Mentioned in days
ランチのときに食べた餃子の様子を共有いたします。
夜にはオフィスで懇親会みたいなものがあり、みなさんと交流する。いろんな人が代わる代わる「junebokuさん、はじめまして」とごあいさつにきてくれて不思議な感じ。業務を改善したいと思っている人はたくさんいるようで(そりゃそうか)、こうして顔を合わせたことで、以降はカジュアルに相談してくれるようになったらいいな〜と思う。
書き方がむつかしいが…お仕事において、ソフトウェアにネガティブなイメージを持ってしまう経験をした人は少なくないと感じている。よくわからんソフトウェアを使わなきゃいけなくて苦痛、とか、高いお金を払って業務用のソフトウェアをつくってもらったけれどぜんぜん期待通りじゃない、とかとか。おそらくこれは構造的な問題だろうなあ。人間とソフトウェアの良好な関係を取り持っていきたい。全員にソフトウェアのことを好きになってもらおうとは思わないが、ぼくがいる現場では、せめて「嫌いにはさせない」を達成したいんだよな。
オフィスを施錠してみんなで外に出て解散かと思いきや、恵比寿横丁に行くぞ〜というフォースが発生していて、巻き込んでもらったのでごいっしょした。みなさんが事業や組織のことを熱く語っていて、そうだ、会社の飲み会ってこんな雰囲気だよな〜となつかしくなってニコニコしていた。ぼくは遠慮されるのが好きじゃないから、ぼくがいようがお構いなしに組織の話をしまくるみなさんの態度がありがたく、うれしい夜だった。
26:30に撮った餃子の写真。解散したのは27:00頃で、タクシーで予約してあるホテルまで移動する。車中ですごい気持ちわるくなってしまって大変だった。飲み過ぎ。こんなに夜遅くまで飲食していたのも、こんなにお酒を飲んだのもひさしぶり。いい夜だ。みなさん、ちょくちょくこういう夜を過ごしているようで、パワフルだなあ。
夜、ひとりでみんなのテンホウに乗り込んでいって定職を食べた。ちょっと多かったね…。この量でいうと餃子がなければちょうどいいんだけど、餃子は食べたかったから仕方ない。
とあるプロジェクト、ここではProject STとラベリングしようか、をやっている人から相談を受ける時間があって話を聞かせてもらった。世の中にはいろんなプロジェクトがあっておもしろいよねえ。直近で、ほんの少しだけお手伝いさせてもらおうと思っている。明るい未来につながるといいな。
水路のところに植物がひっかかりまくっていたので、取り除く係をやる。こういう「流れを整える」系の作業はたぶん好きなんだろうな、家事の中でも水回りのことはわりと率先して担当していると思う。
ロアンヌ、バームロール、アルフォートの「神バナナ」味ってやつが売っていて、なるほど、シリーズをまたいで同じ限定の味でキャンペーンをやっている感じか。日本語圏では「神」の扱いがカジュアルで軽いなあ、とよく思う。ぼくは神に祈るような精神性は持ち合わせていないのだけれど、一方で、SlackやDiscordで気軽に :kami: のEmojiを使うことにも抵抗を感じる中途半端なスタンスで生きている。気難しいぜ。
帰宅してから限定商品一覧 | 商品情報 | ブルボン を見てみたら、先述の3つに加えてエリーゼとショコラブランチュールにも神バナナが降臨していた。ちなみにアルフォートの神バナナを自宅に顕現させました。
ちょっと涼しい日だったので鍋を仕込むぜ!
