Mentioned in days
午後にBONSAI NFT CLUBのインタビューを受けた。先週、コミュニティ・マネージャのbaraさんが声をかけてくれて実現した場だった。ぼくはトークンをふたつ所持しているのよね。プロジェクトの近況は終えていなかったので、サマリーを教えてもらえてお得だった。盆栽コミュニティが盛り上がっているの、おもしろいなあ。
https://opensea.io/juneboku.eth?search%5Bcollections%5D%5B0%5D=bonsainftfarm
税務署からメールが届いたぞ…!
税務署からのお知らせ【適格請求書発行事業者の登録申請に関するお知らせ】
ついに、インボイス制度の適格請求書発行事業者への進化が完了した。登録番号をゲットしたぜ。申請からまるまる2ヶ月くらいかかったかな。
きのうの夜は魚介系の出汁の鍋をつくって食べていて、その残りに中華麺を投下して今夜のごはんとした。
夜ごはんを食べたあとは「作業を進めるぞ〜〜〜」とがんばっていた。誰に対して文句があるわけでもないってのは明記した上で、なかなか精神力を消耗するタイプの作業を3時間くらい続けていたのでつらかったぽよ。プロジェクトの状況を見ればぼくがこの作業を担当するのは妥当で、なんなら自分から「ぼくがやりますよ」と言ったのでね。どう考えても妥当。だとしても作業の厳しさが減るわけではないのでつらかった!ぴ〜。
今日は牛乳をグビグビと飲みながら焼きいもをモグモグと食べたもんで、夜には腸が元気もりもりな感じになっておもしろかった。夜中にトイレに行ったりもした。
丸山珈琲の小諸店へ。とってもよかった。くるみラテとホットサンドがとてもおいしかった。ハピネス。
車の運転中に「鍵と錠」という看板を見かけて、最初は「どちらも同じものでは?」と思ったものの、落ち着いて考えてみると鍵は「差す方」で錠は「差される方」という関係か。ちゃんと考えたことがなかったトピックだ。アハ体験っぽかった。
佐久市内を移動していたらSANCHの店舗を見かけてテン上げした。ここにもあるのね〜。
今回の旅の主目的は「軽井沢に住んでいる家族のところにおじゃまする」だった。いやー、素敵な時間だった。虫眼鏡と黒い紙を使って火起こしをしたり。
焚き火でマシュマロやウインナーを焼いたり、焼きいもをしたり。
10歳未満の人々も参加すると聞いていたので、いっしょに遊べそうなものとしてしゃぼん玉などを仕入れて持っていった。よろこんでもらえたようでうれしかった。
昼過ぎから夕方までたっぷり遊んで、だいたい17:00くらいに「そろそろ!」みたいな雰囲気になったかな。人見知りをするタイプの小学生がだんだんと心を開き始めたころに解散になる。あるある。
軽井沢町の中心部から松本の家まで、自家用車で2時間くらいですね。高速道路に乗って北をぐるっとまわって千曲市を経由する形で帰ってくると1時間半くらいか。想像していたよりだいぶ近くて、午前に出発して正午くらいに着いて夕方に帰路に着く、って形で日帰りの旅程でも遊びに行けるじゃんってのが感覚としてわかった。素敵な場所と素敵な人々だったので、また遊びに行かせてもらえるならぜひ行きたい。
きのうから今日にかけて「爪を切りたい…!」という気分があった。出先で爪が気になり始めるとけっこう気にしちゃうな。19:30くらいに帰宅して爪を切った。
ふらっとコンビニまで歩いて行って、適当に目についた食べ物をガガッと買ってきて、雑に食べた。湯船につかって一息ついて就寝。はー、楽しかった。おやすみなさい。
Friday the 13thじゃん。前回は2023-01-13かな。なにかの実がなっている、朝の散歩道。
下の写真の中央付近にはネッコがふたり写っている。ぼくから離れるように、ふたりで逃げていく。
北海道にいる親戚から手土産的に持たせてもらったお米。ゆめぴりかとななつぼし。今では北海道米は、少なくとも北海道民にとって珍しいものではなくなったけれど、広まったのはわりと最近なんだよな。ぼくが小学生くらいの時期にきらら397ってのが売り出されていたような覚えがある。そのあと「米チェン!」と言って北海道米への移行を促すようなテレビCMが流れていたはず。
「北海道米の歴史」ってページにおおまかな流れがまとまっていた。おもしろい。
北海道米の歴史|北海道のお米
https://www.hokkaido-kome.gr.jp/about/history/
森永のビスケットサンドがるろうに剣心とコラボしているようで「台詞が雑」と話題になっているのを見かけた。興味を持ったのでコンビニに寄ったときに買ってみた。たしかに雑。ぼくの友人の中でもっともるろうに剣心への愛が強いであろうあずさ殿に連絡して感想を伺うなどした。おもしろい。
今日は、いつもの授業サポートとは別の用事があって小学校を訪れた。校内を移動しているときに授業でよくいっしょになる人々と会って「え〜?なんで今日もいるの?」「なにしているの?」と絡まれて会話を楽しんだ。◯◯の用事があってきたんだよ、と答えると「できれば、その用事が終わったら(いつもの授業サポートに)きてほしい」と言ってくれた人がいて、こうして求められるのは本当にうれしいことだなあ、と思った。
小学校のすぐ隣にある畑の持ち主であるおじいちゃんと話す機会があった。今では畑の半分を小学校に貸し出していて、そこでは児童たちが作物を育てていて、去年はこの時期にさつまいもを収穫して焼きいもにして食べるイベントがあったんだとか。後日、児童たち数十名からお礼の手紙が届いて、それは額に入れて飾ってあるとのこと。子どもたちに声をかけてもらうと元気が出る、と教えてくれた。大事な大事な、小さな物語だ。詳細はわからないけれど、なにやら開校準備のときから関わりがあるみたいで?桜の苗木を植えた話とか、校歌の作詞に参加した話とか、お宝エピソードをたくさん持っていそうだった。もっとゆっくり話してみたいな〜。
ぼくが取り組んでいる小学校でのボランディア活動は、いろんな軸で見ることができる。無償のボランティアなので報酬はないものの、やっていることは「労働」に似た面を持つ。学校という場で発生するさまざまな事象から学びを得ることはとても多くて、ある意味では「学習」のために訪れているとも言えるだろう。人々と接していて心を動かされることもあり、先述のおじいちゃんのお話を聞かせてもらっているときなんかはドキュメンタリーに触れている気分に近く、映画を観るかのように物語を「消費」しているかもしれない。
親戚の小学生と週1くらいでビデオチャットをつないでのお勉強タイムを設けている件について、その親と今後について少し相談した。ぼくからは「もしぼくと話す場を持つことでプラスになるようなら、継続していきましょう」という旨を伝えた。そしたら「プラスになると思います!」と真正面からの返答があり、やはり、誰かの役に立てると感じられるのは尊い体験だ。

