混合タイムライン
いちおう8:00くらいには起き出してシャワーを浴びてみるなどするが、ネムですな。
Claude Duetが発表された。Grok BotやdotsやMeta Museの並びかな。とりあえずJoinlistに登録しておいた。Claudeとは別のモバイルアプリが提供されるっぽい。
コンコンの探究学習の時間に遊びに行ったら、Roblox Studioのことを教えてくれる生徒さんがいてお得だった。この時代に自分が小学生だったら、こういうので遊んでいる可能性はけっこうある。
PHPを使用していないサービスから「うちはPHPを使っていないのでご安心ください」みたいなメールが送られてきたりして、それを言い出したらキリがなくなるでしょ…と思いつつ、心配でお問い合わせする利用者とかがいたらお知らせを出す判断にもなるのかも、と思った。
yaottiさんのこれを読んで、そうだよな〜と思った。
一人の会社でも、エージェントと働くならチームのツールを真ん中に置く
https://x.com/yaotti/status/2112425461058093548
目下、気にしているのは「エージェントに、GitHubのjunebokuアカウントの認証情報を使わせるんじゃなくて、エージェント用のアカウントを用意してそっちを使おうかな」ってあたり。エージェントに任せることの範囲が広がっていて、junebokuという人間のアクティビティとjunebokuが使役しているエージェントのアクティビティを区別したい気持ちはどんどん高まっている。
プラットフォーム側からそういう仕組みが出てきたらすぐにそれに乗るつもりで数ヶ月間を過ごしているのだけれど、なかなかその流れは本格化していなくて、待っている間は運用でカバーしようかな〜ってね。
いやあ、LayerXさんのharoは圧巻ですね。これがある組織とない組織では、まるきりソフトウェア開発の体験がちがうだろうなあ。
わたくしは個人事業主としていろんな現場の業務をお手伝いしている立場をナウ。こういうことを体現している組織がある、ってことを認知した上で、じゃあ自分は現場になにをもたらすのだ?ってことは考えざるを得ない。
| 個人 | 組織 | |
|---|---|---|
| エージェント使う | (A) | (B) |
| エージェント使わない | (C) | (D) |
- 自分を(A)の位置付けと仮定したとき、うまくやれば(D)にコスト構造で勝てると考えている
- 向こう2年とかで考えると、(D)が担っている商売の領域に切り込んでいくのは世界を前進させそうでおもしろそう
- AnthropicやOpenAIは(B)で、個人ではどうやったって敵わないね
haroのエッセンスを自分の開発に取り入れるとしたら、まずはどんなことを整備し得るだろうか。むつかしい課題設定だから、考えてみると楽しいな。
漫画『LIAR GAME』の20巻が出ていたので買ったが、買いつつ「まだ完結していなかったんだっけ…!?」となって調べて、やっぱり19巻で完結はしていた。その後、な内容か。
20巻にはグランドジャンプむちゃ、グランドジャンプめちゃ(ともに集英社)で横断連載された「LIAR GAME The Last Game」のエピソードを収録。ライアーゲームの最終戦を終えたナオたちが、新たなるゲームに挑む様子が描かれた。
スーパーにお買い物に行ったら、店内にMAZZEL『Touch』が流れていてナイスだった。
それと、ビオレ おうちdeエステ ディープクレイ洗顔の在庫が復活していたので買っておいた。
ひさしぶりにヤモリちゃんを見かけたので写真におさめて日記に貼る。
WEDNESDAY HOLIDAYのエピソード177を聴いた。磯野真穂さんがゲストということで飛び付いた。
番組終盤では、メールの「……」や言い回しをめぐって、堀井さんと磯野さんの感覚が真っ二つに分かれる場面も。「添付がありません」と直球で伝えるか、「添付が見当たらないようです」と和らげるか。一方の気遣いが、もう一方には察する負担になることもあります。それでも、その言葉を選んだ理由を対話してみると、相手なりの配慮が見えてきます。
堀井美香さんは「はっきりと言うのは失礼」、磯野真穂さんは「はっきりと言わないのは失礼」と、そういった相違があって、このトピックでいえば自分は磯野真穂さんに近い感覚を持っていると思う。ベースには「自分は、はっきりと言ってほしい」「へんな気の遣われ方をしたくない」という欲求がありそうだな。それに基づいて他者へのふるまいの基準をつくっていそう。
ちな、ぼくの肌感では、日本社会においては堀井美香さん側のふるまいが多数派と思う。
ぼくの契約ではClaude Codeは金曜日の早朝に週の枠がリセットされるのだけれど、今夜時点で余している分があったので、リポジトリをひとつ選んで重めの作業を投げつけてからお布団に向かった。
おやすみなさい。





