Mentioned in topics
読んだ・観た・聴いた2026 諸情報 角幡唯介さんによる書籍、新潮社の新潮新書 2025-11-17に発売された、ISBN 978-4-10-611106-8 植村直己・長谷川恒男・星野道夫ら冒険家が同じ年ごろに命を落としていることを手がかりに、体力の衰えと経験の蓄積が交わる43歳を人生の頂点と論じる 43歳頂点論 | 新潮社 junebokuの記録 2026-07-29、読んでいる途中。キマグレ
読んだ・観た・聴いた2026 原作 宮野真生子さんと磯野真穂さんの往復書簡が書籍になったもの 編集 江坂祐輔 晶文社 https://www.shobunsha.co.jp/?p=5493 映画 公式サイト https://www.bitters.co.jp/soudain/ 上映時間 196分間 2026-06-19に上映開始 junebokuは2026-07-17に鑑賞した パリ郊外の介護施
読んだ・観た・聴いた2026 土門蘭さんによる書籍、ダイヤモンド社 2026-03-04に世に出た junebokuは2026-05-03に読み始めて2026-05-05に読み終えた ほんとうのことを書く練習 | 書籍 | ダイヤモンド社 ほんとうのこと Authenticity 内省のためのアウトプット 自分と向き合う時間を確保する 誰にも読まれなくても文章を書く by pha 解説記事より、体
彩乃 | グランプリ受賞 "SELF-PORTRAIT" | 写真コンテストIMA next 数年ぶりかな、とにかくひさしぶりに「好きなウェブサイトだな」という手触りを得た。 通勤通学はセグウェイで そういえば、個人ウェブサイトってのはこういうものだったな、と記憶の奥にあった扉が開くような感覚があった。 ぼくが小学生のころ、手の届くところにあるメディアといえばテレビ、ラジオ、新聞、雑誌、書籍、カセ
Ethereumを解説した書籍 オライリー本 2018-12-23に原著が出ている 2019-11-30に日本語版が出た 読書会 2020-03-06に担当 /mastering-ethereum/3章 イーサリアムクライアント 2020-03-12に担当 /mastering-ethereum/5章 ウォレット 2020-03-19に担当 /mastering-ethereum/9章 スマートコ
Huuuu初の自主制作本『A GUIDE to KUROISO栃木県、黒磯。あたりまえに未来が生まれる町』発売します!|Huuuu inc|note キーワード 書籍 Huuuu 黒磯 GOOD NEWS、宮本吾一 Chus 酒と肴 あくび、立石哲也 1988 CAFE SHOZO バターのいとこ 黒磯ブロイラー、津久井勝一 那須塩原市図書館みるる、伊藤麻理 DEAR, FOLKS & FLOW
室井秀貴さんのライフスタイルを綴った書籍。那須について多くが語られている。 セブン-イレブンの黒磯豊浦店で売られているのを見かけて購入した。 メモ かつての大雨で、那須地域には大きな被害が出た 平成10年台風第4号 - Wikipedia 「土産」「海産」の対比はおもしろかった 栃木県北部にセブン-イレブンをオープンさせたのは室井秀貴さん 御用邸カラーの看板もそのときに生まれた 自動車の「那須ナン
Jonathan Haidtによる書籍 高橋洋による翻訳 道徳心理学
中山淳雄さんによる書籍 出版日2021-10-18
Christopher Alexanderによる書籍 2013-12-04に発売された Kindle版はなさそうなので、買うとしたら紙の本 ネットワーク思考、形の合成に関するノート、都市はツリーではない
