Mentioned in topics
それは、ウェアラブルビデオ会議。 LTE搭載のウェアラブルプロダクト「LINKLET」は簡単な操作でZoom/Microsoft Teamsなど広く一般に普及したビデオ会議の仕組みと連携し、離れた人々が一人称視点を共有し体験することを可能にします。 ビデオチャットで、自分の顔などを映すんじゃなくて、自分から見えているものを映して共有するためのデバイス。首掛けタイプのイヤホンのような形状と身に付け方
在宅勤務に新鮮さを感じることもなくなっていた2021年の年末に、ひさしぶりにオフィスに行って仕事をする日があった。オフィスでは自部署の部長と副部長が横に並んで座っていて、ぼくはふたつ並んだ頼もしい背中が見える位置に着席していた。 そういえば、と思い出したことがある。ぼくがオフィスでワークショップの類を設計するときは「問題 vs 私たち」の構図をわかりやすく示すために、物理的にみんなで同じ方向を向い
june29 Vlogで対談動画を撮影するにあたり、ビデオチャットの録画機能が便利なので活用している。 ---- Google Meet この度、Google CloudではG SuiteとG Suite for Educationをご利用中のお客様を対象に、Google Meetの高度なビデオ会議機能を無料で提供します。これらの機能は今週から世界中のお客様にお使いいただけます。対象の機能は以下の
GMOインターネットグループ、新型コロナウィルスの感染拡大に備え在宅勤務体制へ移行 | GMOインターネット株式会社 GMO、新型肺炎で国内4000人を在宅勤務に 27日から :日本経済新聞 日本経済新聞のページのtitleの全角スペース、どうなっておるん… 「報道で知る」というやつを体験した というわけで2020-01-27から2週間くらいを目処に、グループ全体で在宅勤務体制となりました その
Mentioned in days
自分が関わっている中だとSlackとGoogle Workspaceを利用している現場が多くて、そうするとビデオチャット・ボイスチャットのツールの選択肢は
あたりが定番のラインナップになる。上のやつほどライトで、下に行くほど高機能って感じ。ぼくは選べるならHuddleを使いたい。現場の人たちに「いま、誰と誰が話している」ってのがSlack上で可視化されるのがグッドと思っている。Google Calendarで予定を管理しているなら、Google Meetもいいね。ぼく個人はZoomのことはそんなに好きじゃないので自分から選ぶことはないが、組織の外部の人とのミーティングが多い人はZoomを積極的に選ぶ印象がある。ひとつの現場で3つもツールを使い分けているのは不思議でおもしろい感じがする。
今日の生活
新居の賃貸契約についての重要事項説明があった。黒磯の家の契約のときと同じくビデオチャットを用いての説明だったので、自宅で適当に着席して済ませることができた。スムーズに進行してもらえて20分間ほどで完了したのでよかった。
くるみの画面にクリーンフィルターの交換を促す表示が出ていて、きのう交換を済ませてきて、どうやったら表示を止められるのかを調べてみた。「メニュー > システム設定 > メンテナンス」の中に当該項目を発見できたのはよかったのだけれど、次のページには「結婚記念日」「誕生日」などがあって、それはメンテナンスではなくない?となった。おもしろ情報設計だな…。やっちゃえNISSAN、勢いを感じた。「メンテナンス」じゃなくて「お知らせ」という項目名にするのはどうか。
きのうの夜の鍋の残りにごはんを放り込んでおじやにすれば、これがランチとなりにけり。とてもおいしい。
電線に鳥がとまっていると写真を撮りたくなる。自分にはそうした性質があるっぽい。空がきれいだから、ってのもあるかもね。見ての通り、昼間はよく晴れていたんですよ。
宇宙の法則が乱れる前に食料の買い出しを済ませて、料理の仕込みをドドドとやった。下の写真は鶏肉と大根を煮るやつ。これの他に、夜ごはん用に鍋を仕込んで、明日に食べるために鶏肉とブロッコリーに熱を通しておいた。明日はまったく家から出なくても大丈夫なように準備した。
夕方には風が強くなってきて、雪が舞っているのが見えた。だいぶ寒いなあ。明日はやばそう。
今日のウェブログ
Elon MuskさんがTwitterをお買い上げするらしいじゃん。すごいことだなあ。まさか自分が15年以上もTwitterを使い続けることになるとは思っていなかったけれど、あったらあったでうれしいし、なくなるとしたらそれはそれで「了解です〜」という感じなので、Elon Musk節でどんどん変化を起こしてもらえたらうれしいな、と思う。
ScrapboxにSpotifyのプレイヤーを埋め込めるようになった?/cd 方面だと大活用されていたりするのかな?ぼくは音楽の話はあまりしないけど、ポッドキャストの話はするから、Spotifyの埋め込みは活用できるといいかも。いつからかAnchorのプレイヤーも埋め込みできるようになっていたから、これでいいと言えばいいんだけど。
そこで、最近は顔を出してもらうのではなく、チャットで反応してもらう方式に変えました。本質的には、聴いて下さってる方々の反応があり、それを受けて気持ちを込めて話ができれば良いので、大事なことは顔が見えることではない、と考えを改めました。
テレビ会議で顔は出すべきか否か | Social Change!
- 引用部はビデオチャットじゃなくてオンラインでの登壇のときの話だけど、なるほど〜と思う
- 「カメラは ON で他のことをしている」と「カメラはOFFだけど前のめりに参加している」なら後者の方がありがたいと思い、カメラの ON or OFFってのはそれほど重要な要素じゃないよな、と思えた
今日の暮らし
夜、友人夫婦とビデオチャットでお話した。そこそこ近所に住んでいるご夫婦で、Social Distancingな世の中になる以前はいっしょにごはんを食べたりしていたのだった。先週くらいに「引っ越すことにしまして」と連絡して、じゃあその前に会っておきますか〜みたいな話になったのだけれど、COVID-19の新規感染者数の増加傾向を鑑みて「今回はオンラインでお願いします」ってことにした。
今日のツール
MacBook ProのメニューバーにCPUやメモリの状況を表示することにした。実現するツールはいろいろとあるけれど、まずは適当にひとつ選んで試用を開始する。
定常的な在宅勤務において、ビデオチャットを行う機会が増えてMacBook Proのリソースの状況を気にすることが多くなり、4Kディスプレイにつないでいるからメニューバーの面積が余っているし、画面を有効活用できるとよさそうと考えた。
今日の通勤と気付き
- 妻以外の人間が近くにいるとビビる体になっていた
- 電車内でオンライン脱毛という広告を見たり
- 自分からは見ないような情報がたくさん視界に入ってきて新鮮
- 自宅の環境に慣れすぎていて、MacBook Proのディスプレイとキーボードにストレスを感じた
- ビデオチャットだと背の高さがわからない、という気付き
- 会ってみたら「背が高い!」となったり
不要不急のオンラインパーティ
mamipekoが言うには、ぼくはここ2ヶ月間ほどの巣ごもり生活でフラストレーションを溜め込んでいるっぽい。まぁそうかもしれないねぇ。自宅が嫌いなわけじゃないんだよ。快適だし。ただ、変化が少なくて刺激が足りなくなってくるとストレスに感じちゃうっぽいんだよね。
というわけで、友人夫婦とビデオチャットをつないで不要不急のオンラインパーティをやってみた。めちゃ楽しかった。これからもやっていくぞ。
新型コロナウィルスの感染拡大に備えた全社的在宅勤務体制 24営業日目。
もう在宅勤務に対する特別な感情はなくて、ふつうにお仕事している感じ。同僚たちとビデオチャットするときに「トイレットペーパーは足りていますか?」をよく言う。


