Mentioned in topics
2023-08-03時点でFlickrに写真をアップロードすることはなくて、過去にアップロードした6万枚をこえる写真たちを置いておく場所としてほどほどに付き合っている。詳細は2021年にFlickrとのお付き合いというページに記した。 2021-10-31に通知メールがきて、このまま放っておけば2021-11-29に有料プランの契約が更新される。このタイミングでぼくはFlickrにお金を払うのをや
ぼくが最初にUGCという概念に触れたのはいつのことだったか。同時期にCGM (Consumer-Generated Media) という概念も多く語られていて、ふたつはだいたい同じ文脈で使われていた。 2008年の年初にはタイトルに「CGM」を含む書籍を購入しているので、おそらく2007年にはすでにそういった概念に馴染みがあったと思われる。2007年といえば、ぼくがTwitterやTumblrやF
2020-08-15にSubstackのことを知ったのでユーザ登録してみて、だけれどもそこに自分の生成するコンテンツを載せていくことを考えると腰が重い気分になり、はてさてこの気分はどこからやってきたのだ、を整理するためにこの文字列を書き始めている。 ---- Substackについて調べる https://substack.com/ これね。 Start a newsletter. Build y
Mentioned in days
デリシアが𝕏とInstagramのアカウントを用意したみたい。見てみたら、始めたのは最近ではなかった。
- https://x.com/delicia_nagano は、2023年8月につくられたみたい
- https://www.instagram.com/delicia_nagano/ は、2022年5月にはあったっぽい
june2X週間。夜中、あれは2時か3時くらいだったのかな、ぼくが寝ているところに妻がやってきて「怖くて寝れなくなっちゃった」的なことを言うので、じゃあここで寝ていきなさいな、と歓迎する。そのあとぼくは4時半くらいに一度トイレに行って、また寝て、7時前くらいに起床した。お風呂に入ってヒゲを剃って小学校でのボランディア活動に向かう。
今日の小学校、ぼくが授業中に水筒のお水を飲んでいたら児童たちに「授業中は水を飲んだらダメなんだよ〜」と指導を受けた。ぼくの考えは「授業中だろうとなんだろうと、こまめに水分を取った方がいい」なんだけど、児童たちの水筒は教室のうしろにまとめて置いてあって、授業中に立って歩いて水筒のところまで行ってオッケーとなると制御がむずかしくなっちゃうとか、そういう事情があって「飲んじゃダメ」に落ち着いているのだと予想する。おそらく、教室の広さが今の2倍くらいになって、児童ひとりひとりのスペースが広くなって机も大きくなったら、水筒も手元に置いておけるし、お水は飲みたいときに飲んでオッケーが成立しちゃったりすると思う。
「こうこうこういう理由で、授業中はお水を飲むのをがまんしてほしい、協力をお願いします」が実情だとしても、児童たちには「授業中にお水を飲むのはよくないこと」とだけ伝わっちゃうケースがあるだろうから、むつかしいもんだね。わしは学校の規則の類のレクチャーを受けていないので、何食わぬ顔でルールを破って「あ、そうなの?おしえてくれてありがと〜」を繰り返す無法者になっている。児童たちから「あいつはものを知らんから、いろいろと教えてやらねばな」的な扱いを受けている。これが、児童たちとの関係を育てていく上でプラスに作用している気がするな。ラッキーですね。
ランチは、月曜日恒例のやっぱりステーキで。最近はチキンステーキがお気に入りです。
わし、暮らしの中で曲のワンフレーズだけ歌うクセがあるっぽくて、今日は「いつかお父さんみたいに大きな 背中で〜」の部分だけを繰り出すのを何度か実行していたようで、夕方に妻から「なんなの!さっきから!その部分だけ!」と指摘を受けておもしろかった。意識的に実行しているわけではないものの、実行している自覚はあるんだよな。生活中にたまたま耳に入ってきた曲がわしの一時記憶領域に保存されて、それを何度か再生してしまう。別の曲ですぐに上書きされることもしばしば。
Amazon.co.jpが「お届け完了!」の通知を送ってきて、きっと置き配で玄関の前に置かれたんだな、と思って確認しに行ったら、うちの玄関エリアにはなにも見当たらなかった。おかしいな、と思って通知に含まれていた写真を見てみると「うちの玄関はこんな形をしていないよな」と気付く。ドキドキ…。ためしに、と隣の家の玄関エリアをのぞいてみたら荷物が置いてあってね、おそるおそる近付いて宛名を確認してみたら「大和田 純」と書いてあった。いただいていくぜ!