ここでKindle版を買える /iki-iki/QRC Team Topologies-ja 組織の構造について書かれた書籍。 Team Topologies is the leading approach to organizing business and technology teams for fast flow, providing a practical, step-by‑step,
プロダクトマネジメントのすべて 事業戦略・IT開発・UXデザイン・マーケティングからチーム・組織運営まで(及川 卓也 曽根原 春樹 小城 久美子)|翔泳社の本 及川卓也さん、曽根原春樹さん、小城久美子さんによる書籍 プロダクト・マネジメント、Product Management 2021-04-07に読み始めた ---- 読書メモ ■PARTⅠ プロダクトの成功 Chapter 1プロダクトの成功
オライリー本、書籍 著者はJonathan Rasmussonで、日本語訳はsnoozer05とkakutani 日本語版は2021-04-26の発売 /iki-iki/ユニコーン企業のひみつ/訳者あとがき で訳者あとがきが読めて便利 読書メモ 本書への推薦の言葉 日本の読者の皆さんへ 誰もアジャイルを倒せませんでした。誰もがアジャイルでやってます。 彼らはプロジェクトをやっていません。 彼らは従
オードリー・タンさんによる書籍
ちゃんと計測したわけじゃないけど、ぼくの書籍の読了率はKindle 物理本 non-Kindleの電子書籍、って感じがする。 デバイス (ここではデジタルデバイスに限らず、物理本も含む広義の概念として使っている) によって読了率が変わるのだとしたら、デバイス選びの時点でインプットの質が左右されているってことだよな。 読書、書籍、電子書籍、Kindle、PDF、macOS上でPDFの書籍を読む
境界防御の限界を超えるためのセキュアなシステム設計 Zero Trust Networks Building Secure Systems in Untrusted Networks Evan Gilman、Doug Barthによる書籍、日本語の監訳は鈴木研吾さん オライリー本 2020-06-02に読み始めた ここでいう「ゼロトラスト」ってのは、Blockchainの文脈でよく語られる「トラス
最新型ものづくりはAnkerに学べ!創業から8年で約8,500%成長。スマートフォン/タブレットアクセサリ市場を席巻する大人気ハードウェアメーカーの秘密が今、ベールを脱ぐ。彼らのビジョン、戦略、カルチャー、歴史、未来…そのすべてを徹底解剖! Ankerことを紹介する書籍 2020-04-28に発売された
下村健一さん、艸場よしみさんによる書籍 かもがわ出版 2017-07-20発売 メディアリテラシー、リテラシー 2020-07-09に入手して読んだ
Camille Fournierによる書籍 訳者 : 武舎広幸、武舎るみ 日本語版まえがき : 及川卓也 オライリー本 2018-09-26に日本語版が発売された 2020-03-03に読み始めた 2020-04-28に読み終えた 読書の進捗 ✅ 推薦の声 ✅ まえがき ✅ はじめに ✅1章 マネジメントの基本 ✅2章 メンタリング ✅3章 テックリード ✅4章 人の管理 ✅5章 チームの管理 ✅
「顔」の心理学 山口真美さんによる書籍 2016-05-20の発売 心理学、コミュニケーション 顔は心の窓です.魅力的な顔をしていると,よりよい人間関係が築けます.でもそれは,目鼻立ちの美しさではありません.では,「いい顔」とは何でしょう? なぜ人は顔が気になるのか,顔を覚えるコツはあるのか,第一印象は大切か,修正写真も「私の顔」なのか――「顔」にまつわるさまざまな疑問を,心理学で解き明かします.
