Mentioned in days

In 2026-10-11 Sun Read full day →

夜にひとりで暗いリビングにいて、鏡ごしに見たOmarchyのスクリーンセーバーがきれいだった。

In 2026-10-02 Fri Read full day →

お散歩から戻ってきてFitbit Charge 6を充電しようと思ったら、接触が悪いのかなかなかチャージが始まらない。Fitbit Charge 6が不調なのかも、と思う。

そうこうしていたらかつみが「充電中です」と発話し、扇風機が動き始め、「なるほど、いま電気の供給が復旧したのだな」と理解した。家全体の電気が数秒間くらい止まっていたっぽい。

In 2026-09-29 Tue Read full day →

今日のOmarchyの様子。

ezaコマンドがクラッシュしたみたいで、画面の右上に「ezaがクラッシュしました / AIエージェントで調べる」みたいな通知表示が出ていて。クリックしたらCodexが起動してクラッシュ情報がプロンプトに打ち込まれていった。

diagnose-crash というスキルが用意されていて、そのまま詳細な調査が走る。AI AgentネイティブなOS、やっぱりおもしろいわ。

In 2026-09-21 Mon Read full day →

何度か日記に書いてきた通り、直近1年間くらいは「ローカル指向」のAI Agent活用をやってきた。データも実行環境もローカル、ぼくの手元のMacBookでこなしてきたということ。

最近になってOmarchyで遊ぼうと思ってjomarchyという自宅サーバを動かすようになり、処理のいくらかは「これ、jomarchyに預けたいな」と自然に思うようになって、ローカル指向に振り切っていた時期からの方針転換を進めている。

「このMacBookでしか動かない」から「どのマシンでもすぐに動かせる」へ。バックアップの意味でもメリットがあるので、ちょっとずつやっていこう。

運用に関わっているウェブアプリケーションの定常的ヘルスチェックも、jomarchy等の常時稼働前提なマシン、もしくはクラウド上のリソースで動かすようにできるといいよな。

In 2026-09-21 Mon Read full day →

Omarchyをインストールしたjomarchyを運用しているが、他のマシンからssh接続して使うばかりなので、OmarchyのOmarchyっぽさはほとんど体験できていない。

しかしOmarchyに対する「おもしろそう」という感情からマシンのセットアップを行ったので、Omarchyがなければ、今はjomarchyと呼ばれているこのミニPCはもうしばらく眠ったままだったろう。おもしろいものである。

In 2026-09-17 Thu Read full day →

純朴声活、画面共有クラブのasonasくんの回をやりました。最後はGrowlの思い出話で終わって「これでいいのか!?」とウケてしまった。

いやー、画面共有してもらうと勉強になるわ。Herdrのmachineのやつはすぐに使い始めた。なんで気付かずにいたんだ。

Connecting the machines — Herdr blog

ほんで、machineとしてjomarchyを登録したのでいつもの作業の延長でそれを活用できるようになり、基本的にずっと動かしておきたいパトロール系の処理はjomarchyに寄せることにした。

そうすると早速、asonasくんに教えてもらった mise bootstrap をやっていきたくなってきた。なんかずっと手を出さずにきたのだけれど、そろそろmiseに入門する頃合いだな。

Bootstrap | mise-en-place

…と書いていて気付いたけれど、Omarchyにはmiseが入っているので入門は済んでいた。ちょっと前から mise コマンドは打っていましたね。

In 2026-09-13 Sun Read full day →

Omarchyを入れたミニPC、ふつうにBluetoothでAnker Soundcore Motion X600につながって、Spotifyアプリも当たり前のように動いて、あまり不便がないね?

自宅サーバとして自分専用アプリケーションを動かす場所に使えるだけじゃなく、各種のメディアプレイヤーとしても使えるじゃん。便利。

In 2026-09-11 Fri Read full day →

きのう、使っていなかったミニPCにOmarchyをインストールして、そのときにあちこちからケーブルなどなどを引っ張り出してきたので散らかった。片付けずに寝た翌朝の様子。

Omarchyの会場、こんな感じになりました。遊んでいこう。まだ活用できていないものの、ずっとスクリーンセーバーを動かしておくだけで楽しめている。

In 2026-09-11 Fri Read full day →

自分の作業環境を見直し中。処理させる場所について、大きく3つの選択肢がある。

  • 引き続きM4 MacBook Air 2025で処理することはなにか
    • お仕事のアプリケーション開発なんかは、しばらくここを継続かなあ
  • Omarchyを入れたマシンで処理することはなにか
    • いわゆる自宅サーバってことになる
    • 自宅で起動しっぱなしにできるので、自分専用ウェブアプリはここで動かす?
    • 健康管理コーチとか、Omarchyに寄せてみるか
  • Grok Botに任せることはなにか
    • アプリケーションの運用を少しずつ預けていってみたい
    • 運用を任せることに慣れてきたら、開発ももっと任せられるかも?
In 2026-09-10 Thu Read full day →

そろそろOmarchyを試しておきたいな…と思ってきた。Omarchy用にコンピュータがひとつあってもいいな。なんか考えよう。AI Agent時代のOSのありかた、体感しておきたい。

In 2026-09-10 Thu Read full day →

昼間には「そのうち」と思っていたが、夜には気が付いたらOmarchyをインストールしていた。思い立ったが吉日。ホストネームは jomarchy にした。

本当になにもわからなくて、日本語入力すらまともにできないのでCodexに capslock key wo ctrl ni binding shitai desu と伝えて介護してもらう。

一時期ちょっと話題になっていたと思うけど、たしかにローマ字で話しかけてもLLMはちゃんと理解して応じてくれるよね。漢字の誤変換とかを気にすることに時間をかけるくらいなら、日本語入力をオフにしてぜんぶローマ字で打ち込むのでもいいのかも。

macOSには慣れすぎていて、使っていて「わからない」「困る」ってことはほとんど生じなくなっているんだな〜と思った。Omarchyの大地をよちよち歩きしている赤ちゃんの気持ち。

たまにこうして、なんにもわからない環境に身を投じるのはいいね。新鮮で楽しい。

In 2026-09-10 Thu Read full day →

Omarchyで遊んだり、Claude Fable 5.1を使えるだけ使おうと各プロジェクトのタスクを進行したりして、夜は更けていく。

Archives : 2,622 days