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自宅から通いやすい位置にヒゲ脱毛の施術をやっている店舗があると水曜日に発見し、さっそく予約を取り、今日、おためしで施術を受けてきた。出発から1時間後には帰宅できる。これはいい場所。ひさしぶりに感じる、毛が焼けたときの匂い。今回は2020年のときのようにうやむやにならずに施術を続けられるといいな。年末を迎えるころには、ひげ剃りの手間がない生活になっていますように。
カウントダウン生活においては偶然の流れを大事にしていて、那須塩原と松本・安曇野では行きやすいヒゲ脱毛の場所が見つからなかったので、やっていなかった。松本・安曇野では、近所にイッヌのいるフィットネス・ジムがいてパーソナル・トレーニングが楽しかったので通っていた。ダンス教室もね、大阪の家の近くで受けられる楽しいやつがあったので続けている。その場所ごとに暮らしを組み立てるスタイル。
フィットネス・ジムでパーソナル・トレーニングを受ける。そろそろ引っ越しということで、今日が最後の回。契約は3月までということにしたのだった。バイブスの合うトレーナーさんがいて、自宅から遠すぎず、かわいい犬をなで放題のフィットネス・ジムなんてなかなかないよ。ここを離れることになるのは悲しいなあ。
ぼくが会社をつくるとしたら、会社名は「ブンシャカ」にしたいかもな〜。響きがいいからね。そんなことを思いながらランチ。トレーニングの前のランチは「早めに、軽めに」を意識している。
今日もヒィヒィ言いながらパーソナル・トレーニングを受けてきた。
インクライン・ベンチプレスの10回3セットがあって、2セット目の終盤で持ち上がらなくなってきてなんとかギリギリで10回目を上げたとき、トレーナーさんが「次は12回いけそうですね」と楽しそうに言ってきたので戸惑った。「増やせそうに見えますか?むしろ減らした方がよさそうなくらいギリギリに見えませんか?」と投げかけるも「いや、増やすのがいいと思います」とのことなので笑ってしまった。ほんで最後の3セット目は、8回くらいを自力で上げて、残りの4回くらいをサポートしてもらいながら上げて、見事にパワーを使い切る形になった。これがグッドなトレーニングってことなんだねえ。
最後のデッドリフトは持ち上げる前の構えに入った時点で憂鬱で、吐きそうな気分になった。全身のあちこちに負荷をかけたあとの締めのデッドリフト、憂鬱すぎる。体より先に心が悲鳴をあげるんだよな。なんとか10回3セットをこなして帰宅。へろへろ〜〜〜。
午後からフィットネス・ジムに行く予定があるので、ランチは早めに済ませる。蒸し野菜をもぐもぐした。
今日もパーソナル・トレーニングを受ける。過去最高の負荷をかけてもらって、ヒィヒィいいながら帰宅する。
午後はフィットネス・ジムに行ってパーソナル・トレーニングを受ける。前回はタオル投入みたいになってしまって、用意してもらったメニューをこなせずに帰ってきたのであった。今日は完走したいな。でもこういうときって前回の悪いイメージが残っていて「今回もダメだったらどうしよう…」「怖い…」ってなるよ。
結果、自分史上最高の負荷となるメニューをこなして帰ってきた。これまでは、準備運動が終わったらデッドリフトをやるのがお決まりの流れだったのだけれど、今日はデッドリフトが締めだった。それまでに全身あちこちの筋肉を使って、最後にデッドリフトで残りのエネルギーをぜんぶ使うってなコース。笑っちゃうくらいにヘロヘロになった。
