Mentioned in topics
妻と雑談していて「おぬしは、嫉妬の気持ちを抱いたり、他人を束縛したいと思ったりすることはあるんか?」という旨のことを聞かれて、考えながら回答したら発見があったのでここにもメモしておく。話題はあちこちに飛ぶ。散文。 期待の持ち方 思い出せる範囲で考えてみて、30歳を過ぎたあたりから気持ちがぐちゃぐちゃになってどうにもならんような時間はほとんどなくなったんじゃないかな、と思う。 17〜19歳くらいの頃
雑に2020年〜2030年くらいの期間のことを考えてみる 事象 人口ボーナスがなくなる というかむしろマイナスになっていく 需要が人数に強く依存するビジネスはどうやったって縮小していく たとえば美容師さんは切る髪が減っていくのでパイの縮小と向き合っていくことになりそう 飲食も、人間ひとりが食べる量がいきなり2倍にはならないだろうから、需要は減りそう 少子化 子ども向けになにかする活動は需要が減って
Mentioned in days
予約していた美容室に行って、髪の毛を整えてもらってきた。My Hair is Good。カウントダウン生活において、ぼくは美容師さんを地域の貴重な情報源として活用させてもらっていて、なるべく「ここらで生まれ育ちました」って人を選びたい意向。今日の美容師さんは「大阪で生まれ育ちました」「東京に行ったことがありません」って人だったのでグレートすぎる。
どうやら、大阪の南の方の人は「北の方はね〜」と言い、逆に北の方の人は「南の方はね〜」と言う感じがあるっぽい。長野県における長野市と松本市の小競り合い的な? こういう感覚は、まとまった期間をそこで過ごすことでしか理解が進まないように思う。ふむふむ〜と楽しく話を聴かせてもらう。
美容室で髪を切ってもらう。美容師さんと世間話をしていたら(たしか向こうきっかけで)世界情勢や政治の話に突入していって、あんまり明るい話にならなくて「暗い話になっちゃいましたねえ」「わはは」と笑って締めておいた。
「ちょっと先の話なんですけど」と言いにくそうに切り出してくれたのは、値上げやキャンセル・ポリシー変更の話だった。「ぼくは、値上げは賛成ですよ」と早めに伝えて少しでも気持ちを楽にして話してもらえるように努めた。美容室の他にホテル・飲食店・フィットネスジムなんかもそうだけど、時間予約を受け付けるタイプのビジネスは本当にたいへんそうだなあ。「みっつくらいの予約を入れて、あとからひとつだけ残して他はキャンセルする」的な行動をするお客さんがいるらしくて困っているようだった。それをばんばんやられたら、月の売上が数万円単位で削られるだろうからなあ。不本意ながら、キャンセル・ポリシーを少し厳しくする方向に舵を切るようだった。たいへんだ。
髪を切ってもらうための予約を取っていたのでHECTOに向かう。兄妹のお兄さんが美容師で、妹さんはカフェを担当している。そんなわけで美容室とカフェがつながっている空間。今回は妻もいっしょだったので、ぼくが髪を切ってもらっている間、妻はカフェでMacBookを開いて作業している。便利。
ランチは得得うどんで。ぼくは豚菜麺ってやつを食べてみた。体があったまる。ヒンナヒンナ。
「肉山のにくにく恵方巻」を見てよろこんでいたら、妻から「あんた、まだ29に反応するの?」と言われて、なぜ自分は29という数字に反応してしまうのか、これは前世の記憶なのか…?
