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友人が「京都でごはんを食べよう」と声をかけてくれて、数名で夜ごはんを食べる会に参加してきた。ありがたい。アヒージョ、油のプールが小分けになっているタイプじゃなくて、大浴場タイプだった。って書きながら思ったけれど、これがスタンダードなアヒージョのスタイルか。
「友だちに会うために車を走らせる」のがけっこう好きで、京都への行き帰りの時間も楽しかった。片道1時間くらい。ポッドキャストをたくさん聴けるし、退屈もしないんだよな〜。
高速道路を走っているとき「危険な割り込み不可」と書かれている看板を見かけて不思議な気持ちになった。推奨されない行為ってことはわかるけれど、不可ではないじゃんね。こういうは「禁止」って書かれることが多いんじゃないか。スーパーのような小売店に「万引き不可」って書くような不思議さがある。不可ではないよね?
ひとしきり遊んで満足したら、帰路に着く。高速道路を北に向かって走っていくと正面に見慣れた山々が現れて「北の山だ〜」という気持ちになる。ファイナルファンタジーVのカーウェンの町の人たちと同じ語彙
今朝、最寄りのコンビニまで歩いていく途中でキッチンカーの運転席からこちらに手を振ってくる人がいて、誰かと思ったらよく行くお店の店員さんだった。「キッチンカーをやりたい」って言っていたもんな。実現していてすごい。
家の中の荷物が次々に運び出されているとき、ふと窓の外を見たら、お世話になっていたフィットネス・ジムのトレーナーさんとその愛犬がお散歩しているのが見えた。庭に出て大きな声で名前を呼んでみたら、進路を変えて我が家まできてくれた。ここを去る前に大好きなイッヌをなでることができて本当にうれしい。
ジェームスさんもちょくちょく様子を見にくる。勝手口の方にやってきて、座って休んでいる妻のお話相手をしてくれていたので助かる。ジェームスさんの「引っ越し、いつだ?」に妻が「今でしょ」「見ればわかるだろ」と返していておもしろかった。あと、きのう精米したらしくて、お米をくれた。安曇野で採れたお米だ。大事にいただこう。
引っ越し業者さんは予定より早くに動けるようになったとのことで前倒しで作業が進み、そのおかげで「立ち合いでの退居の手続き」のタイミングがいい感じになった。逆に言えば、引っ越しの業者さんが「早めに伺えることになりました」となっていなかったら、立ち合いの担当の人たちを1時間半くらい待たせることになっていたかもしれない。
引っ越しに際して、複数の業者さんのそれぞれにあれこれを頼んで進行するとき、タイム・マネジメントが難しすぎる。難しいというか、がんばればなんとかなるものでもなくて、当日になるまで確定しないことがたくさんある状態でギャンブルに取り組んでいる感じ。なんとかなれ〜〜〜と祈りながら進行した。ラッキーだったのでうまくいった。
下の写真は、立ち合いで発見された包丁を梱包したもの。キッチンシンクの下、なぜかチェックが漏れていて忘れ物をするところだった。
立ち合いと精算の話が終わって、いよいよ次に向けて出発だ〜というタイミングで、ジェームスさんや、町内会のみなさんがお見送りのために集まってくれた。何人かは、出発の1時間くらい前からそわそわしながら「そろそろかな?」と気にかけて待ってくれていたように思う。本当にありがたい。年に数度の町内会の清掃イベントのときにごいっしょさせてもらっていた子どもたちもお見送りにきてくれた。別れがさびしくて妻は泣いた。
カウントダウン松本、いよいよ終幕となる。
最後に、とてもお世話になったコンビニに寄る。駐車場に停まっている車の並びを見るだけで仲の良い店員さんたちの出勤状況を把握できるので「あまり話したことのない店員さんしかいないかも」と思って入店してみたら、よくお話相手してくれる識別個体《ネームド》の店員さんが、客として来店していた。ばったり。これから出発だよ、関西に行くよ、と伝えて別れた。またしても妻は泣く。
今日はたくさんの人たちと会うことができて、これが漫画だったら最終巻の表紙みたいな景色。ありがとう、ありがとう。
ぜったいに事故を起こしたくない、という強い気持ちを抱えながら高速道路に入り、あっという間に松本市を離れていく。