午後には予約していたフィットネス・ジムへ。今日もパーソナル・トレーニングを受ける。はりきって取り組んだものの、予定の8割くらいをこなしたところで酸欠の一歩手前くらいのコンディションになってしまって、息を整えるのに時間を要していたらトレーナーさんから「今回はこのくらいにしておきましょうか」と声かけがあってそこでストップとなった。スクワットの途中で「ね、ねむい…」って感覚になって、脳にまわる酸素が不足している感じだったのかなあ。
いやー、今日も追い込まれましたねえ。前回より運動量が少なくなっちゃった。次回はもうちょっとこなしたいね。
フィットネス・ジムでパーソナル・トレーニングを受ける日。デッドリフト、スクワット、ベンチプレスをスムーズにこなすことができた。これまではこの3つを終えるころにはヒィヒィで時間も使い切っちゃう感じだったけれど、今回はけっこう時間が余っていて、そしたらラットプルダウンが追加されてヒィヒィヒィになった。負荷が上がっていく。
今日は、とくにスクワットがたいへんだった。なんとなく「いちばん下までしゃがむ」ってことにして取り組んでみたらめちゃくちゃきつかった。今回のしゃがみを100とすると、前回までは75くらいで留めていたのだと思う。他の種目、たとえばデッドリフトだとそういう調整幅はないから「スクワットにはサボり代(しろ)があるってことに気が付きました」とトレーナーさんに共有したら「前回までサボっていた、ってことじゃなくて、今回で伸びたんです」「あったのは伸び代」と返ってきて、なんでもポジティブに変換する芸風がすごいと思った。
イッヌは今日もかわいかったです。ペロペロに感謝。
午後、フィットネス・ジムに行ってパーソナル・トレーニングを受ける。年内最後のトレーニングですな。妻とふたりで行って60分間のトレーニングを受ける。トレーナーさん、ぼくらに交互に指示を出していて忙しそう。ぼくのメニューはスクワット、ブルガリアン・スクワット、もうひとつ名前を忘れちゃったけれど脚メニュー。デッドリフトがなくて楽だった気もするけれど、太ももをいっぱいいじめたので明日にはフィードバックがきそうだなあ。
午後、フィットネス・ジムに行ってパーソナル・トレーニングを受ける。デッドリフトについて、これまでは脚が開きがちで両の膝が外側を向く形になりやすかったのだけれど、今日は「膝をまっすぐ前に向けてみてください」とトレーナーさんが言ってくれたので試してみたら、使う部位が変わった感じがしてとてもおもしろかった。
半年前だと、たぶん柔軟性が足りなくて膝をまっすぐ前に向けた姿勢でデッドリフトをこなすのはむつかしかったんだよな。気付けばできるようになっていた。そして、膝をまっすぐ前に向けると、ぼくの場合は太ももが悲鳴を上げるようになる…。これまでは別の部位ががんばっていたってことかな。そのあとスクワットが続くと太ももが本当になくなってしまう。
フィットネス・ジムに行ってパーソナル・トレーニングを受ける日。ちょっと前にデッドリフトの重量が上がったばかりなのに、今日でさらに重量が上がって、体感したことのない「ズシンっ…!」というか「ミシッ」みたいなやつを感じた。びっくりだなあ。持ち上げて笑っちゃったもんな。
デッドリフトを終えるころには心の元気がなくなってしまっておもしろかった。体は動くんだけど、心がトレーニングをいやがっていて、デッドリフトの次のスクワットの時間になっても「いや、やりたくない」と心が渋ってなかなかスクワットを始められなかった。トレーナーさんと口をきくのもいやになるくらい、心の元気がなくなっていた。おもしろ現象。お腹が空いたり眠くなったりしたときに不機嫌になっちゃう人の心の動きって、こういう感じなのかな?
