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お仕事や趣味で作業するときのツール・スタック。 2026-01-10に更新。 ハードウェア M4 MacBook Air 2025 Moonlander Dell U4021QW Shokz OpenComm2 SHURE MV7 Elgato Wave Mic Arm LP ZOOM UAC-232 Logicool StreamCam ソフトウェア VS Code nano Claude Co
買ってよかったものの2025年版。プラス、使い続けているもの。 今年、買ったもの M4 MacBook Air 2025 Plaud NotePin SESAMEフェイスPro Shokz OpenFit 2 Shokz OpenComm2 Anker Soundcore Motion X600 ティーポット・急須 スタンディング・デスク パトランプ ソープ・ディスペンサー ペットボトル・オープナ
2024-06-14にペパボで実施された、おもに2024年4月入社の人々に向けた研修の資料の一部をここで公開します。テキストコメンタリー付きです。ソフトウェアやコミュニティについて話しました。 研修実施の2日前である2024-06-12にこの投稿が出てきて「その心は…?」となりました 自分にとってのコミュニティの入口となったRuby札幌のことは紹介しておきたいところです 人は、最初に見たコミュニテ
暮らしとプロダクトの2025年版。2025-07-27に書き始めた。 ハードウェア メイン・デスク M4 MacBook Air 2025 Moonlander Dell U4021QW Magic Trackpad 3 Logicool StreamCam Logicool M650 Signature ZOOM UAC-232 SHURE MV7 Elgato Wave Mic Arm LP
macOSの「デスクトップ」機能が好きで、うまく活用したいよね〜って話。 2024-06-18くらいから 「仕事」「作業」よりも「生活」を中心に置こうと思って、デスクトップ1にそれを持ってきた。続いて2には「生活」と「仕事」の間にあるとも言えそうなテキストチャットのアプリを置いてみている。 デスクトップ1 : 生活 メインのウェブブラウザがあって、日記を書いたり読み物をしたり デスクトップ2 :
Slackの設定項目のひとつ。ぼくはこれのチェックを外して無効化するようにしている。妻とふたりで使っている自家用Slackにおいては有効になっていて、まあこれはどっちでもいいんだけどたまたま有効にしている感じ。 特に「お仕事の場」のようなSlack Workspaceでは、誰かが入力中であることが示されると高度な空気の読み合いが発生しがちだと感じている。誰が入力中であろうがなかろうが、自分が発言す
自分が参加するSlackやDiscordにおいて「大感謝」のCustom Emojiがあるとうれしいな〜と思うことがあり、権限がある場合はしれっと追加してしれっと使い始めるようにしている。ぼくが使っているとそれが可視化されるから、次第に他の人々も使うようになり、標準的に「大感謝」が流通するようになる。 どの場に身をおいていても「大感謝だなあ」と思うことは多いのだ。 ここで思考実験として「特大感謝」
個人的に興味があるのでざざっと集めて目を通していく。副次的にTeacher Teacherの今後の活動に役に立てばラッキーという感じで。 事例系 ICTツールの活用 | N高等学校・S高等学校(通信制高校 広域・単位制) 教育機関での活用が進む「Slack」――慶大、近大、N高、京大の事例を紹介 | EdTechZine on 2020-06-23 生徒間コミュニケーションをSlackで活性化 仙
ぼくが赴く現場はだいたいソフトウェアを扱っていて、さまざまな意思決定の記録がデジタルデータで残されている。現場に入っていくとき、まずは「どんな記録がどれくらいありそうか」の全体像を可能な範囲で把握するようにして、そこから「ここは特に重要そう」とあたりをつけて順番に目を通していく。 こういうとき、ウェブベースのツールだとハイパーリンクを便利に使える。たとえばGitHubのIssueとか、Slackに
かつて暮らしとプロダクト2020というページをつくったことがあった。当時は東京都葛飾区新小岩に住んでいて、そのあと栃木県那須塩原市、長野県松本市と引っ越して生活スタイルも大きく変化しているので、あらためて2023年版を書き残しておこうと思う。 カテゴリごと でかい話 賃貸一軒家4LDK くるみ コンピュータとその周辺機器 M2 MacBook Air 2022 TRIGKEY Speed S5 P
