Mentioned in days
スーパーでとうもろこしを見かけて「よさそう」となったので買ってきた。茹でて食べよう。松本ではさ、よく通る道に農作物の直売所があって、そこでとうもろこしなどなどの野菜を買っていたな。直売所で買ったとうもろこし、中からイモムシが出てきたときもあった。妻は尺取り系の動きをする虫がとても苦手なので、あのときは妻にはなにも告げずに、何事もなかったかのように過ごしたのであった。
夜ごはん、サラダとハラミととうもろこし。昼に食べたのと同じサラダ。このサラダは気に入っていて、買い溜めするようになってきた。
茹でたとうもろこし、まずはちまちまと粒を外していって空列をつくって、そこから先は親指で倒して数粒を一気にはがして食べる方式です。伝わっている…? 妻はガブガブとかじりつくスタイル。なので、ぼくの方が食べ終わるのが遅い。
ジェームスさんのお盆休みなので、朝のお散歩のついでにメダカとトマトの世話をする。ぞい。
これはセブン-イレブンの駐車場に落ちていた『東京リベンジャーズ』の実写版のなにか。だと思う。
ランチは妻の希望でケンタッキーフライドチキン。妻はうれしそうにムシャムシャと食べていた。最近の妻は体が元気なのだと思う。ちゃんと食欲があって健康的。わしはあすけんの女の顔色が気になるのでコールスローから食事を始める。でもチキンも食べる。中途半端なチキン野郎。
そういや、junebokuという名前を選ぶにあたってはJUNERAYさんのお名前も参考にした。ってのをJUNERAYさんの新着ブログ記事を読んでいて思い出したので記録しておく。
夜はアスパラ、かぼちゃ、とうもろこしなどを食べる。昼に油を爆発させたので夜でリカバリしたい。
かずみ(和室)を少し片付けたのだった。数日前までは使わないソファがただ置いてあって、そうするとその上にモノを置きがちで、まあまあ荒れていた。今日でだいぶ落ち着いて、よくわからんモノたちが散らかっているような状況を脱することに成功した。わーい。
日記で繰り返し述べているから読まされる方は飽き飽きしているかもだけれど、今日も空がかわいい。かわいいから写真を撮るし、こうして日記にも載せちゃう。何度も載せちゃう。
最近、妻の中で文明開化が生じていて「道具は便利!」というテンションが高まっている。今日は水筒を買ってみた。夏の暑い日、お散歩の途中に水分を摂りたくなることが増えてきたようで、そういう状況にぴったりの水筒という道具がありますよ、と入れ知恵していたのであった。水筒ホルダーもあわせて買ったので、肩から水筒を提げて歩けるようになった。
すき家でランチ。日記の記録によれば約1年ぶりのすき家だ。那須塩原で行ったすき家は、日乃屋カレーや丸亀製麺の近くにあるあそこのすき家のはずだな。
入居のときにかずみ(和室)になんとなく配置して、そのまま活用せずにいたソファをリビングに移動させてみた。リビングにソファがあると便利なのか?今の暮らしだとソファを使わないね、ってことであれば処分するのもいいだろう。
ぼくの作業部屋でもあるリビングはしっかり管理して涼しくしてあって、最近の昼間はリビングから廊下に出ると「あっつい!!」となるのよね。かずみ(和室)も暑い。リビングは、閉め切ってエアコンを動かしているおんで涼しい。昼間はずっとリビングで過ごしているから、そうすると自然にリビングにモノが集まってくることになる。
樋口家実家片付けプロジェクトや、OVER THE SUNで語られる「実家の片付け」のお話を聴いていると、親の世代の人たちは「ものを捨てたがらない」という傾向があるのかもしれないと思わされる。ためしに「もの 捨てる 世代差」でウェブ検索してみるとそれっぽい言説はたくさん見つかるが、エビデンスが添えられているようなものはすぐには見つからなかったので引き返してきた。
夜ごはん。noshのチリハンバーグステーキと、茄子とブロッコリーのカレー炒め、茹でたとうもろこし。
ぼくがとうもろこしをきれいに食べるタイプであるとおわかりいただけただろうか。妻は山賊スタイルでがしがしと食べるので、見ていて気持ちがいい。ぼくはちまちまと食べている。
朝と夜に鎖活動の時間があって、ウェブアプリケーションの実装を進めたり、トークンの設計を考えたり、わからないことを調べたり、楽しく過ごしている。
稲、家、山、雲、空ですよね。レイヤーがわかりやすくていいと思う。
ツバメが5羽くらいで田んぼの上をぐるぐると旋回していておもしろかった。写真では伝わらない。
暑いし水遊びしたいな、ってことで烏川渓谷緑地の「水辺エリア」に行ってみた。よくわかっていないままカーナビで目的地を設定したら「森林エリア」の方に案内されてしまって、そこから10分間くらい移動して無事に「水辺エリア」に着いた。
渓谷、最高〜〜〜!
