Mentioned in days
きのうの段階で「TULLY'S COFFEEに着席して午前からもりもりと進捗を出そう」と妻と話していたので、スッと着席する。この日の最初の客がわれわれだった。
しかし、このあと急に具合が悪くなる。気圧の影響なのかなんなのか、左の眉毛の奥のあたりがズキズキと痛む感じになってしまった。気分が悪い。貧血のときの気分の悪さに似ている。万全を100%とすると、15%くらいまで低下していたかな〜。
思考能力がふだんの100分の1くらいになってしまい、妻に対して「ぐあい わるい」「やすみたい」「うんてん できない」くらいの言葉しか伝えられない。そのまましばらくTULLY'S COFFEEで休ませてもらうことにした。奥まった席に座っていたので、店員さんからはほとんど見えていなかったと思う。目立つ席で「具合が悪いです」って顔をアッピールせずに済んだのはよかった、へんに心配させたくないからね。
10:30から12:50くらいまで、ただただ安静に過ごしていた。少しずつコンディションが快復してきて55%くらいにまでなったので、くるみを慎重に運転して帰宅した。妻は作業が捗ったようだったので、よかった。
ららぽーとEXPOCITYにきてもTULLY'S COFFEEに着席してしまう。だいぶTULLY'S COFFEEのことを好きになっている。なんか、作業が捗るんだよな〜。
エアロカーノという見知らぬものを飲んだ。
明日はコーヒーの日らしい。
午後、TULLY'S COFFEEに着席して2時間くらい作業した。
店内の掲示物で気付きまして、29周年なんですねえ。見方によっては30周年よりめでたい。いい時期だ。
庭で寝ていたら、出かけていた妻が帰ってきて「カフェでもいこうぜ〜」というので、いつものお気に入りのTULLY'S COFFEEに行った。こんなにTULLY'Sを利用するのは、今の大阪の家で暮らすようになってからだ。
ちょっと気になって調べてみたら、松本市とその周辺にはTULLY'S COFFEEの店舗がないみたい。那須塩原市にもなくて、矢板市にひとつあるくらい。店舗がなかったら行かないもんね。
着席していて、ふと、ポケットの中にあるDR.VAPEをやりそうになるが、いくら「これは煙草ではありません」と言ったところで、周囲から「あいつ、煙草を吸っている」と見えたらアウトな感じがするから、うっかり煙を吹かないように気をつけなきゃ〜と思った。
Claude Fable 5.1がいっぱいがんばった結果、Claude Codeの5hの枠を食べ尽くしてしまった。
商業施設の開店時刻にあわせて突入し、なじみのTULLY'S COFFEEに着席する。
ここのWi-fiは接続から1時間が経過すると切断されるので、TakuにWi-Fiインジケータを追加して状況を把握しやすくした。
朝、TULLY'S COFFEEに着席。なんやかんやで8月の利用は初かな?妻もぼくも、もりもりと作業を進める。
日曜日の午前はカフェでモーニングを、の習慣が継続している。今日もTULLY'S COFFEEに着席した。ここに着席すると作業が捗るのね。
TULLY'S COFFEEに着席して作業をしていた。カフェのレパートリーを増やそうと他のお店も探してみたが、愛用しているTULLY'S COFFEEほどの選択肢が見当たらず。
- 自宅から近い
- 混んでいない
- 快適なWi-Fiがある
これらを兼ね備えているカフェ、他に見つからないぜ。発見したいな〜。
出先で「うなぎポテトのiPad」みたいなホットスポットのSSIDを見かけると「店内でiPadを操作しているのは3人…」「真犯人うなぎポテトは、この中にいる…!」と推理を始めてしまう下世話根性がある。
先々週・先週に続いて、また日曜日の午前のカフェ作業タイムを設ける。今日はTULLY'S COFFEE。朝ごはんとしてホットドッグを食べた。このあと落下が発生して、Tシャツに赤と黄が着色された。
午後、TULLY'S COFFEEに着席して作業。ずっと自宅にいるより、たまにこうして別の環境への着席も交えた方が捗るね。あれこれ進んだのでよかったです。
