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In 2023-01-10 Tue Read full day →

今日の生活

予想最高気温が4℃ という、なかなか厳しい日だった。昼間も寒い。

妻が「あったかいものを食べよう」と言う。妻が「あったかいもの」と言うとき、それがラーメンである確率はけっこう高い。だからぼくらはとらや分店に行ってみたが、定休日だった。調べずに行くからこういうことになる。それならば、と黄金の中華そば 森商店に行ってみるも臨時休業のようだった。これもInstagram @mori_shouten を確認すればわかったことではあるが、調べずに向かっているから仕方ない。

黄金の中華そば 森商店まで移動したなら、わりと近くに竹風があるから駆け込むぜ。開店時刻の直前の11:28頃に着いたものの、すでにたくさんの人たちが集まっていてすごかった。人気のお店だなあ。

Habitifyの使用をいったんストップした。ここのところは自力で日々を組み立てているので、Habitifyの通知がなくても大丈夫そうだな、という感じ。去年の前半の習慣づくりをサポートしてくれたプロダクトなので感謝している。今までありがとう。

『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』の余韻が強く残っていて、Substackのポッドキャスト機能を触ってみたかった気持ちと合流させてネタバレすというシリーズの音声を勢いで収録して公開した。

#ネタバレすVol.1 - ウ・ヨンウ弁護士は天才肌 - by june29 - 週刊少年オオワダ

In 2023-01-09 Mon Read full day →

ウェブをお散歩していて、ひさしぶりに人間のドロドロした部分に触れてしまって悲しかった。はあ。だいぶ自衛していて、厳しい情報に触れずに済むように気をつけてはいるんだけど、数ヶ月に一度くらいはこういうことも起きちゃうよね。悲しい。

そんな中、那須どうぶつ王国のカピバラさんが長風呂対決で圧勝したニュースはとてもよかった。こういうニュースばっかりでいいんだよ。こういうニュースばかりを眺めていられるような環境を守っていこう。

夜は、那須高原ビールで買ってあったホワイトウルフという瓶ビールを飲みながら『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』の最終話を観た。最後まで観てしまって、未来の楽しみがひとつ減ってしまった!

寝る前に豚汁を錬成しておいたので明日の勝利が確定した。

In 2023-01-09 Mon Read full day →

今日のエンタメ

『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』は最後までよかった。いい最終話だったなあ。大好きな作品。

仕方がないので周辺コンテンツを漁り始めて、下記のような動画を観ては「はーー」などと漏らしている。Kang Tae-ohさんはLee Jun-hoとかなり近い感じがするけれど、Park Eun-binさんはWoo Young-wooとは別人で、Woo Young-wooの役作りがめちゃくちゃすごいな〜と感心してしまう。はーー。俳優さんたちがかわいくてやばい。

In 2023-01-08 Sun Read full day →

今日のエンタメ

『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』の第14話を観た。あと2話しかない!あと2話で回収できるのか?!

In 2023-01-07 Sat Read full day →

今日のエンタメ

『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』を第13話まで観た。あと3話で終わってしまう〜。まだ収束していない話がいくつかあると思うけれど、残り3話でどうなってしまうのだ!?

In 2023-01-03 Tue Read full day →

今日のエンタメ

『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』の第10話を観た。今回もよかったね… 気持ちの上げ下げのバランスがちょうどいい感じがする。まんまと喜怒哀楽を行き来させられていると思う。みんな幸せになってほしい。

In 2023-01-02 Mon Read full day →

今日のエンタメ

『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』の第9話を見た。全16話だから、後半に突入したか〜。どの話も好きだけど第9話は特に好きな回だったなあ。笑えて泣ける珠玉のヒューマンドラマだ。

In 2022-12-30 Fri Read full day →

今日のエンタメ

『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』の第8話まで観終わった。はあ、よすぎる。ずっとおもしろいわ。

『チェンソーマン』のまとめ動画もよかったですね!

In 2022-12-26 Mon Read full day →

今日の生活

今週は月火水と東京に滞在しながらお仕事を納めていきまっす。目印になるように、ってことでキャリーケースにはkazuhi_raさんのステッカーを貼った。出発前にOssan.fmのステッカーと二択で迷って、kazuhi_raさんが勝ち上がった形。

またミラフローレスに行っている。

那須高原ビールを持ち込んだ。

@june29: 那須のお菓子を箱詰めして持ってきたので、オフィスに叩きつけておいた🫠
https://pbs.twimg.com/media/Fk4evecagAEpK3p.jpg

@june29: 「御用邸の月」「御用邸の花」「御用邸の風」を見た @senna_saoriさんが「御用邸の蟲」と言っていてやばかった

御用邸の蟲…!