過去ログ Pixel 4からPixel 5に移行した人間のメモ Pixel 5からPixel 7 Proに移行した人間のメモ 基本 LanguageはEnglishを選んで進める 自宅のWi-Fiに接続する SIMをPixel 7 ProからPixel 8 Proに差し替える Settings Now Playingを有効化する Tap & click soundsをオフにする 日本語キーボードを
写真共有サービスのFlickrとは長いお付き合い。メールボックスをあさってみると利用開始は2006-01-25で、2006-05-25には有料プランを契約して活用していたようだ。この文章を書いている2021-10-31時点で、15年以上も利用していることになる。これほど長く触り続けているウェブサービスというのは数えるほどしかないだろう。今日までに63,452もの画像をアップロードしている。すごい数
M2 MacBook Air 2022が届いたのでセットアップしていきます。 アプリケーションたち Google IME Rosetta 2 Karabiner-Elements Brave 設定を同期 拡張機能 Bitwarden MetaMask Feedpon Create Link Raycast Choosy Dropbox Display Menu Divvy Unsplash Wal
2008年4月からフルタイムの労働者をやっている。2021-09-27時点で3つの会社を経験している。ここまで、会社に属さずに過ごす時期ってのはほとんどなかったから、だいたい13年半くらいずっとフルタイムで働く会社員として生活してきた。 約13年半の間に「自分なりのワークスタイル」を身につけていて、自分の特性を活かして自分らしく働けてきたと思うし、幸いなことに不満のない評価も受けていて、ここまでの
暮らしとプロダクトシリーズの2020年版。2020年12月末時点での暮らしを記録する。 自分の「よくある平日」と「よくある休日」をサンプルとして朝から晩までの過ごし方を説明しながら、そこでどんなプロダクトを使っているかを紹介してみる試み。動画とセットにする。 動画、ほぼノンストップで30分くらいしゃべれていて感心した。しゃべるの少しずつ慣れてきた感じがする。 あわせて読みたい /tanaken05
2021-01-31時点での記録。 ごあいさつ Slack AppのSocket Modeってやつに興味があって試してみた。 Intro to Socket Mode | Slack Socket to me. Build custom Slack integrations… | by Jim Ray | Slack Platform Blog | Jan, 2021 | Medium Slack
ここでいう「他」というのは自分の外にある系のことであり、代表的なものとして「他者」という人間たちがあるばかりでなく、自分から出力された「日記」という文字列や、あるいはお散歩中に見て聞くことになる「街」なんかも含む。広義の概念。 最終更新 : 2020-09-12 Minutely mamipekoと話す 社のSlackで社の人たちと話す Twitterを見てリアクションする 一時期は「リアルタイム
From ブログ: Web by Google (TM) ウェブ、Google、Mozilla Mozillaのトラブルで、GoogleはWeChatやFacebookのウォールドガーデン・モデルをウェブ上で再現することに一歩近づきつつあります。現場の簡単な調査から、かつてはオープンだったウェブを掌握するのに、Googleがどれだけの距離に来ているかが分かります。 ウォールドガーデン、なるほど。
From 万能のバーチャルカメラアプリmmhmm(んーふー)がすごい | Lifehacking.jp fusefulの精神で開発中 PhilはもともとEvernoteの開発を先導していた立場から投資家に転身したのですが、やはりこうしてプロダクトに関わっているときが一番楽しそうにしています。 そんなPhilがmmhmmの開発精神として挙げているのがfun + useful「楽しく + 有用」の合成
