Mentioned in days
夜の作業メモ。
- Claude Code & Claude Opus 5.5
- これはいちばん慣れていて、なにをどれくらい任せられるかもわかっていて、基本の道具
- スイスイと進めたい作業はこれで進めた
- dots (モデルはGPT-6 Astraだっけ?)
- ちょっとした定型業務をお願いしてみている
- 任せやすいもの・任せにくいもの、少しわかったのでよかった
- Cursor & Grok 4.7
新しいアプリケーションを開発しようと思って。だけれども、いくつか不確実性の高い要素があり、アプリケーションをつくり始める前にそれらについての検証をやっておきたかった。
ここはGPT-6 Astraの出番かね、ってことで大きな課題を投げつけて、Plusプランの枠はすぐに使い切ってしまったのでProプランに上げた。ChatGPTのProプランを契約するのは初だっけ。Astraがどんなもんか、感触をたしかめていこう。
GPT-6 Astraにデカい仕事を頼んだら、7時間くらいずっと作業していた。下のスクショは4時間半経過時点のもの。
ぼくが寝たあと、週の上限まで使い切って止まったみたい。設定したゴールが遠すぎたかなあ。
とはいえ、月に$100を払えば、毎週これくらいの大きさのものをとりあえず投げつけてよいと思えば、お得すぎるくらいお得だよな。Codexの「ゴール」機能をうまく使えるようになりたい。
純朴声活でnagayamaさんとお話した。画面共有クラブが楽しいのでいろんな人を呼んでやっていきたい。あと、関西でプチ合宿っぽいことも計画しているのでみなさん遊びにきてください。
nagayamaさんからもらった刺激を行動につなげていく。明日に向けてのメモ。
- Tailscaleを入れて自宅サーバをもっと活用してみよう
- CodexとGPT-6 Astra、もっと試すぞ
- Web Browser Diversityの観点から、WebKit以外のブラウザも日常的に使っていこうとなった
- GeckoエンジンのZen Browserを使っていこう
GPT-6 Astraのこと、アトラスだったかアストラだったかわからなくなりながら接している。漫画『彼方のアストラ』と同じ、と思っておけば覚えられそう。
おらが村にもGPT-6 Astraがきた。試していこう。
フロンティアがどんどん進んでいって、それはそれとして、きのうからOpenCodeで使っているMeta Muse Spark 1.3も十分によくて。期間限定とはいえこれだけの賢さを無料で使えて、レスポンスも待たされる感じがないし、こっちはこっちでインパクトがある。
大半の人類にとっては「十分な賢さのモデルを、十分に安価で使える」ってことの方が重要かもね。それでデスクワーカーの仕事は変わっちゃうだろうから。
GPT-6 Astraが登場していた。自分のもとにはまだ届いていないけれど、これまた新しい地平がひらけそうなモデルだ。使えるようになったら試す。


