Mentioned in topics
そういえば、2025年になってから方針を変えたことがある。2024年までは、文章において全角文字と半角文字の間には半角スペースをひとつ入れてスペーシングする方針を採っていたのだけれど、望ましくないとは思っていて、変えてみることにした。 なんで半角スペースを入れるかというと、ぼくにとってはその方が「読みやすい」から。 # 半角スペースを入れるパターン 今日、友だちとNintendo Switchで遊
Next.jsの基本のキを体得しようと思って https://nextjs.org/learn を上から下までやった。いちおう書かれてことは理解できているとは思うけど、不注意もあってちょいちょいクイズで不正解を出していてウケる…。 About Next.js Next.js is a React framework that gives you building blocks to create
数文字の記号を覚えるだけでHTMLのマークアップを実現できる便利な記法が、ここ数年でさらに普及してきたように思う。全人類がHTMLを覚えるってのはなかなかハードなシナリオだと思うので、こうしてより多くの人々が気軽にマークアップ言語を活用できるようになったのはうれしいことだろう。 一方で、これはぼくが書いていてまったく引用文ではないのだけれど、引用記法によってもたらされるこういった見た目を採用したい
Mentioned in days
cojiさんが開発されたArtifact Shareがおもしろいと思って、自分用のインスタンスを立ててみた。
ここのところ、ミーティング用の資料、自分が読むための設計書、の類は積極的にHTMLで組むようにしていて、Claude Artifactsじゃ共有したいときに不便なので、お手軽HTMLシェア道場としてArtifact Shareを試してみようという考え。
とあるアプリケーションについて、向こう2ヶ月間ほどの開発計画を考えた。ぼくが考えていることをドドドと書き出して、それをAI Agentに見てもらって細部を詰める形で。
そうしてできあがったMarkdownのドキュメントは、ぼくが実装を進めていくことだけを考えるなら十分な内容なのだけれど、あまりにも実装言葉すぎて。ソースコードを編集する機会のない人たちからすると「これで進めていいのか」の判断がむずかしいだろう。
そこでAI Agentに「この計画をチームの人たちに説明したいから、HTMLでまとめて」と頼んでみたら、いい感じのHTMLを用意してもらえて便利だった。アプリケーションのUIに使用しているフォントやカラーを積極的に取り入れたHTMLで、それっぽい資料になる。チーム内で活用するものとしては文句のない仕上がり。
ミーティングで実際にその資料を使って「こんな感じで進めていきたいです」と説明して「いいですね!」となった。資料作成にほとんど時間をかけずに済むのはいいね。
HTML Day 2026 Kyotoの懇親会のような食事会に参加。
- 2008〜2010年頃って、都内ではこういう「オフ会」的な場がいっぱいあったなあ
- 2026年にHTMLを手書きする大学生がいて本当にうれしい
- dankogai / kogaidan
くれないってお店、かなりよかった。また利用したい。
10-FEETやヤバイTシャツ屋さんなどのサインが飾ってあってアツい。
今日の取り組み
CryptoZombiesのLesson 5とLesson 6を終えた。
Solidityによるスマートコントラクト実装の基本的なことと、それをHTML/JavaScriptの世界とつなぎこむ方法を学び直した。今の知識でなにかおもちゃをつくってみることにしよう。まずは、あんまり複雑じゃないやつがいいな。とはいえおもしろいものにしたい。アイディアを練ろう。


