Mentioned in topics
Twitter https://twitter.com/june29 june29は更新しない方針 https://twitter.com/juneboku junebokuをふつうに使っていく Discord june29とjunebokuというふたつのアカウントがある june29がいきなりjunebokuを名乗り始めたら、びっくりさせてしまう場もあると思って junebokuに移行していきた
From SNSが変わろうとしている:Twitterの分散化方針をアナタは知っているか|Wakageeks|note 本来Twitterは分散型ネットワークを目指していたが諸事情により中央集権ネットワーク化してしまった。 1つの民間企業が独占するのではない万人が参加できる分散SNSのプラットフォームではなくプロトコルを開発することを決定し、それをblueskyと名付け新たなメンバーを雇用する。 B
Mentioned in days
万能クッキング・マッシーンの存在を仮定する。ドラえもんが未来デパートで買ってくるようなやつを想像しよう。「こういうお料理を食べたい」と願いながら調理開始ボタンを押したら、30分後くらいにお料理ができあがってくる。ホットクックの進化系を思い浮かべてもらえたらよい。
そういうマッシーンがあったら「いろんなお料理を食べたことがある」って経験が重要になりそう。ぼくが初めて魯肉飯を食べたのは直近数年以内だと思うけれど、食べたことがなければ、八角のあの風味を要望することはできないだろう。
最近、asonasくんがBlueskyのTUIクライアントをつくっていて、これはjugyoさんのearthquakeの味を知っているからシュッとつくることができたのだと思っていて。
Blueskyを見てると懐かしい感じでTUIのクライアントをつくった。
2026-05-17 - asonas-memo
万能ソフトウェア生成器のことを空想するなら「出来のよいソフトウェアをたくさん知っている、使ったことがある」ってのはアドバンテージになりうるよね。ぼくはソフトウェアが好きで、日々、いろんなソフトウェアを見つけては雑に試していて、意外とこういうことが活きてくるのかもしれない。
TAKRAM RADIO Vol.252を聴いた。前回に続いてレイ・イナモトさんがゲスト。タイトルにもある「か・かた・かたち」の話はおもしろかったな〜。日本原産の輸出品であるEmojiとか、日比野克彦さんの言葉「才能とは癖である」の紹介もよかった。
https://open.spotify.com/episode/7KGBwj599P5ltF1Pu02zoeBlueskyの登録ユーザが1,000万人に達したみたい。記念投稿キャンペーンみたいなやつをやっていて、それだけ見にいこうとひさしぶりにログインしてきた。ぼくは3,336番目の登録ユーザだったみたい。へえ。
夕方の空。
『サンクチュアリ -聖域-』の周辺コンテンツを観ていく。猿将部屋の力士役のみなさん、とっても仲がよくて楽しそう。妻とふたりでおおよろこびしながら観た。
夜には近所をお散歩。月が大きくて、明るい夜だったなあ。
fishがだいぶ手に馴染んできたのでchshしておいた。しばらくfishで生活してみましょう。
echo /opt/homebrew/bin/fish | sudo tee -a /etc/shells
chsh -s /opt/homebrew/bin/fish
働く女と◯◯と。の高殿円さん出演回がおもしろかった。住まいの話はおもしろいな〜〜。関連記事もジロジロしたよ。
- 98万円で温泉の出る築75年の家を買った - takadonomadoka - BOOTH
- 温泉付きリゾートマンションを98万円で購入してみた! 「別荘じまい」が狙い目、Airbnbで宿泊内見など物件選びのコツ満載 小説家・高殿円さん 伊豆 | スーモジャーナル - 住まい・暮らしのニュース・コラムサイト
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ごはんを投下したら飛びついてきたドジョウさんの様子です。
𝕏、Bluesky、Threadsのモバイルアプリをすぐに手の届く位置に置かないようにしたり、ふだん使っているウェブブラウザにおいても奥の方に置くことにして、これまでよりもさらに距離を取って過ごしていくことにした。なんとなく眺めちゃう、ってのを減らしていくぞい。