これまで 日本でiPhoneが買えるようになってからずっとiOSを使っていた人です。 使ってみて Google系列のアプリが最初から揃っているの、意外と便利 Gmail、Google Calendar、Google Maps、Chromeあたり、どうせ使うやつをインストールする手間は省けたと思う iOSではどうだったかと考えてみると、Apple製のアプリで「使う」という意思を持って使っていたもの、
ターミナルでSlackを読む - 詩と創作・思索のひろば こういう軽量なビューアにはいつの時代にも魅力を感じるものですな TUIに対する憧れみたいな感情、ずっとある気がする… 社のSlackのようなチャンネルがたくさんある環境において、2つ以上のチャンネルを行ったりきたりして話題を追うのがしんどいときがある 「今この瞬間はこの3つのチャンネルをぜんぶ追いたい」みたいな こういった社会では「Slac
ある気がする 境界をこえるの、たぶん好きだと思う 境界を曖昧にするものや、境界をこえるものが好き SlackのShared Channel、Takanawa、Reacji Channeler、赤魔導師 逆に「この線の内側から一歩も出るんじゃねぇ」みたいなのは苦手だと思う、窮屈でダメになっちゃう
数文字の記号を覚えるだけでHTMLのマークアップを実現できる便利な記法が、ここ数年でさらに普及してきたように思う。全人類がHTMLを覚えるってのはなかなかハードなシナリオだと思うので、こうしてより多くの人々が気軽にマークアップ言語を活用できるようになったのはうれしいことだろう。 一方で、これはぼくが書いていてまったく引用文ではないのだけれど、引用記法によってもたらされるこういった見た目を採用したい
はじめに Android端末を持つのは初じゃないが、メインのモバイル端末として採用するのは初なので手探りでやっていく もともと使っていたiPhone Xからのデータ移行は行わず、ゼロからひとつずつ設定していく やったこと IIJmioのSIMを差す 差すだけで使えたっぽい Googleアカウントでログインする Dropboxアプリをインストールする 写真と動画の自動アップロードを ON にする 1
Mentioned in days
家庭の連絡などをSlackでやっていたのだけど、有料プランの値上げなどもあってそろそろやめるか~、みたいな気持ちからエクスポートの申請をした。
2026-08-03 - asonas-memo
これを受けて「我が家はどうすっかな〜」をちょっとだけ考えた。
- 値上げのことは気にしていない
- 企業のCorporate Engineeringをお手伝いすることがあるので、Slack有料プランのことを一通り把握しておけると捗るってのはある
- 直近10年間くらいは自分の中のスタンダードとして「Google Workspace / Slack / GitHub」というキットがあったが、ここにきて「そろそろ次の世代に突入しそう」という気配を感じていておもしろい
「Slackからの移行先におすすめのアプリ10選!」みたいな記事に「Notion」も選択肢として乗っていて「は?」となった。
Jack Dorsey方面からBuzzってやつが出ているのを知ったので、触ってみる。
OpenClawをSlackやDiscordにつないでチャットボットとして動かすのを趣味でやっている。ぼくは昔からチャットボットが好きだよな。Hubotが流行ったときもChatOpsで遊んでいたよねえ。IRCにもSlackにも思い出がいっぱいあって、最近はDiscordで遊ぶことが多い。
以前、チャットボットに関するエッセイを書いたことがあったはず…と思って探してみたら約10年前のが見つかった。
なぜチャットボットが強みを持つのか。それは、人々がすでにチャット上で実に豊かな情報をやりとりしているからに他ならない。Googleが「検索クエリ」を活用して各個人に合わせた体験を提供しようと尽力しているように、チャットのプラットフォームには、検索エンジンには提供しないような日々の濃密な情報が蓄積されている。そこにボットを介在させることで、提案型のサービスを提供し得るだろう。
https://june29.jp/2016/05/11/human-life-with-many-chat-bots/
ここに書いていたようなこと、モデルにClaude Sonnet 4.6をセットしたOpenClawでようやく実現が近付きつつある。このエッセイを書いてから10年もかかるとは思っていなかったな。
