Mentioned in days
小学校でのボランディア活動の日だったので、いつもより少し早めに起床して松本市内の小学校に向かう。
- シロツメクサの花飾りをもらった
- 「じゅん先生、事件発生〜〜」と呼ばれたので見に行ってみたら、算数のノートを使い切ってもうページが残っていない、という話だった
- 児童、ノートを使い切ると教えてくれがち
- 歌舞伎挙手
- 授業中に発表したくて挙手を続けるもなかなか指名してもらえない挙手常連児童、だんだんと挙手のアクションが派手になっていって、いっしょに「歌舞伎スタイルの挙手」を練習した
- 下記、純朴声活で説明しておいた
- 「3桁 ÷1桁」の筆算を練習する
- 銃弾を受け止める
- 隣の席の人との距離、心の距離
- 「学校の外でもじゅん先生と遊びたい」
ランチはやっぱりステーキで。ぼくはチキンステーキをいただいた。写真では紙の下にあるのでご確認いただけません、ご了承ください。
Pixel Watch 2のバンドがゆるくなってきていてな、買い替えるか〜の気持ち。いま使っているやつを再注文するかな、と思って商品を確認したら9,800円で「高い!!」となった。過去の自分はよくこれを買ったね…?クーポンかなにかを使ったんだっけか。別にGoogle製じゃなくていいので、Amazon.co.jpで適当なやつを注文してみた。
最近はあすけんの活用が止まっていたのだけれど、あらためてやっていくことにした。楽しくやっていきましょう。
松本城が、Instagramのフォロワー数をがんばって増やしているということを知った。このまま天下を取れたらおもしろそう。こうして表を見せられると、フォロワー数が石高みたいになっていて迫力を感じる。
きのうの鍋の残りに、白米、刻みネギ、生卵を配合しておじやを錬成した。夜ごはん。おいしい〜〜〜。
「じゅんさん、洗濯機の上にこういうものを置かない方がいいよ」「それなあに?」「わたしが置いたやつだ…」
「えっ、もう今日が終わる!?早くない???」となった21:33であった。これは時計ではない。(^-^) COMFORT
父母妹弟弟たちと連絡を取ったり、Project FHの直近やることを整理したり、app.juneboku.xyzをいじって2024-06-29に向けてjune29の残党を狩っていく (済!) を前進させたり、と楽しく過ごした夜だった。
関西下見ツアー2024春 3日目。ダイワロイネットホテル和歌山でおはようございます。起床・即・和歌山城。体験がいい。
きのうの夜にコインランドリーに預けた衣類を回収したのち、朝食をやってやろうとレストランに向かう。温州みかんを使っているというフルーティスってやつがおいしかった。
梅が4種類もあってうれしい。梅の魅力に誘われて、朝食ビュッフェであまり白米に手を出さないぼくも今日ばかりはお茶碗に白米を放り込む。
チェックアウト直前に見た、和歌山城公園の様子。きのうは「人がぜんぜんいなくて心配」みたいなことを思ったが、今朝は幼児たちが集まっていていたようでキャイキャイとした元気な声がずっと聞こえていて最高の気分だった。かつてのお殿様がこの光景を見たらきっとよろこぶと思うよ。平和がここにある。
チェックアウトを済ませてからホテルのフロント階のソファを借りて作業をしていたら、スーツを着た中年男性が「担当の人と話を進めていて〜」みたいなことを言いながら、フロントの係の人たちになにかを求めていた。あれはなんだったんだろう。「担当者の名前はわからない」とも言っていて、具体的に示せる情報はないが、とにかく担当者に会いたい、会わせてくれ、みたいなゴリ押しを続けていた。発する言葉は丁寧語ではあるが、態度は横暴の部類といえるだろう。事の顛末を見届けることなくぼくはあの場を去ったけれど、変なことになっていないといいな。
今回の旅を支えてくれているAnker 535 Portable Power Stationを紹介するぜ。助手席を守る心強い相棒さ。移動中の、種々の機器のバッテリー切れの心配がなくなるのは助かる。
ホテルを出て加太エリアに向かい、海を見ることにした。ここは大阪湾と和歌山湾の間くらいの海域になるのかな。
