Mentioned in days
きのうの夜には、妻が「明日、ケンタッキーいこう〜」と言っていてそうするつもりだったが、今朝になって「そういえば数日前に朝マックしたいって言っていなかった…?」「そうだったわ」となったのでマクドナルドへ。10:20くらいに入店したので朝マックに間に合った。ちょっと早めのランチという扱い。
本屋ではくどうれいんさんの『日記の練習』を見かけた。ぼくはtaizoooさんを思い出す。
帰宅して一息ついてから大和田防災会議2024を開催した。毎年10月の上旬に開催していて、今年で5回目かな。いい習慣が定着したと思う。
夜に食べるためにカレースープの鍋を仕込んでおいた。
今日も『極悪女王』の周辺コンテンツをつまみ食いした。クラッシュ・ギャルズ対談がおもしろかった。
オンライン公民館について「館長をやってみたい」という小学生の利用者からの申し出があり、とてもおどろいた。ぜひやってもらいたいと思う。そんなすてきな気持ちを教えてもらえたら、少しでもグッドな取り組みにしたいな…と思ってしまう。ちょっとしたインタビューをやらせてもらって「館長になったら、どんなことをしてみたいですか?」などなど聞き出してきた。いい感じに進行したい…!
みんなのテンホウカインズ豊科店にお昼ごはんを食べに行った。
「山賊王に おれはなる!!!!」これは大丈夫なやつか…?
もともと妻は、飲食店では「これ!」と決めたメニューがあればひたすらそればかりを頼みがちな行動特性があったが、最近は「これ食べてみよっかな」と未知に飛び出す傾向が強くなってきた。ここ2年くらいかな。おもしろい変化。今日は「ゆず塩つけめん」を頼んで大当たりだったみたい。よかったね。妻がつけ麺を頼むのはめずらしい。
強風の中、テラス席でパイ生地の食品を食べる妻。風で生地が飛ばされまくっておもしろかった。
妻が、山歩き?トレッキング?をやってみたいらしい。山の近くに住んでいる間に山を楽しんでおくのは、とてもいいよね。計画を立ててやっていこう。シューズやストックを選ぶのも楽しみだな〜。
スワンガーデン安曇野にオープンしたドン・キホーテをお散歩していたら「なから」のプリントシャツがあった。ご当地グッズじゃん。なるほどね。
夜ごはんを食べながら『極悪女王』の続きを観て、なかなか悲しい時期に差し掛かり、観終わるころには少し気落ちしていた。これ『サンクチュアリ -聖域-』のときにもあったな〜。
夢の中でビデオカメラの購入を検討していた。家電量販店のビデオカメラ売り場が舞台だったように思う。目が覚めて少し経ってから「スマートフォンでよくね?」と思った。もしかしたら、本格的な映像撮影をしたかったのかもしれない。
雨水を吸って、ずっしりと重たい雰囲気になっている稲わらロール。
きのうのこと、きのうの日記に書きそびれたのでここに書く。出かけようとしてくるみで走り始めたらガレージの前にいるジェームスさんを見かけて、妻とぼくが「いってきま〜す」とか言って手を振ったら、ジェームスさんは手に持っていたホースの口を空の方に向けて水をまくような形でお返事してくれて、水飛沫はとてもきれいで、粋だな〜と思った。
それとは別のタイミングで、うちのくるみとジェームスさんが運転する車が路上ですれちがったときがあって、向こうは気付いていなくてぼくだけ気付いて、そしたらジェームスさんの鼻のふたつの穴にティッシュみたいな詰め物がしてあるのが見えて「えっ、大鼻血…?!」とびっくりした。
自宅の外壁みたいなところに、堂々とした態度のカエルちゃんがいた。すごく好きな雰囲気。
三菱UFJ-VISA会員さまへの大切なお知らせ
と書かれたメールが届いて、全角と半角のアルファベットが並んでいて気持ち悪い!となった。
さけ・ラーメン・じゅん。限界メシ、って感じの夜ごはんを食べながら。『極悪女王』が配信開始になったのでさっそく第1話を観た。おもしろいなあ。女子プロレスが好きだわ。
「怒りの感情を、どうハンドリングしているか?」という問いかけに対して人々がそれぞれの工夫なんかを寄せていて。自分はあまり怒りの感情を抱かないから、ぜんぜん言えることがないんだな〜と気付いておもしろかった。
みそぱんという概念があるらしい。ちょっと気になる。
ランチを食べようと九龍へ。ここのお店は「くーろん」ではなく「きゅうりゅう」だそうで。
ちょっと離れたところにある看板に「デビル」と書いてあるような気がしたけれど、Pixel 9 Proのズームを活用して写真を撮って確認してみたらデビルではなかった。モルトクリエンテビル。むつかしい。
引き続き女子プロレスへの気持ちが高まっていて、ちょっと前に注文したムック本も届いたのでやっていく。『極悪女王』とあわせて楽しんでいこう。
逆説のプロレス(24)全日本女子プロレス「極悪ヒール女王」列伝 (双葉社スーパームック) | Amazon
夕方に自宅を出発して平出遺跡を目指す。『LOCAL NIGHT PICNIC』ってイベントに参加してみる。
ランタン飛ばしタイム、とても幻想的でよかったな〜〜〜。人々から魂が抜け出して霊魂の世界になったような、そんな雰囲気があった。
平出遺跡と自宅の間の移動は車で40分間ほど。気軽にふらっと行けてふらっと帰ってこれる位置での楽しいイベントで、お手軽でよかった。がんばりすぎずに楽しめるイベントはありがたい。
友近さんの新作、今回も「すごいなあ」という仕上がり。やりたいことをどんどんやっていくの、すごくいいな〜〜。