ここ数日、ひとりでくるみを運転しているときなんかに、ふと「自分がいなくなったとして、妻は元気にやっていけるだろうか?」と考えたりする。直近で高速道路を運転する機会もあって、高速で走行するくるみの運転席に座る人間として、ぜったいに事故を起こしたくないという気持ちを強く持っていた。ぼくからすると、事故で妻が絶命して自分だけが生き残るってのが厳しいパターン。想像しただけで呼吸が浅くなる。
自分が絶命して妻だけが生き残るパターンを想像すると、最初に思うのは「心配だなあ」になる。今回のように体調を崩したときとか、なにかに困ったときとか、ぼくが近くにいれば力になれることもあるけれど、いなくなっちゃったらどうなるんだろう。助けてくれる友人たちはいるだろうけれど…そもそもどこに住むのかね、とかとか。心配すぎて、スッと成仏できなくて浮遊霊になっちゃうかもしれない。
こういうことを考えるとき、妹・弟のことを思い出す。小中学生のころのぼくは妹・弟によって兄という役割を与えてもらって、それによって自己効力感を高められていただろうと捉えている。誰かに頼ってもらえること、誰かの力になれていると感じられること。こういう実感のおかげで、なんとか日々をやっていけているのではないか。今は妻がぼくに役割を与えてくれているように思う。いろいろとたいへんなときでも、それがぼくの心の支えになっているのだと思う。
松本市内で「お食事 山彦」を見かけるたびにpyamaさんを思い浮かべるんだよな、困った困った。高速道路の入口の近くにあるのでちょいちょいここを通る。
サービスエリアかパーキングエリアか忘れたけど、休憩中にまる天のかまぼこを買って食べた。ヒンナヒンナ。
名古屋スパイラルタワーズってやつかな?モード学園が入っているっぽい。モード学園コクーンタワーみたいなやつが名古屋にもあるってことね。
まずは松本から名古屋まで移動して、ランチ休憩ってことでひつまぶしを食べる。妻は、名古屋で過ごすのも、ひつまぶしを食べるのも初と言っていた。こうしてふたりで思い出を増やせてうれしいね。
「02」とか「09」とか書いてあるの、ゼーレっぽくてよかった。
そうか、ここにもご当地の交通系ICがあるのか〜。マナカ manacaってやつらしい。知らなかった。
ナガシマスパーランドのジェットコースター、遠目に見ても大きくて迫力があった。ここにテーマパークがあるんだねえ。
関西下見ツアー2024春 4日目。彦根キャッスル リゾート&スパでおはようございます。宿の朝食をテラス席でいただいた。他にも20人くらいは朝食人間がいたように見えたけれど、誰もテラス席を利用しないので貸し切り状態だった。便利。
けっこう重たい引き戸をあけてテラス席に出ようとしていたら、スタッフの人が「お客さま…!」と言ってはいないが言っていそうなオーラを出しながら(?)駆け寄ってきて、ぼくはちょっとびっくりして「外に出ちゃマズいですかね?」と確認した。そしたら「ブランケットを使いますか?」という気遣いだった。こういうとき「あっ、怒られる…!」「注意をうける…!」という防衛的な気持ちが先走るのは、ぼくのこれまでの経験の積み重ねによるものなのだろうか。怒られ人生。
無事にチェックアウト。お部屋を清掃する人たちが使用しているウェブアプリケーションがあるみたいね。
N-Tools | 【公式】ホテルシステム 旅館システム「支配人くん」|株式会社クリップサイト
https://www.clipsite.co.jp/next/n-tools/
「支配人くん」は闇金ウシジマくんのエピソードのタイトルっぽくていいな。クリップサイトって会社、覚えておこう。
参考 : 闇金ウシジマくん<全46巻> - レビューブログ【レブログ!】
客室階のエレベーターに乗り込む直前に撮った、晴れの日の朝の彦根城。次に彦根を訪れるときには天守閣に近づいて見てみたいね〜。
宿とつながっているお土産物屋さんをぷらぷら。とび太はこのへんが発祥の地なんですね〜。知らなかった。
飛び出し坊やと歩んだ50年 | 飛び出し坊や発祥の地・東近江
滋賀にローカライズされたちいかわのグッズも並んでいて迫力を感じた。ひこにゃんを応援していけばいいじゃん…と思わないこともない。
というわけで、わしはひこにゃんの絵柄のどら焼きを買ったわ。妻へのお土産にするぞい。
いろいろと考えた結果、ここで帰路に着くことにした。長野県松本市に帰っていこう〜。
店内提供熱水。We provide hot water.
