超相対性理論の「組織での感情表現」のシリーズを聴いた。おもしろかった〜。原題は下記。 組織での「感情」表現を考える 荒木博行さんと渡邉康太郎さんの会話はぼくからすると武道の組手のような激しいものに見えるのだけれど、そこに散歩するかのようにスッと入っていける篠田真貴子さんにびっくりしてしまった。「場を乱さないように… いや、むしろ乱すつもりで!」と宣言してやっていくの、かっこいいなあ。 篠田真貴子さ
僕たち凡人はどうしたらいい?「天才を殺す凡人」の著者に相談したら“勘違い”を指摘された
この本では、人間には3つの才能があり、天才は「独創性」、秀才は「再現性(≒論理性)」、凡人は「共感性」に長けていると定義しています。
それは、天才・秀才・凡人、それぞれの間に入ってコミュニケーションの橋渡しをしてくれる「3人のアンバサダー」と、天才の最大の理解者である「共感の神」が、彼らの組織にはいたんだと思います。