鳥が30羽くらいの群れを編成して飛んでいてかわいかったな〜。
ちょいと北の方を見てみると、山々は白く塗られている。白馬くらいまで北に行けば一面が雪景色なのかな。
きのうの夜の狩野英孝さんのライブ配信が話題になっていたので、ぼくも観てみた。すごすぎる。たった10分程度のライブ配信に展開が詰まっていて感動的ですらあった。おもしろすぎる。
何が起きたのか手短に把握したい人は1分にまとめられた公式ショートを見るといい。
自宅で夜ごはんを食べながら『半沢直樹』の2020シリーズ第2話を観た。おお、今回はそういう構図になっていくのか〜。妻といっしょにワーキャーと騒ぎながら観ると楽しい。
夜の食事が済んだらProject FHのアプリケーション開発を楽しむ、というのが最近の定番だな。今日も進めていく。毎日ちょっとずつでも進めていけばどこかにはたどり着くのだ。
こちらも定番になってきた、おやすみ前の『Palworld』遊び。きのうSteam Deckがフリーズしちゃってセーブされていなかったので、あらためてフェスキーに挑む。
無事に捕獲できたものの「破滅願望」という特性持ちの個体だったから笑ってしまった。そんな特性があるのか。ちなみにきのう無事にセーブできていれば、特性「脳筋」持ちのフェスキーを捕獲したことになっていた。最近の日本社会の雰囲気を反映した特性のラインナップだな〜。
フィールド・ボスのヤミトバリも捕獲成功。
金属鉱石の採掘拠点にしている場所に野生のグランモスが迷い込んできて、小競り合いが勃発してしまった。現場で作業にあたっていたパルのうち3人が瀕死に追い込まれた。襲撃イベントより大きな被害が出ていて、野生動物の強大さを感じた。
フィールド・ボスのムラクモを捕獲した。ムラクモは地図で表示される場所に向かってみるもぜんぜん発見できなくて、ちょっと離れたところにある滝の裏にある坑道に入って奥に進んでいくことで発見した。こういう要素はおもしろいな〜。
タマゴからソルレイスが生まれて図鑑が進捗したのでうれしい。
今日の生活
月曜日なので8:00から大和田朝会。各メンバーの直近1週間の活動を共有。ぼくは、ここの日記に記しているようなことをダイジェストでお送りした。後半、あるトピックについて意見が割れて活発なディスカッションが発生して、わしらは対話がうまくなったなあ、と思う。結婚当初はこうはいかなかった。
朝会のあと、妻が「温泉だ!!」とテンションになったので皆幸乃湯に行ってきた。ぼくはShokz OpenRun Miniは防水仕様だけれど泉質によってはダメージを受けるという仮説を持つに至って、最近は温泉では完全なるデジタル・デトックス状態で過ごしている。自宅の近くにお気に入りの温泉があると便利で、1時間もあれば行って帰ってくれる。
美容室の予約を取ってあったので、いつもの美容師さんにカットとカラーをやってもらった。「このデバイスは組織によって管理されています」というタブレット上の表示は、陰謀論が好きな人には刺さりそう。
今回の美容師さんとの会話の一部をメモしておく。
✂️「紅白よかったですね〜」
june29「ぼくも部分的に見ましたけど、よかったですね!とくにVaundyさんがよかったです」
✂️「え?誰ですか?」
june29「紅白では怪獣の花唄を歌っていた人ですね」
✂️「ああ、その曲は知ってます!わたしのSpotifyにも入ってます」
june29「あとは、miletさんAimerさん幾田りらさんにおもかげって曲を提供していて紅白でも歌っていました」
✂️「あ〜そうなんですね〜!幾田りらさん、最近よく聴いてます。好きです」
june29「じゃあYOASOBIも好きですか?」
✂️「え?なんでですか?」
june29「YOASOBIのボーカルのikuraさん、幾田りらさんですよ」
✂️「あ〜そうなんですね〜!YOASOBIも好きですけど、知りませんでした」
june29「紅白は、お目当てのアーティストはいたんですか?」
✂️「Official髭男dismは好きで、Spotifyにも入れてます」
june29「紅白でのSubtitleはよかったですね!ホワイトノイズもいい感じだし」
✂️「え?なんですか?」
june29「アニメの東京リベンジャーズの新シリーズが始まって、主題歌がホワイトノイズっていう新曲です!」
こうして書き起こしみると、ぼくの会話のクセが見えてくる。相手が出してきたモノに対して、なにかしら付与して返さなきゃいけない呪いにかかっているんじゃないか…?もっと素直にオウム返しすればいいのかもしれない。
弁明としては、100に対して300で返すようなことはしていなくて、相手の100に110くらいを返すつもりでキャッチボールしているのだけれど、今回の美容師さんとの会話では、ことごとく相手の手が届かないところにボールを放り込むイジワルなやつみたいな構図になった。あまりにも噛み合わなくて美容師さんとふたりで笑っていた。
今日の暮らし
美容師さんが「西那須野に、夫婦喧嘩で有名な町中華のお店がある」と教えてくれて、なんだそれ〜と思ったものの、Googleで調べてみたら特定余裕でした。夫婦喧嘩で有名…カレーハウス チリチリもその部類か…?
