もう 切るしかないっ
ジェームスさんのゴールデンウィーク期間なので水槽の様子を見に行く。そういう朝。
自分の中での、ハイパーリンクのちょっとした敗北を書いてから、ますますカジュアルにスクリーンショットを撮るようになっていて、自分の行動が変容していておもしろい。書くことで強化される念か。
松本の市街地を歩いていたらこちらに手を振ってくる人が出現して、誰かと思ったらswan_matchだった。偶然!
めっちゃビックリした!!
https://x.com/swan_match/status/1918173681005793415kaigiやworld以外で偶然rubyistに会うのもうなかなかないんだろうなぁ
https://x.com/swan_match/status/1918226613508162049
書籍『あの国の本当の思惑を見抜く 地政学』を読み進める。自分はモスクワがどのへんにあるかさえ把握していなかったと気付いてびっくりした。もっと東の方にある気がしていた。それでよく「ロシアが〜」とか言っていたもんだな。
最近ますます北海道新聞ポッドキャストが好きで、楽しく聴いている。おびひろ動物園のキリンの話の締めが「首を長くして待つしかないですね」だったので「やかましいわ!」と笑顔になってしまった。
約3週間ぶりに純朴声活を更新した。更新したい気持ちはあったのだけれど、余力のない日々だったねえ。
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taizoooさんのいつだって思った通りにいかないからこそ生み出せる物語 - copy and destroy より。
サッカークラブなんてものは興行として技術を売るよりも地域と物語をつくっている時間と関係性に価値があると思うんです。それはいつだって思った通りにいかないからこそ生み出せる物語であります。だから興行軸で他アリーナスポーツと比べられて不条理に落ち込む必要なんてなくて、自分たちはなにが面白いのかを足元から探して発信する、それに共感してくれるファンを少しずつ増やしていく。そして競技的に、興行的に成功したとき、一緒に泣いて喜べるひとをひとりでも増やす。
サッカーカナダ代表としてデビューした噺 | FERGUS
これはサッカークラブに限らず、他の多くの分野にも通ずる話なんじゃないの、と思いながら読んだ。