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From 学習は「知識やスキルの獲得」だけではない。学習論研究からひもとく、多様な「学習観」|安斎勇樹 by 安斎勇樹さん、YukiAnzaiさん 組織、組織学習、学習、学び、学習観、MIMIGURI ! アジャイルソフトウェア開発宣言の すなわち、左記のことがらに価値があることを認めながらも、私たちは右記のことがらにより価値をおく。 という物言いが大好きなのでこの画像においてもそうすればいいのに
概要 北海道長沼町に、体験型学習に特化した子どもたちが主人公の認可小学校を開校するために活動している、「まおい学びのさと」(旧 北海道に「自由な小学校」をつくる会)のTwitterアカウントです。 北海道に自由な小学校をつくる会 https://dohaten315.wixsite.com/yukinosato 北海道長沼町に子どもたちが主人公の認可小学校をつくりたい! https://find-
遊びの科学 |BS世界のドキュメンタリー |NHK BS1 NHK、映像、映像コンテンツ、遊び、科学、学び、学習 動物も昆虫も遊び心を持っている。子ども時代に遊べば遊ぶほど “優れた大人になる”ともいう。動物たちが遊び回るレア映像と、目からウロコの学説で遊びの効用を科学する。 コモドオオトカゲと、バケツや紙箱を使ってかくれんぼ。水族館のタコは、清掃用のホースに合わせて踊っておねだり。犬もヤギも、子
From 伊藤穰一:学ぶべきは、「何を学ぶか」ではなく、「どうやって学ぶか」 | WIRED.jp WIRED.jpにて2013-01-01に公開された文章。伊藤穰一さん。 まず「教育」と「学び」は違います。英語で言うと「Education」と「Learning」ですが、いま大事なのは「教育」ではなく「学び」のほうです。学ぶためのパッション、学ぶためのコラボレーションをどうやって子どもたちに授けて
From 生徒向けの使えるリンク集が「学校図書館の自殺行為」と言われた ~ 学校図書館の存在意義とデジタルトランスフォーメーション(DX) | HON.jp News Blog 学校図書館、図書館、教育、学習、育成、情報活用能力、情報教育 記事のタイトルはちょっと過激で、誰かを叩きたくてうろうろしている人々を集めそうだな〜と感じる。そういった過激な成分があるおかげで多くの人の目に触れ、ぼくのもとに
From 勉強を通じてリラックスする - はこべにっき ♨ 自分の場合、勉強の大半は読書に費やし、時々コードを書くといった具合なのだけど、そういった集中してリラックスできる時間が生活の中でわりと大事だと気づいた。最近は子育てのために自分の時間があまり取れないのだけど、電車の中とかで本読んで勉強していると、めっちゃ気分が楽になったりする体験があって、このことに気づいた。 とはいえ、欲張りなので、勉強
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Friday the 13thじゃん。前回は2023-01-13かな。なにかの実がなっている、朝の散歩道。
下の写真の中央付近にはネッコがふたり写っている。ぼくから離れるように、ふたりで逃げていく。
北海道にいる親戚から手土産的に持たせてもらったお米。ゆめぴりかとななつぼし。今では北海道米は、少なくとも北海道民にとって珍しいものではなくなったけれど、広まったのはわりと最近なんだよな。ぼくが小学生くらいの時期にきらら397ってのが売り出されていたような覚えがある。そのあと「米チェン!」と言って北海道米への移行を促すようなテレビCMが流れていたはず。
「北海道米の歴史」ってページにおおまかな流れがまとまっていた。おもしろい。
北海道米の歴史|北海道のお米
https://www.hokkaido-kome.gr.jp/about/history/
森永のビスケットサンドがるろうに剣心とコラボしているようで「台詞が雑」と話題になっているのを見かけた。興味を持ったのでコンビニに寄ったときに買ってみた。たしかに雑。ぼくの友人の中でもっともるろうに剣心への愛が強いであろうあずさ殿に連絡して感想を伺うなどした。おもしろい。
今日は、いつもの授業サポートとは別の用事があって小学校を訪れた。校内を移動しているときに授業でよくいっしょになる人々と会って「え〜?なんで今日もいるの?」「なにしているの?」と絡まれて会話を楽しんだ。◯◯の用事があってきたんだよ、と答えると「できれば、その用事が終わったら(いつもの授業サポートに)きてほしい」と言ってくれた人がいて、こうして求められるのは本当にうれしいことだなあ、と思った。
小学校のすぐ隣にある畑の持ち主であるおじいちゃんと話す機会があった。今では畑の半分を小学校に貸し出していて、そこでは児童たちが作物を育てていて、去年はこの時期にさつまいもを収穫して焼きいもにして食べるイベントがあったんだとか。後日、児童たち数十名からお礼の手紙が届いて、それは額に入れて飾ってあるとのこと。子どもたちに声をかけてもらうと元気が出る、と教えてくれた。大事な大事な、小さな物語だ。詳細はわからないけれど、なにやら開校準備のときから関わりがあるみたいで?桜の苗木を植えた話とか、校歌の作詞に参加した話とか、お宝エピソードをたくさん持っていそうだった。もっとゆっくり話してみたいな〜。
ぼくが取り組んでいる小学校でのボランディア活動は、いろんな軸で見ることができる。無償のボランティアなので報酬はないものの、やっていることは「労働」に似た面を持つ。学校という場で発生するさまざまな事象から学びを得ることはとても多くて、ある意味では「学習」のために訪れているとも言えるだろう。人々と接していて心を動かされることもあり、先述のおじいちゃんのお話を聞かせてもらっているときなんかはドキュメンタリーに触れている気分に近く、映画を観るかのように物語を「消費」しているかもしれない。
親戚の小学生と週1くらいでビデオチャットをつないでのお勉強タイムを設けている件について、その親と今後について少し相談した。ぼくからは「もしぼくと話す場を持つことでプラスになるようなら、継続していきましょう」という旨を伝えた。そしたら「プラスになると思います!」と真正面からの返答があり、やはり、誰かの役に立てると感じられるのは尊い体験だ。