ボタンのラベルが「良さそうです」なの、よさそう。元はきっと英語だろうな。Looks Goodだったのかな。
夜ごはんは味噌味の鍋な。腹八分くらいで箸を置けたのでえらかったと思う。
夜のお散歩のとき、薄暗い田んぼ道に線を引く軽トラックが印象的だった。
雑談録音から一部を切り出した音声ファイルをLISTENにアップロードして純朴声活を更新した。
金土日と、常に頭の片隅で「あれをやらなきゃな〜」「これもやらなきゃな〜」と考えながら過ごしていた気がする。そのわりに進捗はあまりよろしくなくて、約2週間後に向けた準備を少し進めたり、Ethereum Japan方面の作業を進めたり、くらいで売り切れ。そんなに多くのタスクを抱えているわけでもないのに、ちょっと気持ちが忙しくなっちゃっている気はするな。こういうときは、小粒のタスクを集中してドドドとやっつけて見晴らしをよくすればいいかな。明日はそんなことも考えながら動いてみよう。
わしはこういうところで祈ったりしない生き方だね…。めちゃくちゃ楽しんではいるのよ。
さだまさしさんを思い出さずにはいられない景色。
佐田の一族がすごい。陸も海も治めている。
お猿さんのショーが開催されていたみたいで、妻が「あ、猿だ」と休憩中っぽい猿を見つけて駆け寄っていったら「あぶないよ!近寄らないで!」とお連れの人間に止められていておもしろかった。人懐っこい犬に近づいていくときのノリだった。
日本語を習得していなさそうな英語話者の人がいて、お猿のショーの近くで英語でなにかをしゃべっていたのだけれど、急に「今からShowtime?」と発話していて、あれこれ話す中で「今から」だけが日本語だったのでおどろいた。
太宰府天満宮をぐるっと見て回って、大満足で太宰府駅まで戻った。はー、いい空間だった。また訪れたいな。
帰りの電車の中でamacouさんの話になり、なんでこの場にamacouさんがいないのか?と疑問に思い、連絡してみたらこのあと合流してくれることになった。わーい。事前に声をかけておいたらよかったよね、当日の呼び出しでごめんね。
天神エリアに戻ってきて餃子屋 弐ノ弐の開店時刻16:00にあわせて突撃して、入店に成功する。このあとすぐに満席になっていたから、プランニングがとても上手だったのだと思う。案内してくれた福岡人間に感謝だわよ。
amacouさんも駆け付けてくれて5人で飲み食いする。ハッピーアワーということで餃子や各種ドリンクが半額だったっぽい。さんざん飲み食いしてお会計が11,000円くらいだった。安すぎる!!
そのあとTABULAに移動してみんなでコーヒーなどをやりながら19:00までゆっくりとお話して。
さらに今度はBar Codaでおいしいお酒を飲みながらおしゃべりした。
kii0719さんjitsuzonさんとは11:00からいっしょにいて、amacouさんは16:30くらいに合流してくれて、みんなで21:00過ぎまでずっと楽しく過ごしていた。こんなに長いこといっしょにいてくれるのはすごい。最高ハッピー。妻も楽しんでいたみたいでよかったな。みんなありがとう。ぜひ松本にも遊びにきてほしいよ。
ホテルに戻って、ぼくはTeacher Teacher方面でちょっと話しておきたいことがあったのでひとしさんはるかさんと軽くビデオチャットした。今日のうちにあれこれが片付いてよかったな。
こうして、ハッピーな気分に包まれながら、福岡ツアー2024春の最後の夜が過ぎてゆく。