行動経済学が明かす「あなたがそれを選ぶわけ」 ダン・アリエリー Dan Arielyさんによる書籍 熊谷淳子さんによる邦訳 2008-01-01に原著が出た 2013-08-22に日本語版が出た 行動経済学、社会規範、市場規範
くだらないけど面白い戦略で社員もファンもチームになった話 株式会社ヤッホーブルーイング代表取締役社長の井手直行さんによる書籍 関連情報 ヤッホーブルーイング、ビール、エールビール、よなよなエール、経営 よなよなエールを育てた「非常識」な男。倒産寸前でも"初"に賭ける|井手直行の履歴書 - ぼくらの履歴書|トップランナーの履歴書から「仕事人生」を深掘り! [報告]ヤッホーの井手社長に聞くティール組織
テッド・チャン Ted Chiangによる書籍、SF、小説 日本語版は2019-12-04に発売された テッド・チャン『息吹』と「なめらかなシステム」 ·THINKING MEGANE を読んで興味を持った 2020-02-10に購入した 2020-02-11に読み始めた 2020-02-23に読み終えた 進捗 ✅商人と錬金術師の門 ✅息吹 ✅予期される未来 ✅ソフトウェア・オブジェクトのライフサ
出口治明さんが『貞観政要』のことを紹介してくれる、という書籍 2019-12-25に発売された 2020-02-08に購入した 2020-02-09に読み終えた NHK 100分de名著 呉兢『貞観政要』 を読んだ - HsbtDiary(2020-01-27) hsbtさんの日記より <blockquoteで、この貞観政要だが、解説しているのが元ライフネット生命創業者の出口さんというのもあって、
伝説のベンチャー投資家がGoogleに教えた成功手法OKR OKRについて書かれた書籍 2018-10-15に発売された 2020-01-25に購入した 2020-02-08に読み終えた ---- 読書メモ 全体まとめ OKR、完全に理解した (ぜんぜんわからない) 中途半端にOKRを導入しても組織はあんまり変わらなそう、やるからにはとことんやらないと、って感じ いま『ティール組織』を読むと、自分
シリコンバレーのレジェンドビル・キャンベルの成功の教え アメフトのコーチ出身でありながら、優秀なプロ経営者。ジョブズの師であると同時に、グーグル創業者たちを育て上げ、アマゾンのベゾスを苦境から救った伝説の存在。 エリック・シュミットが、「こんなことは歴史上、誰もしたことがない」と驚嘆する不世出の師、ビル・キャンベルの「成功の教え」の全てを、自らの体験と膨大な取材から徹底的に描き出した衝撃的ベストセ
藤井啓祐さんによる、量子コンピュータに関する書籍 2019-11-20に発売された 2019-12-14に購入した 2020-02-03に読み終えた 自分は物理学のことをなにも知らないんだな、という気持ちになれて便利 「重ね合わせ状態」ってやつがピンとこないから、自分は古典的な物理学をベースにこの世界を理解するメンタルモデルを構築してしまっているのだろう ひたすら知的好奇心が刺激される感じで最初か
あらゆるビジネスを一変させる最強戦略 及川卓也さんによる書籍 2019-10-10に発売された 2019-12-25に購入した 2020-01-25に読了した ---- 読書メモ ほとんどの内容は「わかる」というもので、するすると読めた たぶん自分は対象読者のド真ん中からは外れている ソフトウェアを事業のコアに据えた企業でキャリアを重ねてきたからね 「もっとソフトウェアを活用していきたい、でもどう
アマゾンに学ぶ14ヵ条の成長原則 Amazonについて書かれた書籍 2019-11-18に発売された 興味ある
From 「叱る」の限界と依存性について | 村中直人の雑記帳 子育てや教育において、どうも「叱る」という行為の効果や影響力がその実力よりも過大評価され過ぎているように私には思えています。 叱るという行為は、世間一般に考えられているほどの効果はありません。そして好ましくない副作用も多い取扱注意な対応かと思います。 記事タイトルに加えて、冒頭のここまでを読んで「おっ、なんだなんだ」と興味を持ってしま
チームの成長によりアジャイルソフトウェア開発の変革を促す James O. Coplien、Neil B. Harriosnによる書籍 2013-08-05に発売された アジャイル開発における組織の在り方の指針を網羅 本書は、ソフトウェアを開発する上で「人間」とその「組織」に着目し、ソフトウェアを開発する際にどのような組織であるべきなのかを、実際の観察に基づいて書いている本です。同時に、広く使われ
興味ある Matthew Dixon、Nick Toman、Rick DeLisiらによる書籍 原題は「The Effortless Experience」 2018-07-05に発売された つまり、「感動的な顧客サービスは、顧客ロイヤリティを上げていくことには関係がなく、ある程度の顧客サービスを行っていれば、顧客ロイヤリティは一定に保たれる」ということだったのだ。本書では、「ひとが問題解決ために
