お土産を渡してしっくりくる
ダンス教室のレッスンを受ける日。ストレッチで各部位を伸ばしたり、音に合わせて体を動かしたり。そういうアクティビティに全身がよろこんでいるのを感じる。
ぼくはなんとなく「脳がよろこぶ」と「体がよろこぶ」を区別して捉えているところがある。感覚的な話ね。たとえば「ジャンキーな食べ物」なんかは、脳はよろこぶが体には悪い、みたいな。ドパ系の話はだいたいこれかもしれない。ほんでここ数年の自分は、体がよろこぶことを重視しようとしている。
沖縄土産の紅芋タルトをみなさんにお配りした。今のぼくの生活で「お土産を渡す相手」としていちばんしっくりくるのは、ダンス教室でごいっしょしているみなさんだな、と思った。
- 定常的に物理的に集まる機会がある
- 目的を共有して活動している
こういう要素を満たしている活動体だと、お土産を渡すのがしっくりくるのかも。
We-Being Radioの安斎勇樹さんゲスト回がおもしろかった。
くるみの運転中にすれちがったバイク、ドライバーがワニのヘルメットをかぶっていた気がする…と思って帰宅後に調べてみた。たぶんこれだ。
ヘルメットカバー05(ワニ) | バイクパーツセンター
https://www.bike-partscenter.com/product/771104/
DJI Mic Mini 2Sが届いた。なんか気分が高まって注文してしまった。
Anker Prime Chargerも届いた。これは沖縄のホテルで「こういうのがあるといいかも」と思って注文したやつ。
どっちも物体としてなかなか気に入った。Anker Prime Chargerは、想像していたよりもかなり重量がある。いちおう旅行リュックに入れておく想定で、この重さがどれくらい気になるか。次の遠出のときに確認しよう。
自分は物理世界に対する意識が低い気がするな、買うときに重量をチェックする発想がなかった。
Netflixのドラマ『ガス人間』のエピソード1を観た。なかなかおもしろかったので続きも観ていくと思う。画作りが特撮っぽい感じがするな。仮面ライダーとかそういうのと似た雰囲気。
Yarukotoで「あとで読む」的な体験を実現したいと思って、モバイルアプリをつくってURLを放り込めるようにした。
Project N26の日記アプリと同様に「汎用的につくろうと思ったらこの設計にはできないけれど、自分専用だから自分がよければそれでよし」で機能を詰め込んでいく。
最近はCodexと疎遠になっていたので、いったん無料プランに戻る。1年生のときは仲がよかったけれど、2年生のときはあまりいっしょにいなかった、別に仲が悪くなったわけじゃなくて〜、みたいな。そういうことってあるよね。