小黒川パーキングエリアでの休憩でした。
高速道路を順調にビュンビュンと走ってきて、塩尻市のあたりまできたら「山がすごいぞ!」という感想がわきあがってきておもしろかった。関西下見ツアー2024春の副作用として長野県や松本市とその周辺と出会い直している。おもしろ。
自宅に着いたら着いたで「インターネット通信が速い!」「モニタがでかい!」とおおよろこびしている。そんで、ドジョウのひとりが一発芸みたいなおもしろポーズをしていて笑ってしまった。事故も起こさず無事に帰ってこれてよかった。
Teacher Teacherが九州のテレビ番組で紹介されたみたいで、YouTubeにもアップされていたので観た。この動画の存在は2日前に教えてもらったが、ネットワークが安定しているところで再生しようと思ったら帰宅後になったね。ポッドキャストのエピソード収録のときに取材が入っていたのかな、すごいねえ。
夕方にはEthereum Japanのミーティングがあったので参加して、それからスーパーに行って食料を買ってきて夜ごはんを家で食べた。けっこうな疲労を感じたので夜はのんびりと過ごしていた。日常に戻っていこう。
丸山珈琲の小諸店へ。とってもよかった。くるみラテとホットサンドがとてもおいしかった。ハピネス。
車の運転中に「鍵と錠」という看板を見かけて、最初は「どちらも同じものでは?」と思ったものの、落ち着いて考えてみると鍵は「差す方」で錠は「差される方」という関係か。ちゃんと考えたことがなかったトピックだ。アハ体験っぽかった。
佐久市内を移動していたらSANCHの店舗を見かけてテン上げした。ここにもあるのね〜。
今回の旅の主目的は「軽井沢に住んでいる家族のところにおじゃまする」だった。いやー、素敵な時間だった。虫眼鏡と黒い紙を使って火起こしをしたり。
焚き火でマシュマロやウインナーを焼いたり、焼きいもをしたり。
10歳未満の人々も参加すると聞いていたので、いっしょに遊べそうなものとしてしゃぼん玉などを仕入れて持っていった。よろこんでもらえたようでうれしかった。
昼過ぎから夕方までたっぷり遊んで、だいたい17:00くらいに「そろそろ!」みたいな雰囲気になったかな。人見知りをするタイプの小学生がだんだんと心を開き始めたころに解散になる。あるある。
軽井沢町の中心部から松本の家まで、自家用車で2時間くらいですね。高速道路に乗って北をぐるっとまわって千曲市を経由する形で帰ってくると1時間半くらいか。想像していたよりだいぶ近くて、午前に出発して正午くらいに着いて夕方に帰路に着く、って形で日帰りの旅程でも遊びに行けるじゃんってのが感覚としてわかった。素敵な場所と素敵な人々だったので、また遊びに行かせてもらえるならぜひ行きたい。
きのうから今日にかけて「爪を切りたい…!」という気分があった。出先で爪が気になり始めるとけっこう気にしちゃうな。19:30くらいに帰宅して爪を切った。
ふらっとコンビニまで歩いて行って、適当に目についた食べ物をガガッと買ってきて、雑に食べた。湯船につかって一息ついて就寝。はー、楽しかった。おやすみなさい。
いがじゅんランチ Vol.110があったのでigaiga555とDiscord Personal ServerのVoice Channelに入ってランチ。小学校でのボランディア活動、命名重要、キャリア、ソフトウェアエンジニアなどの話でわいわいやった。
午後は諏訪湖の方に行ってみた。高速道路に乗ってしまえば自宅から50分くらいで諏訪湖のあたりまで行ける。けっこう近いじゃん、ってことでふらっと行ってみることにしたのだ。
まず、くらすわという建物に入ってみた。諏訪湖のほとりにあるこちらはくらすわ本店ってやつなのかな。
くらすわは、2010年に長野県の諏訪湖の畔(ほとり)に、「くらすわ本店」からスタートしました。スタート当時のくらすわは、「地産地集(ちさんちしゅう)」というコンセプトを掲げ、信州の良いものを当社の目利きで探して、アレンジし提供していました。