ハード×ソフト×ネット時代の新たな設計論 興味ある 渡邊恵太さんによる書籍 2015-02-18に発売された
5Gについて書かれた、クロサカタツヤさんによる書籍 2019-11-14に発売された 2019-11-18に読み始めた 2019-11-25に読み終えた 読書メモ 手に取ったモチベーション 5Gのことちゃんとわかっていないな〜 基礎的なところを押さえておきたい 2020年代を考える上でも一大トピックだと思う ハイライトは116箇所 5Gの「G」は、10年を一つの区切りとしたジェネレーションを意味し
脱「画面」の思考法 Golden Krishnaによる書籍 2015-10-14に発売された 2016-08-06には書籍「さよなら、インタフェース」を読んだ - #june29jp を書いていた。 ノー・インターフェイスを体現するに当たっては、各種のセンサーデバイスが大活躍してくれることだろう。そういった意味で、近年のIoT的な流れは歓迎したいものだ。自宅のリビングに種々のセンサーを仕掛けて、そ
最新の学術研究から導いた、よりよい人生を送るための思考法 Rolf Dobelliによる書籍 2019-04-05の発売 2019-11-28に読み始めた
左下の丸を「もともとのチームの状態」だとする それなりにバランスが取れている状態 丸の内側を「チームの守備範囲」とし、丸の形が円に近いほど「バランスが取れている」とする ① チームメンバーのリーダーシップによって、チームが新たな能力を獲得し、守備範囲が広がる 未知の領域を開拓していく感じ しかし見ての通り、中央上の丸は少しバランスを崩した状態にいなっている ②マネジメントによって凸凹が解消されて、
興味ある 21世紀の人類のための21の思考 『サピエンス全史』『ホモデウス』などの著書で知られるYuval Noah Harariによる書籍 2019-11-19の発売
Amazon.co.jp: 日本人の勝算―人口減少×高齢化×資本主義eBook: デービッド・アトキンソン: Kindleストア David Atkinsonさんによる書籍 人口減少、高齢化、資本主義などなどについて書かれている 2019-01-11に発売された 2019-10-15に購入した 2019-11-15に読み終えた 読書メモ june29.jpに書くために、まずここにまとめていく 20
書籍 文献 組織 3 <blockquote組織に関する言説の世界は、しばしば流行語が登場する領域であり、</blockquote 不確実性の定義 4 事例集ではないよ、理論集だよ <blockquote組織の事情通を目指す人を読者に想定していない</blockquote 論だ <blockquote他社組織をそのまま模倣してもうまくはいかない</blockquote 原則を理解しないと迷子になる
Mentioned in days
書籍『5Gでビジネスはどう変わるのか』を読み始めた
- https://www.amazon.co.jp/dp/B07LFSHW9V/
- 明日から読んでいこう
- 植松努さんのブログがあるの、今日知った、すぐ購読した
- 書籍『NASAより宇宙に近い町工場』を読んでからずっと好き
- そういや2019-07-20にガソリンについて書かれた記事は読んでいたのだった…
- https://ameblo.jp/nyg1t10/entry-12495887773.html
- なんでこのとき「植松努さんのブログだ!購読しよう!」とならなかったんだろう?
- 学校に行きたくないのに、学校に行っていた理由は、けっこう地獄。 | 植松努のブログ
子どもが学校に行きたくない、というなら、
なぜ行きたくないのかを考える必要があります。
ただし、子どもも考えが整理できていないことがあるし、
親を心配させまいとして、本当の事を言わないことが多いです。
だから、これは簡単な事ではありません。
親を心配させたくないのは、親が問題を解決できないで困っている姿を見ているからです。
だから親は、問題を解決するプロセスを、子どもによく見せた方がいいです。
- 力をあわせることの危険性。 | 植松努のブログ
- 多様性のお話として読んだ
次に読む書籍を選ぶぞ〜
- 候補) 父が娘に語る 美しく、深く、壮大で、とんでもなくわかりやすい経済の話。 | 書籍 | ダイヤモンド社
- 候補) 小さな会社が世界で稼ぐ | 日本経済新聞出版社
- んー、まずは読み終えた書籍についての読書メモをjune29.jpに書いちゃうか
- 一通り書き終えたら、まっさらな気持ちで次の書籍に手を出そう
寝る前に書籍『人口減少社会のデザイン』を読み終えたので、次に読む書籍を選びたいね〜
映画おだやかな革命|全国劇場でロードショー!自主上映も拡大中!