午前、妻と気まずい雰囲気になった時間帯があり、そのあと感想戦をやってみたら気付きがいくつかあっておもしろかった。じっくりと妻の話を聞いてみると、どうやら家庭内において「引け目」を感じているらしい。引け目の話は今回が初というわけではないが、今日のような形で顕在化したのは珍しいパターンだったように思う。家庭に限らず過去に所属していた組織においても、引け目だったり「居場所がない感じ」だったりを感じてきたようだ。
ぼくの勝手な願望として「引け目を感じてほしくない」があるものの、感じてしまうものは仕方がないよなあ。感じずに済むように、長い時間をかけてそういう場をつくって維持していくしかないように思う。現在、ぼくは世帯主係を担当させてもらっているが、それは松本の家に引っ越すにあたって手続きを進めたのがぼくだったからそうしておくのがスムーズであった、が理由。たまたまそういう係をやっている。人間として妻とぼくがいるときに、どっちが主でどっちが従ということはない。だからぼくは「主人」「旦那」「亭主」みたいなラベルで呼ばれることを好まない。ただの夫。そういう気持ちで過ごしているので、チーム内の誰かが引け目を感じる現実があるとしたら悲しいことだ。
ぼくがどれだけフラットなつもりで妻と接していても、妻とぼくとが出会う前に各位に蓄積された体験に差がある以上、関係性の認知が完全にフラットになるわけじゃない、ってことはわかってきた。たとえば、嫌味なんて言われることなく20年を生きてきた人と、嫌味を言われ続けて20年を生きてきた人が出会って、共同生活を送ることになったとして。交わす言葉が文字列レベルでは同じだったとしても、受け取り方に差が出てしまうことは想像がつく。「健康な男性」として下駄を履かせてもらって生きてきた自分と「小柄な女性」というだけで幾多のなめられを経験してきた妻との間にも、きっとそういった勾配が存在しているのだろう。
そんなぼくらの間にフラットな関係を望むのであれば、ぼくが「フラット」であるだけでは不十分で、逆の傾きを持たせるくらいのことが必要なのかもしれない。これはアファーマティブ・アクションと呼べる?ってなことをちょっと前に純朴声活でも話した。まだまだ考え中のトピック。社会的なべき論というよりは、とにかく妻が引け目を感じずに済むようにしたいって話。
TAKRAM RADIOの鈴木陽介さん出演回を拝聴した。とってもおもしろかった。声を出して笑っちゃう瞬間が何度もあったなあ。森の中のエロ本の話は特によかった。次回も楽しみ。
鈴木陽介さんのことは存じ上げなかったので、ゼロから調べている。『万引き家族』のポスター写真を撮った人が、餃子屋さんも経営しているのだなあ。魅力的な人だな、と感じた。ぼくも魅力的な人間になりたい。
ウェブを練り歩いていると、ときどき、うっかり「夫に対する愚痴」系のコンテンツを見かけてしまうことがある。基本的には、ネガティブな内容が渦巻く薄暗い通りは歩かないようにしているものの、たぶん「夫に対する愚痴」系のコンテンツってけっこう人気というか、需要があるんですよね?だから、たまたま視界に入ってしまうことがある。ほんで、見かけるたびに被弾しちゃうところがあって、勝手に落ち込んだりする。「うちの夫は◯◯ができない」「◯◯をやらない」的なやつ、できないことがたくさんある自分はウッとなってしまう。幸い、我が家は誰がなにをできなくてもオッケーという雰囲気で運営できているので命拾いしている。「誰かがなにかをできない」って状況で、それが責められてしまうのはぼくにはつらいんだよな〜。
完全メシDELIのカツ丼をあたためて夜ごはんとしていただいた。これ、栄養バランスがいいって本当ですか…?
Netflixで『三体』のドラマを観始めた。今日はためしに第1話を観て、えっ、おもろいやんけ…となったので明日からも続きを観ていくと思う!
