Mentioned in topics
読んだ漫画の2024年版です。過去作品を2024年に購入して読むケースもあるので、必ずしも最近の作品ばかりではありません。junebokuが2024年に読んだ漫画たちです。 お気に入り 平成敗残兵☆すみれちゃん カグラバチ 僕のヒーローアカデミア タワーダンジョン 雑用付与術師が自分の最強に気付くまで 怪物事変 スキップとローファー 列挙 「子供を殺してください」という親たち D.ダイバー DYS
読んだ漫画の2023年のやつ。 今年のお気に入り ハイパーインフレーション DYS CASCADE マイホームヒーロー 超人X シャーク ダンダダン 呪術廻戦 スキップとローファー 雑用付与術師が自分の最強に気付くまで ザシス アタックシンドローム類 ザ・ファブル The second contact 一覧 「子供を殺してください」という親たち 2.5次元の誘惑 code:ノストラ D.ダイバー
2019年に購入して読んだ漫画のリストです 「続きを読むぞ」という意思があるものだけ載せています 1巻だけ読んで2巻は買わなかった、というのは載せないことにしました だいたい100作品くらいを単行本で追っていたことになる ちなみにぜんぶKindleで購入して読んでいます 今年の大好き作品10選 アオアシ イムリ キングダム テセウスの船 とんがり帽子のアトリエ ブルーピリオド ほしとんで 亜人 呪
2020年に購入して読んだ漫画のリストです 「続きを読むぞ」という意思があるものだけ載せています 1巻だけ読んで2巻は買わなかった、というのは載せないことにしました 2020年の10選 イムリ 水は海に向かって流れる 呪術廻戦 バトルグラウンドワーカーズ BIRDMEN ソフトメタルヴァンパイア Thisコミュニケーション フェルマーの料理 リウーを待ちながら ザ・ファブル 2020年の10選候補
読んだ漫画の2022年版。 過去ログ 読んだ漫画2021 読んだ漫画2020 読んだ漫画2019 十傑 DYS CASCADE HUNTER×HUNTER アオアシ ゴールデンカムイ ザ・ファブル The second contact ワールドトリガー 僕のヒーローアカデミア 女の園の星 日本三國 金色のガッシュ!!2 ハイパーインフレーション 今年もはみ出しが発生して11作品となってしまいました
過去の記録 読んだ漫画2020 読んだ漫画2019 概要 june29が2021年に読んだ漫画のタイトルを並べています 2020年までに完結済みの作品でもjune29が今年になって読んだ作品は含まれています 最新巻まで読んでいて今後の続巻も読むつもりがある作品のみを扱っています なので、途中で読むのを止めてしまった作品なんかは載せていません 雑誌はほとんど読んでおらず、だいたいがKindleで買っ
From /taizooo/心構えは技能の代用にはならない 野球したこと無いんですけどとてもやる気あるので甲子園行きたいんですに反応する形でtaizoooさんが書いてくれていた。 How To Become A Hacker: Japanese https://cruel.org/freeware/hacker.html 5. 心構えは技能の代用にはならない ハッカーになるには、上記の心構えを
Mentioned in days
数日前にClaude Codeのエージェントの口調を「ワールドトリガーのレプリカにして」と指定していたが、あまり盛り上がらなかったのでご当地エージェントとしての大阪弁に戻した。エージェントと方言は相性がいいと思う。
視点倉庫の63を聴いた。物語の主人公の両親についての話がおもしろかった。三宅香帆さんが去年くらいに『THE FIRST SLAM DUNK』の話をしていたときにも気になっていたテーマ。
あらためて「主人公の両親になにかしら設定があるとか、揃っていなかったりする」として自分が思いつく漫画を挙げてみよう。いちおう明言しておくと、母親と父親が存命で同居していることがハッピーである、なんてことを主張するつもりはないからね。『血の轍』の例を出すまでもなく。
- THE FIRST SLAM DUNK、推しの子 (三宅香帆さんが挙げていたやつ)
- 呪術廻戦
- 僕のヒーローアカデミア
- ワールドトリガー
- カグラバチ
- ふつうの軽音部
- HUNTER×HUNTER
- 進撃の巨人
- アオアシ
- ARMS
- 青野くんに触りたいから死にたい
親の設定が物語の進行に深く関わってくるものはともかくとして『僕のヒーローアカデミア』『ワールドトリガー』については「どうしてこういう描き方に?」と気になりが生じてきたな。後者は、まだ完結していない作品なのでこれから明かされることがあるかもしれないか。
比較対象として『スキップとローファー』のことも考えたけれど、主人公の美津未さんだけじゃなくて志摩聡介さん等々にまで視野を拡げると、いろいろありますな。
書籍『「夫婦」不在社会』、チェックしておこう。
土門蘭さんによる書籍『ほんとうのことを書く練習』を読み終えた。あー、おもしろかった。いい気分。
本題とそれるが、読んでいて、言葉と真摯に向き合っている人たちから出てくる複合動詞の響きが好きかも〜と思った。「立ち上がる」「差し出す」「乗り越える」とか、そういうやつ。ワールドトリガーの合成弾のようなかっこよさがある。
きのう今日は、ソフトウェア開発の筆が乗っている。筆でソフトウェアを開発しているわけじゃないから、筆が乗っているわけではないか。エージェントが走っている。
…と言いつつ、ワールドトリガーに吸い込まれて「大規模侵攻編」を通読するくらいには横道にも逸れていた。
漫画
- 『ワールドトリガー』の29巻を読んだ
- 『ゴールデンドロップ』の12巻を読んだ
- 『アマチュアビジランテ』の6巻を読んだ
- 『ザ・ファブル The third secret』の3巻を読んだ
- 『平成敗残兵☆すみれちゃん』の8巻を読んだ
漫画
- 『ワールドトリガー』の28巻を読んだ、各所で話題になっていたヒュースのあれが収録されていてすごかった
- 『アンデッドアンラック』の25巻を読んだ、次は26巻27巻が同時に出て完結とのこと…!