最近は山のエリアで暮らしているけれど、自分には海の属性もあるんだよな〜ってことを感じる。磯の香りをかげばすぐに、昆布漁のアルバイトをしていた日々の記憶が表出してくる。以前におつかれシャワーで話したこともあったね。
次の写真の中央から左にかけて見えるのが、きっと友ヶ島ってやつだな。『サマータイムレンダ』の舞台である日都ヶ島のモデルになった島と言われているやつ。今よりもここに近いところに住むことになったら、時間をつくって友ヶ島にも渡ってみたいんだよな〜〜。今後の楽しみということで。
小銭で重くなったわしのお財布が、白い砂浜に横たわっている。
海を眺めたのち、淡嶋神社ってところに行ってみた。
軽く調べていた感じ、ここは流し雛が有名っぽいな。人間や動物の造形物がたくさん並べられていて、独特の雰囲気を醸す。
お酒が並べられている場所もあった。
仮面が並んでいる壁もよかったな。
淡嶋神社、とってもよかった。ぼくはこの空間が好きだわ。流し雛って行事も見てみたいと思った。
複数人で手分けして描いたであろうウォールアート。このタコの描写がとくに好きだった。
「きれいな海は みんなの願い」にインスピレーションを受けたので歌っておきました。𝕏に動画を投稿してある。
ウタの歌
https://twitter.com/juneboku/status/1788897848685441508
和歌山県を出て、一行は次の目的地に向かうのであった。
助手席から景色を撮る担当のPixel 7 Proさんが「もう撮れません!」と言い出して、パーキングエリアに寄ったときに「どれどれ」と様子を見てみた。なるほど、ストレージがいっぱいになっちゃったんだね。すでにGoogle Photosにアップロードが済んでいる分を端末から削除することで49.10 GBの容量を確保したので、引き続き撮影に励んでもらう。
和歌山県の次は、滋賀県は彦根市にやってきたぞい。今日の宿は彦根キャッスル リゾート&スパとなりました。
その名の通り、彦根城の区画のすぐ隣にあるホテル。彦根城が見えるぞ〜〜。またお城の近くに泊まる。
さっそくお散歩に出る。
そうか、彦根市といえばひこにゃんか。今日の出番はもう終わっていた。
琵琶湖八景ってのがあるんですねえ。なにも知らないので、目に映るすべてが新鮮で楽しい。
二季咲桜とな。それはお得だ。
井伊直弼さんの石像。
井伊直弼さんって、このへんに縁のある人なのか。知らなかったわい。
国宝である彦根城を世界遺産にしようぜ!という積極的な活動があるみたいね。
そのあたり、松本城はどうなんだろう?と思って調べてみたら、松本城も世界遺産にしようとする勢力が存在するようだった。へぇ〜。詳しいことはぜんぜんわかっていないから的外れなことも言いそうだけど、彦根城の方は「みんなでやるぞ!」という雰囲気が感じられて、松本城の方では感じたことがなかったので、違いがおもしろいな〜と思った。
玄宮園ってのも、今日はもう閉まっていた。よさそうな雰囲気だったので中に入ってみたかったね。いつかの未来に期待。
金亀公園は「こんきこうえん」と読むみたい。
彦根城のお堀の北東側を沿うようにして西に向かって進んでいくと、そう、琵琶湖がお目見えする。夕方だったので、沈んでいく夕陽が湖面をキラキラさせる景色に出会うことができた。
カインズモール彦根。気になって調べてみたら、そうか、カインズ、ベイシア、ワークマンは資本関係があるのか。資本的には「ベイシアグループの中に、カインズがある」ってことだと思うけれど、ここの看板ではカインズを最上部に配置しているんだなあ。名前も「カインズモール」だしね、おもしろい。
琵琶湖、これは海ですな。大きくて迫力があってよかった。
地図を見て「ちょっと歩いていけば琵琶湖に出そう!」と思って宿を出発したものの、実際は意外と遠かった。ここにくるまでに30分間くらい歩いていて、つまり、戻るのにも同じくらいの時間を要するってことだ。がんばって歩くぞ〜。
天満宮北野神社というのがあったので寄ってみた。
こういう注意書きはむずいよな。やってほしくないのはわかるけれど、こんな文字列を書いて掲示することで景観を損ねてしまう。もっとベターな方法が見つかるといいな。
お掘のまわり、小さな羽虫が多すぎる!