養命酒製造 会社創立100周年を機に『くらすわの森』をオープン。2024年秋に体験型施設を長野県駒ヶ根市にグランドオープン|養命酒製造株式会社のプレスリリース
養命酒の会社が運営しているんだね〜。スタートが2010年ということで、建物は新しくてきれいな感じ。
段差につまづいたとしてもそうはならんやろ。石像の倒れ方。
これは「ペルシャ館」っていう建物なのかな? レトロで好きな雰囲気だわ〜〜〜。
諏訪市湖畔公園へ。「公園利用あんない」においては重要な箇所はマークアップされていて「赤くて立体的」というスタイリングが施されていた。これがSpatial UIか。
諏訪湖氏〜〜〜〜〜〜〜〜! やっぱりデカい水たまりってのはいいよな。
今日の生活
きのうから、次に住む候補地のあたりにきている。宿泊先のホテルで目覚める。おはようございます。
自宅でも出先でも平日でも休日でも、最近はだいたい7:00くらいに体が起きてくる。その時間帯にPixel Watchのアラームが鳴るからってのもあるけれど、体が覚えている習慣としてそうなっている感じ。せっかくなのでホテルの周辺を散策することにした。
街の雰囲気は好きになれそう。なんなら、すでにちょっと好きになっている。浮かれ気分であたりをうろちょろしていたら、この地域に住んでいる友人から「こっちにきている?」とメッセージが届いた。なんと、通勤中の友人と偶然にすれ違っていたみたい。すごい。いい物件が見つかったから申し込みしたよ、引っ越してきたらまた声かけるね、とやりとりした。
歩いているとき、ヒゲが生えていないときのみうらじゅんさん、あるいは、SOIL&"PIMP"SESSIONSのキーボードの丈青さんみたいな風貌の人がいて、足を軽く滑らせて手に持っていたペットボトルの飲み物をこぼしていた。その映像がなかなか印象的で、時間がループする系の物語であれば「同じ出来事が繰り返し起きている」ことを示す象徴のシーンとして使われそうだった。
慣れない街をたっぷり練り歩いたあと、ホテルのお部屋に戻って軽く休んで、身支度を整えて、11:00にチェックアウト。そこから車で移動して市街地を離れて、今度は自分たちの生活をやっていく予定のエリアを見てまわる。
これはランチの様子。おいしかったなあ。無事に引っ越しできたら、また訪れたいお店。
最寄りのコンビニまで歩いてどれくらいかかるか、とか、近所のスーパーに妻のお気に入りの商品はあるか、とか。歯医者がここにあって、美容室はここで、と生活のイメージを形成していく。次の場所でも楽しくやっていけそうだな〜。
高速道路に入ったところでガソリンを入れたので給油した日のリンクも置いておこう。
明るいうちに帰路に着き、夜ごはんの時間帯に黒磯まで戻ってきた。きのうの日記に貼った鳥羽周作さんの感動ハンバーグの記事を自家用Slackに貼って妻とも共有しておいたところ、この記事がよかったみたいで、だったらガストに行って感動ハンバーグを食べてみようってことになった。
感動ハンバーグのプロジェクトを通じて一番感動したのが僕だった|鳥羽周作 「sio」オーナーシェフ|note
https://youtu.be/xb42UagAzPQもしかしたら黒磯のガストは、期間限定の栃木米じゃなくて、ずっと栃木米を使っているかもしれない。
これはきのうの日記に書きそびれた話。今日の日記に書いちゃおう。いろんな物件を見てまわっているとき、不動産屋の担当さんがウームと困ってしまうシーンがあった。どうしましたか、と話を聞いてみると、物件の玄関の鍵を取り出せずにいるとのことだった。
見てみると、ダイヤルロック式の南京錠とキーボックスが一体になっているタイプの物体があった。事前に共有を受けていた番号を使えば南京錠のフックの部分は外れるのだけれど、キーボックスの蓋が開かなくて鍵を取り出せない状態だった。ぼくも触らせてもらって、キーボックスの蓋を開けるための情報が不足していそうに感じた。担当さんに「ダイヤルの番号って、ひとつしか教えてもらっていませんか?」と尋ねると、メモには2種類の番号が記されていた。片方がフックの解錠用で、もう片方がキーボックスの解錠用かもしれませんね、と伝えて試してもらったところ、無事に玄関の鍵を取り出すことに成功して内見をスタートできた。