- 『我間乱 ―修羅―』の34巻を読んだ、次が最終巻とのこと…!
Kindleのライブラリでたまたま『アンダーニンジャ』の表紙を見かけたら実写版になっていてびっくりした。
映画化記念 スペシャル表紙版は2025年2月13日までの期間限定です。2025年2月13日以降は、随時元の表紙に差し替えられ、閲覧できなくなりますのでご注意ください。
アンダーニンジャ (全14巻) Kindle版
漫画
- 『ワールドトリガー』の27巻を読んだ、相変わらず漫画としてやばい展開を続けていてやばい、おもしろいわ〜
- 『片田舎のおっさん、剣聖になる』の5巻を読んだ、かっこいいシーンが多くてよかった
漫画
スーパーに行ったら『マッシュル-MASHLE-』コラボのシュークリームがあって、なるほど〜と思った。『ワールドトリガー』の実力派エリート迅さんのぼんち揚げもそうだけど、作中で特定の食べ物を激推しするとこういったコラボにつながりやすいかもね。
今日の暮らし
いがじゅんランチの、たぶん92回目。ワールドトリガーの25巻、WEB+DB PRESS Vol.130、EthereumのThe Merge、Proof of Stakeなどについて話した。
@june29: ワールドトリガーの「DMで根回ししながらパブリックチャンネルでいい感じに進める」シーンがすごすぎる
@june29: 在宅勤務人間、自宅を訪ねてきた人に「おやすみのところすみません」と言われてフフッと笑ってしまって申し訳なかった
これは2022-07-28のツイートだけれども、今日も「おやすみのところすみません」が発生した。在宅勤務をやっていると訪問営業に困ることがあるな。「訪問営業、お断り!」みたいな強めのメッセージのマグネットでも玄関ドアに貼るか。
なんというか、数分間のおしゃべりをこなすのはそんなに苦じゃないタイプなのだけれど、訪問営業によってなにかの購入や契約を決意するケースってのがなくて、だったら世の中から無駄な仕事を減らしたいと思ってしまう。大和田家に訪問営業を仕掛けてもなんの成果も得られないので、そんな時間の使い方をしてほしくない。
今日の漫画
『ワールドトリガー』の24巻を読んでハァンとなった。
『ワールドトリガー』の24巻、あの内容を書こうと思える作者がすごい…となった
https://twitter.com/june29/status/1467109994554605577
今日の漫画
『ワールドトリガー』の23巻を読んだ。ぼくはこの作品の戦闘シーンが好きだから少なめなのはさびしかったけれど、物語としてはめちゃくちゃ大事な話があって予想外だった。おもしろいなあ。
作者の葦原大介さんの体調が心配。どうかご無理のないように。葦原大介さんのペースで書いてもらえたらぼくはうれしい。どれだけ待つことになってもぼくは読みたいです。
『ワールドトリガー』作者・葦原大介氏の急病で次号休載 現在休養中、『ジャンプSQ.』4月号は掲載予定 | ORICON NEWS
今日の漫画
『ワールドトリガー』の22巻を読んだ。はあ、よすぎる。それぞれに目指すものがあって、そのために準備をして、それが結果につながって。大筋はド王道って感じなんだけれど、それが淡々と描かれるのが魅力なのかなあ。戦闘中の当人たちは大声を張り上げたりしないんだよね。「ウオオオー」ってならない。そこがあまり少年漫画っぽくなくて特徴的に感じられるのかもしれない。
『チェンソーマン』の7巻を読んだ。おもしろかった。よくパワーみたいなキャラを描こうと思ったよなあ。「魅力的な登場人物さえ描ければ、あとは自然に物語が動き出す」的なつくりかたなのかしら。藤本タツキさん、なにを考えているのかわからなくてすごい。
読み直している『オールラウンダー廻』がおもしろすぎてつらい。ページをつくるか。つくろう。




