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お散歩から戻ってきてFitbit Charge 6を充電しようと思ったら、接触が悪いのかなかなかチャージが始まらない。Fitbit Charge 6が不調なのかも、と思う。
そうこうしていたらかつみが「充電中です」と発話し、扇風機が動き始め、「なるほど、いま電気の供給が復旧したのだな」と理解した。家全体の電気が数秒間くらい止まっていたっぽい。
- Omarchyを動かしているjomarchyの電源を入れた
- Levoit Core Miniの電源を入れた
- エアコンの電源を入れた
- ガスの操作パネルの時刻設定をやった
Claude Opus 5.5がきていた。今日の作業はこいつに任せることにするか。
Project CGは、きのうの朝にjomarchy上のCodexに投げつけておいた分がずっと止まらずに動き続けていていい感じ。GPT-5.6 Lunaで動かしていたのをGPT-6 Lunaに切り替えて、引き続き走ってもらう。
何度か日記に書いてきた通り、直近1年間くらいは「ローカル指向」のAI Agent活用をやってきた。データも実行環境もローカル、ぼくの手元のMacBookでこなしてきたということ。
最近になってOmarchyで遊ぼうと思ってjomarchyという自宅サーバを動かすようになり、処理のいくらかは「これ、jomarchyに預けたいな」と自然に思うようになって、ローカル指向に振り切っていた時期からの方針転換を進めている。
「このMacBookでしか動かない」から「どのマシンでもすぐに動かせる」へ。バックアップの意味でもメリットがあるので、ちょっとずつやっていこう。
運用に関わっているウェブアプリケーションの定常的ヘルスチェックも、jomarchy等の常時稼働前提なマシン、もしくはクラウド上のリソースで動かすようにできるといいよな。
「アイディア一発勝負で、エージェントがあれば1日で動くものがつくれる」系のソフトウェアは、思い付いたら開発すればいいとして。
「簡単にはつくれない、じっくりと取り組むことになる」系のプロジェクトも走らせておこうと思って、2週間くらい前から動かしているものがある。ここではProject CGというラベルにしておくか。コンピュータ・グラフィクスは関係ない。
これはまさに手元のMacBookじゃないところで動かしたいのでjomarchyで動かせるようにこれまでの作業を整理しておいた。エージェントを何日も動かしておいて、ちょっとずつ成果を積み上げていきたいからね。
純朴声活、画面共有クラブのasonasくんの回をやりました。最後はGrowlの思い出話で終わって「これでいいのか!?」とウケてしまった。
いやー、画面共有してもらうと勉強になるわ。Herdrのmachineのやつはすぐに使い始めた。なんで気付かずにいたんだ。
Connecting the machines — Herdr blog
ほんで、machineとしてjomarchyを登録したのでいつもの作業の延長でそれを活用できるようになり、基本的にずっと動かしておきたいパトロール系の処理はjomarchyに寄せることにした。
そうすると早速、asonasくんに教えてもらった mise bootstrap をやっていきたくなってきた。なんかずっと手を出さずにきたのだけれど、そろそろmiseに入門する頃合いだな。
…と書いていて気付いたけれど、Omarchyにはmiseが入っているので入門は済んでいた。ちょっと前から mise コマンドは打っていましたね。