目覚めるとね、景色がだいぶ白くなっていた。妻といっしょにお散歩に出て雪の具合を確認していく。
冒頭雑談の「関係者なんで」って台詞がおもしろくて、声を出して笑ってしまった。News Connect日曜版は楽しく聴ける世界情勢まとめなので助かっている。野村高文さん、塩野誠さん、ありがとうございます。
きのうの鍋の残りにうどんを投じ、これをランチとす。ここしばらく、鍋の残りに合わせるのは「白米」か「中華麺」の二択になっていたが、うどんもあるよな〜と思い出して第三勢力を勃興させた。
ランチを食べて食後のお散歩をして自席に戻ってきたあと、生活を整えるためのタスク退治の鬼になっていた。
- メダカとドジョウの水槽のお掃除
- デスクまわりのお片付け
- はむみ(作業部屋)とかずみ(和室)のお掃除
- ペットボトルとダンボールの処理
- Ethereum Japanのちょっとしたタスク
- juneboku.xyzの設定あれこれ見直し
などをざざざっと倒していく。土日祝は街がにぎわうのでお出かけは控えめにしていて、そうすると家の中で過ごす時間が長くなるので身の回りのことをやるのにちょうどいい。出かけるのは平日にすればいいからね。
juneboku.xyzのDNSの設定をいじる機会があったので、ついでにBlueskyのアカウントにも自分のドメインを設定しておいた。𝕏もThreadsもNostrもBlueskyもその他も、ほどほどの距離感で接している最近だけれども、こうして自分のドメインと関連づけると愛着がわくのを感じた。所有感覚ってのは大事かもなあ。
テンションが上がって個人ウェブサイトを作り直そうとしてみたり……いま新しいことに手を出しすぎるのは危険。
「自発性」「自主性」より「自走性」に着目しようぜ、的な話。なるほど。自発性・自主性は最初の一歩を自分で踏み出すことに強く関連していそうで、対して自走性は、足を前に出し続けられるかという継続性まで含んでいそうだな、と思う。
自走性は、自分で環境を整え目標に向かって進める内発的動機づけと環境管理の複合的能力。
自走性 - 西尾泰和のScrapbox
きのうの鍋の残りにうどんを入れたやつの残りに八幡屋礒五郎の七味を振って、これを夜ごはんとす。やたらとうまい汁が錬成されてよかった。
夜にTeacher Teacherの雑談会的なやつがあって50分ほど話す。今後の展開を考えてわくわくしちゃう時間。おもしろい関わり方をできそうなプロジェクトがあっちにもこっちにもあって困っちゃう。自分の中の優先順位を決めて、中途半端な関わり方をしないように、ひとつひとつに向き合っていかないと!
函館にて、おはようございます!晴れていて気分がいい。
朝市をぷらぷらとお散歩したよ。そこらのお店のおばちゃんと雑談して「観光客は戻ってきていますか?」と聞くなどした。
きのうの夜から体調が万全じゃない感触で悲しい。松本→東京→函館という移動に伴う寒暖差の影響かなあ。軽く風邪でも引いてしまっただろうか。
ホテルの客室の環境との相性がよくないってのもある。「ちょっと暑い」と感じる室温。エアコンを冷房モードで稼働させて、温度設定を20℃ まで下げているのにあまり室温が下がらなくて困っている。せめて窓が開けばいいのだけれど、開かないように固定されているようだった。決してホテルの質が低いというわけではなくて、ぼくの好みの室温にならなくて困っているという話ね。
今日の自分の出番が終わるまでは元気にがんばりたいぞ、と思いながら活動を始めていった。
朝ごはんってことでミニサイズの海鮮丼を食べる。やっぱりイカがおいしいなあ。この高田屋というお店は、たぶん2016年の夏に訪れている。
数年ぶりに函館にこれてうれしいなあ、2016年の旅行がなつかしいなあ、なんて思っていたら店内のBGMもなつかしい感じで、これはなにを再生しているのだ…?となった。
さてさて、今回の旅の目的地である函館高専に行きますよ。函館駅で函館高専行きのバスを待っているとき、近くにいる人が電話の着信に応じて通話していて「いま駅にいて汽車を待っている」「鍵はあいているんでズカズカ入ってやっちゃってください」と言っていたのがおもしろかった。まずは「汽車」にグッとくるよね。北海道という感じがする。ぼくも「汽車」で育ったので「電車」より「汽車」という言葉の方に親近感があるんだよな。
今回の高専キャラバン2023では卒業生として呼ばれた人間がぼくの他にもうひとりいて、バス停でたまたま合流できたのでラッキーだった。いっしょにバスに乗り、おしゃべりしながら過ごすことができた。
さて、着いたぞ!