そんで、趣味でやっているとそれなりに知見は得られるもので、最近だと「我が社ももっとAIを活用したくて〜」「組織のナレッジベースが〜」みたいな相談を受けたときに、このへんの経験が重宝している。すぐに見せられるデモや実例があるといいですね。興味があって楽しめていることがお仕事につながるのは、ただただラッキーだ。
ぼくが相談を受けるような企業にはだいたいSlackとGoogle Workspaceが導入されていて、なんらかのワークフロー改善をお手伝いするときは、これらの道具をうまく活用するアプローチを考える。Slack WorkflowとGoogle Sheetsで構造化しましょう、とかね。
ぼく個人としてはClaude Codeを気に入って使っているが、そういった企業を相手に「Anthropicと契約してClaudeを使えるようにしましょう」を通そうと思ったらなかなか面倒なことも多いので、GeminiやGemini CLIで済むなら初手としてはそっちの方がいいんだよな。追加の費用がかからないのでね。そんなわけで、自分がClaude Codeで実現しているようなことをGemini CLIでやろうとしたらどんな感じになるのか把握しておきたいモチベーションがあり、たまにGemini CLIを起動して遊んでいる。なんというか、ぼくの体感だとClaude Codeの下位互換という印象になってしまう。Gemini CLIをがっつり活用している人がいたら、どんな環境を整えているのか教えてほしい。
ひとまず、CLAUDE.mdはAGENTS.mdのシンボリックリンクにして .claude/skills も .agents/skills へのシンボリックリンクにして、ってな感じでClaude Codeに完全には閉じない環境を意識しておくか。
家に転がっていたMacBook Air 2020にOpenClawをインストールして、自家用Slackと接続した。家庭のあれこれをお任せできるように育てていこう、という試み。名前はくろみになった。
Teacher Teacherのオンライン・コミュニティのDiscord用に、Google Sheetsに設定を書けるリマインドの仕組みを構築した。これは以前に勤めていたペパボの社内ツールとして動いていたSlack通知の仕組みをDiscord版にアレンジしたやつ。Slackはね、そのあとにSlack Workflowが登場してGUIで定期リマインダを設定できるようになってそれで済むようになったのだった。
Discordには公式でそういう仕組みの提供がないので、新たに構築することにした。ちょっとした定期リマインダを設定するためにソフトウェア・エンジニアに相談しなきゃならないの、うれしくないだろうからね。これを使ってもらおう。
たとえばSlackの表示名を「juneboku_16日おやすみ」のようにするケースがあると思うんだけど、こういうときに空白文字を避けるためにアンダースコアが使われているのを見ると、どこ由来の慣習なのだろう〜と思う。
ぼくはプログラミングをたしなむ人間なので、ファイル名に空白文字が含まれていると期待通りに動かないスクリプトがあったりするのは経験的によく知っているつもりだけれど、プログラミングしないような人でもこの手のアンダースコアを採用している人を見かけることは少なくないので、人生のどこかのタイミングで「空白文字は避けておくといいよ」と誰かに言われたんじゃないかな〜と想像している。
わたしは空白文字を避けているよ、って人がいたら「なんで?」の部分を教えてほしい。お気軽にお声がけください。
自分が関わっている中だとSlackとGoogle Workspaceを利用している現場が多くて、そうするとビデオチャット・ボイスチャットのツールの選択肢は
あたりが定番のラインナップになる。上のやつほどライトで、下に行くほど高機能って感じ。ぼくは選べるならHuddleを使いたい。現場の人たちに「いま、誰と誰が話している」ってのがSlack上で可視化されるのがグッドと思っている。Google Calendarで予定を管理しているなら、Google Meetもいいね。ぼく個人はZoomのことはそんなに好きじゃないので自分から選ぶことはないが、組織の外部の人とのミーティングが多い人はZoomを積極的に選ぶ印象がある。ひとつの現場で3つもツールを使い分けているのは不思議でおもしろい感じがする。
会話の要約
Slackを使っている現場ではビデオチャットやボイスチャットにHuddleを使うようにしていて、最近はAI Notesが搭載されたからワァワァと話してHuddleを終了した数分後には「まとめました」と通知される。
