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「これはカラオケで歌うと楽しそう」ってのを見つけるたびにここに書き留めておこう。
下記、引用として貼られているものをさらに引用していてややこしいのでご注意を。 私は昔から、規則や規制には有効期限が必要だと考えている。ほとんどの法は20年以上続けるべきではない。なぜなら十分な時間さえあれば、人はあらゆる規則や規制を堕落させる、または回避する方法を考えつくものだからだ。(中略)ここで強調したいのは、規則や規制の整理には単に新法の制定にとどまらず、壊れた古い法の撤廃も重要だということ
大和田家のカラオケ、通称大和田カラオケの2023-06-04の回です。 『強風オールバック』はSpotifyに登録されていないようでプレイリストに入れられなかった。残念。 『強風オールバック』by ゆこぴ 『オトナブルー』by 新しい学校のリーダーズ 『boy』by KERENMI, imase, asmi 『チキチキバンバン』by QUEENDOM 『グリズリーに襲われたら』by 神宿 『第ゼロ
『新小岩ラプソディー』を制作したとき、ぼくの歌唱力がプロジェクトのボトルネックになった。 ぼくがYetiに向かってワンフレーズを歌って、妻に「もっと明るく」「もっと滑舌よく」「音程がズレた」とフィードバックしてもらって、次のテイクに反映させて、を繰り返すことでなんとか形にしていった。 妻からのフィードバックは的確だったと今でも思っていて、あれがなければクオリティが3段くらい低い状態の完成形となって
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サッカーのFIFAワールドカップに関連して『蛍の光』で盛り上がっていて平和だ。
オランダ代表のW杯ゴールソングは「蛍の光」EDMリミックス
https://x.com/i/trending/2069111202836525236
オランダ代表の2026 FIFAワールドカップゴールソングは、スコットランド民謡「Auld Lang Syne」(日本で「蛍の光」)を基にしたEDMリミックス。初戦の日本戦では違うバージョンだったが、2戦目以降はこの曲で統一され、スタジアムを熱狂の渦に巻き込んでいる。日本では卒業式や閉店曲として別れの象徴だが、本家は歓喜のメロディで、オランダサッカー界の定番祝賀ソング。文化のギャップが話題を呼んでおり、Xでは「パリピの光」「退勤BGMに最高」とポジティブな反応が広がっている。
ぼくはSNAIL RAMPの『HOTARU NO HIKARI』が好きで、ティーンのころはカラオケで友人たちと歌う定番のひとつだった。スコットランドの民謡だってことは、その時期に知ったのだったと思う。
ギター・ボーカルのchris4403さん、かっこよかったな〜〜〜。明日に帰宅したら純朴声活で感想を話しておきたい気持ちがある。とてもよかったのでね。
ライブ終了後にOssan.fmのおふたりの近影ってことでnagayamaさんのことも撮らせてもらった。メインボーカルの顔をしているけれど、今日はnagayamaさんの出番はありませんでした。誤解なきように。
京都方面のOssan.fmリスナーズが集まっていたので、ライブ後に「ごはんでもいきましょう」となって、大人数で入れるお店を探すのがむつかしくて結局カラオケのお店に入って歓談していた。はー、楽しかった。まめまめキャストのyouraさんもいらしていて、いつも聴いている声が実際に鳴ると楽しいというポッドキャスターのいつものアレが起きて楽しかった。
バンドメンバーの打ち上げが終わったchris4403さんもあとから駆けつけてくれて、アンコールとしてB'zを一曲だけ歌ってもらってそのあとはひたすら歓談。
おはよう、ひこにゃんだよ!よろしくね!