というわけで鴻華に行ってきた。紙切れにペンで文字を書いて注文を通すスタイル。ぼくは事前に下調べしていったから大丈夫だったけれど、ふらっと入ったら初見殺しを喰らうかもしれん。
からあげ定食、もりもりだったわ。おなかいっぱいになる。妻はワンタンメンにライスをつけていて、お会計は1,200円。安い!ふたりでおなかいっぱい食べて1,200円はすごいなあ。
鴻華を出て、あたりを軽くお散歩した。マンネンヤさんのミニ四駆のコースがめちゃくちゃ目立っていて、かつてミニ四駆に夢中になっていたぼくはしばらく目を奪われてしまった。いろんな人たちが自慢のマシンを走らせていて雰囲気がよかった。
ふだん履いているスニーカーがだいぶ傷んできたので新調したい機運があり、せっかく西那須野まできたのでアルペンの西那須野店に行ってみた。結果、ピンとくる一足には出会えなかったのだけれど、スニーカーをたくさん手に取ることができて楽しかった。
通り道に、4月末に営業を開始した無印良品があったので寄っておく。都内に住んでいるときは無印良品をこんなにありがたく感じることはなかったけど、那須塩原市にもやってきたとのことで少しテンションが上がってしまう。魂がすっかり那須塩原市民だ。
那須塩原にヨークベニマル新店 県北初の無印良品も|県内主要,経済,地域の話題|下野新聞SOON(スーン)
ねむみ(寝室)で使っているおやすみブレンド、これまでは https://muji.net/ で注文するしかなかったけれど西那須野方面に行くときにピッと買えるようになった。まあ、ネットストアで頼んでもすぐ届くから不便していたわけでもないのだけれど。
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それから那須ガーデンアウトレットへ。今日はゴールデンウィーク中で天気も晴れということで、今まで訪れた中でいちばん混んでいたと思う。子連れの家族たち、犬を連れた人々、デートっぽいカップルが多い。幼い人間とかわいい犬をたくさん観測できて楽しい場所だよね。
じゃぶじゃぶ池のところ、子どもたちが無限に水遊びしていてずっと見ていられる…。転んで尻もちをついた子がびちゃびちゃになっていておもしろかったなあ。
那須ガーデンアウトレット内のPUMAのお店でいい感じのスニーカーと出会えたので、これをお迎えして帰ってきた。
夜はふくのすけという小料理屋さんに入ってみた。ふぐ料理を売りにしているっぽい。「◯◯のすけ」という文字列があるとtricknotesを思い出しがち。
お通し。ぐるぐるまきになっている植物はこごみというやつらしい。初めて食べるかも。味も食感も好みだった。
ふぐひれ酒を頼んでみた。マッチ箱といっしょに出てきたのだけれど、マッチをなにに使うかわからず店員さんに泣きついた。でも、先に蓋を開けてしまっていたから手遅れだった。無念。これだから素人は!