黒磯に住んでいたとき、那珂川河畔公園や木の俣渓谷に行くのが好きだったのよね。あれ系の場所を求めて調べてみたら烏川渓谷緑地を発見できたのでよかった。しかも、今日われわれがシートを敷いたところはちょっとした穴場だったっぽいな。この素敵な場所を独占できてラッキーだった。
「ここがベスポジ!」みたいな場所は駐車場が満車だったし、おそらく涼を取りにきた人々で混んでいたのだと思う。今度は空いていそうな平日に様子を見にきてみようかな。
昼にバカのカロリーをやってしまったので、夜は野菜中心にしてバランスを取ることにした。川に足を入れて爽やかな食事だった印象があるけれど、カロリーはぜんぜん爽やかじゃなかった。
あすけんを始める前はカロリーがバカになっても気付けていなかったので、今はこうして「夜でリカバリしないとやばいじゃん」と判断できていて前進を感じる。
きのう降った雨を蓄えていたのか、いつもの散歩道にいる草たちがキラキラしていた。
小木曽製粉所でランチ。今日は山菜ぶっかけそばを食べた。ピーマンと茄子の天ぷらも添えた。こっちに引っ越してきてからおそばを食べる頻度が上がったのだけれど、ついでに天ぷらもよく食べるようになっている。
清流の里(梓川)に寄ると野菜をあれこれ買いたくなるのだよな〜。今日はかぼちゃ、ブロッコリー、アスパラ、とうもろこし。
ドラッグストアにも寄った。最近、洗面所でアリをよく見かけているのでなにかしら対策した方がよさそうだな〜と思ってウルトラ巣のアリフマキラーを買った。設置してみたところさっそくアリたちが集まっていて「こいつらはもう終わりなんだな…」「ケンカを売る相手はちゃんと選ばないと…」と思って切なかった。
清流の里(梓川)で買ってきたとうもろこしを茹でた。調理しようと思って皮をむいたら中にアオムシがいたのよね。とうもろこしの先端の方はだいぶ食べられていた。はらぺこあおむし。わかるよ、おいしいもんね。先端の数センチメートルを切り落としてから茹でた。アオムシは庭に放っておいた。
アリやらアオムシやらカエルやら、ぼくは生物全般がわりと好きな方なので楽しく暮らしているけれど、こういうのが苦手な人は自然豊かな地域の一軒家での生活はマッチしないかもね、と思う。
30分チキン、今日はけっこううまくいった。皮がパリパリ。
浴室の照明が職務放棄するようになってしまったので、交代要員としての電球を採用してきた。選び方がわからないので勘で買ってきて本番デプロイして動作確認した。無事に動いてよかった。浴室がめちゃ明るい。
肌がソーラーパネルみたいになって太陽光からエネルギーを生成できるようになれば、この夏はライバルたちに差をつけてとびきりアチチな体験をできるようになると思う。そういう個体に私はなりたい。暑さで思考が鈍っているからたいした思ってもいないようなことを書くんだと思う。
なんかの実がなっていた。緑色の丸いやつ。自分は植物のことをなんにもわかっていないなあ、と実感する日々。
ランチ、適当にGoogle Mapsを眺めて「ここおいしそうじゃん」と行ってみたお店には行列ができていて、あとからあらためて調べてみたら有名な人気店だった。この暑さの中で屋外で待つのは厳しかろうと判断し、わりと近くにあった焼肉屋さんに逃げ込んで牛タンやカルビクッパなどを食べた。
ふだん、ぼくが焼肉屋さんに行くときは「肉を食べるぞ!!!」というテンションで臨むので米系を頼まないことがほとんどなのだけれど、このお店でふつうに肉ばかりを焼いて食べるとお会計が8,000円くらいにはなりそうと気付いたので、価格をほどほどに押さえつつお腹を満たそうと思って頼んだのがカルビクッパだった。このScrapboxにカルビクッパのリンクが登場するのは今回が初だ。
