Mentioned in days
へんなスパムメールが届いた。これでどういうコンバージョンを狙っているんだ…?
スマホやノートPCを車のAUXやディスプレイに繋いだとき、OS切り替えで認識されない…って、経験ありませんか?
ウェブログ
見たことないタイプのスパムメールを観測したので標本として記録しておく。二宮和也さんネタ…?
ご無沙汰しております。二宮です。先生、お勤めされていた病院を退職されたということで…。
最近、年齢のせいか…活動終了に向けてダンスを練習してるせいか、坐骨神経痛の症状がたまに出てしまい、どうしても当時お世話になった佐藤先生にまた診察して頂きたく、ご連絡させて頂きました。このアドレス、佐藤先生で合ってますか?佐藤先生、すみません!二宮です。もしかしたら久しぶり過ぎて、誰か分からないかもしれないですよね。嵐の全盛期時代に、坐骨神経痛の症状でお世話になっていた二宮です。
まだどちらかの病院に勤務されておりますでしょうか?診察、お願いしたいです。
小学校でのボランディア活動の日。朝起きて、お風呂に入ってヒゲを剃って身支度を整えて小学校に向かう。紙製のサイコロが15個もあって、これを使ってすごろく遊びをする時間があった。「リニアカードよりすごいじゃん」とぼくがぼそっと漏らしたら「桃鉄しってるの?」と児童に問われて、おどろいたのは俺の方だぜ…!となった。
「ロケットカードを使うと15個のサイコロを振れる」って設定で認識合わせして、サイコロを振りまくった。
社会の授業では、前回の続きで「防災」のことを学んでいく。口頭で「さんぷくこ」という言葉が飛び交っており、ぼくはなんのことだかわからなかったが、調べタイムで児童たちといっしょに調べたところ「山腹工」という概念を獲得した。なるほどねえ、斜面を工事して地すべり等を防ごうとするやつ。児童たちと同じタイミングで学べるのは楽しい。
ほとんどの児童はぼくのことを「じゅんせんせい」と呼ぶが、何人かは「じゅんちゃん」「じゅんくん」のようにアレンジを加えた呼び方をしてくれている。じゅんくん呼びの児童は「サイコパス診断」が好きで、心理テスト的な質問をよく投げかけてくる。今日は、既婚女性を対象として想定していそうな「夫とは別の男性を〜」みたいな質問を受けておもしろかった。意味がわからなすぎる。
立派な蜘蛛の巣。
だいぶ涼しくなってきており、小学校から帰って「一刻も早くシャワーを浴びたい!」と思うようなこともなくなりつつある。今日は、それほど汗をかかなかったな〜。
ランチはやっぱりステーキでふだんよく行く時間帯より90分間ほど遅く来店したら、ふたつあるうちの米処の片方はすでに片付けられており、米なし和也(KAT-TUN)じゃん、となった。
ついに、ぼくのもとにも「突然のスパムを失礼します!」なメッセージが届いて笑顔になった。周囲の人々が噂しているスパムメールは自分も受信したくなる。不思議な感情。
関西下見ツアー2024春 2日目。ホテルルートイン伊勢でおはようございます。ホテルの朝食ビュッフェで変にはしゃぎすぎるでもなく、控えめの食事をやった。
食事スペースにはテレビが設置してあって、たぶんあれはめざましテレビが流れていたのだと思う。食事中の正面方向にテレビがあって、地上波のテレビ番組を見るのがひさしぶりということもあり、興味をひかれてなんとなく眺めていた。芸能人が登場すると画面にテロップが表示されて、そのとき、芸名のあとに括弧書きで年齢を表す数字が添えられる。「石原さとみ(37)」「山田涼介(31)」といった具合に。ふだん、ぼくが生活していて、周囲の人々の名前を覚えて書いたり言ったりすることはあるが、それと同等レベルの情報として年齢が扱われていることに新鮮な驚きを覚えた。年齢を重要視する業界ってことなんですかねえ。そういやmixiだと「junebokuさん(271)」のようにマイミクの数が表示されていたか。
ちなみに「山田涼介31」でウェブ検索したらアイスクリームの情報がたくさん提示されておもしろかったです。
今日もずっと晴れが続きそう。晴れている週を狙って旅程を組めてよかった。暑すぎないし助かる気候。
ホテルの方が渡してくれた案内の紙にポンタが登場していて、勝手に画像を使っているわけじゃないよな…?と心配になって調べてみたら、大丈夫そうだった。ホテルルートインはPontaと正式によろしくやっているみたい。
Pontaポイント|ルートインホテルズポイントコンシェルジュ
旅先の宿での電源事情。こんな感じで、あれこれを順番にチャージすることになり、ケーブルがぐちゃぐちゃになる。
買い物かごを携えてホテルにやってくる人間は、もしかしたら珍しいのかもしれない。快適に過ごせました、ありがとうございました。
こんな古臭いスパムメールが令和になっても届くことに驚き、ちょっとうれしくなった。懐かしむ気持ち。
(no subject)
森永サンにメール教えてもらえたので連絡しました!!