フィットネス・ジムでパーソナル・トレーニングを受けてきました。通い始めたころと比べると、体は柔らかくなり、贅肉は減って、筋肉は増えている。以前はよく酸欠っぽい状態に陥っていたが、最近はトレーニングのインターバル中にトレーナーさんと雑談を続けられるくらいにはなっている。心肺機能も強化されているんかな。水無月の呼吸。
旬庵で漁師丼を。「ティファニーで朝食を」みたいな言い方。これが今日のランチ。今日も旬庵の店員さんはすごかったな…。ここのホール担当の店員さんたちはぼくたち夫婦と楽しく過ごしてくれる人ばかりで「すごい」となっている。ひとりひとりがおもしろい。
フィットネス・ジムに行ってパーソナル・トレーニングを受けてきた。デッドリフトの重量がアップした。ぼくにとっては未知のゾーンになる45kgだ。重たいねえ。前回まではもうちょっと小ぶりなかわいい重りだったのに、緑のデカいやつが登場したからぼくはビビッた。
デッドリフトで持ち上げるときに手が楽になるというギアを借りた。両手の薬指の付け根のところが豆っぽくなってしまってね、このギアがあれば握力をあまり使わずに「持ち上げる」に集中できるらしい。実際に使ってみたら、考えることが減ってけっこう楽になった。へぇ〜!
単純な動作に見えて、デッドリフトで45kgを持ち上げるときにぼくはいろんなことを考えていたみたい。
こうやってフィジカルのトレーニングに取り組んでいて「知識欲が刺激される」ってのは意外な発見だったな。体を使うだけじゃなく、頭を使って体のことを知っていきながら進めていくもの、という認知になった。そして、自分は自分の体のことをなんにもわかっていないってことがわかってきた。
高専時代の学籍番号がj1106であったことを思い出す日。今年は、何日か前に「そろそろだな」って思い始めた。
手打蕎麦シマでたぬきそばをいただいた。あったまるなあ。寒くなってきて、おそばを食べる機会が増えそうだな〜。
フィットネス・ジムに行ってパーソナル・トレーニングを受けてきた。下の犬との写真だけみると穏やかな雰囲気だけれども、実際にはBIG3などをこなしてゼェゼェのハァハァになって汗だくになって帰路に着いている。きっつい。
トレーニングを終えたら「これは肉ですわ、タンパク質ですわ」という気分になって、夜はやっぱりステーキに行ってミスジステーキをもぐもぐとやった。
フィットネス・ジムに行ってパーソナル・トレーニングを受けてきた。今日も無事にヒィヒィと鳴いた。
妻もパーソナル・トレーニングを受けるぞ!ってことになって、ぼくが契約していたプランを家族のものってことにして月々の予約枠を2倍に増やした。なんだけど、妻のスケジュール管理が破滅してこの10月はパーソナル・トレーニングを受けられないことになってしまい、すべての枠をぼくが使うことになった。単純に9月の2倍の量のトレーニングをやっていて「どういうこと???」となった。風が吹けば桶屋が儲かり、妻のスケジュールが破滅すると夫のトレーニング量が2倍になる。
そんなこんなで今月はトレーナーさんとメールでいくらかやりとりしていたのだけれど、トレーナーさんはReply allを知らない説がある。
夜はスープカリーの店メラでスープカレーを食べた。トレーニングでボロボロになった体にスープが染み渡る。うますぎ。
ランチを求めて魚菜・恩ってお店に行ってみた。ポップの雰囲気がよかった。こういうの好きだわ。
この手の個人経営っぽい飲食店の名前、文字列として正式なものが決まっていないことがままある。看板に書いたり口頭で話したりする分にはきっちり決まっていなくてもいいもんね。ぼくのCosenseにおいては魚菜・恩を採用してみよう。
定食がよかったので、今度は妻といっしょにきてみようと思う。お気に入りの定食屋なんて、なんぼあってもいいですからね。
フィットネス・ジムに行ってパーソナル・トレーニングを受けてきた。今日は、おそらく初めてのこととして「デッドリフト→スクワット→ベンチプレス」というコース料理があった。トレーナーさんはBIG3と呼んでいたかな。帰宅してから調べてみたところBIG3で合っていそう。
筋トレBIG3(ビッグスリー)大きな筋肉を鍛えよう! | ビッグ3だけ
めちゃくちゃきつかった…!ぼくはBIG3が怖いです!!!!!!!!!!!!!!!!!
