よくある食事の風景
近所のご夫婦に家を一時的に借りていて、自宅とは別のふたつめの拠点として活用している。ある晩、ふらっとコンビニに行って戻ってきたらその家の前に知らない若い男性がいて、中に入ろうとしている。ちょっと怯えながらも近付いて「ここの家を貸してもらっている者です。どうかしましたか?」と話してみる。
どうやら、ご夫婦の息子さんらしい。ひさしぶりに帰省してみたら両親に連絡はつかなくて家にも入れなくて困っていたとのこと。最初、ぼくのことをめっちゃ怪しんでいた(それはそう)けれど、話しているうちに嘘は言っていないとわかってくれたようだ。いっしょに家の中に入って、ゆっくりと話す。
という謎の夢を見た。
カロリー・コントロール。最近の、よくある1日の食事。日によってあれこれ変動はあるが、昼も夜も自宅で食べる場合はだいだいこういう内容に落ち着いている。
| 区分 | 食べたもの | カロリー/たんぱく質 |
|---|---|---|
| 昼 | 完全メシ シーフードヌードル 生卵 丸大食品 サラダチキン切り落とし |
約628kcal / 約46.7g |
| 夜 | きぬこし豆腐 おかめ納豆 キムチ 薬味 めんつゆ 食べるラー油 味付け海苔 丸大食品 サラダチキン切り落とし |
約500kcal / 約49.9g |
| 間食 | ザバス ソイプロテイン100 ココア味28g アーモンド効果 オリジナル250ml 1本満足バー プロテインチョコ |
約384kcal / 約37.4g |
| 合計 | 約1,512kcal / 約134.0g |
CodexのPetデータを共有するサイト、やりたい放題すぎる。
セブン-イレブンにてERICK SOUTH監修のビリヤニを見つけたので保護しました。
今週のClaude Fable 5が売り切れそう… あと水木もあるのに。
ぼくの使い方だと、$200プランは持て余すが$100プランだと今週みたいに天井を叩くときもある、って感じだなあ。
開発・運用を担当しているウェブ・アプリケーションについて、ソフトウェアの専門家ではない人々にもデータに自由にアクセスしてもらおうと思い、ちょっとした機構をつくった。
- GraphQLのエンドポイントを用意する
- GraphQLの
{ skill }でAgent Skillsの文字列を返す - Agent Skills内に「スキルに更新があったら反映してな」と書いておく
これで、チームのみなさんのお手元のAI Agentから、アプリケーションのデータにかなり自由にアクセスできるようになったはず。かつ、スキーマ等に更新があったときにも追随してもらえる見込み。
この手の取り組み、いろんな組織内で行われまくっていると思う。ベターなやり方があるよ、ってのはぜひぜひ教えてほしいです。