妻はカルビクッパを食べたことがなかったらしい。なんなら、クッパがどういう料理なのかも知らなかった。試しに食べさせてみたらところ「おいしい!はじめて!おいしい!」と騒ぎになってたいへんだった。ぼくが俵万智さんなら07月30日はカルビクッパ記念日になっているであろう。カルビクッパ、俳句や短歌に使いにくいパーツだと思う。
店員さんに声をかけて「カルビクッパをわけて食べたいので、小さい器をいただけますか」とお願いした。すぐに小さい器を持ってきてくれたがスプーンやレンゲはなかったので、妻は箸でカルビクッパを食べていた。ぼくらは「小さい器をください」と依頼したけれどこれはマイクロマネジメントで、しかもスプーンがやってくることを暗黙に期待していただろうか。店員さんの裁量を信じて「カルビクッパをふたりでわけて快適に食べられるよう、一式の準備をお願いします」と頼むか、あるいは「器とスプーンを持ってきてください」と細部まで明示すればよかったかもしれない。
「女優ライト」と俗称で呼ばれる製品群があるけれど、この呼び方は数年以内に廃れてなくなりそうだなあ。と思ったのでこの時代の記録としてメモしておこう。
夕方、ちょっと用事があってカインズに行ってきた。ここの日記にカインズというリンクを置くのは初か。那須塩原でもカインズは利用していたのに、日記には書いていなかったんだねえ。
吸いまっせ!
そのあとデリシアで食料品を買う。牛乳の「2便」ってなんのことかしらね?
信州のお盆、フルーツドーム。
夜ごはん、とうもろこしを茹でてブロッコリーとじゃがいもを蒸した。
お風呂で桃を食べると便利。どれだけボタボタと汁を垂らしてもいいからね。めちゃくちゃうまい人が鉛筆で描いた桃の絵です、みたいな写真が撮れた。おいしかった。
月の明るい夜だった。
朝。キラキラとした水面の上を、ふたりのカモが並んで進んでいく姿が眩しかった。ヒューヒューだよ。
北海道富良野ホップ炭酸水に貼られているこのシールが本当に好きじゃなくて、しかもよく見たら応募締切を過ぎていることに気が付いてしまって、ただゴミを処理する手間だけが上乗せされた状態なので悲しい。でもキャンペーンが終了しているなら、次に注文する分にはシールがついていないのかな。そうだといいな。
アメリカンダイナーのB-Ponoというお店に行ってみる。ハンバーガーランチ。脳に「あすけんの女の針」を刺されているので、付け合わせはフライドポテトじゃなくてサラダにした。イルミに逆らえないキルアの状態。
しっかりと肉の旨味を感じるバーガー、とてもおいしかった。
B-Ponoの駐車場から西を見た景色。安曇野のこういう景色がとても好き。
謎の巨大野菜で送りバントを狙う四十路男性の近影です。
ひっさしぶりに新規でSlackのWorkspaceに参加してみたら、見たことない画面がいっぱいあっておもしろかった。オンボーディングを手厚くやっているみたいだねぇ。
ボタンのラベルが「やってみましょう」なのは珍しい気がする。利用者を主語にしたときに動詞句をラベルにすることが多いと思うんだよな。「はじめる」とか「使ってみる」とかね。
ためしに「とうもろこし ホットクック」で検索したら、これでいいじゃん、となった。めちゃ楽。
茹で上がったやつからきれいに実を取り外して。
今夜のプレートです。30分チキン、蒸したブロッコリー、無水で茹でたとうもろこし。
茹でたとうもろこし 2本のうち1本は妻の分で、自由に食べてほしいのでそのまま差し出しておいた。エサ感。
「フィリピンの東で台風発生の可能性!そんなフィリピンといえばバナナですが」という話の運び方なのか…?そんなバナナ…と思っていちおう記事を確認してみたら、ふたつの別々の記事だった。よかった。