ふぐの天ぷら、卵焼き、もろきゅうなどを楽しんだあと、ふぐと梅のお茶漬けで締め。おいしかった〜。丁寧につくられた和食を食べたい、ってなったらこのお店にくるとよさそう。またいいお店を知ってしまった。
ところで、ふくのすけの隣のテーブルには「お父さん + お子さん3人」という家族がいて、楽しそうに食事していた。お子さんのうちのひとりがブラックビスケッツの名曲『Timing』を歌い始めたからびっくりしてしまった。リリースは20年以上前だもんね。
@june29: 近くにいた幼児がブラックビスケッツのタイミングを歌い始めてびっくりした…
@yancya: @june29最近TikTokでカバー版が流行ってますね https://t.co/BKLz3tZacS
たしかにお子さんたちはTikTokやYouTubeの話で盛り上がっていて、そこ経由で『Timing』も知ったのかな。ぼくが中学生の頃に流行っていた曲が、令和の子どもたちにも親しまれているというのはうれしい感じがする。教えてくれたyancyaさん、ありがとう。
子どもたち、小粋なふぐ料理の店で食事していて「いいもん食ってるな」という感想を持ったことも記しておこう。おいしいものをいっぱい食べて元気に育ってほしい。
今日の暮らし
かつ饗でランチ。ちょっと前までとんかつの「中」サイズを頼んで完食していたのに、今日は「小」を頼んだ上でキャベツや豚汁やお漬け物も食べ切れないくらいの胃だった。食が細くなっているのか?いいかい学生さん、トンカツをな、トンカツをいつでも完食できるくらいになりなよ。健康は大事。
美容室に行って髪の毛を切ってもらった。前回までお願いしていた美容師さんがお店を去ってしまったので、今日から別の人にお願いする。はじめまして、よろしくお願いします。話しやすい人でよかったな。
美容室でシャンプーしてもらったあと席に戻るとき、店員さんたちが「おつかれさまでした〜」って声をかけてくれるのがおもしろいですね、って話をした。疲れているのは働いているみなさんの方だよなあ。
夕方に買い出しを済ませた。明日に新型コロナワクチン接種の予定を控えているので、体調が破滅する想定であれこれを買い込んでおく。食事になるようなものに加えて、ゼリーやアイスクリームといった食欲がない場合でも食べやすそうなものも買っておいた。
夜はまんまていで。写真はアサリと大葉のパスタ。まんまていのお料理はどれもおいしいから、きっとパスタもおいしいでしょうと思って試してみたらやっぱりおいしかった。
明日以降に食べていこうと思い、鶏肉を新玉ねぎで煮込んでみた。ちょっと前にキマグレエフエムで話していて、そのうち作ろうと思っていたのだった。
新たまねぎ、鶏肉、にんにく、しょうが、バター、塩、コショウの様子です
https://twitter.com/june29/status/1515314657099395074
今日の暮らし
太陽光を全身に浴びようと思って寝っ転がったときに、下から見上げた植物さん。
美容室に行って頭髪を整えてもらってきた。黒磯の家に引っ越してきてからずっとお願いしていた美容師さん、お店を離れるそうで、今回が、ぼくがお願いする最後の回になってしまった。美容師さんは「すみません、すみません」と言ってくるものの、きっと人生を前進させるための決断があったのだろうと思い「おめでとうございます」と応じることにした。しかし、あれこれ話して盛り上がれるような関係になってきたところだったので、もうお願いできないのはさみしいねぇ。美容師さん、あるいは美容室を選び直さないとなあ。
この美容師さんには「キッチン菜胡野家」や「乃木神社」など、地域情報をあれこれ教えてもらっていたのでとても感謝している。髪を切りに行っているというよりは、地域情報をゲットするために通っていた感じだったなあ。どうかお元気で。
夜はだんらんで焼肉をキメた。タンを2人前で頼んだところ、なにか手違いがあったのか1人前しか出てこなくて、mamipekoとふたりで「これ少ないね、たぶん1人前だよね」となって、店員さんに2人前を出してほしい旨を伝えたところ、なぜかサービスで上タンが出てきた…。
上タンは色からして違う。やわらかくておいしかった。
こいつは階段の手すりに腰掛けているやつ。
今日の暮らし
朝起きて、美容室に行って散髪。前回までと同様に美容師さんと那須塩原の世間話をして、今回は「年末年始の過ごし方といえば?」みたいなテーマであれこれ情報を聞き出してみた。このへんだと乃木神社ってところに初詣に行く人が多いみたい。例年、年越しのタイミングでたくさんの人が集まるし露店なんかも出るとのことなので、人混みは避けたいけれど見に行ってみたい気はする。近くまで行ってみて、あまりにも人が多そうなら眺めて通り過ぎるのでもいいかな。
ランチはとんかつれすとらん たちばなで。最近、我が家のとんかつ開拓熱が高まっている。だいたいぼくがロースカツで妻がヒレカツを頼むのだけれど、妻がいうには那須塩原エリアのヒレカツとしては今のところここが好きっぽい。またいいお店が見つかってよかったね。お店の人気に対して駐車場の広さが追いついていないっぽくて、駐車で少し苦戦したのは大変だった。駐車場が広いお店は気軽に行けてありがたい。
ランチ代をPayPayで払おうとしたらエラーになっちゃったんだよな〜。仕方がないから現金で払ったけれど、あとから利用可能額を確認してみても余裕があるっぽいんだよな。なんじゃろ。まあいっか。
夜ごはんはよしのやで。2021-07-30以来の来店。緊急事態宣言期間中は営業していないことも多くてね、お店の前まで行って「ああ、開いていないや」となることが2〜3回あった。ひさしぶりに入店できてよかった。ウェブで検索して出てくる情報だと20:00まで営業していることになっているんだけど、店員さんが「最近は19:00で閉めちゃうんだよね〜」と教えてくれた。利用したいときは19:00前に伺うことにしよう。
カレー南蛮、おいしくいただきました。すっかり寒くて、特に夜は体が温まるものを選びたくなるね。
今日の暮らし
この「サマー」ってやつ、なに?