わしが写り込んでいて残念だけれど、クラフトビールの缶が装飾になっているかわいいお店。
「歩行者」を表す英単語、ぼくならWalkerしか思い付かないね。Pedestrianの方は交通文脈における歩行者、って感じか。
「もったいない堂 傾奇小僧"J"」
リアルに振り返ることができる時代 - もったいない堂 傾奇小僧J : お店 : DADA Journal - 滋賀県湖東・湖北の地域情報誌
https://www.nowon.ltd宿の近くにカレー食堂ジャンゴってのがあったのでここで夜ごはんを食べようかと思ったが、なんと貸切営業の日だった。それは仕方ないねえ、別のお店を探そう。
石材屋さんは石のドラえもんを置きがちという印象があるが、さすが彦根、ひこにゃんを置いてくれている。楽しい。
彦根駅の周辺には飲食店がいくつもあったな。近江ちゃんぽんってのを食べてみることにした。
おいしかった!ちゃんぽんといえば長崎ちゃんぽんだろうけれど、近江ちゃんぽんは別物なんでしょうな。ラーメンとの違いもわかっていない。ただただ「おいしかった」ってことだけを記録しておく。
長崎と比べられてクレームの嵐 近江ちゃんぽん亭が進めた差別化戦略 | ツギノジダイ
「わたしが輝く」の「滋賀」の部分。
宿に戻ってきて純朴声活のエピソードをひとつ録って、今日はおしまい。はー、今日も楽しかった。
きのうの夜に水炊きを食べようとしたとき、お椀からポン酢が漏れているような気がして別のお皿を使ったのでした。ほんで、寝る前にふたつのお椀に同じくらいの量の水を入れて置いておいたところ… 結果は次の通り。やっぱり、右下に写っている方のお椀は液体をお漏らししているんでしょうね〜。おそらく3年以上は使っていて、寿命と考えてよさそう。今までありがとうございました。
ランチは、水炊きを終えた土鍋に白米と生卵を投入して錬成したおじや。とにかくおいしい。暑くなってくると鍋を食べるテンションではなくなってくるが、おじやや雑炊の類は食べたいよな。過程をすっとばして結果だけ手に入れたい。危険思想。
太陽に照らされた黄色いお花の写真を見て「どの季節を連想する?」と尋ねたら「夏!」になるのではないか。ちょっと前まで冬だったのに、あっという間に春が過ぎ去って夏みたいな日が訪れている。もうちょっと春でいようよ〜〜。
ゴールデンウィークといえば田植えの時期だよな。近所の田んぼたちも、次々に稲を受け入れている。
お豆腐、納豆、生卵、刻み海苔あたりを適当に食べて夜ごはんとす。デザートにスイカをいただくよ。このスイカはきのうスーパーに行ったときに買った。買おうと思って手に取ったら、店員さんが「シールを貼るよ〜」と言って半額の魔法をかけてくれた。ラッキーだね。
昼間はProject HEの作業をもりもりにがんばってえらかったな。夜はProject FHの作業を気が済むまでやった。火水となかなか捗らずにいたので、今日であれこれを進められたのはよかったな。うれしい。
そろそろ純朴声活を録りたいな、と思ったので録った。
Discord Personal Serverにて、自分を含め「えらい!」と思える動きをしている人がいたので「えらい!」というRoleを用意して、えらい人に付与していくことにした。えらい人しかいないDiscordサーバにしていこう。みんなえらい!