原発事故後に福島県の酒蔵の当主が立ち上げた会津電力。放射能汚染によって居住制限区域となった飯館村で畜産農家が立ち上げた飯館電力。岐阜県郡上市の石徹白、集落存続のために100世帯全戸が出資をした小水力発電。さらに首都圏の消費者と地方の農家、食品加工業者が連携して進めている秋田県にかほ市の市民風車。自主自立を目指し、森林資源を生かしたビジネスを立ち上げる岡山県西栗倉村の取り組み、都市生活者、地方への移住者、被災者、それぞれのエネルギー自治を目指すことで、お金やモノだけでない、生きがい、喜びに満ちた暮らしの風景が生まれている。成長・拡大を求め続けてきた現代社会が見失った、これからの時代の「豊かさ」を静かに問いかける物語。
- 書籍『人口減少社会のデザイン』を読んでいて知ったドキュメンタリー映画、観てみたいな〜
- どうやったら視聴できるのだろう?
- 書籍『福岡市を経営する』を読み終えたので、次に読むやつを決める
- 候補) 父が娘に語る 美しく、深く、壮大で、とんでもなくわかりやすい経済の話。 | 書籍 | ダイヤモンド社
- 候補) 小さな会社が世界で稼ぐ | 日本経済新聞出版社
- 候補) 人口減少社会のデザイン | 東洋経済STORE
- これに決めた!
- というわけで『人口減少社会のデザイン』を読み始めた
- 人口ボーナスがなくなった地域で、ぼくはどう生きていきたいかを考える
- https://www.amazon.co.jp/dp/B07KG69NVX/
- おもしろいな〜 勢いよく最後まで読めちゃいそう
書籍『クリエイティブ都市論』を2019-09-23に読み終えたので、読書メモを書いた
- 書籍「クリエイティブ都市論」を読みました https://june29.jp/2019/09/24/whos-your-city/
- フィットネス・ジムでランニング、今日もmamipekoと並んで1時間の運動
- フィットネス・ジムで走っている間に書籍『クリエイティブ都市論』を読み終えた
ブロックチェーンのお話や、書籍「なめらかな社会とその敵」の中で語られる分人、分人民主主義、Divicracyに想いを巡らせた日
- もともと国家としての日本に大した期待もしていない自分が、なにかあったときに「がっかり」するのは卑怯だよな〜とは思うけれど、今週はさすがに厳しい気持ちになってしまった
- ソフトウェアの分野において国家の後押しを期待するのはあきらめるとして、デジタル化すら足を引っ張られるような状況になったら心を無にするしかないと思う
- 個人と国家じゃない単位で、自分の籍を置く場所を選べたらいいなあ
- 「月々これだけ払うと、こういうサービスを受けられます」といういろんな選択肢の中から、ぼくはもっと自由に契約する相手を選びたいのだなあ
- テクノロジーの上に構築された疑似国家のような共同体があったら、法定国家よりもそっちに身を置いてみたい
書籍『クリエイティブ都市論』を読み進める
何者でもない人が「サードドア」を探す方法を考えてみた|けんすう
- 書籍『サードドア』 https://www.amazon.co.jp/dp/B07VN4XBWL/
- けんすうさんの記事、最後まで読んだ
- サードドアは「A or B」という思考に陥っているときの「Plan C」みたいなイメージで捉えた