TULLY'S COFFEEのモーニングを攻める。
テーブル席で談笑している女性ズがいて、途中、ずっと「マイナビ」の話をしているから「これから就活か、あるいはちょっと前まで就活をがんばっていた人たちなのかな」となんとなく思っていたが、マイナビじゃなくて「前髪」の話だった…💇
3時間くらい滞在して、妻もぼくもはちゃめちゃに作業が捗ったのでよかった。いちおう書いておくと、日曜日でも満席にならないような田舎の店舗です。激混みの店舗だったら居心地の悪さを感じて長時間滞在できないと思う。
昼過ぎ、妻を外に連れ出す目的でTULLY'S COFFEEに行った。最近の私たちはTULLY'S COFFEEを気に入っている。
妻をリフレッシュさせた方がよさそうだったので、外に連れ出してTULLY'S COFFEEに着席して過ごす。
ぼくは、土門蘭さんによる書籍『ほんとうのことを書く練習』を読み進めていた。
「文章に個性を出そうとしなくていい。個性は消して、消して、消しなさい。そうして残ったものが、あなたの個性だよ」
- SKY-HIさんも似たようなことを言うよな
だけど、最初からこわかったのだろうか。私たちはみんな、のびのびと「ほんとうのこと」を書いていた時期があったのではないだろうか。
- 書籍『「自分だけの答え」が見つかる13歳からのアート思考』や、映画『小学校 〜それは小さな社会〜』を思い出す
ぼくが慕っているソフトウェア・エンジニアの人たち、自分用のメモを書くのがうまいと思っていて。よく使っているソフトウェアに関して「こんな機能があったの知らんかった、便利じゃん」みたいなやつが書かれるブログ記事の類が好みだ。こういうときに、その機能の解説記事を書かなくていいと思っているんだよな。機能の解説であれば公式ドキュメントで十分なことが多い。「長いこと使っているのに、知らなかった」とか、そういう文脈の方に意味が宿っていると感じる。
それから、𝕏のような場は、とにかく「ほんとうのことを書く」のに向いていないと思う。おもしろい書籍なので続きも読んでいこう。
そこからTULLY'S COFFEEに移動。こちらはけっこう混んでいたな。運よく空席があったので着席して作業する。
こういうときさ、ぼくは生年の1983年を毎回ちゃんと入力するんだけど、適当に済ませている人もいそうだな〜と思った。あなたはどうですか?性別はなんとなくN/A を選びがち。
そのあとTULLY'S COFFEEに着席する。MacBookを持ち込んだので、妻もぼくもしばし作業を進める。
自宅ではDell U4021QWの大きな画面でcmuxをぶんまわしているが、出先でMacBookのディスプレイを使うとなるとちょっと狭いか。cmuxは下記のようなレイアウトで使っている。そのためのコマンドも用意してあって cmux-manager open listen みたいに実行したらLISTEN用のプロジェクトがピッと立ち上がる感じで。
┌────────┬───────────────────┬───────────────────┐
│ Proj 1 │ [Claude][Claude] │ │
│ Proj 2 │ │ │
│>Proj 3 │ Claude Code │ Web Browser │
│ Proj 4 │ │ │
│ Proj 5 ├───────────────────┤ │
│ ... │ [zsh][server][git]│ │
│ │ │ │
│ │ zsh │ │
└────────┴───────────────────┴───────────────────┘
TULLY'S COFFEEで撮った実際の作業風景のスクリーンショットが下記。ちょっと狭いけど、出先でもcmuxで作業できるじゃんってことがわかったのでよかった。
そういやGivyのおかげでyaziが不要になったな。今のぼくにはGivyが合っています。上のスクリーンショットの右側に映っているのがGivyの画面。