午前、Project FHの集まりをやっていく。今日もだいぶアガったぜ……!去年の今頃は時間を持て余していたと思う(うろ覚え)んだけど、そういうときにProject FHのような題材が見つかっていれば、朝から晩まで取り組めたのかな。とはいえ、Project FHが軌道に乗ったのはProject HEに関わる中でテンションのギアが上がっていったから、とも感じている。動かないときはなにも動かないし、ひとつが動き始めるとあれこれと動き始める、そういうものなのかもしれない。
ビデオチャット中にうちの庭にかわいい鳥が来訪してしまったので、Pixel 8 Proを向けて写真を撮った。まるっとしていてとてもかわいい…!ビデオチャットを放り出してしまうのも仕方ない……。
またしても雪が振って少し積もってゆく。
以前にcobachieさんが教えてくれた餃子の店というお店に行ってみる。たぶん店名は「餃子の店」で、タグラインが味の横綱なのかな。ウェブサイトや食べログのページを見ると「味の横綱」の表記が見える。
@co_bachie: チェーン店ではないですが、松本でよく行く餃子屋さんです🥟
「餃子10個 + 白米 + 豚汁 + キムチ」というシンプルな定食。妻とふたりでこの定食を頼んだら、ふたり分の餃子がドーンと盛り付けられた一皿が出てきて見た目にも楽しかった。おいしい!これはいいお店を教えてもらったな、また利用したい。
帰宅して郵便受けを確認すると「関東ITソフトウェア健康保険組合」「インボイス制度・確定申告」「選挙」のお知らせが届いており、難しいことがいっぱい書いてあって「まるで大人じゃん……」と少し怖くなった。おそらく世間的には40歳であるぼくは、まあ「大人」って扱いになるんだろうけれど、気持ちの中にハイパー未熟な自分が残っていて、たまに「そんなむつかしいことを言われてもわかんないよ〜」の気分が表出してしまう。今日はまさにそれが出た。
天も地も白くて、間に挟まれた人間界だけに色がわずかに残されているような、おもしろい景色だった。
ふと気になって「自分がmixiを始めたのは、いつだったのか?」を調べていた。当時の自分は今ほどデジタルの記録の完全性を保てていなかったので、やや曖昧なところはあるものの、最初の日記を投稿したのが2005-06-17だったので、おそらくこのあたりだな。連番となっているUser IDが約85万なので、だいぶ広まってからの登録だった。大学生だった当時、ウェブ界隈の知り合いはぜんぜんいなかったからなあ。
小学校でのボランディア活動に行く日。今日も楽しかったなあ。「いっしょにいる」ことの意味を考える。場合によっては「ただ、いっしょにいる」それがすごく大事なのかもしれない。あの人たちが、不運によってなにかを嫌いになりませんように。
昼過ぎに帰ってきて、きのうの漁師鍋の残りに白米を投じておじやを特殊召喚する。八幡屋礒五郎の七味がよく似合う。おいしい。
午後のあったかい時間帯を狙ってのお散歩。
でろでろのルーカレーを食べたくなったので昼間につくっておいて夜に食べた。うまうま。
夜ごはんのあとは、直近で自分がやるべきことを書き出して、今日のうちに倒してしまいたいやつ3つを順番に倒していった。タスクは数が多いと気が滅入るけれど、各個撃破していけば意外とあっさり片付くケースもある。今日のはそんな感じだった。
『God of Weapons』を30分間ほど。実績解除を目指して塔に入るも、ビルドが安定せずに死んでしまった。
夢。ふたつの結婚式に出席していた。妙なシチュエーションだったなあ。ひとつは「元同僚の結婚式」だったような覚えで、もうひとつは「合コン的な場で一度だけ会ったことのある女性の結婚式」だったかな。
妻に用事があって自宅2階に足を踏み入れたら、空き部屋のひとつにグリーンバックが貼られていて撮影部屋になっていた。便利そう。
四川乃華の安曇野店でランチ。注文してから提供されるまでの待ち時間がやたら短くておもしろかった。
「今日はお昼寝しないぞ〜」と思ってデスクに向かってみたものの、デスクチェアに座ったまま寝たよね。質の高いお昼寝を回避して質の低いお昼寝を獲得した形。それならお布団で寝たらよかった。
きのうのキムチ鍋の残りに白米と生卵を投入し、おじやを錬成する。八幡屋礒五郎の七味を軽く振ってみたら、ばっちりマッチしていた。おいしい〜。
