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視点倉庫の63を聴いた。物語の主人公の両親についての話がおもしろかった。三宅香帆さんが去年くらいに『THE FIRST SLAM DUNK』の話をしていたときにも気になっていたテーマ。
あらためて「主人公の両親になにかしら設定があるとか、揃っていなかったりする」として自分が思いつく漫画を挙げてみよう。いちおう明言しておくと、母親と父親が存命で同居していることがハッピーである、なんてことを主張するつもりはないからね。『血の轍』の例を出すまでもなく。
- THE FIRST SLAM DUNK、推しの子 (三宅香帆さんが挙げていたやつ)
- 呪術廻戦
- 僕のヒーローアカデミア
- ワールドトリガー
- カグラバチ
- ふつうの軽音部
- HUNTER×HUNTER
- 進撃の巨人
- アオアシ
- ARMS
- 青野くんに触りたいから死にたい
親の設定が物語の進行に深く関わってくるものはともかくとして『僕のヒーローアカデミア』『ワールドトリガー』については「どうしてこういう描き方に?」と気になりが生じてきたな。後者は、まだ完結していない作品なのでこれから明かされることがあるかもしれないか。
比較対象として『スキップとローファー』のことも考えたけれど、主人公の美津未さんだけじゃなくて志摩聡介さん等々にまで視野を拡げると、いろいろありますな。
書籍『「夫婦」不在社会』、チェックしておこう。
『呪術廻戦≡』の最終3巻を読んだ。いやー、呪術廻戦ファンとして大満足ですね。キマグレエフエムの次の漫画回で話すと思う。
『SAKAMOTO DAYS』の27巻と『カグラバチ』の11巻を読んだ。カグラバチはアニメも楽しみですね。
『SSSランクダンジョンでナイフ一本手渡され追放された白魔導師 ユグドラシルの呪いにより弱点である魔力不足を克服し世界最強へと至る』を5巻まで読んだ。タイトルが長すぎる。
漫画
- 『SAKAMOTO DAYS』の24巻を読んだ
- 『カグラバチ』の9巻を読んだ。おもしろかった…!
漫画
- 『平成敗残兵☆すみれちゃん』の5巻を読んだ
- 『カグラバチ』の6巻を読んだ、迫力が維持されていてすごいなあ
漫画
『カグラバチ』の5巻を読んだ。ぼくは4巻から一気に引き込まれたなあ。かっこよくておもしろい。
漫画
『呪術廻戦』の28巻を読んだ。理屈じゃなくて迫力を楽しむ作品だってことがよくわかる巻だった。大好き。
『カグラバチ』の4巻を読んだ。キャラの内面の描写に感心してしまう。時間も楽しく読めそう。
『平成敗残兵☆すみれちゃん』の3巻を読んだ。おもしれ〜。年内に4巻が出る予定とのことで、それ次第ではあるが、ぼくの中の2024年のイチオシ漫画の筆頭になる作品かもしれん。すしカルマの登場が楽しみすぎる。
漫画
『カグラバチ』の2巻と3巻を読んだ。なるほど、楽しみ方がわかってきた!続きも楽しみ〜〜。
漫画
『カグラバチ』の1巻を読んだ。