町内会の清掃的なイベントの予定があったので、開始時刻に合わせて起床して家の外に出る。この手の地域イベントのときはなんとなく家の前に出れば誰かしら近所の人がいて「おはようございます〜」となって流れに乗ればオッケー、とやってきたのだけれど、今日は近所の人に会えなくて、清掃対象がなんなのかも理解が曖昧で、参加に失敗してしまった。
多くの情報を口頭で聞いてしまったことで、把握が甘くなったな〜〜。ふだん、居住地域のコミュニティ以外だと、だいたいデジタルデータで情報を受け取っていて、テキストチャットの場があればわからないことをその都度で質問したりもしていて、こういう口伝の世界の情報のハンドリングの練度が低かった。
街中華ランチ。ぼくの背中方向にテレビが設置してあって、画面は見えないが音声は聞こえてきて、どうやらお昼のニュースが流れているようだった。なんとなしに音を聞いていると「足立区の人道状況が悪化していて…」と語られていてびっくりしたが、ガザ地区を足立区と聞き間違えていたのだった。いずれにせよ、どこの区も平和であってほしいよな…。
その次のニュースではアドベンチャーワールドのパンダのことが紹介されていた。そうそう、和歌山県の白浜町にも興味があるけどツアーでは寄れなかったのだよなあ。見に行ってみたい場所だ。
カプリコブーケ。アッチョンブリケみがある。
上の写真は朝のお散歩のときに撮ったやつ。下の写真は、午前に自宅で作業しているときに窓の外に見かけたスズメの様子。デジタルズームを使いまくっているから荒い画像だけれど、スズメのまるっこい輪郭がよくわかるので気に入った。
HAMAフラワーパーク安曇野に行って食料を調達する。今回は「焼きたてパン工房Snow drop」「おいも日和」「やおはち」を利用して、パンとスイートポテトとスムージーを買い込んだ。
室山と呼ばれていそうな山のあたりに行ってみる。室山池や室山アグリパークなどが存在しているので、たぶんこの一帯が室山なのだろう、という理解。
https://www.city.azumino.nagano.jp/soshiki/35/96933.html
奥に見えるのはでいらぼっちゃの展望台。たぶんダイダラボッチと同じ概念だよな?
台湾バナナスムージーの様子です。濃厚でうまい。
東を向いて街を見下ろして「ぼくらの家は、たぶんあのへんだね〜」と話して楽しんだ。
これは北東の方を見たときの景色。手前に広がる田園風景もかわいいね。
展望台になっているでいらぼっちゃはここまで大きくはなかったけど、伝承ではこれくらい大きい巨人として語り継がれてきたのかねぇ。
室山からの帰り道で、妻が「カラオケに行きたいな〜」と言う。それは楽しそうだねってことで、いったん自宅に戻って各位が自由に過ごしてから、あらためて夕方からお出かけしてたっぷり歌ってきた。セットリストを下記ページにまとめた。
カラオケで大騒ぎしてさんざん遊んだあと、中国厨房盧山で夜ごはんを食べてから帰宅した。
今日の暮らし
休日なのに、夫婦そろって7:00くらいには目が覚めて朝からそのへんをお散歩した。快晴も快晴よ。
ご近所さんが畑で採れた作物をくれるイベント第3弾はじゃがいもだった。本当にありがたい。どうやって食べようかね〜。朝のお散歩から戻ってきて、姿を見かけたので「おはようございますっ」ってごあいさつしたらイベント発生。カジュアルすぎる。すごい。
2週間前に訪れて妻のお気に入りになったふうふう亭を再訪してランチ。ラーメンがおいしいってのは前回でわかっていたけど、今回頼んでみたからあげがこれまたおいしくてハッピーハッピー。ただ、ここのラーメンはけっこうボリューミィなので、次回はラーメンの麺をハーフにしてからあげをつける形にしようと思う。好きなお店が見つかるのはうれしいね。
ランチ後はキマグレエフエムの収録をやって、夕方からくるみでおでかけ。ひさしぶりの晴れの週末なので、ずっと家にいるのはもったいない気がしてしまうね。
Anker PowerDrive Speed 2とAnker PowerWave 7.5 Car Mountをデビューさせる機会にもなった。こんな感じでPixel 5を固定して充電しつつ、運転中もカーナビアプリの画面を目で見て確認できるようにしてみた。アプリの操作は助手席のmamipekoが担当してくれている。
暑いから千本松牧場でソフトクリームを食べようとしたけれど、売店が閉まってしまう17:00ちょうどくらいの到着になってしまい、叶わず。牧場内を適当にお散歩してから退場した。
千本松牧場からさらに山の方に進むともみじ谷大吊橋ってやつがあるらしい、と地図アプリから読み取って行ってみた。本当に大きい吊橋だった。おもしろスポットだなあ。
最近、mamipekoが家の中でよく歌をうたっているので「カラオケに行きたいんじゃないの?」と提案して、行ってみた。新小岩に住んでいた時期は夫婦でカラオケに行くことがなかったので、たぶん5年ぶりくらいの夫婦カラオケ。ぼくがOfficial髭男dismさんの『Pretender』を歌うと村西とおる風になってしまうことが判明しておもしろかった。
そのあと、魚民で夜ごはんを食べて帰ってきた。いわゆる「居酒屋」みたいなお店でごはんを食べるのは本当に久しぶり。コロナ禍の東京都内では「やめておこう」としかならなかったもんねぇ。幸い、那須塩原市は感染者数もそもそもの人口も少ないので、他者との濃厚接触を心配せずに利用できてありがたい。特にごま鯛がおいしかったな。
