Mentioned in days
カエルが元気に鳴く季節。
起床した時点で、体調は80% 程度まで快復している感触だった。あと少し。
そういや、きのうだったかな、カエルの鳴き声を聞いた。今年もそういう季節がやってくる。カエル・シーズンイン。
夢の中でビデオカメラの購入を検討していた。家電量販店のビデオカメラ売り場が舞台だったように思う。目が覚めて少し経ってから「スマートフォンでよくね?」と思った。もしかしたら、本格的な映像撮影をしたかったのかもしれない。
雨水を吸って、ずっしりと重たい雰囲気になっている稲わらロール。
きのうのこと、きのうの日記に書きそびれたのでここに書く。出かけようとしてくるみで走り始めたらガレージの前にいるジェームスさんを見かけて、妻とぼくが「いってきま〜す」とか言って手を振ったら、ジェームスさんは手に持っていたホースの口を空の方に向けて水をまくような形でお返事してくれて、水飛沫はとてもきれいで、粋だな〜と思った。
それとは別のタイミングで、うちのくるみとジェームスさんが運転する車が路上ですれちがったときがあって、向こうは気付いていなくてぼくだけ気付いて、そしたらジェームスさんの鼻のふたつの穴にティッシュみたいな詰め物がしてあるのが見えて「えっ、大鼻血…?!」とびっくりした。
自宅の外壁みたいなところに、堂々とした態度のカエルちゃんがいた。すごく好きな雰囲気。
三菱UFJ-VISA会員さまへの大切なお知らせ
と書かれたメールが届いて、全角と半角のアルファベットが並んでいて気持ち悪い!となった。
さけ・ラーメン・じゅん。限界メシ、って感じの夜ごはんを食べながら。『極悪女王』が配信開始になったのでさっそく第1話を観た。おもしろいなあ。女子プロレスが好きだわ。
「怒りの感情を、どうハンドリングしているか?」という問いかけに対して人々がそれぞれの工夫なんかを寄せていて。自分はあまり怒りの感情を抱かないから、ぜんぜん言えることがないんだな〜と気付いておもしろかった。
メールで送られてきた利用規約改定のお知らせに「利用規約が改定されましたが、今までと変わらずご利用いただけます」的なことが書いてあって、読み手のことを考えてある作文だなあ、とおおいに感心した。
数ヶ月に一度くらいはひとりでランチする機会があり、今日がそれだった。こういうときは、妻がいっしょだと食べないようなものを選びたくなる。というわけでかつやに入ってみた。カツ丼と豚汁。
帰宅してからあすけんに食事を入力して気付いたけれど、このカツ丼は一撃で1,217 kcalを叩き出す。やばい…。「たぶん800 kcalくらいだよな、夜は控えめにしなきゃな」くらいに思っていたけれど、もっともっとやばかった。事前に明示されていたら食べなかったかもなあ、というくらいの高カロリー。
我が家の庭にプールを出しておいたら、カエルのお客さんがお尻だけ入水していた。涼しそうでなにより。
ランチのあとはくるみを北方向に30分間ほど走らせて北アルプス展望美術館へ。以前から行きたい行きたいと思っていて、今日がそのタイミングだな〜と思ったので訪問した。
抜群に眺めがいい!美術館に入らずとも、この景色だけで「きてよかった」と思えるくらい。
館内にて、ガラスの窓に張り付いているカエルのお腹を見た。こんなふうにしているカエルが5体ほどいた。
『超老芸術展』という企画展が開催されていて、おもしろそうなので見てみる。
7月6日(土)より『超老芸術展in池田町』開催! | お知らせ | 北アルプス展望美術館
もともとアーツカウンシルしずおかで開催されて、それが好評だったから池田町の北アルプス展望美術館でも開催されることになったみたい。
池田町で開催するに当たっては、長野県のいわゆる中信地方に住んでいる方々もフィーチャしたみたいね。松本市や安曇野市に、精力的に探求活動をしている人生の先輩たちがいるのだとわかってうれしい。
長野県は諏訪郡に住んでいるという一ツ柳外史春さんの作品に、妻もぼくも大興奮した。
ジオラマがすごい〜!細かいところまで見ていくと飽きずにずっと見ていられる。すごい。「作品を売却したことはない」とのことなので、商業的な活動ではないってことだよな。ただ、作りたくて作っているのかな。これだけの大作を作り続けるモチベーションがどんなもんなのか、お話を伺ってみたい気持ちがある。
清水信博さんは「お尻」を描きまくっていておもしろい。取り憑かれたように描き続ける、ってのはこういうことなのかも。
お尻とそれ以外で描写がちがうというか、この人にとってはお尻以外はおまけなのかもしれない、と感じる。
