楽しいね。

In 2023-06-29 Thu Read full day →

転生

転生したらjunebokuだった件のページをつくった。

今日からjunebokuとして生きていきます。この日にjunebokuのことを発表しようと数ヶ月前から決めていたので、今日はお誕生日というよりは「リリース日」という雰囲気になってしまったな。今日までに準備してきたものを最終チェックして、細部を手直しして、エイッと世に放った。母親にとっては40年前の今日がリリース日だったわけか。

In 2023-06-29 Thu Read full day →

今年は父親もLINEでつながっている状態でバースデイを迎えて、さっそく父親と母親からお祝いのメッセージが届いた。「おめでとう」と言われるので「ありがとう」と返すのだけれど、湧き上がってくる感情は「あなたたちは、ひとりの人間の40年間を見届けていて本当にすごいよ」だった。「立派すぎる〜」と伝えておいた。

近所をお散歩していたら、クボタのかっこいいマシンが麦を刈り取っていて興奮した。画面上でマウスカーソルを動かして領域に色を塗っていくくらいの軽やかさで、畑を「刈り取り済み」で塗りつぶしていく。

機種はこれかな〜。コンバイン・バインダー・ハーベスタ。これは収穫するやつかな。ハーベスタ?
https://agriculture.kubota.co.jp/product/combine/WRH-1200/

ひさしぶりにスープカリーの店メラに行った。

「プロの不満屋」みたいな不満のアクセルを踏みっぱなしのおじいさんと、おじいさんの不満に小言で応戦するおばあさん、という強力なタッグが隣のテーブルにやってきた。ぼくの感覚では「ネガティブな空気を大発生させとるな〜」と感じたな。ずっとなにかに文句を言っていて、口論していて、気持ちのよいものではなかった。

「逆方向から同じ大きさのポジティブをぶつければよいのでは?」と思い、妻と楽しくおしゃべりした。いつもより多めに「おいしい〜〜」などと発話していたように思う。スープカレーは今日もおいしかったよ。

Google Assistantも祝ってくれている。

お買い物しようと思ってダイソーに行ったら蟲神器の第2弾ブースターパックを見かけたので買っておいた。

@mushijingi: 【告知】蟲神器第2弾ブースターパック!全国の100円ショップDAISOにて発売中です!
https://pbs.twimg.com/media/FzcV29WaUAECJZb.jpg

「お誕生日おめでとう!!」のたすきは買わなかった。

ぼくのことをよく知っている人なら簡単に解錠できてしまいそうな4桁のダイヤルロック。

お菓子工房BERRYでケーキを買ってきたよ。実質・Berryz工房。

ヨルミエールⅡを導入した。夜にお散歩するとき用のネックライト。

ヨルミエールⅡが夜道の紫陽花の左下を照らしている様子です。ヨルミエールⅡ、わりとよさそう。

In 2023-06-25 Sun Read full day →

june2X週間。ランチは妻が気に入りまくっている中国厨房盧山にて。ぼくは冷やし担々麺を食べた。コップには「永昌源」と書いてあるけどどういう意味だろう。調べてみたら、キリングループの企業で、中国酒を扱っているっぽい。

夕方に妹からLINEで着信があってなにかな〜と思って出てみたら、妹夫婦・弟1・弟2・母親・父親で祖母のところに集合しているとのことだった。ぼくもおばあちゃんに会いに行きたい!みんなの元気そうな声が聞こえてきてうれしかった。

きのうに続きAdoさんの『カムパネルラ』を観ていく。『ダーリンダンス』がよすぎましたね…。

そういや、きのう『カムパネルラ』のBlu-rayを再生しようと思ってPlayStation 4を起動しようとしたらウンともスンとも言わず、おかしいな〜と思ってよく見てみたらPlayStation 4の本体にいっさいのケーブルが接続されていなかった。完全ワイヤレス。松本の家に入居してからきのうまで、ただの置き物だったというわけだ。電源ケーブル、HDMIケーブル、LANケーブルをぶっさして休職期間が明けたのだった。

In 2023-02-09 Thu Read full day →

今日の生活

起床→お散歩→母親との雑談→入浴→ヨーグルト。母親からLINEで着信があって60分くらい雑談していたので、トレッドミルはスキップとなった。

Hey! Say! JUMPの山田涼介くんのファンである母親とは、家族の近況、ぼくが次に住む地域、帰省、ジャニーズ事務所、北海道日本ハムファイターズ、にじさんじ、編み物、iPhone、YouTube、Kindle、Amazon Prime Video、Twitter、Instagramなどについて話した。ちょっとしたポッドキャスト番組くらいの話題に見える。