エセ関西弁っぽくなったClaude Codeの近況も貼っておきましょう。
TULLY'S COFFEE、トムとジェリーのカップが出てきてかわいかった。妻が「カフェかどこかで作業したい」というので行ったのだった。自分は、うとうとしたり、読書したり、うとうとしたり、と過ごしていた。
田端のHOTEL B4Tで起床。窓の奥に月が見えて「きれい…」となって写真を撮ったのだと思う。あんまり覚えていないけど。微睡みの中に君がいた。
窓の外の景色。都会だなあ。松本市民なので「山がない!」という気分になる。
コンビニに入ったら『キングダム』の74巻が並んでいた。
チェックインからチェックアウトまでロビー階の端末でセルフで済ます。快適でした。ありがとう、HOTEL B4T。
次の用事のために渋谷に移動する。渋谷に着いたらとにかくフレッシュオーワダに確認しがち。
@juneboku: この写真には「オーワダ」だけじゃなく「純」も含まれているとご指摘いただきました
渋谷の東急プラザは10:00から開いていると思って向かってみたが11:00からだった!TULLY'S COFFEEにでも入って時間を潰そうと思っていたものの誤算でしたね。
渋谷駅周辺の工事はぜんぜん終わる気配がないね。
用事を済ませたので松本に帰るぞ!ありがとう東京。
無事に松本に帰ってきたぞ。下の写真を気に入っている。なんでもない日であれば「今日のハイライト」に選ぶくらいに好きな写真だけど、今日は他の写真が強すぎた。
帰宅して一仕事したのち、妻といっしょに松本十帖・松本本箱へ向かう。
おやきと、コーヒー。ここのカフェがホテルのレセプションにもなっている。
客室露天風呂の様子です。いま誰かに「好きなものは?」と問われたら「客室露天風呂です」と答えるかも。
福岡ツアー2024春、5日目。今日が最終日。松本に帰っていく日だよ。
さすがにけっこう疲れていて、早起きして散策に出かけることもなくわりとゆっくりと起床した。ホテルのチェックアウト時刻の10:00にあわせて荷物をまとめていく。リッチモンドホテルさんにはたいへんお世話になりました。
福岡での最後の食事は天麩羅処ひらおに決めた。揚げたての天ぷらをいただく。激しくおいしい…!
食後、大名エリアを適当にお散歩する。
もう福岡空港に行っちゃおう、ってことで地下鉄に乗る。これは鉄道のキャラクターなのかな、KUROがベリーキュート。
あっという間に福岡空港に着いたぜ〜。妻がだいぶおつかれの様子だったので、まずはTULLY'S COFFEEに着席してコーヒーを飲むなどした。そのまま妻には座って休んでおいてもらって、ぼくは飛行機のチケットのチェックインを済ませたり、お土産を買い漁ったりしていく。
クリア豚骨という謎の概念に出会った、よくわからないけれどおいしそう。食べてみたいね。
さて、帰りの刻ですな。ありがとう福岡、ありがとう福岡の食べ物、ありがとう福岡でお会いした人たち!
寝ていたら松本空港に着いた。駐車場に停めておいたくるみに乗り込んで、帰り道にスーパーで今夜のための食料を買い込みつつ、無事に帰宅。おつかれさまでした!
近所のコンビニに行ったら仲良しの店員さんがいたので、博多通りもんとめんべいを渡しておいた。どうやら博多通りもんに思い入れのあるタイプのポケモンだったらしく、えらくよろこばれた。それならよかった〜。
続いてご近所さんやジェームスさんにも遭遇したのでお土産をばんばん渡していく。お土産お配り人間。いつもの散歩道では桜が咲いていた。ぼくが留守にしている間に、松本の桜たちも開花を始めていたんだね。
なんというか、このへんが静かでびっくりした。こんなに静かだったっけ?数日間、福岡の繁華街で過ごしていたから耳がにぎやかな場所に慣れちゃったのか、松本〜安曇野エリアの静かさにおどろいた。
夜ごはん、福岡の延長戦みたいな食事。福岡空港で仕入れた明太子ね。これがまたおいしかった。福岡、また遊びに行きたいね。行ったらいいね。元気に生きていればまた行く機会もあるでしょう。
純朴声活にも声を吹き込んでおいた。今のテンションでしゃべっておきたかったからね。