ガタロさんのプロフィールを拝読して「PERFECT DAYSか…?」となった。
櫛野展正連載「アウトサイドの隣人たち」:労働の生産点から生まれる絵|美術手帖 という記事からいくつか引用する。
「掃除の仕事は、素晴らしく良かった。まさに自分の居場所じゃった」。
メディアへの露出により、ひたむきに掃除をして絵を描き続ける姿が、まるで「聖人」のように認知されているガタロさんだが、「わしゃぁ、そんな立派な人間じゃのうて、一介の掃除夫なんです」と言う。ステレオタイプ化された自身のイメージと上手く折り合えないガタロさんが、こころを寄せたのが日頃使ってきた「雑巾」だった。
「有り難いんじゃけど、今後は生産的なことには一切関わらず静かに生きていきたい。何らかの活動なり行動を起こせば、そんだけゴミが増えるからね」。
ガタロさんは、いつも自分を律する言葉を備えている。決して奢らず、天狗になることもない。そもそもガタロという名は、河童やくず拾いを意味する言葉で、ある種、差別的な表現の言葉だが、「自由になれる気がする」とガタロさんは好んで使っている。あらゆる権力や地位や名誉から逃れるために、ガタロさんは絵を描き続けているのかも知れない。近作《川底の唄》は、ガタロさんの元に集まった様々な境遇の人たちが、裸電球の下で闇鍋パーティをしている様子を描いた絵画で、実話がベースになっている。こんな風にガタロさんは、川底からいつも世間を見上げている。「自分が底辺の人間である」と声高に叫ぶことのできる人間を、僕はほかに知らない。だから、ガタロさんの絵を見るたびに、背筋を伸ばさずに入られないのだ。
ひたすらに描かれる雑巾のスケッチに圧倒される体験だった。
稲田泰樹さん。でかいカニやらエビやらを街に出現させるクライシスシリーズを描いている。
たぶん、甲殻類を描くのが好きなんじゃないかな〜。筆が乗っている印象を受けた。めちゃかっこいい。
常設展の方は写真撮影禁止だったので記録なし。安曇野の風景の絵画が多かった。大満足で美術館をあとにする。
道中でガソリンスタンドに寄る。洗車した日の記録をつけておこう。
Project FHの週次定例。こっちでもTailwind CSSを使っていくことになりそうで楽しみ。楽しいことがどんどん増えていってまいっちゃう。
自宅の周辺をちょろちょろしていたらジェームスさんと会ったので立ち話した。ジェームスさんのところのメダカやドジョウたちの近況を教えてもらう。ジェームスさんの庭のところにはカエルたちもいっぱいいたな。かわいかった。
午前、自室の天井の近くにカエルを発見。そんなキルアみたいな…。落ちたらケガをするかもよ、と思って保護した。カップでつかまえてから庭に放つ。元気に生きてくれ〜。
人類がマークアップしたテキストをやりとりする機会、直近10年でかなり増えたんじゃないかと思う。たとえばSlackやDiscordでのテキストチャットの発言も、Markdown記法でマークアップできる。その一方で、マークアップやテキストの構造化についての理解はそれほど進んでいないようにも見える。マークアップが使える場所でも、あいかわらず「・」(中黒)によって箇条書きが表現されるし、引用じゃないテキストが「背景色を変えたい」「強調したい」くらいの用途で引用記法で記述される。以前は「マークアップを理解していない人は、マークアップを使えない」という状況だったのが「よくわかっていなくても誤ったマークアップを使える」状況に移ったんじゃないか。むつかしい〜〜。
窓のすりガラスの向こうに、なにかしらの存在を感じる。確認してみたらカエルだった。ぼくの肩の高さくらいのところまで登ったんだねえ。落ちてケガしたりしないようにね。
きのうの夜にSESAME 4の動作が鈍くなって「これはたぶん電池切れだな」と思い、今朝、自転車を走らせてCR123Aを買いに行った。途中、交差点のところで信号待ちをしていたら足元にカエルを発見した。しかしこのあたりには水場がない。こんな天候の中でアスファルトの上をゆくカエル、けっこうな確率で干からびてしまいそうだな…。そう思って、両手で囲うようにしてつかまえて、ちょっと離れたところにある田んぼまで連れていって「おゆきなさい」とお別れした。
下の写真は、我が家の階段の様子。朝陽が差して十字のきらめきが生じていてかわいかったので撮った。
「本人歌唱」を強調しているCDコーナーがおもしろかった。そう明示しなきゃいけないってことは、本人歌唱じゃない音源がよく並んでいるような場所なんだろうか。
妻と「なにか食べに行くか〜」と話して、最初はラーメン屋を候補にしていたのだけれど、こうも暑いと「温」な麺より「冷」な麺を食べたいよな、ってことになって手打ちさぬきうどん 心に行くことにした。約1年ぶりの来店か。そんなに空いちゃったか、もっとカジュアルに利用してもいいな〜。