家にあったブロッコリーとスパゲッティで雑に用意したランチ。焼いたブロッコリーの風味も好き。

Iris bread & coffeeに行って食後のカフェオレ。最近の妻は放っておくと根を詰めすぎるところがあるので、カジュアルにカフェに連れ出したりしている。

黒磯駅の周辺をお散歩する。黒磯初市2023のときはけっこう賑やかだったけれど、ふだんの平日だとこれくらいだよね〜という静けさ。

黒磯神社を訪れるのは2021-05-03以来。当時はくるみがいなかったから、歩いて散策したんだよね。

那須塩原市図書館みるるでは、東北本線の歴史に関する展示があった。おもしろかったな。

アート展示「東北本線の歴史~那須塩原・黒磯エリア~」 | 那須塩原市の図書館

DVDにCOMPACT DISCって書いてあるの、いいね。

In 2023-02-09 Thu Read full day →

今日のエモ

母親とたっぷり雑談できてうれしかったな〜。妹はちょいちょいやりとりしているみたいだけれど、ぼくは明確な用事があるときだけの連絡になりがちなところがある。いつ母親から着信があってもゆっくりお話相手できるような余裕を持って暮らしていけたらいいな、と思う。

今年は数年ぶりに両親と会う機会をつくれそうだな。こっちにきてもらったり、ぼくが札幌に行ったり、楽しい予定の詳細を詰めていこう。

In 2022-06-23 Thu Read full day →

今日の暮らし

最近は暑い日がちょいちょいあって、ちゅるちゅるしたものを食べたい気持ちが高まっている。そんなときはざるラーメンを食べたい。ざるラーメンとそうめんを交互に食べるといいかもしれない。

母親が数年前から山田涼介さんを推していて、実写映画の『鋼の錬金術師』も観ているみたいで。「漫画も読んでみようかな〜」と言うもんだから、いい機会だと思って『鋼の錬金術師』全巻と電子書籍リーダーをセットでプレゼントすることにした。

映画『鋼の錬金術師』公式サイト

お互いにおすすめの漫画を紹介し合ったりして、共通の話題を増やして盛り上がっていけたらいいな〜。子どものころは、母親に漫画を買ってもらっていたなあ。まあ、母親から見ればぼくは今でも「子ども」ではあるか。これからはぼくからもプレゼントしていくね。

In 2021-05-09 Sun Read full day →

今日の暮らし

母親が帽子をつくって送ってくれたので、これをかぶっておでかけした。そういや、今日は母の日か。ぼくが生まれ育った家庭では母の日や父の日を重要視する文化がなくて、年によって花を送ったりプレゼントを贈ったりするときもあったかもしれないけれど、なにもしない年が多かったように思うな。

今年は那須塩原市っぽいものを適当に見繕って、実家に送りつけてみようか。母の日と父の日をまとめてってことにして、両親に楽しんでもらえそうな名物でも探してみよう。

In 2020-12-30 Wed Read full day →

年末年始2020→2021の2日目をやっていく。きのう母親に連絡してうま煮のレシピを教えてもらったので、雑に真似をしてつくってみた。うま煮、実家では大晦日に食べるお料理の代表格なんだよな。

しかし、自分でうま煮をつくって食べる年末が訪れるだなんて思っていなかったなあ。ホットクックKN-HW24Fのおかげで煮物が気軽につくれてしまうのはすごい。

In 2020-07-09 Thu Read full day →

今日のVlog

june29 Vlogに25本目の動画を投稿した。木曜日の疲労と『窓をひろげて考えよう』と、家族と母親について話した。

In 2020-06-25 Thu Read full day →

june2X愛護週間。

今日は母親のバババババースデイ。母はjune25なのだ。ぼくの出産予定日も25日だったと聞かされたような覚えがある。うろ覚え。もし25日に生まれていたら、ぼくは源氏名をjune25にしていたのだろうか。june25だと人生がけっこう違った気がする。きっと、バースデイのお祝いにお肉をごちそうしてもらえる機会は減っていたことだろう。

身近なところで、またひとりjune2Xを発見した。たくさんいるもんだなあ。

In 2019-11-05 Tue Read full day →

母親宛てに送るものがあって久しぶりに切手を使った

In 2019-09-24 Tue Read full day →

母親からLINEで連絡があって、用事があるというので通話した

  • 頼まれ事をひとつこなしつつ、札幌にいる家族の近況を聞かせてもらった
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