リクライニングのイップス
同じ現場で働いていたことがあるソフトウェア・エンジニアに対しては、なんとなく「ソフトウェア技術に対する距離感や接し方が自分と近い」と感じているところがあった。
「同じ現場にいた」ってことは、それなりに強いバイアスになるからね。逆に、ぼくとぜんぜんちがうソフトウェア観の人とは、現場で居合わせることはなかなかないだろう。
なんだけれど、直近1年半くらいかな、AI Agentとの付き合い方にはけっこう個人差があるな〜と感じている。かつていっしょに働いていた人でも、自分とは捉え方がちがう人が少なくないように思う。
もともとそんなに揃っていなくて、その事実に自分が気付けたのが最近、ってだけかも。
デスクトップに保存されていたものの、なにに使うでも放置されていたアニメーションGIF。ここにアップグレードすることで保全として、デスクトップからは消しちゃおう。Grok Botの様子だね。
Tailscaleが「時代は自作フィードリーダ」と言い出しておもしろい。
文化系トークラジオLife~社会時評&カルチャーの20周年スペシャルを聴いた。いやあ、なんかエモくて笑えておもしろかったな。
これはコミュニティの話だな、と思った。コミュニティを維持するには「機能」と「物語」が必要なんじゃないかと思っており(仮説)、今回のおたよりやスタジオのトークには、物語をいっぱい感じたなあ。
ぼくと同様に、働き者ラジオきっかけで聴き始めたって人がけっこういるようだった。ゆる同期。