Pixel 8 Proのセットアップが一通り終わった感じ。明日からは、Pixel 7 Proは持たずにPixel 8 Proだけ持って出かける機会を増やしていこう。
週刊少年オオワダの2023年41号を配信したよ〜。
夕方まで「手配するぞい」と思っていたのに、夜ごはんを食べたあたりで完全に意識の外にいってしまって、22:00を過ぎたころに「あれっ、忘れていたね?」となって慌てて準備した。
朝起きてお散歩に出て、戻ってきて大和田朝会。それからトレッドミルをまわして入浴、ヨーグルト。
ランチは穂の香という場所に行ってみた。住所は豊科になるのね。松本市リサイクルセンター・松本クリーンセンターの通りを道なりに北に進むと着く。
N36.3117055,E137.9270133,Z14 Honoka
「釜飯」と呼んでしまうと炊き込みごはんになっちゃうのかな、釜で炊いた白米がとにかくおいしかった。ぼくにしては珍しく白米をおかわりした。夫婦そろって、ここらへんの「定食を食べる場所」としては暫定首位という評価になった。定食は20種類くらいあるみたいだから、カジュアルに利用したいな〜。
そのあと、北東の山に向かってくるみを走らせてKAJIYAというカフェに行ってみた。古民家と思われる立派な建物があって、庭にはすべり台やブランコやトランポリンがあり、今日はよく晴れていたこともあって心が洗われるような場所だった。
入り口を抜けて靴をぬいで床に上がって「こんにちは〜」とあいさつしてみたら、奥のお部屋から人が出てきて「えっ?」と言うからこちらも妻が「えっ?」となって、話を聞いてみたら今日はカフェの営業がない日だった。人間が暮らしている家に押しかけるような形になってしまったのか?軽く立ち話を楽しんで「営業している日を狙って、またきますね〜」と店を去った。リトライするぞ!
帰宅。そういや、日記には書いていなかった気がするけれど松本の家にも庭があって、植物をやろうと思ったらやれると思うので楽しみ方を見つけていきたいね。
夜ごはん。ブロッコリーやレバニラ炒めなどを食べて、食後にはりんごもシャクシャクした。
きのう導入したLevoit Core Miniはずっと稼働させていて、たぶん部屋の空気が清浄されている、はず。そのうちエッセンシャルオイルが届いてぼくの好きな香りを放つようになる予定なので、稼働していてくれてありがとうを実感しやすくなる、はず。
今日の暮らし
6:29のアラームでいったん起きてトイレに行ったあと、お布団に戻って二度寝して9:00過ぎまで寝ていた。寒くなってきたからかな、朝にピッと起きられないことが増えつつある気がする。どうかね。
オフィスチェアとしてAmazonBasicsの安価なやつを使っているのだけれど、これで困ったことがない。人々の話を聞いていると、オフィスチェアというかワーキングチェアというか、この類にはお金をかけないと身体に悪影響が出るっぽい気配は感じるのだけれど、自分は今のところ大丈夫そうな…? お金のかからない身体でラッキー、と思っておこう。
2022-09-11、2022-09-13の続報。飲食店から郵便物が届いてお金も戻ってきた。おもしろいのは文面で、大和田家としては「不愉快な思い」はしていないし「従業員の教育を徹底し」てほしいとも思っていないのだけれど、そういうものとして話が進んでしまう。文面はとても丁寧だけれど対話はあまり成立していなくて、ちょっぴり悲しい気分。対応に不満はなくて、なんだったらこんな書面もなくていいと思っているものの、先方の「丁寧な書面があった方がいい」という考えと対話の成立具合にギャップを感じてもどかしい気分。
従業員の教育の徹底、怒鳴りつけるとか小言を突きつけるとかだったらイヤだなあ。仕組みの整備を望んでいる。
昨日か一昨日に「それでもステーキの白米がうまい」という話を妻としていた。ぼくは味のわからない人間なのでどこでなにを食べてもだいたい「おいしい」という感想に着地するのだけれど、妻いわく、那須塩原の暮らしの中で食べる白米の中でもそれでもステーキの白米はトップクラスにおいしいらしい。
そんな会話の影響か、行きたくなったのでひさしぶりに行ってきた。肉も米もおいしかったよ。大満足。「ここの白米がおいしくて」と告げたらマスターがうれしそうにトークを始めて、いっぱい笑っちゃったな。おもしろ空間。
公衆電話には独特の趣がある。