次回の水着の話し合いって明後日でしたよね😺
伊勢から移動してStarbucks Coffeeの松阪川井店に着席し、Wi-Fiを使わせてもらう。出席したいミーティング的な場があったのでここを拠点とする。
そのあと、近くにあったびっくりドンキーに吸い込まれてカリーバーグディッシュをランチとした。おいしかった〜。カリーバーグディッシュが大好き。しかし、松阪市にきておいて、他にもっと選択肢はあったのではないか…?とあとになってから思った。松阪牛を楽しめるような焼き肉やステーキなんかを食べたらよかったかも。でもまあ、ぼくはカリーバーグディッシュが大好きなので後悔はない。俺の中の道産子の血が「これでよかったんだ」と言っている。なぜならカリーバーグディッシュが大好きだから。
びっくりドンキーのモーニングってのもあるんだね。自宅の近所にあったら利用していそう。
さて、三重県を出て次の場所に行きますよ〜〜。
じゃん。和歌山県立自然博物館に着いた。今日は和歌山県を散策してみる。ぼくが和歌山県に滞在するのはこれが初のはず。わくわくしちゃうね。
わしの足が反射して写っている。
和歌山県立自然博物館は周囲をうろうろして、中には入らなかった。もうすぐ閉館する時間帯だったしね。このあたりで「今夜の宿を取ろう」となって予約をキメた。
ダイワロイネットホテル和歌山のお世話になります。立派な建物じゃん。
焼カレーはよさそうだな、興味ある。チャーハンにカレールーがかかっている感じ?
ホテルのエレベーターホールから見た景色。これが和歌山市の市街地なのかね〜。
ダイワロイネットホテル和歌山はWi-Fiの接続情報をQR Codeにしてくれていてありがたかった。すべての宿泊施設がそうなってほしい。パスワードを手打ちするのは面倒なので、みんなQR Codeも載せてくれ〜〜〜。
和歌山城側のお部屋に入れてもらえたので、窓からお城が見える。ぼくはこのお部屋をたいそう気に入った。満足じゃ!
お部屋に入るとすぐにチャージング・ステーションが設営されてしまう。
明るいうちに付近を散策するぞ〜。まずは「801ビル」を観覧する。
当然、和歌山城のエリアに吸い込まれていく。
日本語ではない自然言語で会話するふたり組が近くにいて、なんとなしに会話を聞いていたら途中で「マツモト」と聞こえてきてオオッとなった。おそらく日本のお城のお話をしていたんでしょう。国外から日本にやってきた人たちだろうか。和歌山城や松本城のこと、ぜひ楽しんでいってほしい。
黒系のネコ。
白系のネコ。
とってもすてきな場所なのに、人がぜんぜんいなくてびっくりする。
坂を降りてきて、あらためて引きで眺めた。ぼくは和歌山城の雰囲気が好きだわ〜〜。
今日の暮らし
LIVE AZUMA 2022に参加するために福島県福島市に向かう日。まずは7:00から営業しているシェレンバウムに寄って長距離ドライブ前の栄養補給を狙う。ハロウィンの雰囲気でかわいいね。
適当にくるみを走らせる。Pixel 7 Proをメインのモバイル端末として、Pixel 5をカーナビ端末として使ってみる。Pixel 5にはSIMが入っていないのでPixel 7 Proのホットスポットで。くるみに取り付けているマウントがね、Pixel 5のサイズに合っているのよね。Pixel 7 Proを固定しようと思ったらけっこう大きなマウントを用意しなきゃだよなあ。
道中は、最近になって観測されるようになったスパムメールのシリーズである「イカに刺されてみた女」の話で妻と盛り上がっていた。ぼくも受信しているのよ。「主人がオオアリクイに殺されて1年が過ぎました」に近い趣を感じている。
よくわからない話をしているうちに福島駅に着いた。初めて見る景色に胸が高鳴る。
駐車場は駅の東側で、会場に向かうシャトルバスが出るのは駅の西側。いろんな駅に行くたびに思うのは、駅の反対側に出る方法が初見ではわからないってことだな。今回も「こっちかな〜あっちかな〜」とさまよった。三重県の津でも同じだったね。
あづま球場はフェスの雰囲気だ!
スタジアムに入っていく通路。わくわくを演出してくれる。
ステージの様子を少しだけ。出演者がいるときは写真を撮れないからね、パフォーマンスの間の時間を狙って少しだけ撮っておいた。
感想なんかは今日と明日の分をまとめてLIVE AZUMA 2022参加メモに書いていこう。今日はyama、never young beach、スチャダラパー、SOIL&"PIMP"SESSIONS、ストレイテナーを観ることができた。よかったなあ。しみじみ。とてもよかった。
無事にDay 1が終わって福島駅の方まで戻り、支那そば一本で夜ごはん。ビールも飲んじゃったよ。出先で気が大きくなっている。ラーメンにビールをつけるなんて、いつ以来だろうなあ。ふだんの生活では危険性を考慮して禁じ手にしている。
支那そば一本の店主のおっちゃんがサービスでくれたヤクルト。「女の子が売りにくるからさ、断れなくて買っちゃうんだよ〜」的なことを言っていた。きゅうりの漬物もサービスで出してくれた。ホスピタリティ高めのおっちゃん。ありがとう。
「夜ごはん、どうしようね〜」と調べていて見つけたお店なんだけどさ、お店に入って着席するまでは「頑固おやじ」という前情報に少しビビっていて、おとなしめに過ごしていたのであった。めちゃくちゃやさしかったな…?
福島駅の東側に広がる街を歩く。夜のお散歩。
どっかの飲食店は、厨房の様子を通りからも確認できるようにしていた。どゆこと?
ダンケシェーンというソフトクリーム屋さん?がよさげだったな〜。お腹に余裕があれば食べてみたかった。
JR東日本ホテルメッツ福島にチェックインして就寝。くるみのおかげでね、チェックインするまで手荷物が多くてたいへんってこともなく、すべてスムーズに進行できてよかった。