西那須野のスビマハルというお店でランチ。バターチキンカレーとほうれん草のカレーをいただいた。マンゴーラッシーもおいしかった。店員さんとお客さんの帯びる雰囲気が柔らかいというか、居心地のよい店内だった。ぜひまた利用したい。
たしか、スビマハルの近くにあったお店の店頭にあったもの。適当に撮ったからうろ覚え。
美容室に行って髪を切ってもらってきた。前回が2021-06-26だから78日ぶりかな。けっこう伸びていたねぇ。毛玉が発生した。前回の散髪時に教えてもらったスポットに行ってみましたよ〜という話をして、また新たにおすすめスポットや地域の行事を教えてもらったりもして。
カウントダウン生活をやっていく上で、美容師さんというのはありがたい存在だなぁと感じる。今後も引っ越し先ではなるべく「ずっとこの地にいます」みたいな美容師さんに担当してもらいたい。地域の情報ソースとしてとても貴重。
- 午前、美容室に行って髪を切ってもらった
- キッチン菜胡野家でランチした (美容師さんに教えてもらった場所)
- シチューハンバーグがとてもおいしかった
- 琵琶池に行った
- 湖じゃなくて池ね、なんにもない場所だった
- 大田原市ふれあいの丘に行った
- 大田原市ふれあいの丘シャトー・エスポワール│ホテル│大田原
- 適当に立ち寄ってみたところ、合宿や研修なんかに使えそうな施設群って感じだった
- NASU FARM VILLAGEに行った
- 行ってから気付いたけど、ここ紗栄子さんが関わっているところじゃん
- 保護馬たちの輝けるセカンドライフと、殺処分のない未来を目指して - CAMPFIRE (キャンプファイヤー)
- 紗栄子さんのYouTubeの動画で見たことのある景色だった
- hikari no cafe蜂巣小珈琲店に行った (美容師さんに教えてもらった場所)
美容室で美容師さんに教えてもらった情報をもとに、車でおでかけして自分の地図を広げる。って過ごし方をできて、だいぶ満足度の高い土曜日だった。栃木県内に自分の好きな場所をこうやって増やしていくぞ〜。
美容室の予約を取っている日。在宅勤務になってからの方が自分の髪の毛の長さに気付くに書いた通り、例年より早めに「切りたい!」という気持ちになっていて、ちょっと伸びてきたらすぐ切る。夏だしね、涼しい髪型の方がいいよね。
いつもの美容師さんは今日もおもしろかった。明日、うちが買ったやつと同じ冷蔵庫が美容師さん宅に届くらしい。冷蔵庫情報を交換しあえる担当美容師さん、尊い存在である。
最近は「インタビュー」というものが少し身近になっていて、ためしに、くらいの気持ちで美容師さんに「どうして美容師になろうと思ったんですか?」と聞いてみた。そしたら、とてもおもしろい話が聞けて、なんとかしてjune29 Vlogに出演してもらえないだろうか〜と思った。作戦を考え中。