家庭内の会話はPlaud NotePinで録音してPlaudで要約させているから、カバレッジが上がってきた。生活の中の会話がどんどん記録されていく。いい感じ。
子育てのラジオ「Teacher Teacher」の、あだちちひろさん・樋口太陽さんゲスト回がおもしろかった。ヨイ出しが共通言語になったチームにこんな変化が起きました、という事例がおもしろい。
ヨイ出しを楽しく学べるゲームづくり(ゲスト・樋口太陽/あだちちひろ)番外編39 - 子育てのラジオ「Teacher Teacher」 - LISTEN
少し似た話で、下記の 𝕏 のポストについても書いておく。こういうの大事だよな〜と思っていて。
違ったらすみません。じゃなくて、同じものを連想していたら嬉しいですって言うの素敵だな
https://x.com/kokofusako/status/1951937355377693108
たとえば新規で参加したDiscordやSlackなんかで、どこになにを書いたらいいかの判断に自信を持てないとき。「このあたりを調べて、このチャンネルがいいかな〜と思ってここに書きました。他にもっと適切な経路があれば教えてください」のような言い方を自分は採用している。間違っていたら許してほしい、よりも、少しずつ適切な判断をできるようになっていきたい、がモチベーションという感じ。自分の気持ちに合わせて作文するとこんな感じになるのよな。次回以降をベターにするためにコミュニケーションをやっていっている。
こういうスタンスで生きていると「ネガティブな物言いを封じる、言葉狩り」的な批判を受けると思う。「わざわざ、ひとつひとつをポジティブに言い換えていかなくてもいいじゃん」とかとか。なにが正しいとか間違えているとか思っていないのだけれど、日本語圏において「ごめんなさい」は連発されすぎだと感じているので、現状よりは「減った方がいい」という考えだから、こう感じているうちには「減らそうぜ」の方に体重を寄せていくつもり。社会が「謝罪しなさすぎ」になったら「もうちょっとあやまろうぜ」と言うだろうと思う。
「わざわざポジティブに言い換えなくても」に対しては「わざわざネガティブな物言いをデフォルトにしなくても」と思っている。幸福度が低い国で暮らしているのでね、もっとハッピーに振っていきたい。よく流通している定型句が、ネガティブ寄りなものが多いと、気分もネガティブに引っ張られていくと思うのよ。
キー叩き
- 自作のキー・ロガーでカウントするようになったので日記にも貼ってみる
- Arcはメインで使っているウェブブラウザで、日記を書いたりすると数が伸びる
- CursorとVS Codeでそれぞれ別のプロジェクトの作業をしていて、足すとArcの数より多くなるね
- これらの中でClaude Codeを起動しているので、Claude Code向けにキーを叩いているのがほとんど
- 今日はSlackをコミュニケーション・チャンネルとしている企業のお仕事をやる日だったのでSlackが上位に
┌─ 2025-07-01 ────────────────────────────────────────
│ Total: 30310 keystrokes
│
│ Arc │ 8239 │ 27.2%
│ Cursor │ 6062 │ 20.0%
│ Code │ 5971 │ 19.7%
│ Slack │ 3807 │ 12.6%
│ Brave Browser │ 3715 │ 12.3%
│ Terminal │ 1233 │ 4.1%
│ Discord │ 691 │ 2.3%
│ Obsidian │ 364 │ 1.2%
│ Finder │ 133 │ 0.4%
│ Eagle │ 69 │ 0.2%
│ Dictionary │ 21 │ 0.1%
│ Choosy │ 2 │ 0.0%
│ Cyberduck │ 2 │ 0.0%
│ Skitch │ 1 │ 0.0%
└────────────────────────────────────────────────────
最近はClaude Codeばかり触っているのでCursorからは離れつつあったのだけれど、ここにきてSlack連携が発表されてちょっとテンションが上がった。Devin的な感じになるのかねえ。Claude CodeもGitHub Actionsで動くくらいなので、なにかしらの連携が出てきそうな気もする。
Skypeが2025-05-05でサービス終了とのことで、少し思い出を書き残しておくか。2008年に働き始めた会社では、チームで使うテキストチャット・ツールとしてSkypeを活用していた。今にして思えばSkypeのテキストチャット機能はけっして使いやすいものではなかったけれど、当時は選択肢もそこまでなかったので、まあ妥当なチョイスだったと思う。