ちょっとした脱出ゲームが開幕しておもしろかった。
長距離の運転を終えて無事に自宅に戻った。妻から「長い間、運転おつかれさまでした」と言われたので「専属運転手の最終勤務日か?」と返しておいた。事故を起こさずに帰ってこれてよかったね。
今日の伸びしろ
高速道路の「IC」「JCT」「PA」「SA」を雰囲気で理解してきた。初見だとむずい。
今日の生活
有給休暇を取得してあって、きのうからはじまった4連休の2日目として過ごしている。
そんなわけで、あまり金曜日の手触りを感じないままに理屈で「今日は金曜日だぞ!」と頭にわからせて、今日ぼくが捨てるべきゴミを回収場所まで運ぶべくまとめていく。
ふだんより遅めの時間に活動開始したので、もしかしたらすでにゴミの回収が済んでいるかも?と考え、まずはゴミ袋を持たずに回収場所まで歩いていってみた。まだ回収されていないことを確認したので、いったん家まで戻り、安心してゴミ袋を運び出す。
ところで、手ぶらで確認に行かずに、最初からゴミ袋を持って家を出ていれば1往復で済んだよなあ。
ゴミを捨ててオッケーかを判定してif文で処理を分岐させるのではなく、とにかく捨てようとしてダメならcatchでハンドリングすればよかったケースだ。処理効率のちがいを即座に判断できる人間になりたいけど、自分は要領が悪いなあ、と思う。
バラミーでガパオライスをテイクアウトして、那珂川河畔公園の池のところで食べた。暑くも寒くもなく、とても過ごしやすい気候で最高。カモが寄ってきてかわいかった。
ランチのあと、カフェでコーヒーでもいただきたいと思ってPino cafe&mealに行ってみた。このお店は美容師さんとの雑談の中で知った。テラス席を使わせてもらって、オレンジ色の実を見ながらお菓子とカフェラテをいただいた。
ラテアートがかわいい〜〜〜。
ふらっと行ってみて入れたからラッキーだったけれど、混んでいて入れないことも多いみたいだから、確実に利用したいなら予約するのがいいみたい。そう広くはない店内にたくさんのお客さんがいて賑わっていた。
くるみをETC対応させるべく、車載器ってやつを買って取り付けまでやってもらってきた。おそらく三菱電機EP-C322HXというモデルが導入された。
三菱電機ETC2.0車載器/ETC車載器:EP-C322HX/EP-C322HXRKアンテナ分離・スピーカー一体型
これで高速道路の出入り口をシュッと通過できるようになるんだよな?いかんせん、自動車のことはなにもわからん…という状態なのでおそるおそるやっていく。次に高速道路を利用するのはいつかな〜。
今日の暮らし
JR東日本ホテルメッツ福島で目覚める。おはようございます。有給休暇を取得してあって、今日は自宅に帰っていく日。いつも起きているくらいの時間帯に目覚めたので、福島駅の周辺を適当にお散歩した。
福島駅の西側にあるうまか亭という回転寿司のお店でランチ。とくに〆サバがおいしかった。ごちそうさまでした。
夏井いつきさんのサインが飾ってあってよかった。ポストカードみたいなサイン色紙だね、かわいい。
福島西インターチェンジから高速道路に乗って南下を始める。途中、安積パーキングエリアで休憩する。「安積」と書いて「あさか」と読むのだねぇ。わからなかった。
YASMOCCAの様子です。やすもっか。
無事に那須インターチェンジまで移動して高速道路を降りる。那須の景色に安心を覚える自分は、すっかり那須の民だな〜と感じてしまう。
ところで今回は、行きは一般道で帰りは高速道路を使った。ETCってやつがよくわかっていなくてETC専用レーンを利用することができない。くるみはETCに対応しているのかね…?近いうちに確認しておこう。
自宅の近くまで戻ってきたところで給油。給油した日。慣れているガソリンスタンドは安心するね。くるみちゃん、いっぱい走ってくれてありがとう。