夜に会社の休憩スペースで所属部署の納会的なやつをやった。出入り自由の会だったので、別部署の人もふらっとやってきてくれたり、帰りがけに立ち寄ってくれる人もいたりして、とてもいい雰囲気。楽しかった〜。

そのあと、東京にきているsaboyutakaさんたちとホルモンをやった。大阪焼肉・ホルモン ふたご 渋谷道玄坂店で25:30くらいまで話していた。お仕事の話、沖縄のこと、縁のこと、ウ・ヨンウ弁護士は天才肌のことなど、たっぷり話せて最高にハッピーな時間だった。刺激もいっぱいもらったしなあ、自分ももっともっと考えていきたいぜ。やるぞ。saboyutakaさん、どうもありがとう。

お店に置いてあるノートパソコンの画面にスマレジの管理画面が表示されていて、今日の売上がずっと把握できるからおもしろかった。

In 2022-12-24 Sat Read full day →

今日の生活

寝ている間に雪が降っていたようだ。今日の朝散歩、足取りは雪道を行く。

ランチ。妻のリクエストでとらや分店に行ってみるも「臨時休業」の文字あり。そこからかにや麺匠に向かう。とにかく白河ラーメンにありつきたい私たち。ここのところとらや分店チャレンジに負け続けている気がするな。

かにや麺匠はとても気に入っている。今日も大満足でお店をあとにした。ごちそうさまでした。

『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』の第5話を観た。物語の本筋とは関係ないけれど、食堂でのウ・ヨンウさんとチェ・スヨンさんの会話がよすぎて泣いてしまった。このシーンについて調べていたらYouTubeにも公式切り抜き動画があったので貼っておくね。

TAKRAM RADIOのVol.162は、前回に続いて和田夏実さんとのセッション。和田夏実さんが最後に「たのしくて、すこやかで、ゆたかな時間でした」と感想を述べていて、上述のウ・ヨンウさんのふるまいと重なってまた泣いてしまった。くるみの運転中にポッドキャストを聴いて泣いてしまうリスクがあると判明した。運転中は、もっと雑談系のポッドキャストを聴くことにした方がいいかもしれない。

https://open.spotify.com/episode/0idzRNFAv2sJ69xqiYrpxw

数日前にソフトウェアエンジニアが書いた文章をレビューするときに考えていることを書いたとき、ぼくが「言葉」に意識を向けるのは「通信の正確性」「通信時のノイズの少なさ」のためである、といった旨のことを述べた。ただ、今日の自分の涙を見るに、それだけではないともあらためて思う。

ウ・ヨンウさんと和田夏実さんから発せられる言葉は、おおいに曖昧性を許容した上で、自分の心のありさまを、そこにたしかに存在すると感じられるものを、相手との間に見つけていこうとする態度を表しているように見える。自分もそんなスタンスで生きてみたい、と憧れを感じている。身近な人たちが「そこにいてくれること」への感謝を自覚し、それを相手にまっすぐと伝えられるような人になりたい。見習っていこう。

和田夏実さんのお話の中身にも触れておきたい。「内なる言語」である「内言」の話は、自分の中にもずっとあったはずなのにそこにピントを合わせたことがなかったと気付いてハッとした。また、研究活動のアウトプットの形式としての「論文」はきわめて音声言語的であり、視覚身体言語の研究の成果を音声言語で語り直すところにむつかしさがありそうというのは考えたことがなかった。ぼくは「名前重要」「命名重要」というけれど、それはある言語体系の上ではそうかもしれないとして、すべての言語体系において絶対に真というわけではないのだなあ。

ぼくは、今から開発しようとするアプリケーションの名前を仮にでも決めないとそれ用のディレクトリをつくれないくらいの不自由さを抱えているわけだけれども、それは音声言語に根ざしているからだ。ジェスチャーで対象を指し示す場合、それの名前が明らかでなくても扱うことができる。たしかに。これまで自分が、いかに「特定領域」での認識に基づいて生きてきたか気付かされる。

そしてぼくは、視覚身体言語の研究者である和田夏実さんの音声言語の操り方に魅力を感じている。これは、複数のプログラミング言語に通じている人がひとつひとつのプログラミング言語をより上手に扱えるという構造に似ている。音声言語とよりよい付き合い方をしていきたいと願うなら、音声言語以外を知っておくことは重要なのだろう。音声言語を30年以上も使ってきて、ようやくこのことに気付いたのであった。はあ。

最後にこれは余談だけれど。特にCOVID-19が流行してから「わたしは言語化が苦手で」という言説を多く見かけている。ここでいう「言語化」の「言語」は、音声言語のことだろう。であるならば、あまり音声言語に固執せずに、自分が得意な言語やコミュニケーション様式を選択するとよいのではないか。もしテキストコミュニケーションが苦手なら、他の人よりカジュアルに動画を活用するなど、やりかたはあるように思う。なにが苦手かよりも、なにが得意かを考える方が有効なシーンはあるだろう。

In 2022-12-22 Thu Read full day →

今日のエンタメ

夜に『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』の第3話を観た。妻といっしょに感情を揺さぶられたぜ…。脚本がいいな〜。

In 2022-12-18 Sun Read full day →

今日のエンタメ

この週末に『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』の視聴をはじめた。第1話を楽しく観れたので、続きも観ていこう。

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