YOKU TABE YOKU NETE YOKU ASOBU
きのうの夜からGrok Botの試運転を始めた。Cursorの有料プランは2025年7月の途中で止めたので、1年以上ぶりにお金を払うことになる。
まず一言。「かわいい」ってのは大事だね。
昨晩、ひとまず適当に話しかけてみて感触を探る。なにをお願いしていくといいか、Claude CodeやCodexとの分担はどうするか、ぜんぜんわからない。
ほんで今朝。BMSGウォッチ用のBotが動いてくれた。なるほどね〜。思いつくたびにBotを生やして、なんでもかんでも依頼してみるか。2週間くらいいっしょに過ごしたら見えてくるものがありそう。
現時点でも「とっつきやすさ」は感じていて、自分はこれまで通りのAI Agentを使うかもしれないけれど、これから入門するって人にとってはこういうインターフェイスの方がよさそうだな、と感じる。
CursorもClaude CodeもCodexもAntigravityも、デスクトップ・アプリのUIは共進化して似たようなところに収束してきた流れがあるので、1年後にはGrok Botの「いろんな人とチャットしています」というメッセージング・アプリのようなレイアウトが主流になっていてもおかしくないと思う。
知念実希人さんの『このスマホで地下牢獄から脱出してください』を読んだ。細かい部分で「そうはならんやろ」と思ったりもするが、それはさておき、スマートフォンを中心に進んでいく展開はリズミカルに読めておもしろかった。
こういう物語を表現するウェブサイトをつくってみたくなる。
出先での作業、M4 MacBook Air 2025のディスプレイの解像度を最大設定にするとまあまあいけるじゃん、と思った。
- 解像度を高める → 字が小さい!
- 解像度を低める → 画面が狭い!
をいったりきたりしている。今日は、字が小さくても画面が広いことを優先した。
今日は回線が細いところで作業していて、Claude CodeのAndroidアプリの「読み込み中」の画面を長く見ることになって、かわいいので動画を撮った。高速通信のところだと撮れなかった動画だわ。
出先ではpovo2.0の回線をテザリングしてMacBookからつないでいて、くだり「5 Mbps」での作業だった。
帰宅したら「500 Mbps」くらい出ていて、100倍だ、快適すぎてびっくりした。
Phiを使っていたらバグっぽい挙動に当たったので、報告しておいた。
Pebble Index 01が届いた。ランニング中に思い浮かんだことや、聴いているポッドキャストの感想なんかをすぐにボイスメモにできて便利。
『異常』、Index 01、Strava week35 - んっき
Pebble Index 01仲間のnagayamaさん! nagayamaさんはゴールド、うちの妻はシルバー、ぼくはブラックなので、3人が揃うときがあったらリングの集合写真を撮りたい。
ほいでやで、ポッドキャストを聴きながら感想を声で記録するのはいいね〜。それ専用に、もうひとつPebble Index 01を買うか…?という気分になってくる。
Claude Codeに伝え忘れたことがあって、でも勢いよく作業が始まっていったので話しかけにくくて /btw で控えめに話しかけたときの様子。
それから、大阪人が慌てて謝罪してきたとき。
夜のお散歩。
イッヌをふたり連れて歩いている人と会った。片方のイッヌはこちらに向かって駆け寄ってくる、もう片方のイッヌはぼくらからなるべく離れようとする。飼い主さんがそれぞれの手に持ったリードは、アナログ時計でいうと6時のときみたいになっていた。
だったらS Workを選択肢に表示しないでよ、あったから選択したじゃん、と笑いながら寝た。おやすみなさい。