Scaniverseのウェブサイト、ナビゲーションとしてカタカナの「ブログ」があるのすごく変な感じがする。
https://scaniverse.com
Project MYの作業をひとつ片付けて、Teacher Teacherのことをワッショイして、また別のプロジェクトで確認してお返事しなきゃいけないやつがあったから確認を進めて、って感じの夜を過ごした。体力と精神力の余裕があったので純朴声活を録って公開してからお布団に入団する。おやすみなさい。
午前、Project FHの集まりをやっていく。今日もだいぶアガったぜ……!去年の今頃は時間を持て余していたと思う(うろ覚え)んだけど、そういうときにProject FHのような題材が見つかっていれば、朝から晩まで取り組めたのかな。とはいえ、Project FHが軌道に乗ったのはProject HEに関わる中でテンションのギアが上がっていったから、とも感じている。動かないときはなにも動かないし、ひとつが動き始めるとあれこれと動き始める、そういうものなのかもしれない。
ビデオチャット中にうちの庭にかわいい鳥が来訪してしまったので、Pixel 8 Proを向けて写真を撮った。まるっとしていてとてもかわいい…!ビデオチャットを放り出してしまうのも仕方ない……。
またしても雪が振って少し積もってゆく。
以前にcobachieさんが教えてくれた餃子の店というお店に行ってみる。たぶん店名は「餃子の店」で、タグラインが味の横綱なのかな。ウェブサイトや食べログのページを見ると「味の横綱」の表記が見える。
@co_bachie: チェーン店ではないですが、松本でよく行く餃子屋さんです🥟
「餃子10個 + 白米 + 豚汁 + キムチ」というシンプルな定食。妻とふたりでこの定食を頼んだら、ふたり分の餃子がドーンと盛り付けられた一皿が出てきて見た目にも楽しかった。おいしい!これはいいお店を教えてもらったな、また利用したい。
帰宅して郵便受けを確認すると「関東ITソフトウェア健康保険組合」「インボイス制度・確定申告」「選挙」のお知らせが届いており、難しいことがいっぱい書いてあって「まるで大人じゃん……」と少し怖くなった。おそらく世間的には40歳であるぼくは、まあ「大人」って扱いになるんだろうけれど、気持ちの中にハイパー未熟な自分が残っていて、たまに「そんなむつかしいことを言われてもわかんないよ〜」の気分が表出してしまう。今日はまさにそれが出た。
天も地も白くて、間に挟まれた人間界だけに色がわずかに残されているような、おもしろい景色だった。
ふと気になって「自分がmixiを始めたのは、いつだったのか?」を調べていた。当時の自分は今ほどデジタルの記録の完全性を保てていなかったので、やや曖昧なところはあるものの、最初の日記を投稿したのが2005-06-17だったので、おそらくこのあたりだな。連番となっているUser IDが約85万なので、だいぶ広まってからの登録だった。大学生だった当時、ウェブ界隈の知り合いはぜんぜんいなかったからなあ。
朝、名古屋珈琲店に行ってモーニングセットを楽しむ。おいしいコーヒーとトースト、ありがたい。店内ではお仕事に取り組んでいるっぽい人を見かけたな。なにかしら文章を打ち込んでいるっぽい人、ビデオチャットに参加しているっぽい人、などを見かけた。おつかれさまです。
𝕏のjunebokuさんが1歳になったらしい。去年のこの時期には転生準備を進めていたのだな。
家庭の情報システム部の活動を進めた。妻に「我が家としては、このツールを使っていきたい。理由は…」と説明して、セットアップをやっていく。最初は「別に今のままで困っていないんだけど?」という反応をしていた妻も、ひとつずつ機能やユースケースを紹介していったら「え、これ便利じゃん」となっていったのでよかった。
妻「組織において、最後まで新ツールの導入に文句を言い続ける抵抗勢力がわたしだよ」
Project FHに関して思い付いたことをワークスペースに書き込んでいったらメンバーも乗っかってきてくれて、楽しい雰囲気でインタラクションがたくさん生まれたのでよかった。こつこつと進めていくぞ〜〜。