ぼくらが着いたときにはキューブが駐車場に2台あって、そこに3台目としてくるみちゃんを並べた。
冷たいうどんは歯ごたえがあっておいしかった。天ぷらの盛り合わせもかなりよかった…。この夏、また来店したい。
あ、そうそう。無印良品でお買い物をしたいと思って、それにあわせて「穂高エリアでランチするなら…」と選んで手打ちさぬきうどん 心が候補に挙がった、という経緯だったな。書きながら思い出した。
おっ、安曇野花火は今年も開催されるのね。2024-08-14か、見に行こうと思う。
ここの無印良品では、バリューブックスさんと共同の取り組みで書籍や雑誌の二次流通をやっているみたい。へぇ〜。
筆者近影。
「カゴのワールドのボス」みたいなやつがいておもしろかった。
ここで悲しすぎるお知らせ…。今日の午後、うちにいる4体のユリシス(メダカ)のうち2体が水槽を飛び出していたようで、机の上で発見されてそのうち1体が命を落としてしまいました……😭
わしが蓋をしていれば防げた事故だったと思う。ユリシスたちに水槽を飛び出せるような身体能力があると思っていなくて、そういうリスクを認識できていなかった。水槽を眺めていたら「あれ、なんか少ない…?」となって、不思議に思っていたら机の上に横たわっている小さな体を発見し、めちゃくちゃびっくりした。わしの身近なところで命が失われると、やっぱりショックを受けるもんだなあ…。まだ生きている3体と大事に生きていきたい。
きのう降った雨を蓄えていたのか、いつもの散歩道にいる草たちがキラキラしていた。
小木曽製粉所でランチ。今日は山菜ぶっかけそばを食べた。ピーマンと茄子の天ぷらも添えた。こっちに引っ越してきてからおそばを食べる頻度が上がったのだけれど、ついでに天ぷらもよく食べるようになっている。
清流の里(梓川)に寄ると野菜をあれこれ買いたくなるのだよな〜。今日はかぼちゃ、ブロッコリー、アスパラ、とうもろこし。
ドラッグストアにも寄った。最近、洗面所でアリをよく見かけているのでなにかしら対策した方がよさそうだな〜と思ってウルトラ巣のアリフマキラーを買った。設置してみたところさっそくアリたちが集まっていて「こいつらはもう終わりなんだな…」「ケンカを売る相手はちゃんと選ばないと…」と思って切なかった。
清流の里(梓川)で買ってきたとうもろこしを茹でた。調理しようと思って皮をむいたら中にアオムシがいたのよね。とうもろこしの先端の方はだいぶ食べられていた。はらぺこあおむし。わかるよ、おいしいもんね。先端の数センチメートルを切り落としてから茹でた。アオムシは庭に放っておいた。
アリやらアオムシやらカエルやら、ぼくは生物全般がわりと好きな方なので楽しく暮らしているけれど、こういうのが苦手な人は自然豊かな地域の一軒家での生活はマッチしないかもね、と思う。
30分チキン、今日はけっこううまくいった。皮がパリパリ。
浴室の照明が職務放棄するようになってしまったので、交代要員としての電球を採用してきた。選び方がわからないので勘で買ってきて本番デプロイして動作確認した。無事に動いてよかった。浴室がめちゃ明るい。
海の日で祝日。朝のお散歩からはじまる一日。植物たちがとにかく元気にしている。こんなきれいな景色なのにゴミをそのへんに捨てる人がいて信じられない。きれいな道を守っていきたい。
きのう食べたメロンの残り半分に朝陽を浴びせている。きのう撮った写真はちょっと暗くてあまりおいしそうに見えなかったので、今度こそメロンの魅力を伝えたい。
今日も35℃ まで上がるみたい。上がって下がってを繰り返していておもしろい。
安曇野にある手打ちさぬきうどん 心でランチ。今まで食べたうどんの中でいちばんコシが強かった。こんなに噛みごたえのあるうどんもあるのだね〜。おいしかった。香川うどん食べ歩きをやりたい気持ちが高まる。
店内のいたるところにうどん脳を見かける。お店の人がうどん脳のことを気に入っているのだな、というのは感じつつ、ライセンス的なものはクリーンだろうか…?と心配になってしまう。
帰宅してから調べてみたところ、お店のために「心うどん脳」ってやつをつくってもらって、それを使っているとのことだった。ちゃんと話がついていそうで安心した。「心」バージョンのうどん脳もかわいいね。
@sanukikokoro: @chrono_karasuma香川のツルキャラうどん脳っていう元のやつがあって、うちのお店ように「心うどん脳」ってやつ作ってもらったの!!オカピデザイン様です!