社内ネットワーク上でRuby/Sinatra製の簡易なWeb APIを動かしていて、そこに文字列をPOSTするとSkypeのテキストチャットに通知を送れる、って仕組みを運用していた。便利だったのよね。SlackもDiscordもなかった時代の話だ。語り部っぽいムーヴになった。
ぼくが2015年にペパボに入社したとき、まだSkypeは使われていたはず。会議室からボイスチャット・ビデオチャットをやるときにSkypeを使っていたんだっけ。その後、Google Meetの便利端末がすべての会議室に導入されてSkypeを使うことはなくなっていった。ぼくとSkypeとのつながりが途絶えたのもこのタイミングかな〜。
昼過ぎに友人方面から連絡があり、この週末で決着をつけなきゃいけないプロジェクトがあるが今のペースでは間に合わなさそうってことで、juneboku mamipekoが現場にかけつけることになった。
最近、我が家では『THE DAYS』を観ているからその影響を受けていて、今は「有事のモード」で動いた方がいいだろうと考えた。プロジェクトに関わる人々が揃っているテキストチャットの場があればそこにぼくらも招待してくれ、そういう場がないのであれば今から用意しようと思うが、どうだろう?と提案し、結局ぼくがSlackのワークスペースをひとつ用意してみなさんを招待した。有事の現場において情報経路の確保は大事よな。
チャンネルはgeneralひとつにして、こちらの動きは「今から◯◯に着手します〜」と小さな単位で共有していく。プロジェクトについてわかったことはSlack canvasにまとめる。複雑な
そこでは「じゅんさん」と呼ばれるだろうからSlackの表示名を「じゅん」にして、アイコンを設定して、少しでも話しかけやすくなるように細部にも気を回していく。こういう場で機械的なユーザ名やデフォルトのユーザアイコンのままにしておくのはデメリットがあると考えている。
それはそれとしてProject HEのタスクで終わらせたいやつもあったので、あちこちに顔を出しては状況を整理し、タスクを倒し、と午後はそんなふうに動いていた。
実は10月末から「毎日Kairanのリポジトリになにかしらgit pushする」を続けてきたのだけれど、今日は気付いたら日付が変わっていてKairanの作業は進められなかったね〜。また明日からやっていきましょう。
師走、世の中が慌ただしく動いていて、その余波が自分のもとに届いて生活を揺らしている。そんな印象を抱いている最近だった。
きのうは頭を白くしていた山々、今日は白くなかった。一時的な現象だったのか〜。もうこのまま冬まっしぐらだと思っていたので、まだ秋が残っているようでうれしかった。
田んぼのところをネッコが歩いておった。めずらしい。
1枚目が「理容プラーナ狸小路店」で2枚目が「理容プラージュエルサ安曇野店」のもの。素材神経衰弱という競技にしていきたい。同じ素材を見つけたら記録していくぞ!狸小路のやつは2023-10-10に撮影した。
「ディズニーキャラたちのシルバー固め」みたいなやつを見て、葬送のフリーレンの黄金郷のマハト編を思い起こすなどしていた。
炊いた米を炊飯器に放置してしまう問題をなんとかするべく、今は炊飯器を廊下に置いてある。妻の通り道に配置することで「あっ!」と気付けるようにする作戦。今日は「廊下で米は美味くなる」という謎のスローガンを編み出しておもしろかった。
基本はプロダクトの方針に従う、あんまりカスタマイズしない、って方針でどのプロダクトにも触れている。なので、Slackがそっちに行くならついていくよ〜という気持ちで。試しに元の画面に戻るのか確かめてみて、またすぐに最新の画面に切り替えるつもりだったのだけれど、昔の画面が快適で現世に帰ってこれなくなった。
2023年に変わってしまったSlackのUIを元のUIに戻す方法
Slackの新UIを以前のUIに戻す方法 - 秋山界面帳
Project HE、Project TT、個人プロダクトの開発、あたりをドドドと進めて過ぎていった日。
今日の暮らし
いがじゅんランチであれこれしゃべった。Corporate Engineeringの家庭版みたいな話で盛り上がった。「大和田家はGoogle WorkspaceとSlackとScrapboxでだいたいまわっています〜」とかそういうの。
とてもひさしぶりにコンビニでお弁当を買って食べた。いつ以来だろう?