コワーキング・スペースみたいな空間があって快適そうだった。企業のサテライトオフィスとかに使えるっぽい?
函館高専にコワーキング拠点 全国初、校内に6月開設 技術開発、起業家育成狙う:北海道新聞デジタル
大講義室、的なやつ。このあとここでトークです。
朝には「きのうの夜から体調が万全じゃない」と感じていたけれど、函館高専に着いてみなさんと合流するころには元気もりもりになっていた。出番が楽しみだったからかな〜。ボルテージが上がると体調も快復するタイプの戦士。
今回の機会をくれたマーシー。ありがてぇこった!
高専キャラバン2023の函館回はスムーズに進行してあっという間に終わっていった。その後も残ってくれていた学生さんが5人くらいいて、教室に移動しておしゃべりを続けたりした。最後、教室で記念撮影をすることになったので黒板に「5年間ありがとう」と書いておいた。
会話の流れでBlueskyの話になり「招待コードありますよ、いります?」と学生さん3人にプレゼントしたらとてもよろこばれた。どんなことであれ学生さんによろこんでもらえたならよかった。
イベント運営のみなさんが夜ごはんのお店を手配してくれて、18:30に五稜郭の近くのお店に集合ってことになった。自由に動ける時間が2時間くらいあったので、早めに五稜郭の方に移動してお散歩することにした。
土方歳三さんがいじられまくっているからおもしろいよな。
オレの能力「横断禁止《わたるな》」は、すべての横断を拒絶する…!
せっかくなので五稜郭タワーの展望台にのぼってみることにしたよ。
桜が咲いていて圧巻の眺望だ…!!
地図で見てみても、やっぱりこの形はすごいよなあ。
タワーを降りて、桜に彩られた道を歩いてみる。
10:30くらいに茶碗サイズの海鮮丼を食べてそれっきりで、18:00にはさすがに空腹がやばくて歩いていてもふらふらする感じになってきたので、もうすぐ夜ごはんだけど仕方あるまい…と思ってセイコーマートでおにぎりとホットスナックを買ってムシャムシャと食べた。
函館駅前より五稜郭周辺の方が繁華街っぽいのかな〜と思いながら街の写真を撮っていた。
夜は大黒屋さんでジンギスカン。イベントの打ち上げっぽい会で、運営のみなさんとあれこれお話できて楽しかったです。ソフトドリンクのメニューにガラナやリボンナポリン、ソフトカツゲンなどが並んでおり、道外からきた人々がおもしろがって飲んでくれていてよかった。
数年ぶりに食べたジンギスカンはおいしかった。松本のあたりもジンギスカンを食べる文化があるっぽいので、食べ比べの意味でも食べてみたいな〜。
ほどほどの時間に解散して22:00頃にはホテルに戻って一息ついて。まだ体が元気だったのでベイエリアの方に遊びに行くことにした。朝は体調がすぐれなくて悲しんでいたのに、もうすっかり元気。
上の方で光っているのは函館山のてっぺんよね。
海の近くの高架下でスケボーをやっている人々がいて好みの雰囲気だった。
函館のセブン-イレブンにおいても、フェア商品の函館ラーメンは売れているっぽかった?
23:00くらいにホテルに戻り、心地よい疲労感に満足しながら眠りに向かってゆく。