店内はうどん脳の他にもいろんなかわいいキャラクターグッズが飾ってあった。かわいい雰囲気。
夕方に見かけたカエルちゃん。うちの窓に張り付いている。こんなところまで登ってどうするのよ〜。
ブロッコリーとじゃがいもをホットクックKN-HW24Fの「蒸し野菜」モードで調理する。簡単。
最近よく食べている30分チキン。火の通りが心配になることがあって、今回はみっつに切ってから焼いてみた。自分にとってはこれが安定する調理法だな。
こんな感じでワンプレート的に盛り付けてガシガシと食べるスタイルを気に入っている。
生活圏内にデリシアというスーパーがいくつもあって、北の方に出かけたときには帰りに北のデリシアに寄るし、という感じでいくつかのデリシアを日常的に利用している。どの店舗にも「カットスイカ」という同じ商品はあるもののスイカの切り方には差異があって、今日のカットスイカは一切れが大きかった。
麦工房かかしというお店でランチ。もともとは松本市にあったんだね、今は安曇野市にある。
夏野菜のカレーラーメンがとてもおいしかった。妻が頼んだ塩ラーメンもよかったね。
かかしの店内で聞こえていた曲、途中でL'Arc-en-Cielの『flower』のイントロっぽいメロディを感じたけれどなんの曲だったのかはわからない。
やっぱりチャウダーはクラムチャウダーがおいしいねぇ。大満足の仕上がり。いっぱいつくったので明日以降も食べていくぞい。
夜ごはんを食べ終えたあと、なにかしらの作業に着手しようかな〜と思うもののあまり気分が乗らなかったので、ひとりでくるみに乗り込んでそのへんを適当に走ることにした。雨がぱらぱらと降っている。
カエルたちが横断歩道のないところを渡ってしまうのがくるみの運転席からも見て取れる。ここらで暮らしていると、生と死を区別しなければ日に50から100くらいのカエルの姿を見かけるなあ。道路にはぺちゃんこになって死んでいるカエルもたくさんいるんだけれど、すぐに姿が消える。鳥たちが処理しているのだろうか。
ローソンで注文した「メガ」のアイスカフェラテが想定の1.4倍くらいのサイズだった。たっぷり飲む。
今朝は9:00くらいまでお布団の上にいて、いつもよりゆっくりと始まった日だった。夜も適当にドライブするような調子で、全体的に「オフの日」という感じだった。それを言ったら今年の上半期はずっとオフといえばオフだったか。
カエルのバズ
この時期は、夜になると田んぼや水たまりからカエルの大合唱が聞こえてくる。夜にお散歩することも多いので「今日はにぎやか」「今日はだいぶ静か」と変化に気付いたりしておもしろい。まず、最初に鳴き出すカエルがいて、それがじょじょに広まっていくみたい。「今のは30 RTくらいだったね」と、妻とインプレッションを計測して遊んでいる。たまにすごいムーブメントになって、道路を挟んだ隣の田んぼにまで伝搬していくときもあり、カエルの業界にもインフルエンサーがいて、ときに万バズを生んでいるようだった。
今夜はとても静かで「誰も鳴いていないのか?」となり、試しに妻が田んぼに向かってゲッゲッゲッゲッと声を発してみたところ5 RTくらい連鎖しておもしろかった。いつかぼくもカエルの万バズを生んでみたい。
うおー7月だ。無職生活も半年間が経過した。近いうちに上半期のふりかえりでもやっておくかねぇ。
ランチ、ピザを求めてTASUKUへ。松本市からカーナビなしで向かったところ、堀金を目指すつもりが間違えて豊科の方に出てしまったが、西へ進路を取り直して無事にお店に着いた。安曇野市内の主要な道路ならカーナビなしでも走れるようになってきた。うれしい。