夜ごはんに鍋でも食べよう、ってことになってスーパーに行って食材を買い込んで、でも帰りの車の中で餃子の話をしていたら「餃子の気分になってきた…」「今夜は餃子じゃない?」となって、現実が餃子になった。
いったん帰宅して食材を冷蔵庫に入れるなどして、一呼吸。それから松本市・安曇野市の餃子情報を調べて、今日は松本餃子食堂に行ってみることにした。場所を見てみたらWi-Fiのあるコメダ珈琲店の隣のあそこじゃん、となってスイ〜と向かっていった。
ばくばくと餃子を食べて満足した。帰りの車中ではOssan.fmの今日更新のエピソードを聴いていた。
帰宅してから鍋をつくるだけつくって、明日にでも食べようってことにしておいた。
夜はHotwireやTurbo Driveのことを調べながら遊んでいた。日付が変わる前に眠くなって、お布団に入団してそのまま眠りに落ちていった。
ジェームスさんのお盆休みはもうちょっとだけ続くんじゃ。メダカとトマトの世話をする朝。
HAMAフラワーパーク安曇野のエリア内にある華正という中華料理屋さんでランチした。肉じゃないハナマサ。
セブン-イレブンに行ってカレーの祭典を四重(クアドラ)した。
デリシアの売り場がお盆モードという感じで、商品の並びがふだんとちがう。いつもより豪華な食べ物が多く並んでいたように思う。お惣菜のコーナーにおはぎが並んでいて、きなこ味のふたつセットのやつがあったのでこれを買って帰って妻とひとつずつ食べた。おはぎを自分で買って食べたのは初かも?とてもおいしかった。
本日のメダカちゃんの様子です。
「生きていると、楽しいこともつらいこともあるよね」的なよくある言説を見聞きする機会があってそれはそうと思ったのだけれど、今年のぼくの生活には「つらいこと」「しんどいこと」「かなしいこと」ってぜんぜんないね、と思った。せいぜい、住民税を支払うための準備が面倒でしんどかった、とかそれくらいじゃないかな。
毎日、じんわりハッピー。思わずガッツポーズが出てしまうような激しめなプレジャーこそないものの、心穏やかに過ごせていて、日々の中で実感できる小さなハピネスはたくさんあって、よい状態だと思う。
今日の生活
いつもは土曜日のうちに配信予約しておく週刊少年オオワダ、きのうは手が回らなかったので今日の午前にピピピと準備した。なんとなく、毎週の決まった時刻に配信しておきたい気持ちはありますな。リズムは大事。
「九龍」という中華料理屋さんでランチ。クーロンって読むのかね?どの料理も脳にバチーンとクる味付けでとてもおいしかった。
白担々麺のミニ。好みの味だったので、ミニじゃなくてどんぶりいっぱいに食べたいと思った。
パンケーキみたいな風貌で登場した餃子。肉がジューシーでおいしかったな。
お店の雰囲気も散らかっているようでまとまっているような、不思議な内装でおもしろかった。
雨の日が続いていて家にこもりがちになっている。トイレットペーパーのストックも減ってきたので、明日にはお散歩や買い出しなどをやっていきたい。そろそろこのあたりでも桜が満開になっていきそうだから見てまわりたいってのもあるよね〜。
今日のハイライト
蒲田の三大餃子みたいなやつの一角を担うのが歓迎。いくつかある歓迎の店舗の中でもいちばん好きなのが歓迎 あやめ橋店なのだ。おそらく利用するのは数年ぶり。このScrapboxに日々の記録をつけるようになって以降、初だと思う。
あいかわらず餃子がおいしくて最高だった。
今夜はウォーリー会という人々の集まりがあった。ぼくが蒲田に住んでいた時期に、毎年8月に開催される大田区平和都市宣言記念事業「花火の祭典」の花火をいっしょに見にいくってのをやっていて、蒲田駅や川崎駅の近くに住んでいる人々に声をかけて集まっていたのがはじまり。今では飲み仲間って感じで、とはいえ直近2年くらいは集まることもなかったのでひさしぶりに物理的に集まった。
メンバー各位の活動が前進していると感じられるエピソードがたくさんあって、楽しいだけじゃなくてうれしい気持ちもいっぱいで、またこうしてみんな元気に会うことができて本当によかった。ありがとう、ありがとう。






