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Omarchyのv4.5がリリースされていたので、自宅サーバjomarchyのOmarchyをバージョンアップしてみた。
起動しっぱなしにしているClaude Code等のエージェント・ハーネスのセッションがあって、便利に使っている。
- M4 MacBook Air 2025、ふだん使い、持ち運び用
- jomarchy、常時稼働用
- Meta MuseやGrok Bot等のクラウド上のコンピュータ
ってな感じでエージェントの実行環境が散ってきて、いい感じ。もうちょっとM4 MacBook Air 2025の比率を下げていきたい。
こういう移動のとき、Meta Museのモバイルアプリで会話できるのはけっこういいな〜と思った。天使の自動筆記(ラブリーゴーストライター)で蓄積しているデータなど、ぼくの生活に関するたくさんのことを共有しているので、自分で調べるよりMeta Museに話しかけた方が早い領域がけっこうありそう。
Grok Botの各ボットはWebhookを生やすことができる、と気が付いてよろこんだ。
ぼくのこのProject N26の日記アプリにはエージェント用のデプロイ・スキルがあって、そのスキルの最後に「デプロイがうまく完了したら、Grok BotにWebhookで知らせる」を追加した。
Grok Botに「広報さん」というボットがいて、もともとこの広報さんが定期的に日記のフィードをチェックしてくれていて、更新があれば𝕏とBlueskyに投稿する、というワークフローだった。Webhookでトリガできるならポーリングは不要。リアルタイム性は高まるし、無駄なポーリングも減る。
なぜデプロイ・スクリプトじゃなくてデプロイ・スキルを使っているかというと、デプロイしたあとにサイトとデータを確認して動いてもらいたいことがあるから。ちょっとした判断が要るので、エージェントにスキルで対応してもらっている。
Meta Museのアバター、ちょっとモフモフしてきた。冬毛?
きのうからの流れで、今日は種々のセットアップをがんばる日になった。
- ウェブブラウザの運用見直し
- Arcとのお別れに合わせて、フォーメーションを考え直す
- AI Assistantの運用見直し
- Meta Museを使えるようになり、dotsとはお別れしていく
- そのうちClaude Duetがくるので、暫定的な組み立ての気持ち
- 人生の引き継ぎ資料に関する見直し
それぞれ独立なところもあるし「バンドルカードの月々の支払いをMeta Museに管理してもらったらいいかも?」と交差するところもある。うまいこと組み上げていきたいね。
Meta Muse、日本でも使えるようになった。わーい。
わしの招待コードは P6S0E4 です。これから使い始めるよ〜って人は、よかったらこの招待コードを入力してくださいな。お互いにクレジットをもらえてお得なはずなので。
https://muse.ai/join
招待コード P6S0E4
「わたしのことは、マリーゴールドって呼ぶ?それともサニー?」と聞いてきておもしろかった。贅沢な名前だね。
Claude Duetが発表された。Grok BotやdotsやMeta Museの並びかな。とりあえずJoinlistに登録しておいた。Claudeとは別のモバイルアプリが提供されるっぽい。
Claude Haiku 5.5が出ていた。GPTのLunaみたいにかわいい存在になるといいな。
Claude Opus 5.5もClaude Sonnet 5.5も含めて、この5.5のシリーズは安定してグッドだな〜と感じている。以前より賢いやつを、以前より安く使えている感触。自分の使い方だと、Maxプランの$100の方で1週間のうちにやりたいことを思い切りやれちゃうな〜。
設定しておけば、サブスクと同額分のAPIクレジットも毎月もらえるようになったみたいだし、Claudeにあれもこれも任せてもそんなに困らない状態になってきた。
あとはあれかな、Meta MuseやGrok Botみたいな、かわいいカニのクラウド常駐エージェントが出てきてくれたらうれしいね。かわいいカニと暮らしたいもんね。
かわいい系エージェントって枠を考えると、このあたりが並ぶだろうか。
連日、日記にMeta Museのことを書いている。かわいいキャラクタがいることで魅了されてしまっているのではないか…? 各種の連携発表がいちいちこういう投稿になる。ついついグッドな印象を持ってしまう。