ツイートに動画を載せておいた。カエルちゃんたちが社会の濁流に飲み込まれて遠くに運ばれていく。すごい。
カエルちゃんたち、次々に水路に飛び込んではすごい勢いで流されていく🐸🐸🐸💦
https://twitter.com/juneboku/status/1674998098018574336
妻とふたりでカエルちゃんたちを見てキャーキャーと騒いでいたら、近くにいたおじいちゃんが「何事だ…?」と様子を見にきた。話を聞いてみるとそのおじいちゃんは今年で90歳になるとのことだけど、背筋はピンと伸びているし若々しい印象を受けた。この年代の人はローマ字を習う機会がなかった、といった話があり、たぶんQWERTY配列のことを指して「ひらかながあちこちに散らばっていて覚えられない」的なことを言っていた。たしかに、五十音順に並んでいた方が探しやすいよねぇ。
「子どもが何人かいるが、ひとり独身のまま過ごしている子がいて困っている」に対しては、妻もぼくも「本人がそれでいいなら、いいんじゃないですか〜」と応じるが、これは世代差を感じるところ。ぼくが昭和初期に生まれていたら、このおじいちゃんと似たような感覚になっていた可能性が高いと思う。
夕方に野菜スープを仕込んで、夜ごはんにいただいた。鶏むね肉、トマト、玉ねぎ、じゃがいも、茄子をコンソメと塩で。シンプルなつくり。
たくさんつくったので明日以降も食べるぞい。
父母妹弟弟とのLINEグループで「来年、あなたたちを松本に招待したいと思っているよ」と伝えておいた。父親は松本城を見てみたいというので、これはぜひとも実現したいなあ。両親をこっちに呼んで観光ツアーで連れ回すなんて、親孝行と呼べる取り組みになるのではないか。楽しみになってきた。
ヨルミエールⅡの試運転をかねた夜のお散歩。手元が明るいので「コン!」の影絵をつくるなどして遊んだ。
今夜は19℃ くらいまで下がったけれど、明日の昼間は35℃ くらいまで上がるみたいだ。体調には気をつけよう。
june2X週間。午前は小学校でのボランディア活動で小学校に行く。「算数」の授業ではさすがに未知の内容には出会わないのだけれど「社会」の授業では長野県や松本市について知らないことを学べることもちょいちょいあって本当に楽しい。それはそれとして、児童のみなさんの質問に答えるときはすべてがチャレンジングなので、どの科目の授業も新鮮な気持ちでがんばっている。ほんの少しでも力になれたらうれしいなあ。休み時間の鬼ごっこにもだいぶ慣れてきた。
児童のみなさんとの会話の中で信州ミルクランドのことを教えてもらったので、午後に行ってみた。
信州ミルクランド株式会社(しんしゅうミルクランド)は、長野県松本市に本拠を置く、乳製品の製造を専門に行う企業である。長野県の学校給食用牛乳の70%以上を生産している。
信州ミルクランド - Wikipedia
ほっとミルク https://www.smilkland.com/hotmilk/ という店舗も運営しているので、そこのソフトクリームをいただいた。おいしいねぇ。
硫酸マグネシウム (エプソムソルト) を溶かしたお湯をお風呂にしてみている。入浴剤のノリ。いろいろ試して、肌に合うやつを見つけたいね。
数日前に大麦が刈り取られた場所、今日の夕方には水が張られていた。夜にこの近くを通ったときにはカエルの鳴き声が響き渡っていて、カエルはいつここに移動してきたのだ…?と不思議に思った。
夜、暗めの道でネッコとすれちがって「おわっ」となった。動物がいると思っていなかったからびっくりしちゃったのよね。