数日前にほっともっとでお弁当を買ったときのことを思い出したのでここに書いちゃう。レジの近くの目立つ場所に「期間限定 アジフライ弁当」みたいなことが書かれたポップが貼り出してあったので「このアジフライ弁当をひとつください」と言ったら、意外なことに「ちょっと、まだ入荷待ちで〜」と返ってきたので「おお、そうですか、でしたらこのポップは隠しておいた方がいいですかね」と伝えてみたら、なんか店員のおじさんにとってはおもしろかったらしく「あはは、ええ、おっしゃるとおりで!隠しておきますね、あはは!」となった。ぼくもニコニコになった。それからお弁当を用意してもらって、受け取って帰るときにも「あれ、隠しておきますね!ふふ、ありがとうございました!」と声をかけてくれた。ごきげんなおじさんだった。
フィットネス・ジムに行ってパーソナル・トレーニングを受けてきた。今日は体の調子がよかった気がするな。あと、イッヌが人懐っこい回だった。ゴムボールみたいなものを口にくわえてぼくのところに持ってきてくれたので、トレーニング・スペースの奥の方に向かって放り投げる。走って拾ってきてくれる。楽しい〜〜。
趣味で開発して運用してきたアプリケーションについて、とある企業グループの取締役会?みたいな場で今後の展望なんかを述べることになって「まあ、無理のないペースで楽しく続けていきたいッスね」みたいなことを言ったら激詰めされた…。なんかひどい夢だったな。「ちょっともう無理ですね〜」とか言っていたと思ったら目が覚めた。
フィットネス・ジムに行ってパーソナル・トレーニングを受ける日。今までぼくといっしょにジムに行ってはイッヌと遊んでいるだけで金を落とさないでいた女であるところのうちの妻、なんと今日からトレーニングを受ける。妻の出番が先だったので1時間遅れでフィットネス・ジムに入ると、トレーニングの終盤を楽しそうにこなしている妻の姿があった。今日の体験トレーニングを受けて「楽しい!」となったので、そのまま本契約へ。
トレーナーさんが「ええっと、どういう契約にするといちばんお得かな… ええっと……」とあれこれ考えてくれていた。家族割とか、紹介ボーナスとか、要素がいろいろあるみたい。「トレーナーさんの作業がいちばん楽なやつでいいですよ、お金は払いますんで」と伝える。うちは、楽しいトレーニングが受けられるならなんだっていいんだ。
夜ごはんはBISONで。先週の土曜日に続き、さっそく二度目の利用。肉がおいしい〜!
得得うどんで得得ジャワ風カレー。ヒンナヒンナ。うどんの量は1玉と2玉と3玉で価格が同じ。ぼくはこのあと運動の予定があるので1玉にしておく。食べ過ぎると厳しいことになるからね。
パーソナル・ジムに行く日。「パーソナル・ジムに行く」って書くより「フィットネス・ジムに行ってパーソナル・トレーニングを受ける」って書いた方が実態をよく表せるか。そうしていこう。体をいい感じにする目的のジムで、個人指導を受けてトレーニングしています。今日も無事にボロボロになりました…トレーニングが終わってから数分間、動けなくなっちゃったな〜。楽しかった。
トレーナーさんにストレッチ・ポールのおすすめを教えてもらって、妻がその場でオンライン注文をキメていた。そうそう、今日も妻はイッヌに会うためにぼくといっしょにジムに行きました。
夕方、家の中にいてもわかるくらい珍しい色の空になっていて、ちょっと外に出て「ほわ〜」と眺めるなどしていた。
トレーニングが終わったので「おいしいものを食べるぞ!」となってスープカリーの店メラへ。疲れてボロボロになった体にスープカレーが沁みるぜ…!
コミカルな顔って感じの水滴。かわいい。
Project FHのアプリケーション開発を進めたり、Teacher Teacher方面で新しい取り組みを始めたり、楽しいことが尽きないので気持ちが助かっている。