仮に監視カメラの録画があるとしたら、ぼくが隣の家の玄関前に置かれていた荷物を持ち去る姿が映っているかもね。そんなこんながありつつ、無事にヘッドホンを受け取ったので使ってみるぜ。
you might likeじゃないんだよ。こういうのはタップしないと決めている。というか、そもそもこういう通知を送ってほしくないんだよな、でもInstagramの通知設定の画面を開いたら項目がいっぱいあって面倒くさくなって閉じちゃった。「この種の通知をオフにする」みたいな操作ってあるんだっけ?
今日の生活
起床→お散歩→母親との雑談→入浴→ヨーグルト。母親からLINEで着信があって60分くらい雑談していたので、トレッドミルはスキップとなった。
Hey! Say! JUMPの山田涼介くんのファンである母親とは、家族の近況、ぼくが次に住む地域、帰省、ジャニーズ事務所、北海道日本ハムファイターズ、にじさんじ、編み物、iPhone、YouTube、Kindle、Amazon Prime Video、Twitter、Instagramなどについて話した。ちょっとしたポッドキャスト番組くらいの話題に見える。
家にあったブロッコリーとスパゲッティで雑に用意したランチ。焼いたブロッコリーの風味も好き。
Iris bread & coffeeに行って食後のカフェオレ。最近の妻は放っておくと根を詰めすぎるところがあるので、カジュアルにカフェに連れ出したりしている。
黒磯駅の周辺をお散歩する。黒磯初市2023のときはけっこう賑やかだったけれど、ふだんの平日だとこれくらいだよね〜という静けさ。
黒磯神社を訪れるのは2021-05-03以来。当時はくるみがいなかったから、歩いて散策したんだよね。
那須塩原市図書館みるるでは、東北本線の歴史に関する展示があった。おもしろかったな。
アート展示「東北本線の歴史~那須塩原・黒磯エリア~」 | 那須塩原市の図書館
DVDにCOMPACT DISCって書いてあるの、いいね。
- Abstract: The Art of DesignのIan Spalterの回を観た
- Ian SpalterはInstagramのプロダクトデザインをやっている人
- 今は家族といっしょに日本に住んでいるっぽい?
- インスタグラム、東京にプロダクトチームを設置へ--米国外では初 - CNET Japan
チームの詳細についてはまだ調整中としつつ、エンジニア、リサーチャー、アナリストが集結する。チームのトップには、現Instagramのデザインヘッドを務めているイアン・スパルタ―氏が就任するという。具体的な立ち上げ時期については、2019年夏ごろを見込んでいる。
- ドキュメンタリー映像を観た感想
- 「ワシがデザインしたったで〜 (ドヤァ」という感じはぜんぜんなかった
- 億単位の人間に影響を与えるお仕事、責任を感じながらやっているというお話
- Instagramのリデザインのプロジェクト、新版を出した日のことは忘れられないそうな
- Aza Raskinが登場して無限スクロールについて語っていた
- 「画面の下までスクロールするってことは、次のページを見たいってこと」と考えて無限スクロールを実装したが、ワインを1本飲み終わったら「もう1本飲むか?」と立ち止まって考える機会がある、それは大事だよね、みたいなことを話していた
- (余談) Aza Raskinが素敵なおじさんになっている〜!と驚いたりもしたが、ぼくもおじさんになっていた…
- フォロワーの数を目立たなくさせる話、おもしろかった
- Ian Spalterの12歳になる息子さん、スマートフォンを持っていないし、欲しがってもいないそうな
- Steve Jobsも我が子たちには使わせていない、みたいなお話あったっけ…?(要出典)
- 世界を旅していろいろなものを見てまわるとき「新しいアイディアがほしい」とは思っていなくて「心に余裕やゆとりが生まれればそれでいい」的なことを言っていた
- とてつもない影響力を持つプロダクトを抱えている人、ウェイ感はなくて、社会的責任を感じてお仕事をしているんだな
- ご両親が穏やかで「上品な家庭なのかなあ」と感じた

